コンレポへ

2006年7月8日、9日  

The Rainbow Star
ENDLICHERI☆ENDLICHERI
produced by TSUYOSHI DOMOTO


by KANA
7月8日

※ライブ全体の流れは7月6日と同じです。

【ライブ本編】
★メンバー紹介
△本日のメンバー△
 Keyboards:十川知司 さん
 Drums:ひぐちしょうこ さん
 Percussion:スティーヴ・エトウ さん
 Guitar:西川進 さん/名越由貴夫 さん
 Bass:上田ケンジ さん
 Chorus:小田原友洋 さん/坪倉唯子 さん/松本優香 さん/TAMA さん
 Brass:庵原良司 さん(Sax)/下神竜哉 さん(Trumpet)/鹿討奏 さん(Trombone)
 Manipulator:鹿島邦裕 さん

6日、ギターを頭上に抱えて静止したためにとんでもない苦しみを味わうことになった先生、
毎回、あれをやるのかとお気の毒に思ってましたが、ポーズは日替わりでしたね(笑)
本日は、学習した先生、エレキを抱きしめたままステージに寝転がって方膝を立て、
もう片方の足を立てた膝に組んで、楽なポーズになってました。
今日はE☆Eのエレキパフォーマンスがどんなに長くなっても平気だ!
そんな安心は、まだ早いですよ、先生(笑)

まず、しょうこさんからパワーを与えるE☆E。
ドラムの音に合わせてステージ反対側で今日もスピーカーにもたれて座ってる
スティーヴさんの元へ、静々と足を滑らせながら近寄って行きます。
パワーをもらったスティーヴさん、今日は自分のポジションにじっとしておらず、
他のメンバーが全員動き出すまで、ドラム缶をステージ左右に転がしてました。
名越さん、Brassチーム、十川さん、Chorus、ウエケンさんと次々パワーを与えるE☆E。
やっぱり最後に(笑)先生の元へやって来ます。
寝転がってるしなあ。今日は素直にパワー与えるのかなあ?
と思ったら、E☆Eさん、先生を放置してスティーヴさんの方へ行ってしまいました(笑)
あら?先生はどうなるの??
するとE☆Eさん、スティーヴさんに向かって顎で「やれ!」と指示を。。
それを受けたスティーヴさん、ドラム缶を転がして、先生に近づいて行きます。。
先生に当たりました。が。
お構いなしに進んで行きます。ドラム缶に轢かれる先生(爆)
必死でドラム缶を足で止めてましたが、いかんせん、寝転んでますから、不利ですよ。
ドラム缶に押されて徐々にステージ端へ追いやられる先生(笑)
スティーヴさんに加担するE☆E。二人でドラム缶を押して、どんどん先生を
ステージの端っこへ端っこへ、追いやっております(笑)
先生、必死に抵抗してるんですが・・・寝転んだままドラム缶に押されて滑ってます(爆)
どんな格好してても、ここは先生が苛められるコーナーらしい(笑)

ドラム缶プレイに満足したE☆Eさん、スティーヴさんに持ち場に戻るよう指示。
そして、ようやくパワーを与えていただけるのかと思いきや。。。
先生の隣に跪いて、そこでエレキをかき鳴らし出しましたよ!
そんな耳元で演奏されたら、うるさくてしゃーないやろっ(爆)
先生、明らかに嫌がってますよね?(笑)
そして、おもむろに先生の頭をなでなでするE☆Eさん・・・飴と鞭ですかい?!
Mにはたまらんプレイやなあ(大爆)
先生、病み付きになったらどうすんのさ(笑)

ようやく先生もパワーをいただきまして、ステージ前に並び、Guiter&Bassセッションへ。
4拍で体を傾けるシーンでは、本日のスティーヴさん、ドラム缶を持参。
スティーヴさんがドラム缶を傾けるとドラム缶と同じ方向へ傾く4人(笑)

●Chance Comes Knocking
何故か今日はスティーヴさんがステージを左右に走り回ってました。



7月9日

※ライブ全体の流れは7月6日と同じです。

【ライブ本編】
★メンバー紹介
△本日のメンバー△
 Keyboards:十川知司 さん
 Drums:ひぐちしょうこ さん
 Percussion:スティーヴ・エトウ さん
 Guitar:西川進 さん/名越由貴夫 さん
 Bass:上田ケンジ さん
 Chorus:小田原友洋 さん/CHAKA さん/松本優香 さん/TAMA さん
 Brass:庵原良司 さん(Sax)/下神竜哉 さん(Trumpet)/鹿討奏 さん(Trombone)
 Manipulator:鹿島邦裕 さん

連日、間近で先生がいろんな苛めに遭ってるので、
ウエケンさんのテンションもだんだんおかしなことに(笑)
6日、8日とスピーカー横にドラムの方向を向いて普通に座っていたウエケンさん、
本日は客席正面へ向いて、スピーカーの上に寄りかかって、足広げて寝てました。

このコーナーは、先生苛めのコーナーですが(だよね?)
今日は先生のお誕生日だし・・・
苛めの手も緩むのか、それとも誕生日バージョンでパワーアップして苛められるのか!?

さて、お約束通り、先生以外のみなさんがパワーをもらい、あとは先生だけ取り残されてます。
本日の先生、左手でギターを抱えて、右手で髪の毛を一つまみ持ち上げ、電波感じてます(笑)
ギターを持ち上げるよりは楽かもしれないけど、腕を上げっぱなしのポーズは
しんどいんじゃないの?先生。
という心配はMには無用か。。

今日も素直にパワーを与えてもらえない先生(笑)
先生の近くまで一旦寄るものの、そのままステージ中央のスタンドマイクまで戻るE☆E。

♪Happy Birthday to you 〜♪
というE☆Eの歌い出しに、会場、拍手で沸きます!
♪Happy Birthday to you 〜 Happy Birthday to you 〜♪
♪Happy Birthday Dear Nishikawa-san♪
・・・44歳、オメデトウ
♪Happy Birthday to you 〜♪

しかし、この声・・・Sankakuの声じゃないか!
どうせなら、剛さんの声で歌おうよーーーっ
と思ったりしたけど、剛さんの声によるバースデーソングは
元旦の東京ドームの様子がWSに流れてるし、それで聴けるから、まあいいか(笑)

会場のあちこちから「おめでとう!」の声が上がり、
先生、すごく幸せそうなんだけど、まだ静止中ですから(笑)
早く解除してあげてください。

ドラムの鼓動が再開され、E☆Eが先生の元へやってきます。
そして、エレキ弾きながら先生の周りをぐるぐる。。背後で止まります。
・・・先生、なんだか嫌な予感、を感じ取ったかどうだかわかりませんが。
誕生日でもなんでも、やっぱり苛められるんだな。。
先生へのパワーは、エンドリケリーのピンクの角からではなく
エレキのヘッドを先生のお尻に浣腸(爆)
先生、たまらず身を捩って逃れてました(笑)

Guiter&Bassセッションで、4人が並んで左に右に体の向きを変えて踊っているとき、
8拍目で左を向いたウエケンさんの目の前にスティーヴさんがバッと飛び出してきて、
ウエケンさんを驚かせてました。
ウエケンさん、突如現れた間近のスティーヴさんに仰け反ってびっくりしてました(笑)

●Chance Comes Knocking
Brassチームのセッション後のChorus、本日はCHAKAさんです。
やっぱりこの方の声は、パワフルだなあ(^^ゞ
体内に残ってる元気のすべてを、自力で出せる以上に引きずり出される感じです(笑)

E☆Eの「He,Hey! Hey!Hey!Hey!」に続いて
9日はCHAKAさんがファンを煽って、ここでも先生のバースデーをお祝い。
「Happy Happy Birthday!」の掛け声に続いて私たちも「Happy Happy Birthday!」を
数回繰り返し、先生をお祝いします。
すると、CHAKAさんが先生を誘い・・・「Happy Happy Birthday!」って
先生が自分で歌っちゃったよ(爆)
そしてとうとう、ギターを置いて踊りだす先生(大爆)
踊った後、ちょっと恥ずかしそうにしてる先生がまた可愛らしいなあ♪
先生がギターを持つと、E☆Eに促されるまま、ギターソロ。
ありがとうの気持ちをギターに乗せて届けてくれましたよ!
そんな先生を、ウエケンさんは拍手を贈りながら見てました。

●Six Pack
スティーヴさんが壊れてました(笑)ステージ左右を走り回ってます。
どこにそんな体力が残ってたんだ?!という勢いです。
50mダッシュのようだった。。



コンレポへ