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キンキラキンキワールド
’04.10.9


りいさんによる
キンキラキンキワールドレポです
フツオタスペシャル』(短縮バージョン)


10月9日

はぁ〜い、こんばんは。Kinki Kids 堂本 光一で〜す。 
今日はプロ野球中継が延長・・・・・。ということでねっ、え〜特別に短縮バージョンで
「フツオタスペシャル」をお送りします。ま、「特別っ!!」とか「スペシャルっ!!」って言ったら
聞こえがいいですけどえぇ、ただ単に短いだけです。
んはははっ(笑)え〜、毎週毎週、あの〜・・・お便りをねっ、ま、それなりに来てるという。
え〜・・・おばかな企画ばっかずぅとやってますからね、ますからねなかなかハガキを読む機会もない。
ということなので。でも、案外読んでるけどな?オレな。ん。
ま、でも、まぁ・・・この際だから。え〜、どんどん。こういう機会をね?利用して。ハガキを読もう、と思っております。
はい!えーーーーっ、という訳で、その前に1曲聴いてもらいましょう。剛くんの曲です。Saturdayです、どうぞ。

  ♪〜 Saturday

さぁ、堂本 光一ひとりでお送りしております、キンキラキンキワールド、「フツオタスペシャル」。
スペシャルというか、短いキンキラキンキワールド。んっぁぁ(喉の音ですか?)、ハガキでさぁ、
プリクラ貼って私はなんだこれ?2人共可愛いじゃないですか!何歳ぐらいですかねぇ???
え〜、大田区にお住まいの○○ちゃん。ねっ、妹○◎ちゃん。『こんにちは!私は小学校4年生の女の子です』
4年生でしたね。『ちょっと、相談で〜す』あ!ここを読むの忘れてたよ。・・・・ちょっ、こぉ、ピッって
付け足しで書いてた。『光一くんが大好きな小4の女の子です』って書いてた。んはははっ(笑)
ありがとうございます。(スタッフ笑)『ちょっと相談です。私の一週間の習い事で〜す。
月曜!4時〜5時まで習字。5時半〜7時半、プール。火曜。5時〜6時半、塾。(スンッ(鼻))
水曜。3時半〜6時、バレーボール。木曜。4時半〜5時、ピアノ。5時〜6時半、塾。
金曜。5時半〜7時半、プール。土曜。9時〜13時、バーレーボール。っ、んで、
4時20分〜6時、プール。日曜。9時〜じゅう・・・7時、バレーボール。』
(「う、うはははははははっ」スタッフ爆笑)え〜、『光一くんが、子どもの頃習っていた習い事で、
役に立っているものありますか。必要無いものありますか、聞かせて下さい。』
これ、たぶん悩んでんねやろなぁ。(「いっぱいで」スタッフ笑)「うちのおかん、なにやらせんねん!!」
思ってんねん、この子たぶん。ふふふっ(笑)あっかんよ!おかん〜。こんなに色いろやらしたら、
これ・・・・。がっ・・・だってさぁ、小学校とさ、中学校んま、学校なんそうやけどさぁ、学校だけで、
大変じゃない。なのに、こんなやらしたら大変、僕がっんん(喉???)
やってたのは習字やってたプールやってた塾行ってた。・・・ぐらいですね。ん。ピアノ・・・・
とバレーボールはやってない。だっ、バレーボールっか、プールかどっちかでええんちゃうん!
あぁ・・・。で、習字はねっ・・・・行ってた。行ってて、一応ね、段も貰ったんですけどぉ。
すっごい今、字きたないわ。(スタッフ笑)んふふふふふっ(笑)ぅん。全然なんか、学校行かなくなって
ペン持つこともなくなっちゃうじゃない(スンッ(鼻))、んっもな・・・全然ダメっ!で、あの〜・・・
鉛筆とかで書くよりも、あのほんと筆の習字の方が、まだ綺麗に書ける。ぅん〜。(フンッ(鼻))
でも、この子ちょっと頑張り過ぎやで。もぉちょっと〜、軽くしてもええと思うねんけどなっ。(スンッ(鼻))んん・・・。
でも、ごめん。頑張ってとしか言われへん。んははははっ(笑)ねっ。(「忙し過ぎ」スタッフ笑)
お母さん、聞いてたらちょっと軽くしてあげてもよろしいんじゃないでしょうか。
じゃ、続いて、山口県のにゃぉ、なお○さん。『光ちゃんこんにちは〜。相談があってお手紙を書きました。
私の父は凄く頑固なんです。高校生のときも門限は19時で、それより早く帰っても怒られるときがありました。
今年から社会人になったけど、いまだに色いろあります。休みの日でも、遊びたいのに、出るな!とか
言うんです。自由をとられるみたいで辛い毎日です。帰りが遅くなるときはきちんと連絡しているのに
分かってくれません。どうしたらいいと思いますか。』え〜、これは門限が19時で、それより早く帰ってきても
怒られるときがある19時ピッタリに帰ってこなあかんな。(スタッフ笑)
サッ、ニィ、イッ19時、ただいまっ!!(超早口(笑))っていう。 (スタッフ笑)
そぉれはないだろ。なんでそれ・・・前に帰ってきても怒られるんだよ。高校生なんだから、
19時でいいじゃないかっ!!だめなのかなっ(笑)・・・・ぅん〜ん。そぉこと言うから
オレは古いって言われんのかなぁ。だぁってさ、高校生なのにそんな夜外が暗くなってから
なぁにすることがあるんだっ? (ちょっと拗ねた口調です)
・・・・ねぇっ!なにするんだ、外で!教えてくれ、オレに。 (スタッフ笑)
なにすんの?せんでええ、そんなもぉん・・・。帰ってきて、次の日も学校やろぉが。
帰ってきて〜・・・早く寝ろっ!!ねっ。あっ!でも今年から社会人なったんだ。
で、未だにいにょ・・・色いろ言われる。ま、だから〜・・・・お父さんはねぇっ?(スンッ(鼻))
休みの日遊びたいのに、出るな。お父さんの気持ちも分からんでもないっ。心配で心配でしゃぁないねん。
君、なお○ちゃんのことが好きで好きで堪らないん・・んっねんな、お父さんはんなっ、親が
子離れできない状態。んまぁ、そ〜ゆう人・・・分かるけども、男の気持ちとして。自分が娘できたら
そぉふうにオレもなりそな気もする。(スタッフ笑) けど、自由奔放にさせたい。という矛盾が
生じるんですよねっ。えぇ〜、ま。これも人生。ふっ(笑) (スタッフ笑)
んふふふふふっ(笑)な〜んの相談にもなってね・・・なってませんけどもね(笑)
ある意味ちょっと破ってしまってもいいと思うんですけどもね。破って怒られんのも、ようするにねぇっ。
それはそれでしょうがないもんっ。怒られ・・・ったらいいんじゃないですか?
そこで話し合えばいいんですよ。怒られるきっかけを作ってねっ。
はい、という訳で「フツオタスペシャル」でした。

はい、お送りしてきましたキンキラキンキワールド。
今日はフツオタスペシャルでございましたが、え〜・・・いかがだったでしょうかぁ〜。
まあ、門限。これ、門限とかっていうハガキ必ず良く来るね、そゆ相談っていうのはね。絶えず。
ん〜、よく聞くわぁ。え〜・・・ま、スペシャルなのにねっ、2枚しか読んでないという。 (スタッフ笑)
 え〜、このキンキラキンキワールド、どぉなんだ!っと。えぇ・・・そんな批判もお待ちしておりま〜す(笑)
番組宛てにおハガキくださ〜い。

 (あて先)

え〜、車の。おハガキなんて大歓迎ですよぉっ!!ねっ。それではまた来週お会いします、ばいばいっ!  

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