2006年10月6日
KOICHI DOMOTO CONCERT TOUR 2006
mirror
〜The Music Mirrors My Feeling〜
in大阪城ホール
| 10月6日(金) 【ステージ構成】 あっさりしてる、あっさりしてるとは言うてましたが(光一さんが) ほんとに、あっさりしてるステージでした(笑) 前回のソロコンは、噴水あり、城壁ありの相当凝った作りでしたが 遠くから見たら、ステージしかないがな!(爆) 180度のメインステージがばーんとありまして、 やたらと階段がありますね。奥に向かってステージ3階建て。 途中で階段が滑り台にもなるしね。 そして、階段も多いけどスクリーンも多かった。何枚あったんだ? 大小6,7枚あったのかな? 何しろ、ステージの背景がすべてスクリーンと言っても過言ではないのよね。 六角形に縁取られたスクリーンが並んでおりまして ライブ前、てっきりバックカーテンが透けて見えてるのかと思ったら そこが全部映像だったんだよなあ(^^ゞ 両脇には花道がありますけども、それも会場の半分に達するか?って程度 バックステージもありません、クレーン的なものもやっぱりないですな。 この花道からメインステージの下、足元がすべて鏡になっております。 mirrorだけにっ!(笑)えらいお客さん多いなと思ったら、 アリーナの人が映っててんな・・・ ●オープニング 会場に入ると、ステージに松明の火が灯ってて、ドンドコドンドコと なにやら打楽器系の音が流れてた・・らしい。気がついてなかったよ、あたしゃ(笑) 開演時間が迫ってくると、客席から自然と手拍子がわき起こりました。 待ちきれない感ですか?これは嬉しいのか?(爆)せかされる気にならないかな? その手拍子が始まって打楽器系の音量が上がってきて、松明の火もでかくなって なんか松明の数も増えてるかなあ?とKANAさんは思ったらしいが 私は全く知らなかったので、突然 バーン!!! って、言うた日にや。死ぬかと思った(爆) 特効は客電落ちて、おもむろにならしてください。まだ客電もついたまま やられたら、ほんま危険やから。頼むわ。 爆音で松明がボーッて火を吹き上げて、松明を両手に持ったダンサーさんやMAが踊りながら登場。 メインステージの1階と2階をつなぐ階段の真ん中がせりあがって、そこから出て来てました。 赤い星の星空が、獣王星なイメージです。 ●Deep in your heart PVやTVで踊ってたのをほぼ再現してくれてます。ああ、なんかちょっと感動。 衣装もPVの派手バージョン(笑)若干キラキラが増えております。 2階で踊ってたMA、ステージ1階と2階をつなぐスクリーンが斜めになると 町田がそこを滑り台のようにしてつる〜んと滑って降りてきてました。 かっ・・かわいい(>_<)今回一段と可愛くなった町田に釘付け(爆) ヤラも、ややアシンメトリーな金髪に前髪の一部が黒いという斬新な髪型 米花は海賊っぽかったな(笑)アッキー?アッキーは遠くからでもよく見えた(笑) PVでおなじみのあのダンスなわけで、ダンサーさんが脇から出てくるねんな。 ああ・・・やっぱり生で見ても、背中の紐が気になった(爆) ●UNBREAKABLLE 階段に仕込まれた電球が、黄→オレンジ→ピンク→オレンジ・・・と変化してました。 おお!この曲のコーラス、MAが歌ってるやん(笑) 曲ラストに特効。でもオープニングの特効に比べたらおとなしいもんだなあ(笑) やっぱり、大音響に耳が慣れてからの特効は、体に優しい(爆) ●愛の十字架 〜Promise 2U〜 赤いトップスに黒いスパッツのダンサーさんが出てきて階段に点在してるのですが、 イントロのピアノの音(Aメロが始まる直前)で、ライトがダンサーさんを 左から右へ流れるようにスポット当ててました。 映像(視覚)から音を意識させたいとあらゆる雑誌で語ってた光一さんの演出効果が とっても明確に出てる一部がこれかな?って感じです。 スクリーンには青いクロスが浮かび、この曲で左花道へ光一さんがごあいさつへ。 花道先端がせり上がります。 「最高のライブにしよーぜー!」といった煽りがありました。 ★MC1回目→MCレポへ MC中は、メインステージの真ん中スクリーンにKDのあのロゴマークが くるくる回ってました。 ●+MILLION but -LOVE 赤いスタンドマイクに、黒いロングコートを羽織って光一さん登場。 この曲から生バンドが出てきました(FIVEじゃないです、後輩バンドだな) ステージ真ん中でスタンドマイクで歌う光一さんに、ダンサーさんが絡んできます。 ダンサーさんは白いノースリーブシャツに首に細長いスカーフを巻いてるんですが そのスカーフを外して、光一さんをくるくる(笑) TVでもやってた、ネクタイプレイですわな。 ●Take me to... スクリーンの映像がちょっとぼやけた感じで、なんだか曲に合ってましたよ。 この映像の間に、光一さん、裏でお着替え(笑) ジーンズにシルバーのベルト&ゴールドチェーン。白シャツの上には黒いジャケットを 羽織っております。ジャケットの背中にキラキラと何かの絵が描いてました。 さらにジャケットの裏地は赤い花柄?ちらちら見えるのがおしゃれでしたわ。 一方、白いスーツのMAと、カラフルなトップスのダンサーさんが対で登場。 MAのスーツのインはTシャツなんですが、このTシャツと帽子がダンサーさんの衣装と 同じカラーとなってます。 米花さんがピンク、屋良っちがパープル、町田さんがオレンジ、アッキーは黄色。 黄色い帽子が・・・幼稚園児のようだ(爆)えらくでかくてリアルな幼稚園児だ。。 帽子はスーツと同じ白でええのになあ(^^ゞ この曲の最後、光一さんに迫るアッキー。顔が近いって!(爆) 光一さん、逃げずにがまんして耐えてましたが、もうちょっとでチューしそうな距離に・・ みんな一人ずつ、ダンサーさんを相手にはけていくのに、 最後に町田が一人とりこのされてしまいました(笑)オチキャラ(爆) ●Love Me More MAがお着替えして出てきましたよ。 黒のインナーに白いシャツを羽織って、ジーンズに金のチェーンです。 上半身が光一さんと色逆ですね。 あんまり光一さんが踊ってた印象がない曲なんですが・・・なんで? 次の曲は一人で踊んなきゃいけないし、そのために体力温存か?(爆) ●Addicted 真ん中のスクリーンに光一さんの目のどアップが。でかっ(@@) ステージ1階と2階をつなぐ階段の間にあるスクリーンに、 赤いロングジャケットに赤パンツ、赤い帽子で踊る光一さんの映像が出てくるんですが、 ステージ向かって右のスクリーンから左へと、順に踊りながら移動。 ステージ上のスクリーンの目が、この踊る赤い光一さんと同じ方向へと ギロリと睨みをきかせます。 すると、スクリーンと同じ衣装で光一さんが登場。 その光一さんを6枚の鏡が取り囲み(mirrorだけに)この曲はダンサーを従えずに一人で踊ります。 一人だけど鏡のおかげで6人の光一さんがいろんな角度からお楽しみいただけます(笑) しかし!ワタクシの脳内では全く違う映像が(爆)腰ミノで踊れっつったのに! 曲調といい内容といい、もっと生け贄儀式的なコンセプトにしてくれないと(>_<) 松明持ったMAが囲まないと!。。。っていうイメージを誰しもが持ってて それを裏切ったんやろな、光一さん。いやだ、こんな裏切り方(T_T) ワイルドな光一さんを期待してたのに・・・ ●追憶の雨 白い衣装のダンサーさん4人が2階で踊ってますが、光一さんは赤い帽子を脱いで さっきの赤い衣装のまま、ステージ真ん中で歌い上げてます。 途中、ステージ真ん中がせり上がってました。 せり上がったステージの下から上に向かって放射状にライトが広がって綺麗です。 ステージ真ん中の大きなスクリーンには、金平糖のような(微違)青い結晶が。 この衣装、じっくり見るとけっこう複雑な柄ですね。 インナーは黒地に前身ごろのど真ん中に縦一本、黄色か金色かの模様がある シンプルなものだったんですが、この赤いジャケットが。。 背中と襟と右身ごろは花柄?左の袖だけがスパンコールみたいなキラキラ素材です。 これ、照明が当たるとところどころ、キラッて青く光ります。 ★MC2回目→MCレポへ ●Why don't you dance with me?(アッキーVer.) アッキーバージョンなので、『Why do you dance with me?』になってますが(笑) いいですね、アッキー。 ♪Show me your step♪でアッキーがテンション高いステップを披露(笑) SHOCKでコウイチが歌う1番は光一さんが歌うんですが(ダンスもSHOCKのステージのまま) SHOCKで翼が歌う2番、やる気満々の秋山さんが(爆)歌っちゃいます(笑) それ見て、光一さん+MAがずっこけてるし(爆) 完璧にお遊びソングになってます(^^ゞ 途中、町田さんの背後から光一さんが抱きつくシーンもあり(ファンサービスならぬ町田サービス?!) ファンが楽しむというよりは、出演者が楽しむコーナーとなっとります(笑) いいですね、この客席置いてきぼり感が(爆) とってもカッコイイ曲だし、ダンスもちゃんと踊ってるところは魅せる曲なんだけどねえ? 印象がどうしても秋山さんにもってかれちゃってます(^^ゞ 最後の「JUST DO IT!」はアッキーが叫んで・・・ 曲が終わって光一さんに「満足か?」って言われてました(爆) 大満足ですって、秋山さん(笑) 光一さんとMAはステージ右から、アッキーは左から出てくるんですが、 8日の夜公演では、アッキーが右の花道先端から登場(笑) 手にはティラノザウルスのぬいぐるみ。 アッキーが歌いながら、ティラノザウルスの口をぱくぱくさせて、 ぬいぐるみに歌わせてました(爆) 7日夜公演で光一さんに「ティラノザウルスみたいな顔だ」って言われてたので、 気を利かせたスタッフさんがアッキーのために準備してくれたらしい(爆) 「Why don't you dance with me? のときにこれ持って出たら?」って 渡してくれたそうです(笑) すぐ近くにUSJありますしね? ・・・って、そのために朝から買いに行ってたのか?! ・・・ついでに遊んで来たんじゃないやろな?(爆) ★MC3回目→MCレポへ (振り付けのレクチャー) ●Spica 天井に綺麗な星空が現れて、ステージ上のスクリーンには、イントロでブルーグリーンの 火の玉のようなものがふわふわと右から左へ向かって浮遊していきます。 この曲では、左右のスクリーンに歌詞が出ておりました、 一緒に歌いましょう、米花くん・・・なんですか?(爆) 天井には、レーザーで描かれた星が2つくるくると舞っていて、 それがメインステージのスクリーンへ移動すると重なり合って、 光一さんの周りを囲んでくるくる回ってました。 そして、光一さんが今度は左の花道へと歩いてご挨拶にいらっしゃいました。 こちらも先端がせり上がります。 曲の最後の方では、スクリーンにいろんな星座が現れてました。 ●Shadows On The Floor さきほどレクチャーがあった振り付けを、この曲でやります。 前のソロコンでもお客さんにレクチャーした振り付けをみんなで踊るなんてことをしてましたが、 光一さんのステージはどうしたって『観る』感じだから、こんな風にみんながわかりやすく 参加できるコーナーがあるのもいいですねえ(^^) スクリーンに時折、ステージ上空から撮った映像が映し出されております。 遠くからステージだけ見てると、なんだかよくわからないけども 上空からの映像がスクリーン映るとキレイですね。 ステージが所々ライトアップされてますから。 お?また衣装が変わりました。 MAはワインレッドのシャツに黒の上下のスーツ。 光一さんは、黒地に胸元がシルバー横一本模様のシャツ、ピンクのジャケットを羽織り 黒いパンツに金色のオーバースカート、足下はワークブーツみたいな感じでしたね。 ●One more XXX... 金のステッキ登場(笑)ステッキプレイです、光一さん。 いつ、このステッキが宙を舞うのか、いつこのステッキが花束に変わるのか? ドキドキしながら見てましたが、最後までステッキのままでした(爆) 2人の男女がダンスを踊っているシルエット(ダンスは踊ってなかったかも)が浮かび、 その映像の前で、町田さんと米花さんがダンサー従えてダンスしてました。 ダンサーさん、黒の肩出しワンピースに胸から裾へと斜めにピンクのフリルがついてて とってもカルメン、途中、たくさんあるスクリーンが全部そのカルメンで 埋め尽くされました、圧巻・・・・ ●SNAKE 光一さんがピンクのジャケットを脱ぎ、ステージ2階でスタンドマイクで歌います。 右手に黒い指なし手袋、チェーン付きです。 MAはジーンズをブーツイン、トップは白いタンクトップに黒いノースリーブ、 そして黒いキャップ・・似合ってるなあ。でもアッキーデカイなあ(爆) このMAのダンスがカッコイイ!! これかな?ひょっとして。光一さんが 「俺は踊らない曲で、屋良に振り付けを任せた曲がある」と語ってたのは? MAがとってもいい感じだったので、そうかな?と・・・ ●ヴェルヴェット・レイン 3階で歌ってた光一さん、スタンドマイクを持って2階に下りてきます。 おお、ギター持ちましたよ!・・・でも、なかなか弾かないなあ。。 と思ったら、サビでようやく演奏してくれました(笑) 曲の最初の方だったと思いますが、赤い細いライトが、 サーチライトのようにステージから客席へ向かって放出されてたのが印象的。 メインステージの真ん中スクリーンには、グリーンのベルベット模様。 ●-so young blues- 2006 ギター置いて下に下りてきて、左花道へとことこと歩いてったかと思ったら、 左から右花道へ向かって、トロッコ乗って移動。金網張りのトロッコですよ メッシュのペン立てみたいやな(笑) これが、アリーナの真ん中よりちょっと後ろの辺りを突っ切るわけですが。 今回、バックステージもないし、結局後ろの方には、いらっしゃらなかったわねえ。 これが、一番後ろまで来た瞬間でした。 メインステージにいらっしゃる間はこっち向いてたので気づきませんでしたが、 Tシャツの背中にKDのロゴマークがキラキラ素材で装飾されてました。 ●下弦の月 真ん中のスクリーンにPVが出てました。 これ、PVを見たことある人はステージで踊ってる光一さんたちを見たらいいけど、 PVも見たことない人は、PV見るべきかステージの生光一さんを見るべきか、 かなり悩みどころでございます。しかしやっぱり生をご覧になった方がよろしいかと(爆) ステージ左下からダンサーさんがぞろぞろ。。曲が和モノなので、衣装も和風。 左の袖だけが着物のようになってる赤い衣装に、黒スパッツ。 そんでもって、出てきた光一さんの衣装は・・・ なんて派手なバスローブ!!(爆) 金地に襟元が青で、帯とバスローブの裾が赤。 ・・・こ、これは、猪木?ぼんばーいえー?!♪ちゃ〜〜ちゃ〜〜ら〜〜 違う曲が脳内を流れてしまうほどのインパクト(爆) なんで素直にお侍さんで出てこない!!!! 今回ことごとく期待を裏切って、コケてないか?(爆) MAは紫地のノースリーブな着物(笑)に赤い帯。黒いパンツです。 スクリーンは障子のような格子模様。PVと微妙にリンクしてますが、 PVに集中してるお客さんにはきっと見えてないぞー(笑) その後、ダンサーさんが紫の唐傘と朱の唐傘を持って踊ってました。 曲の最後、スクリーンには下弦の月が浮かんでます。 下弦の月が、徐々に満月へと・・・ ●夜の海 月が満月になるに従って、スクリーン画面下には海が広がってきます。 そして、満月がどんどんアップになっていき・・・ 画面いっぱいの満月の前を、流れ星がひとつ、キラキラと流れていき、 今度は月がアップからズームダウンして遠くに・・・ 夜の海、しんみりバージョンでございます。 水面にゆらゆらと映る月の映像がキレイですわ ラストは、光一さんの足元から赤い花びらが吹き上げて舞ってました。 それは下弦の月で出した方が・・・(爆) ついつい、この曲のラストのピアノを聴くと・・・ 桜の木が浮かんで来てしまうけども(笑) ●愛の十字架 〜Promise 2U〜 白シャツの襟元にKDのロゴが並んだ白シャツに着替えて光一さん登場。 ピアノだけでイントロからはじめのサビ。 愛の十字架しんみりバージョンでございます(笑) 最初は光一さんが歌い、途中、♪不器用なりに〜♪ってところを マイクを客席に向けてお客さんに歌わせてました。 たぶん歌詞を忘れたわけではございません(爆) サビが終わると、他の楽器も加わってのCDアレンジな愛の十字架に。 スモークと共にメインステージがリフトします。 MA、ダンサーさんも出てきましたが、光一さん含め全員が同じデザインのパンツです。 左足サイドに、シルバーフリンジがついております。 出演メンバーの紹介と、秋山さんに光一さんが紹介してもらって、終了。 メインステージの巨大スクリーンが真ん中で割れて、その中へ ばいばーい!と手を振りながら、光一さんが消えていきました。 〜アンコール〜 ●+MILLION but -LOVE まずバンドが出てきてスタンバイ。 曲が始まると、光一さん先頭にわらわらとMAとダンサーさんが続いて出てきます。 グッズのTシャツでしょうかね?光一さんがお召しになってるのは。 6日はTシャツ着てたと思いますが、7日だったか8日だったかは、バスタオルを 肩にかけてでてきてました。販促、販促(笑) MAもKDのロゴが入った黒いTシャツ着てましたけど、これはたぶん、 グッズじゃないんだな。デザインが違ったので。 MAが着てるデザインの方が、なんかカッコイイぞ(笑) 光一さんはファンにご挨拶のため左右の花道へ忙しそうに歩いてましたが、 町田さんがメインステージの端っこでダンサーさんとダンスバトル(笑) バトル後はハイタッチでお別れし、愛しの光一さんの元へ(笑) しかし、光一さんは花道でアッキーに抱きつかれておりました。 当然、あとで、町田はアッキーに蹴り(爆) 改めて出演者の紹介で、終了〜。 ●Deep in your heart 8日夜公演では、大阪公演ラストということで、ダブルアンコールにお応えいただきました。 いつもは、コンサート本編が終わってファンのアンコールに応える形でもう1,2曲歌って アンコールが終わったら、すぐに規制退場のアナウンスが流れるわけですが。 8日は、アンコールの前、【愛の十字架】が終わったら即、規制退場のアナウンスが流れたんです。 大阪ラストだしダブルアンコールあるかもなあ、って期待もあったけど、 アンコールの前に規制退場のアナウンスが流れたので、 “おいおい。。まだアンコールもないのに規制退場ってどやねん?!” これは、アンコールはやるけどもダブルアンコールなしに、さっさと東京へ帰る算段だから ダブルアンコール求めてもやんねーぞ!!という意思表示なのか?? なんて思ってしまった。 単にお兄さんが規制退場のアナウンスのタイミングを間違えただけなのか。。 今までいろいろコンサートに足を運びましたが、こんなのは初めてだったんで 勝手にいろいろ憶測してしまいましたわ(^^ゞ しかし、ちゃんとダブルアンコールもあり 花道をあちこち走り回りながら歌う光一さんとMA。 Deep に終了いたしました。 |