| キンキラキンキワールド ’04.9.4 |
りいさんによる
キンキラキンキワールドレポです
『あの頃 お母さんも無茶してたクイズ!』
| 9月4日 はぁい、こんばんは。堂本 光一で〜す。夏が、過ぎるのもねっ、早いですよね。 え〜・・・新学期が始まった、今ね、宿題に追われてるリスナーも、中にはいるんじゃないか。と。 中には、新学期がもう始まってい、いるのに、実は宿題まだやってない。そんな人も中にはいるでしょう! 僕ぅ?僕この夏で・・・の思い出を絵日記にするなんてその一枚は、てんてんてん(・・・) ってこう、原稿にあるんですけども別に無いですねぇ(笑)(遠くで誰かが喋ってます) あ!クーラーの掃除は・・・したねぇ!!(スタッフ笑)した、した!そういえば、クーラーの掃除、したよ〜。 詰まってましたよ〜、ホコリが。(スタッフ爆笑)空気中にこんなにホコリがあるんだ!?というくらい。ぉん。 さ、今夜のキンキラキンキワールドはも、またまたスペシャルというふうに言ってるんですが、 あの人気企画の再び登場。びっくり・・んっ、マーク、びっくりマーク、びっくりマーク(!!!) みっつもついてるんですけども(笑)え〜、耳を覆いたくなるようなお母さんのあの衝撃発言が 連発しちゃう。と、いうことでございます。 では、それいく前に歌で〜す。剛くんのアルバム[si:]から。See You In My Dream、どうぞ。 ♪〜 See You In My Dream あの頃 お母さんも無茶してたクイズ! ♪〜 あの時君は若かった (ザ・スパイダーズ) さ、え〜・・・・まぁ、スタッフが、非常に気に入ってるこのコーナーなんですよ。 特に、ナイスガイが!っていうことでいいかな?んふっ(笑)頷いてる。ま、まだやるということで。 今回は、え〜前回に続いて夏バージョン。ん〜、とても娘さんの前では答えられないような、 ものばかりとなっている。まぁ、非常に際どい・・・問題でしたよね、前回確かに。 えぇ。ま、このクイズ。そんな無茶してたかもしれないお母さんに出てもらいまして、あらゆる問題に 答えてもらいます。とにかく答えてもらえれば正解になりますので、しかも、答えられない訳がない 問題ばかりとなってますんで、え〜・・・恥ずかしい。言ってみれば、キケンな恥ずかしい問題に なってるわけですね。ご本人は絶対分かる問題となってます。 えぇ。え〜、これ全問正解すれば、愛のヒカリモノ100枚をプレゼントしま〜す。 1問でも不正解だと、だめですよっ。・・・愛のヒカリモノ、ほんとに何枚あるんすか? これ・・・ひゃ、100枚。ねぇっ? (スタッフ笑)んっふふっ(笑)あと何枚あるの? んっふふっ・・・気になるんだけど。(笑) 箱に〜、だーーーーーっ!ってあったりすんの?んっはははははっ!(笑) いい加減、替えたいんでしょ?これを。 (スタッフ爆笑)だからこんだけあげちゃうんでしょ?(笑) ま、いいや。え〜・・・という訳で、先ほども言ったように一問でも間違えると 一枚も貰えないというわけですからね。頑張ってもらいましょう。 え〜、クイズに出てもらう挑戦者の、す・・・推薦人!リスナー呼んでみましょう。 (以下 光:光一さん り:リスナー 母:リスナーの母) 光:もしも〜し り:もしもし? 光:はい、お名前お願いいたしま〜す。 り:○○○です。 光:○○○さん。おいくつですか? り:16才です。 光:夏休みは楽しかったですか? り:あ〜、部活ばっかりで。 光:部活なにやってんの? り:バレーボールです。 光:お〜〜!?大山 加奈? り:あ、はい。ふふふふっ(笑) 光:パワフル加奈? り:パワフル加奈で。 光:スーパー女子高生? り:スーパーじゃないです(笑) 光:っと・・・・木村・・・・沙織。 り:あ、はい。 光:ちっ(舌打ち(^^ゞ)すげぇな。オレもよく知ってるな。後・・・竹下! り:はい(笑) 光:え〜・・・○○○ちゃんはどういうタイプですか。 り:え、ブロックをやってる。 光:ブロック! り:はい。 光:え?ブロックをやってるっていうことは〜・・・ り:センタープレーヤーです。 光:あとさぁ、リベロってなに? り:リベロは、あの〜遠くにいくボールを取る、カット専門の人です。 光:へぇ〜。後は、あのユニフォーム色違う人いるやんか。あれ、間違えちゃったの? り:いや、あれがリベロなんですよ。 光:へへへへへっ(笑)あ、あの人は〜、アタック打ったらあかんのやろ? り:だめですね。 光:それは、ルール違反なやろ? り:はい。 光:トスは、上げてもいいの? り:トスは上げていいんですよ。 光:ぁあ。アタックはあかんねんな。 り:はい。 光:へ〜。難しいな。いやね、全然知らねぇなぁ。 り:頑張ってください。 光:いや〜、悔しいな。なんか。 り:うふふっ(笑) 光:もっと知りたいなぁ。 り:ひひひっ(笑) 光:あぁ、そう。なるほど。はい。○○○ちゃん、身長はどんぐらいなん。 り:163です。 光:ズズッ・・・からん♪(氷)(ストローで?飲んでます)なんだよ、ちっちゃいじゃん。 (スタッフ笑) り:失礼な。 光:え、それはその〜、周りと比べてもどお? り:でも2番目ぐらいですよ。 光:からん♪(氷)嘘ぉ!?じゃ、ちっちゃいチームやな。 り:ちっちゃいチームですよ。 光:んははははっ(笑)強いの? (スタッフ笑) り:いや!聞かないでください(笑) 光:んふふふっ(笑)そうか、ちっちゃいんだ(笑) いいじゃん、でも。竹下だってちっちゃいんだから。(参照/公式プロフィール/159cm) り:そうですよね。 光:ちっちゃいのに、日本代表で頑張ってるんで? り:ほんとですよ。 光:なっ。ああいう姿、オレ素晴らしいと思うね。 り:あ、そうですよね。 光:ん、素晴らしいと思う。○○○ちゃんもそういう風になってや。 り:(笑)はい。 光:さ、というわけでお母さんクイズなんですけども。あの〜、 ○○○ちゃんはお母さんの昔。よう知ってる? り:いや。あんまり知らないですね。 光:こぉ、お母さんが付き合った人とかさ。 り:あ、それは知らないでする 光:お父さんとの出会いとかさ。 り:あ、ちょっとだけ聞いたことがある。 光:ほぉ〜、なるほど。 り:はい。 光:え〜・・・お父さんとは仲いい? り:うん。多分。 光:いま、仲いい。 り:うん。 光:おぉ!そっか!ならよかった。 り:うふふっ(笑) 光:まぁ、あの。凄い、耳覆いたくなるようなね?ん、ま、 質問というか問題もあると思うんですよ。 り:あははっ(笑)はい。 光:ええ。許して? り:(笑)はい。 光:はい。じゃあ、え〜、そのお母さん。 母:もしもし 光:もしもし、あっ、お母さん。お名前と年齢を・・・。 母:あ、○○子です。 光:○○子さん。はい。 母:39才です。 光:あ、なんだお若いですね。 母:はい。若いですよ。 光:なんだ、23のときに・・・ 母:そう・・・22・・・ですね。 光:○○○ちゃんを。へ〜・・・。お若くして、お父さんと出会い。へぇ〜〜〜〜。 ま、ちょっと恥ずかしい、子どもに聞かれたくない問題出てくると思うんですがぁ、 答えられない問題は、出てきませんので。恥ずかしくても答えられる問題ばかりなんで、あの〜、 愛のヒカリモノ100枚!差し上げますんで。え〜、不正解にならぬよう、頑張って下さい。 母:分かりました。頑張ります。 光:え〜、1分間10問となります。え〜、そのクイズに全て、全て、答えて下さい。 一問でも不正解になると、一枚も貰えません。 母:はい。 光:じゃ、頑張って下さい。では、いきますよ?いきま〜す。 「お母さんも無茶したかもしれないクイズ」スタート!〜♪ 「お父さんと運命の出会いをした場所はどこ?」 母:えっと、中学校の2年生のときに彼が転校してきたことです。(ピンポンピンポン〜♪ 以下 〜♪) 光:うぉ〜〜〜〜っ、すげぇ〜〜〜!「お父さんとのデートで一番よく行った場所は?」 母:え〜っと、車で千葉の浦安・・・のディズニーランドが出来たくらいですかね。 そこあたりをぐるぐると周ってました。〜♪ 光:いいねぇ〜。(クスンッ)「お母さんが初めて男性と唇を重ねたのはいくつのときだった?」 母:え〜、20です。 〜♪ 光:遅いですね、案外ねぇ。「お父さんの肉体で一番堪らないのはどこ?」 母:え〜・・・と肉体でそうですね、最近横に割れてきたお肉でしょうかね、ウエスト。 〜♪ 光:よ・こ・に・割れてきた・・・?三段腹や言うことですよね。 母:うふふ(笑)縦じゃなく横で(笑) 光:へへへっ(笑)えぇっ〜(笑)、「お父さんと最近唇を重ねたのはいつ?」 母:え〜っと、今日の10時ぐらいですかね。 〜♪ 光:うおおっっ!?(笑)「お母さんが勝負するときに身につける下着の色を教えてください」 母:え〜っと、ピンクのシルクのパンツです。 〜♪ 光:んふふっ(笑)「お父さん以外に抱かれるなら誰がいい?」 母:え〜っと、じゃぁ、光一くんがいいので、光一くんお願いいたします。 〜♪ 光:ふふふっ(笑)ありがとうございます(笑)え、「お母さんのボディで一番感じてしまうのはどこ?」 母:ボディで。う〜〜〜ん、首。ですかね、うなじ。 〜♪ 光:あぁ・・・。「大福の中に入っているものの名前を色っぽく言って下さい」 母:大福ですか? 光:はい。 母:う〜〜〜ん。あ〜〜〜〜ん、こ。かなぁ? 〜♪ 光:イチゴでもよかったと思いますけどね、僕ね。 「感情込めて、おとうさ〜んっ(光一さんが感情込めてます)・・・お父さん! 愛してる(普通に、言い直してる)と言って下さい」 母:お父さん!愛してまーーーす!!(エコー) 〜♪ ファンファーレ 〜♪ 光:え〜・・・お母さん、頑張り過ぎや。 (スタッフ笑) 母:え(笑)頑張り過ぎですか。頑張りました。 光:(笑)お母さん、頑張り過ぎましたよ。 母:子どもがなんか、顔を覆ってます。 光:そらそうですよぉ。えぇ・・・。お父さんとの、運命の出会いをした場所。 中学校2年生のときにお父さんが転校してきた。 母:そうなんです。 光:これ、すごいですね〜!そっからず〜っともうお父さんと付き合ってたんですか。 母:付き合ってるっていうか・・・そうですね。学校の先生が、担任が 面倒見ろって言われたんで、それで面倒みてて、いつの間にか。 光:へぇ〜。それで、いつの間にかくっついちゃった感じで。 母:そうですね。いつの間にか。 光:へぇ〜。その間他の男性と付き合ったりとか無かったんですか?結婚するまで。 母:あ、私は無いです。 光:・・・・・・わ・た・し・は? 母:はい。たぶん主人はある。と思いますよ。 光:おっと!?なんで? 母:いや、「ここ行ったね?」っていう話がでると、私が「知らない」って答えると、 「あ〜、じゃ友だちと行ったんだ」って感じでね。 光:んはははははははっ(笑)ありがちやな〜(笑)それはもう、お母さん気にされて無いということですか? 母:そうですね。 光:気にしてないんだ。あ、じゃぁもう信頼関係の篤いご夫婦。そ感じでございますかね。 母:ええ。 光:「あ〜〜〜んこ」と、「あ」を伸ばしてました。ま、ここにはあんま触れんとこ、オレは。 ということで、お母さん頑張ってくれたんで、愛のヒカリモノ100枚、プレゼントしますけども、 ○○○ちゃん!色々初耳のところもあった? り:はい。 光:なにが初耳やった? り:なんか、初めてのキス? 光:おん。初ちゅー20やって。随分・・・遅い感じしない? り:ですね。 光:中・・・2で出会ってんねんで?お父さんと。 り:ふふふふふ(笑)そうです。 光:ね?お母さん? 母:そうですね。20まで・・・ 光:6年ぐらいあった言うことですよね? 母:ええ。その時までは、友だちっていう・・・感じですかね。中学3年のときに、 卒業するまでは友だちっていう形だったんですよ。 光:ぉぉん。 母:空気みたいな感じで・・・ 光:高校も一緒の高校だったの? 母:高校違います。 光:あ、違う高校だったんだ? 母:ええ。それで、卒業するって居なくなっちゃうときに、ああ、もしかして それは好きなんじゃないかな?って。 光:それは、中学卒業? 母:ええ。 光:あ〜・・・。素晴らしいっ!! 母:あはははは(笑) 光:ねぇ!○○○ちゃん?○○○ちゃんはもうちゅーした? り:してないですよ。 光:ほんとかよ?お母さんの前から言ってへんちゃうんか? り:ほんと違いますよ。 光:あっそう。好きな人とか居ないの? り:いまは、居ないですね。 光:そっか。じゃ、出会えるといいな。 り:はい。 光:うん・・・。 り:光一くんも頑張って下さい。 光:んっははははははははっ!(笑)応援されちった。なぁ、頑張るわぁ(笑) り:頑張って下さい。 光:頑張るわ、オレも。ほんと。ね、という訳で○○○ちゃん。 お母さん頑張ってくれたんで、愛のヒカリモノ100枚プレゼントします。 り:ありがとうございます。 光:ほんまにいらんもんやけど、許して。 り:(笑) 光:捨てるなり、なんなり・・・ り:いやぁ(笑) 光:してください。 り:捨てませんよ。 光:ま、売ってないものなんでね、貴重かと思いますけども。 はい。という訳で、お母さん、○○○ちゃん。どうもありがとうございました。 母:ありがとうございました。失礼しま〜す。 り:ありがとうございました。頑張って下さい。失礼します。 光:いいご家庭ですよねぇ。ひじょ〜に、なんか、家族。円満。っという感じが伝わって来ました。 はい、え〜、という訳でこの後もキケンなクイズ、続きます。 え〜、ということで、「あの頃 お母さんも無茶してたクイズ」やっとりま〜〜〜す。 ま、先ほどは非常にお母さん頑張ってくれました。え〜、では、もう1人お母さん、挑戦してもらいます。 まずは挑戦者の推薦人である、○×○ちゃ〜ん。 (以下 光:光一さん り:リスナー 母:リスナーの母) り:こんばんは〜。 光:もしもし、はい、どうも。。○×○ちゃんはおいくつですか? り:15才です。 光:15才。中学生ですか? り:はい。3年生です。 光:中学3年生。夏休みはいかがでしたか? り:宿題が多すぎます。 光:宿題が多い。 り:はい。 光:なぁ。宿題とか多すぎるとさ、何のための夏休みや?と思わへん? り:ああ・・・ 光:夏休みの。もうやった、全部。 り:いや。まだ・・・ 光:んふふふふっ(笑)まだ(笑) り:まだ。 光:あぁ〜、そっか。ま、頑張ってや。 り:はぁい。 光:オレは宿題、なにもないで。 り:いいなぁ(笑) 光:はははははっ(笑)んっま、もう25やからなぁ。 (スタッフ笑) り:羨ましい。 光:ふっはははは(笑)頑張ってや。 り:はい。 光:という訳で、お母さんのプライベート、詳しい?昔のこと。 り:たまに聞くけど、あんまりちゃんと聞いてないかも。 光:あぁ、そう。お父さんとの出会いとか知ってたりする? り:ちょっと聞いたことあるけど。 光:お〜。そっか。あんまり知らないことやな。今日は色々聞ける・・・と思うわ。 り:はい。 光:ぉん。お母さんとお父さんは仲いいですか? り:仲、たぶんいい方やと思います。 光:いい方。そうか。ならよかった。まぁ、いらん・・・キケンな質問もくると思うんで、許して下さい。 り:はい。 光:じゃ、お母さんに代わってくださ〜い。 母:もしもし〜? 光:あ、どうもはじめまして。こんばんは。 母:こんばんは。 光:え、お母さん、○子さん。で、よろしいですね? 母:そうです。 光:今日は、ほんまあの〜・・・恥ずかしい質問・・・・いっぱいくると思うんですよ。 母:うふふふふふっ(笑) 光:ただ、これ1つでも答えられないと、商品をあげられませんので。 母:はぁ、そうですか。 光:はい、全問、全問正解というか、答えていただくのが条件となっておりますんで。 宜しくお願いいたします。 母:はい。わかりました。 光:では、1分間10問となりますんで。え〜、全てにお答えくだ・・・さい。 よろしいでしょうか?頑張って下さいよ? 母:はい。 光:はい、では。「お母さんも無茶してたかもしれな〜〜〜いクイズ」スタート〜♪ 「お父さんは何人目に付き合った人でしたか?」 母:初めてです。 (ピンポンピンポン〜♪ 以下 〜♪) 光:「お父さん(笑)と運命の出会いをした場所はどこ」 母:運命の出会いですか? 光:はい。場所ですね。 母:小学校の運動場かな? 〜♪ 光:おぉ〜・・・。「お母さんが初めて男性と唇を重ねたのはいくつのときだった?」 母:19才。 〜♪ 光:「ちなみに、場所はどこで?」 母:車の中。 〜♪ 光:お〜〜〜〜っ!(笑)カーちゅーですよ、カーちゅー。 え〜「お父さんと最近唇を重ねたのはいつ?」最近です! 母:夕べで・す。 〜♪ 光:お〜っ、素晴らしいっ!パチパチパチ(拍手)「お父さんと結婚することにした決め手はなんだった?」 母:やさしいところ。 〜♪ 光:「お父さん以外に抱かれるなら、誰がいい?」 母:え〜・・・・歌手の、五木ひろしさん。 〜♪ 光:おぉ〜、五木ひろしさん。え〜「鯛焼きの中に入っているものを、色っぽく言って下さい」 母:色っぽく? 光:はい。 母:あ〜〜〜ん! 〜♪ 光:んふっ・・・はっはっはっはっはっ!(笑)なるほど(笑)間違いない。(ものまねした?) 「お母さんが触ると、お父さんが一番感じてしまうところは(笑)どこ?」なんだ!?この質問(笑) 母:・・・・・っと、わきの下。 〜♪ 光:ん、くすぐったいですからね。「感情を込めて、お父さん愛してると言って下さい」 母:お父さん、愛してるよ!(エコー) 〜♪ ファンファーレ 〜♪ 光:なんの照れもなく、恥ずかしさもなく「お父さん愛してるよ」と言う、今のえ〜・・・ 言い方というか、なんというか、え〜・・・なんかこう・・・素晴らしい、家庭像というか、 そういうのがちょっと見えましたえ〜、ま、色々すみませんね、変な質問ばっかりで。 恥ずかしい質問もいっぱいあったかと思います。まぁ、そのお父さんとの出会いと いうのはですね、運動場だったということなんで。 母:はい。そうです。 光:これ、おいくつのとき? 母:それは、先輩ですので、小学校1年生のとき、お父さんは5年生だったので・・・なんか 光:はい、あ!なるほど! 母:ドッヂボールかなんかしてくれたような気がするんですよ。 光:はぁ〜〜〜〜〜、なるほど、なるほど、なるほど。・・・・・はぁはぁ、なるほどね。 それでまぁ、別にそん時は好きとかそういう感覚・・・でも、っていうわけではないですよね? 母:大きくなってから、色々と話も合いますし。 光:はぁ〜。学校とか、ずっと一緒だったりしたんですか? 母:そうです。先輩ですから。 光:ほぇ〜〜〜。なるほど。でも、あれですよね?小1と小5だったら例えば 中学に上がっても・・・お母さんがね、中学に上がったとしても、 お父さんはもう・・・中学卒業されてる。 母:そうです。学校では会いませんけど、やはりどこか。あの〜、あまり遠くは 離れてないので見かけたことはありました。 光:あ〜、なるほど。はぁ・・・でも、素晴らしいでございますよねぇ。 えぇ、はい。という訳で、娘さんの○×○ちゃん。 り:はい。 光:ま、色々ちょっと、聞きましたけども。え〜、初めて知ったこともあったんじゃないでしょうか? り:はい。そうですねぇ。(笑) 光:車の中でちゅーしてんて、お母さん。 り:あぁ〜、想像したくないですね。 光:んっはっ!!(笑)そんなん言うなよ!(声が大きい(^^ゞ) (スタッフ笑) り:(笑)ちょと〜・・・。 光:美しいやないか!!(声大)・・・・・・あかんか?(ぼそっ)あかんかなぁ?ん〜・・・でも、 り:美しいです。美しい。 光:な?美しいやんなぁ?でも、凄いと思わん?しょ、その小学校の頃あの、 知り・・・知り合ったというかどうか、ねぇ?同じ学校だった人と、 ずっと大人になって結婚してっていう。凄いよね。 り:はぁ、凄い。 光:○×○ちゃんは、いま彼氏とかおらへんのかい。 り:いません。悲しい〜。 光:いないんかぁ。好きな人とかいたりしなかったん? り:ずっと同じ子ばっかりで学校来てたんで、あんまりそんな・・・ なんか、おじさんとか好きなんですよ。 (スタッフ笑) 光:ふははっ(笑)ちょっと待って。それ、危ないこととちゃうよねぇ? え、あの・・・おじさま好き。っていうことでいいんかな? り:あ、あのちょっと年上の人というか。 光:年上。それは、何歳ぐらいっていうことかな?おじさんっていうのは。 り:お兄ちゃんとか歳離れてるから、もぉ20上からで、ダンディな人やったらもう・・・ 光:ん・・・。そうか、おじさま好きなんや。 り:はい。 光:へぇ〜〜〜。じゃ、まだ〜、○×○ちゃんはちゅーもした事無いんや。 り:ない。 光:ほぉか。じゃい〜〜い人現れるといいな?ん。 り:はい。 光:いい人現れて、いい恋愛してさ。ま、でも先ほども言いましたけども。あの〜、 お母さんがお父さんに愛してると言う言葉ですね、ほんとになんか、非常に。 軽〜く言った感なんですけども、それが逆にですね、長く付き合ったお2人の感じがでてて、 非常に印象深かったですけどもね。ねっ。 り:はい(笑) 光:というわけで、あの〜、お母さん頑張ってくれたんでぇ、愛のヒカリモノ100枚!プレゼントします。 り:やったーーー!(笑) 光:そんな「やったー!」言うほどのこ、ものでもないんで。ほんまに。 り:いえいえ。 光:まぁ、お母さんに感謝して。お母さん頑張ってくれたからさ。 り:はい。 光:あの〜、お母さん! 母:はい。 光:どうもありがとうございました。 母:ありがとう(笑) 光:すいみせん、こんなコーナーに参加してもらって。 母:いや、もう普通の・・・(笑)頑張って下さい。 光:はい!ありがとうございます。じゃ、あの〜、またラジオの方も応援していただき。 Kinki Kidsもこれからもよろしくお願いいたします。 母:・・・・・・・(沈黙) 光:・・・・・ねっ。し・か・と・言うことで、っははははははは・・・んはははははっ!はは(爆笑) 母:聞いてました(笑) 光:2人ともありがとうございました。 り:はぁい。 光:どうも、失礼いたします。 あぁ、いいなぁ〜。こういう家族、いいなぁ。なんかね、家族像見えた。 え〜〜〜、というわけで、ありがとうございました。まぁ、あの、このコーナー、まだ続くんかな? はい。では、「お母さんも無茶してたかもしれないクイズ」でした。 はい、今夜のキンキラキンキワールドいかがだったでしょうか。「お母さんも無茶してた・・・クイズ」。ねっ。 なんか、今日は結構いい感じの・・・なんか温かみのあるコーナーになっちゃったな。って気がしますけども。 ね、いらん質問もあるけどねっ?えぇ、というわけで、「お母さんも無茶してたかもしれないクイズ」。 もしも、うちのおかんもにこのクイズやって欲しい!これ、反響がまたあればやるだろうし、 出たいという方、推薦したいという方、ハガキを送ってください。 ま、ハガキに関してはなんでも、受け付けております。 (あて先) それでは、また来週でございます。ばいばいっ。 |