| キンキラキンキワールド ’01.8.27 |
KANAさんによる
懐かしのキンキラキンキワールドレポです
『キャンプ』です
| 2001年8月27日 ※.二人の喋り口調が関東弁の棒読みチックなのがやる気のなさを物語ってます(笑) (鳥の声と蝉の音が流れています) 光「えー、僕達はー、ね、KinKi Kidsは。キャンプ場に来ちゃったよ。また。」 剛「まあ、たまには仕事を忘れてね。二人水入らずで、キャンプするのもいいねぇ。」 光「おぉー、周りにもちょっとだけ人がいるね。」 剛「うん。今日はあの〜、家族もね。」 光「家族いるねぇ。」 剛「結構、なん、なんや、多い感じで。」 光「いやーーーっ、空気がおいしいよ!!」 剛「おいしい。」 光「ひねりっ子ちゃんものびのびしてるよ。」 剛「うん。今日はねえ、インコのひねりっ子ちゃんもね。一緒に来てるわけやけれども。」 光「喜んでるよ。」 剛「うーん。いやーーーー・・・んっふっふっふ(笑)」 光「まあでも今夜はこのキャンプ場からお送りしたいと思う、っていってもねぇ。」 剛「うん。」 光「普通、夜にこんな『いや〜、気持ち良いねえー』て言う人、あんまりいないね。」 剛「うん。鳥もあんまり鳴きよらへんしね。」 光「鳴かないね。夜なのにね。まぁいいんだよいいんだよ。」 剛「あ!鳥がやん、やんだと思ったらまた鳴いてる。。。」 光「うん。鳴いてるねぇ。」 剛「今日は変な夜やね。」 光「うん。」 剛「何かがありそうな夜やね。」 光「何かがありそうやね。まぁまぁこっからお送りするよ?」 剛「ええ。まぁあのー、番組をこれ最後まで聞いてくれた人にはね。僕たちからの素敵なね」 光「プレゼントあるよ。」 剛「プレゼントがあるんだよ。」 光「最後まで聞いてもらった方がいいよ!」 剛「まぁこれは、最後まで聞いてもらわんと、これわからへんっていう。 要チェックしていただきたいな、と。」 光「要チェックして」 剛「うん」 光「さ、ではこのキャンプ場からお送りしますが。この曲を聞いて下っさい。 最初はOPなのに『手を振ってさよなら』」 剛「どうぞ。」 【手を振ってさよなら】 (川の水音が流れています) 光「ぃやっぱり夏はキャンプだねー」 剛「キャンプー、や。ふっはっはっは(笑)」 光「(笑)えーキャンプするの何年ぶりかなあ?」 剛「何年ぶりやろ?」 二人「三年振りぃ?!」(キレイにハモってます) 剛「おぉ〜、えらい振りやで、これ」 光「この前は隣のスタジオでしてたよね?」 剛「うーこれ・・・」 光「いやいやキャンプだよ」 剛「キャンプね?」 光「スタジオなんかじゃないよ?」 剛「うん。よく、ねー?キャンプとかさー、行くとご飯も作ってさー。」 光「必ず火を触りたがる奴っているんだよね。」 剛「いたねー。で、ちょっと燃えちゃう奴とかいたんだよね。」 光「ふっはっは!燃えちゃうの?」 剛「髪の毛燃えちゃう奴とか、スニーカー燃えちゃう奴とか、いろいろいてさー。」 光「ご飯焦げちゃったりね?」 剛「うん。」 光「またそのお焦げが旨かったりね?」 剛「旨かったりさあ。あと、やけに仕切りたがる奴とかいてウザイんだよね。」 光「ウザイんだよね。」 剛「『まだ 駄目だよ!』とかねー」 光「うん。自分がリーダーっぽくね。」 剛「それでちょっと『まだ飯かてぇじゃねーかよ』みたいなね。うん。いろいろあったけれども。」 光「『焦げちゃったよ、おい』っていうね?」 剛「よし!じゃあそんな話もしたからさ(笑)じゃ光一、飯にしようぜ。」 光「おお!飯しよーぜ。おにぎり作っちゃう?」 剛「おっ、いいアイディアだねぇ。」 光「3年前と一緒だよ?」 剛「いいアイディアを出したよ。」 光「うん、3年前と一緒だけどさ。」 剛「じゃーさー。俺お前ににぎるから。」 光「・・・んっふっふっふ(笑)じゃあさー。俺お前ににぎるよー。」 剛「マジでぇ〜ん?」 光「・・・っふ(笑)どんなラジオやねん(笑)」 剛「(笑)何にぎりがいい?」 光「なんでもいいよ。」 剛「一応さ、シャケとさ、梅干しとツナと昆布があるんだよねー。」 光「にぎりっ子ちゃんにぎりなんてどう?」 剛「アカンがな(笑)鳥や!」 光「あ、にぎりっ子ちゃんじゃねーや。ひねりっ子ちゃんや。(笑)」 剛「ひねりっ子ちゃんや(笑)にぎりっ子ちゃんって誰や?っていう話や。」 光「うん」 剛「ど、どれ行くぅ?」 光「どれ、どれ行こか。お前どれいく?お前やっぱ梅干し?」 剛「いや、俺いまー、シャケが食いたい。」 光「シャケ、シャケ派?」 剛「うん」 光「気分はシャケ?」 剛「なんや?ツナ?」 光「え〜?・・・俺、ワカメやな。」 剛「じゃ、ワカメっ子ちゃんで。」 光「ワカメー・・・じゃこっちゃんで。」 剛「ワカメっちゃっちゃ。」 光「ワカメじゃこで。」 剛「よぉし!」 光「えー、今ワタクシは、このシャケをね?」 剛「じゃー、ワカメ、入れるぜぃ?」 光「おいしょっと」 剛「よし、じゃあにぎるよぉ?」 ・・・・・(沈黙) 光「よーし!」 剛「・・・こんな、ノリでいいのかな?このキャンプは。」 光「・・・・・・いーんじゃねーか?『OKです』って言われたよ、今」 剛「うん。よぉし、にぎるよぉ〜ん?」 ・・・・・(沈黙) 光「・・・よし、握ってるよ、今。うん。」 剛「・・・あの、特に会話、これ難しいねこれね?」 光「難しいね。」 剛「うん。んっふっふ、会話あんまりないね(笑)キャンプ慣れしてないからね。」 光「あ、そうだよ!ひねりっ子ちゃんのおこわっていうの?この餌。これ中に入れてみれば」 剛「んっふっふ(笑)ちょ、絶対マズイから(笑)絶対後悔するからな?うん。」 ・・・・・(沈黙) 剛「・・・よいっしょ。」 光「よし!これでいいよ。海苔ないの?海苔」 剛「海苔・・・は、ないよ?」 光「ないね?海苔ね?」 剛「うん。よし。」 光「よし、出来ちゃっちゃよ。」 剛「出来ちゃっちゃだ。」 光「出来ちゃっちゃよ。」 剛「はい。」 光「うーん、おにぎり作っちゃよ?」 剛「はい」 光「これー、横にさ、シャケもちょっと供えてるから。」 (すいません、「添えてる」ならわかるんですが、仏前じゃないんで供えないでください/爆) 剛「お、ありがとありがと。んじゃー、よばれるわ。」 光「うん。よぉ〜し」 剛「よぉ〜し・・・んっはっはっはっは(笑)」 光「(笑)どぉんなラジオやねん。」 剛「大丈夫か?こんなラジオで。」 光「うん。だいじょぶだいじょぶ」 剛「大丈夫?」 光「よーし、手も拭いて。」 剛「うん、手も拭いてさー。やっぱりさ、このね?俺たちがキャンプに来てる、こういう空間を通してさ。」 光「お前、おにぎり下手だなぁ(笑)」 剛「下手じゃねーよ!全然、うめーよ!!」 光「(笑)まず丸いぞ、おい。」 剛「お前だって、丸いぞおい(笑)なんか」 光「俺ちょっと、おにぎりっぽいじゃねーか。」 剛「ここ、割れて(笑)」 光「ここ、割れてるよ(笑)」 剛「割れ気味だよ。」 光「シャケ入れすぎたよ。」 剛「うん。」 光「じゃ、手を合わせて。」 剛「はい。いただきま〜す!」 光「いた&#◎*〜」 (食事中) 剛「・・・うん、普通においしいよ。・・・うん」 光「普通にね。」 剛「いや、なんかさ。この中にね?例えばチョコレートとかさ、そういうもんが入ってたら 『おいお〜い!』とかね『おい何だよ、不味いよ!』みたいな世界なんだけどさ。」 光「いや、キャンプだから。」 剛「うん」 光「普通にキャンプだから。」 剛「普通においしいわ。」 光「旨いな。」 剛「うん。」 光「朝のロケ弁の味がする。」 剛「ああ」 光「ロケ弁のおにぎり。」 剛「でもこれさーあ?あと何時間経ったら腹痛とか、なるような細工はしてないよね?」 光「うん、でも俺、ひねりっ子ちゃん触った手だから。」 剛「・・・うん、危ないね。」 光「ふっはっはっはっは(笑)」 剛「危ない、危ない。」 光「危ないよ?」 剛「うん」 光「お前もでもさっき触ってたよな?」 剛「あ、俺も触わってたな。・・・そうだよお前!!!」 二人「クワガタ!!」(見事にハモってます/笑) 剛「クワガタ登ってるんだよ、先週。」 光「何ゆってるんだよ、それ先週だよ。」 剛「先週乗ってるからさ。・・・う〜ん、やっぱり、おにぎりはいいねぇv」 光「(笑)」 (花火が上がりだした模様) 二人「お!?」 剛「なになに、何ぃ?」 光「花火あがってるよ?」 剛「花火だよ!」 光「ちょっと、行っちゃう?」 剛「行く?花火」 光「おう、行っちゃおうぜー!」 剛「行こうぜー!」 (ドドンパ) (虫の音) 剛「いや〜、花火、奇麗だったね〜。」 光「奇麗だったー」 剛「いや、こんな所でさ、偶然、花火をね?見かけるなんていうのは」 光「ドラえもん型の花火、よかったねー」 剛「あ!あれよかった!あれはビビったよ。」 光「ビビった。」 剛「かなりビビった!」 光「ドラえもんが ボン!」 剛「うん、ちびっ、ちびった。」 光「ちびったよ。」 剛「うん。やっぱそういうさ、夏っぽい物を感じれてよかったよね。」 光「よかったよね〜」 剛「今日はほんと、キャンプ来てよかったと思うよ。」 光「うん。」 剛「いろいろあったけどね。」 光「うん。」 剛「あっ、そうだ!俺さ、ギター持って来てんだ。」 光「さっきから持ってるじゃねーかよ。」 剛「ギターを持って来てるんだよ、今日は。」 光「うん。」 剛「でね?ま、俺がなんていうのかな、プライベートでぼちぼちいろいろ曲を作ってるんだけど、 そのストックの中の一つに、お前の歌があるんだよね。」 光「おお!」 剛「これをさ、今日ちょっと歌うわ、今から。」 光「おぉ!聞かしてくれよー。」 剛「うん。じゃあ、タイトルは・・・『おませさん』」 光「『おませさん』」 剛「うん。じゃあ聞いて。」 (虫の音をバックにギター演奏が始まります) ♪ジャジャジャ、ジャジャジャ♪ 光「Emだよ(スタッフ笑)・・・暗いよ、Em」 ♪おぅ〜ませさーん ♪あなた〜は〜、おぅ〜んませさーん 光「嫌なリズムだな、なんか。 気持ち悪いよ。」 ♪あなた〜は〜ぁうん〜〜ませさん 光「2コードだよ」 ♪いくつになってもあなたはおんぉ〜ん、んんっ・・・ませさん 光「微妙なリズムだよ?」 ♪君がーこれからー出会うーいくつもの〜人〜たちぃはぁ〜 ♪君のことーいつまでもーこう呼ぶだろうー 『あの人ちょっと、下ネタがね?下ネタなかったらいい男なんだけどね。』 (若干、つぶやきシロー入ってます/笑) ♪俺は〜エロくないぜ〜 ♪ただー俺の脳が〜 そういう言葉を〜 勝手に口走るようにー信号を送ってるからぁ ♪俺自身がゆってるんじゃなくてー 俺の脳みそがゆってるだけだから〜 ♪俺はエロくな〜い 光「長渕っぽくなってきた(笑)」(スタッフ/笑) ♪俺はエロくな〜い 俺は人間なんだ〜 光「(笑)わからん。」 ♪俺は獣じゃない〜 ♪ポジティブな言い方をすればそう、俺はわわわわわ〜 ♪おぅまわせわわわさぅわぁせぃ〜 光「何をゆーてるのかわからん(笑)」 ♪やぁわぁいぇーぇい、うぉううぉう〜 ♪やぁさ〜ま〜せぃ〜 さわ〜わぃえいをぉ〜いえ〜&%#◎*▲@ 光「何ゆーてるかわからん、最後。お前は、なーんやねん?」 剛「え?」 光「ポジティブな言い方をすれば、何やねん?」 剛「いや、ポジティブやん。みんなエロい、エロい言うけれども、 ポジティブな言い方をすれば『おませさんなの』っていうことです。」 光「あ、『おませさんなの』っつってたの?」 剛「そうですよ。」 光「ぜーんぜんわからんかった、なんつってんのか。」 剛「最後ちょっと桑野正博っぽくしたの。」 光「さっぱり何言ってるかわからんかった、最後。」 剛「いやいや。すごくいい歌やったと思うで?今。」 光「最初Emから始まった時、どうしようかと思ったけどねー」 剛「んっふっふ(笑)いや、最後でこう、マイナーから始まってメジャーにどんどんこう、上がっていく感じ?」 光「上がっていったね。」 剛「おん。いやぁ、いい歌でしょ?」 光「いやー、よかった!感動した!!」 剛「(笑)ありがとう。またそれか。」 光「感動した!!」 剛「うん。ありがとね。いやでも今日はほんとにさ。」 光「今日は来てよかったね。」 剛「うん。よかった、よかった。」 光「うん。」 剛「よかったよ、ね?」 光「また来ような!」 剛「そうだね。」 光「っていうか、もう夜だし。寝る用意するぞ。」 剛「そうか。なんだかんだもう時間が、けっこう経ってるわけだな?」 光「うん。寝る用意するぜ。」 剛「よし、じゃ、寝よか」 光「いやー寝る用意出来たね。」 剛「うんー」 光「出来たけどさ。気になる事があるんだけどさ。」 剛「おーん」 光「お、なんで毛布1枚なんだ?」 剛「1枚しか、鞄の中に入らなかった。」 光「一緒に寝るのかあぁん?」 剛「たまにはイイじゃないか。こう一緒にさー。」 光「えぇ?」 剛「一緒に寝てさー。」 光「一緒に寝るのか?」 剛「こう〜、そのままの流れでっていうのもさ。」 (スタッフ/笑) 光「・・・」 剛「あのスイマセン(笑)」 光「なんだよ!」 剛「あのー、乗っかるのやめてください。」 光「ああ、乗っかっちゃったよ。この毛布いくらか知ってるか?」 剛「あ、知らねえ。」 光「知らねえ?」 剛「うん。」 光「1490円だぜ。」 剛「(笑)ま、それなりじゃねーかよ。」 光「まあな。」 剛「もっと安いのかと思ったよ。」 光「ううん?おん。まぁな。」 剛「それなりだよ。」 光「お買い得価格って書いてあるぜ?」 剛「うん・・・俺さぁ?あの〜今日ハガキ持ってきたんだけども(笑)」 光「おお!読もうぜ。」 剛「読もうよ、たまにはさ。」 光「ハガキについて語り合おうよ。」 剛「おん。」 光「朝までさ。」 剛「うん。え〜っとね、京都府でぇ、キンキ大好きさん。 (ここからDJっぽく喋ってます) 『光ちゃん、剛くん、こんばんわ。私は今高2なのですが、去年から共学になり、 男子も入ってきたのですが、私は男の子が苦手で横に来られるだけで逃げてしまいます。 男の子が苦手というのが解消できる方法はあるのでしょうか?教えて下さい。』 ってゆーことなんだけども。」 光「うーん。」 剛「まぁ・・・苦手なんだよねぇ。」 光「何で苦手なのかなぁ?臭いのかなぁ?」 剛「いや(笑)臭いとかではないと思うけどさー。女子校だったわけでしょ?これ。 女子校っていうか、女の子の環境の中で育ってるから急に男が入るとこれー、 大変だっていうことだよね。男の子とどう接していいかわかんない。」 光「ま、俺らも女性前にしたら何話していいかわからんしね?」 剛「そうそうそうそう。横に来られてもどうしたらいいかわかんないっていう。」 光「どうしたらいいかわからない。ねー」 剛「だから、あれだよね?向こうから喋ってくれる男の子だったら、これ、どんどんどんどん話せるんだけどね。」 光「そうだよね」 剛「で、やっぱりあまり怖がらず、まあ、適度な警戒心だけでいいよねー?別にー、ねえ?」 光「ん、そうやねー。」 剛「二人っきりになるわけじゃないんだからさー、」 光「うん」 剛「ま、いろいろ話されたら、普通に話していけば、どんどんどんどん、慣れることだと思うけどね。」 光「まー、いろいろ話したり、エロエロ話したりね。」 剛「そうだねー」 光「っふ、そうだねーなんだ?(笑)」 剛「そうだよ。高校生なんだからさ。」 光「そうそう。」 剛「までも、こんな事してたらいつまで経ってもさ、彼氏も出来ないじゃない?」 光「出来ないよ。うん。だから、そうだな、彼氏を作るというのがいいな。」 剛「うん。こうね?周りの信用できるようなさ。友達とちょくちょく話しながら。 それでゆくゆくはさ。『ちょっと俺お前の事好きなんだよ。』みたいなさ。」 光「ねぇ。そうだよ。彼氏を作ると、“男性というものは”っていうのも見えてくるし。」 剛「そうだねぇ。」 光「勉強しなさい、勉強。」 剛「その彼もね?優しくー彼女を包んであげれる、んんんっ、ちょっとタンが絡んだけどもさ。」 光「ひゃっはっはっは。絡んじゃったか(笑)」 剛「絡んだねー。優しく(笑)包んであげれるね?男の子がいいと思う。んんっ。」 光「うん。また絡んでるよ(笑)」 剛「今日、絡むね。」 光「今日、絡むか(笑)」 剛「うん、だいぶ絡む。」 光「という訳でさ。今日はキンキラキンキワールド、このキャンプ場からお送りしたけどさ。」 剛「うんー」 光「ほんとに寝そべってんだよね。」 剛「うん、あの〜、ほんとにさ。スタジオの床に寝て喋んなくても別によかったと思うんだけどもさ。」 光「うん、言わば」 剛「気分だよ、気分。」 光「気分だよねー」 剛「またキャンプ、来たいね。」 光「来たいねー!」 剛「うん。」 光「また、夏にさ。」 剛「うん。来たい、来たい。」 光「冬に来るっていうのも、いいかもね。」 剛「あっ、いいんじゃない?」 光「寒いな、おーい!って言いながらさ。」 剛「またそれもさ、生きてるって感じだよね。」 光「何かキャラクターが違うんだよね(苦笑)」 剛「うん。でさ、冬といえば。ここでお知らせです。僕が今日光一くんに作った 歌のタイトルをおハガキに書いて送ってください。 光「んっふっふ。すいません、タイトル・・・あぁ〜そういうね?」 剛「抽選で2名様に、KinKi Kids特製ヘッドホン、でいいわたぶん。」 光「うん。ノベルティーのね。」 剛「ノベルティーのさ。」 光「今回のE-albumの」 剛「アルバムのノベルティーの、ヘッドホンをさ。あげたい訳なんだけども。」 光「うん。タイトル何だったっけかな?」 剛「覚えてない?最後、すっごい溜めて言ってるやつやけども」 光「最後に溜めて言ってたよなー。なんだろ、忘れちゃったな〜。」 剛「いや〜〜、駄目だよ、お〜い。」 光「おませさん?」 剛「・・・ねっ。」 光「おませさんだっけ?」 剛「宛先を言うよ?」 光「わかった(笑)」 剛「(あて先)『チャックウィルソンの係』まで。」 光「違うでしょー。俺さ今日、すごくわかった事があって。」 剛「何?何?」 光「一応横になれば、どんなとこでも寝れるなーって。」 剛「いやっそれはねー。この仕事をしてからほんとに身についた特技だと思うよ。」 光「ちゃんとこう、綺麗な状態になればね?敷く物とかあればね?」 剛「ほんと敷く物とかあれば寝れるよね?どこでも。」 光「寝れる。寝れる。」 剛「これはでも、あれだよ。いろんな所に仕事に行ってさ、神経使って寝れないっていうよりはさ。」 光「うん。」 剛「やっぱこの、職業病かもしれないけれども。すごくいい事だと思うよ?」 光「寝れるな。」 剛「うん。」 光「じゃ、また来ようよ。」 剛「来年も、また来たいね!」 光「来たいね!・・・満天の星の下寝ようぜ。」 剛「キャンピングに」 光「おぅ。」 剛「あ、そうだ。」 光「なんだよ。」 剛「あのさ〜(笑)」 光「お知らせがあるのかよ?」 剛「そうそう!8月4日に発売になったんだよ。『KinKi Kids Returns 2001コンサートツアー香港&台湾』」 光「そや、台湾の・・・」 剛「Comming soon!ってやつがさ。ま、俺たちの写真集だよね。」 光「ライブの写真集か。」 剛「ライブの写真集。まぁほんとに」 光「リハーサル風景とかさ。」 剛「そういうのが、出てるんだよね。」 光「うん。」 剛「んであとね?VHSビデオ、あとDVDが9月5日にそろって2つね。 『KinKi Kids Returns 2001コンサートツアー In 台北』ってやつ出るのね?」 光「出るねぇ。」 剛「これはまあ、俺たちが台湾で香港を、」 光「えぇ?!台湾で香港?」 剛「(笑)台湾でコンサートをね?あのーごめんね。キャラクターがいまいち僕の中でも出来てないのよ。」 光「うん。台湾のコンサートをね、ビデオ出るからさ。」 剛「うん。それでまあ見てもらって。」 光「DVDはさ、それ以外にもプライベートショットみたいなのあるからさ。」 剛「そうそう。とっておきのね、ボーナス映像が収録されてるんだよね。」 光「そうなんだよねぇ。是非見て欲しいよねー。」 剛「で、あと初回生産分はスケルトン仕様になってるから。」 光「うん、よく分かんないよねえ?」 剛「う〜ん。ま、どっちでもいいとは思うけれども。」 光「(笑)スケルトンなんだよ!」 剛「そうそう。」 光「透けとるんだよ。」 剛「透けとるとんだから。」 光「透けとるとんでさ。」 剛「うん。見てもらいたいな、っていう。」 光「是非その写真集とビデオ。」 剛「どっちともー」 光「チェックしてよねー。」 剛「チェキっちゃって欲しいな、っていう感じなんだよね。ま、そんな感じでさ。」 光「Good choice!」 剛「・・・はい(笑)そんな感じでさ。」 光「♪Good choice」 剛「♪Good choice・・・来年もさ。また来たいね、キャンプに。」 光「来たいよねー。」 剛「うん。イエー。」 光「オェー、イェー」 剛「また・・・んっふっふっふ(笑)」 光「山嵐みたい(笑)」 剛「またさ、イェー、オー、イェー。またキャンプ、イェー、来たい、最高イェー」 光「ややこしいよ!(笑)ちゃんと喋れよ!」 剛「最高イェー、キャンプ来たいよね。」 光「じゃこの辺でお別れしようか。」 剛「うん。やっとね。なんか乗ってきた所だったんだけど。」 光「ねぇ。もう終りなんだけども。」 剛「終りなんだよね。最初っからこんな感じで、イェー、行っとけばよかったね。」 光「すごいイェ、聞きづらいよねぇ。」 剛「イエー、イヤー、ホゥー・・・ね。」 二人「ホゥーって!(笑)」(ぴったり綺麗にそろってツッコミ入りました/笑) 光「じゃ、お別れしようか。」 剛「またね〜。バイバーイ!オゥ、ホゥ・・・」 |