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キンキラキンキワールド
’05.1.8


りいさんによる
キンキラキンキワールドレポです
『Kinki Kids Anniversaryヒット記念。兄ベーカリークイズ』


1月8日

どもっ!松浦 あやで〜す。え〜・・・以前ですね、Kinki Kidsの新曲
『Anniversary』に引っ掛けまして、スタッフが総出でですね、兄じゃない人を探す
「兄ばかりクイズ・・・兄ば〜かり〜クイズ」というのをやりましたけれども、え〜今日も
それに負けないコーナーをやるそうです。え〜、負けないと言ってもですね、
なぜそこまで「負けない!」みたいな感じになってる・・・テンションとかも
いまいち分からないんですけれども。(スタッフ笑)負けようが負けまいが、
僕的には全く関係ない話で。え〜、前回やった感じで行きますと、ま、当てて
どうなるんだ?という感じで、次の仕事に向かった記憶があります。(スタッフ笑)
え〜、その前にですね、とりあえずですね聴いて頂きたいと思います。
それではっ。トラジ・ハイジで『ファンタスティポ』

 〜♪ ファンタスティポ

さ、それではまず普通にハガキを読みます。え〜と、宮城県の○○○ちゃんです。
「剛くんに質問があります。私は凄く渋い芸能人が好きです。柴田恭平さん、
舘ひろしさんが好きです。でも、友だちにおかしいと言われます。剛くん、
どう思いますか?教えて下さい」なんでこんなハガキを選んだの?(スタッフ大爆笑)
知りませんよ、そんなん。この子のぉ、勝手でしょぉ?柴田さんとか舘さん好きってのは。
教えて下さいて言われても。いや、年齢からしたらってことだとは思いますけどね。
22歳で、柴田さん、舘さん。「かっこいい〜。好きやわ〜」ってね?山Pとかいんのに、
そぉゆうふうに言うのはどうなんだっ?って言う周りの意見だとは思いますけども。
まぁまぁでも、この人も悩んでるんですからっ?答えてあげなきゃいけないですけども。
ま、ちょっとおかしいですよねぇ〜。(スタッフ笑)22歳で・・・・すから。ま、でもねぇ?
柴田さん。昔は「あぶない刑事(デカ)」ねっ?舘さんとやってはりましたからね。
あの番組はおもろかったですね。「あぶない刑事(デカ)」。ま・・・刑事(デカ)自体が
やっぱ危ないですけれどもぉ・・・。(スタッフ笑)ど、ど、どっちを掛けとんのかっていう
ところもちょっとありましたけどもね。危ない・・・刑事(デカ)が危ないのか、危ない
刑事(デカ)なのかみたいな。(スタッフ笑)ま、「あぶない刑事(デカ)」なんでしょうけどぉっ、
でも、アレしたら危ないわぁ〜っていうね?結構危ないことしましたよね?あの〜、コンビは。
ま、そんなこんなです。頑張って、広がりましたね。(スタッフ笑)へへっ(笑)
続いて、千葉県の○○ちゃんですね。「剛くんこんばんは。私は好きな人が出来ると
かなり一途で、その人のことしか考えられなくなって、独占欲も強いです。なので
付き合う相手にも私のことを一途に思ってずっと愛して貰いたいです。でも男の人から見て
こういう女の子どう思いますか?やっぱり重いですか?」これは、アプローチに
よるんじゃないですか?ま、一途に越したことはないと思いますけどもねぇ。
ま、八方美人・・・な方は、まぁ、しんどい。けど、男は弱いんですよね。単純に。
え〜、適度に相手されて、適度に無視される。このバランスが人を狂わすわけですけれども
これがいつも思い通りになってしまうと、ん〜・・・当たり前になり、それが飽きに
繋がるということも、ま、正直やっぱ人間の心理としてあるとは思いますけれども、
でもそぉ人たちばかりではないですからね。やっぱり一途なやつがいいよって言う人も
いますからぁ、ま、僕は思いますけど、そこまで変える必要はないんじゃないかな?と。
ぅん。いつも思いますね。自分の恋愛感は。え〜、普通の話しちゃいましたね。
まぁまぁっ、でもねぇこればっかりは難しいと思うよっ。恋というものは。恋ってなんだっ、って
話ですよ。(スタッフ笑)ぅ〜ん。僕から言わせるとね、あ〜。始まりましたね、2005。
・・・・何も言えなくて、夏。(スタッフ笑)ねっ?そんな夏になりそうな気もしますけれども(笑)
えぇ〜、いや、今から予想しますよ、そんなもん。大体決まってますからね、
夏に行くまでの自分のスケジュール。(スタッフ爆笑)も、今そこに枯れ木がありますけども、
あんな感じですね、僕。(スタッフ爆笑)あの、奥の方の緑っぽいのじゃぁないですね。
ま、でもね、恋が出来るチャンスがあったら皆さん是非、トライして頂きたいな、と。
ユー・キャン・トライッって言うことでね。(スタッフ笑)え〜、普通の話で〆たいと思いますけども。
さぁっ、この後いよいよ。恐怖の(スタッフ笑)あのイベントがやってくる訳ですけども。
その前にですね、Kinki Kidsでこちらの曲聴いて頂きたいと思います。
え〜、Kinki Kidsで『Anniversary』
 
 ♪〜 Anniversary

「Anniversaryヒット記念。Kinki Kids兄ベーカリークイ〜〜〜ズ!」

  〜♪ BGM:Anniversary

さ、本当に僕たちの新曲のことを・・・・お〜・・・前も言いましたけれども、
ちゃんと考えて頂いているのかという。(スタッフ笑)これはもぉ、ジャニーズと、
まぁ全面戦争になるんじゃないかと。(スタッフ笑)ま、空気にもなってきていますけれども。
前回ですね、「兄ばっかりぃクイズ」。酷かったですよ。誰がほんまに兄ちゃんかって
いうの当てる。そして、お前が兄ちゃんじゃないって言うことをを判断し、
お前嘘ついてるやろ?(スタッフ笑)って言うだけのコーナーで、なんや知らんけど、
おかんの写真とか(スタッフ爆笑)「どぉですか?」て言われて、似てるしか
言われへんねぇ。(スタッフ笑)でまぁ、今回兄ベーカリークイズですけれども、
これ全くAnniversaryと関係が・・・・ないような気がするんすけども。なんすか?
この兄ベーカリー言うのは?プラスですね、このキンキラキンキワールドのスタッフ、
プラスですね、なぜかこのコーナーだけT.M.Revolutionの西川さんのですね
オールナイトの作家をやってらっしゃいます、ぶる〜ん(PN/ぶるんぶるん平田)さんが
なんや来てるんですけども。(スタッフ笑)で、この3人の中に、1人だけ実家がパン屋さん
・・・が居るって言うことで(スタッフ笑)、ま、パン屋は英語でベーカリーと言う。
で、それを誰なんだというのを当てるんですけれども。まぁ、そもそも誰でもいいですよ。
そんなもん、僕からしたら。2005年、始まってね?調査せなぁあかん・・・ほどの
ことでは(スタッフ爆笑)僕的にはやっぱ。ないですよ。えぇ、なぜこのコーナーだけに
ぶるんさん来てるのかと言う。(スタッフ大爆笑)不自然なんです。凄く。(スタッフ爆笑)
これまた、えっ?って言うか、ぶるんさんが実家パン屋だから来てるんでしょぉ?って言う・・・
話にもならんくはないですよ、ほんまに。(スタッフ笑)天津飯以来ですからぁ(スタッフ爆笑)
そうとうブランク空いての登場ですけれども。とりあえずですね、やりますけどっ。
まずわっ・・ふふっ(笑)じゃ、ぶるんさんから行きますよ。

 (以下 剛:剛さん ぶ:ぶるんさん あ:あまのさん ナ:ナイスガイ)

剛:あの、パン屋の名前・・・は?
ぶ:クロワッサン (即答(笑))
剛:えぇ〜っ? (スタッフ笑)・・・クロワッサン。
ぶ:はい。クロワッサン。
剛:ちなみに何処でやってはるんですか、場所は。
ぶ:田町駅の。慶応大学のすぐ側なんですけど。
剛:田町でクロワッサン。じゃぁ、ちっちゃい頃はまぁ、昔からもう、
  余ったパン食べてみたいなのもあって。
ぶ:はい。やっぱでも長年食べてるとこぅ、飽きが来るので。あの、パン。
  最近はあんま食べてないです。(スタッフ笑)
剛:最近は食べてない。
ぶ:家のパンは。
剛:家のパンは食べてない。でも、他のパンは食う。みたいな(笑)
ぶ:はい。
剛:なるほど。ま、じゃぁ分かりました。

剛:じゃ、次。あまのさんですけども。
あ:ベーカリーあまのです。
剛:ん〜、こ、また普通やなぁ〜。(スタッフ笑)
あ:えぇ。
剛:「バーバーあまの」みたいな、ニュアンスですね。
あ:あぁ、そうですね。ベーカリーあまの。
剛:あぁ〜・・・ん。中でも最も好きだったパンはなんですか?
あ:僕は、メロンパンが好きでしたねぇ。
剛:メロン。じゃぁ、あの〜・・・徳光みたいなことですね。
あ:・・・・えっ? (スタッフ爆笑)
剛:いや、徳光さんメロンパン大好きなんですよ。
あ:あぁーーっ!!そう言うことですか。なるほど、なるほど(スタッフ笑)
剛:ま、ちいちゃい頃、よぉ食べましたか。
あ:小さい頃。あの〜、遠足のおやつとかもパン持って行かされましたね。
剛:いいですね〜。
あ:あと、皆持ってきてくれみたいなこと言われたり。
剛:あぁ〜、お前んとこのパンちょっと持って来い、と。あぁ〜・・・なるほどねっ。
  じゃぁ、結構フル活用したと言う感じですね?パン屋と言うものを。
あ:やっぱ(聞き取り不可)で友だち出来た感じしますので。
剛:あぁ〜、なるほどっ。パンフレンドね?
あ:家のパンを食べたいみたいな感じで。
剛:「付き合って下さい」みたいな(笑)えへへへへっ(笑)(スタッフ笑)
あ:まぁまぁまぁ(笑)
剛:「今夜どぉ?パン」みたいな。
あ:まぁ良いこともありましたね。
剛:なるほどね。「パンに抱かれたい」みたいな。(スタッフ笑)
あ:ははははっ(笑)
剛:夜もあったでしょうねっ。
あ:そうっすね(笑)
剛:なるほど〜。
あ:実家ですから、大阪の方でやっとりますね。
剛:ああっ、そうですね。大阪の方で、なるほど。
あ:えぇ。
剛:分かりました。

剛:じゃ、ナイスガイ。名前はなんて言うんですか。
ナ:はい。ラ・プシェルと言う。
剛:なんっそれ。(スタッフ爆笑)
ナ:ごめんなさい(笑)
剛:なんや、腹立つんねんっ。なんやその、ラ・プシェル言うのは。
  意味はなんなの、そのラ・プッシェルって。(スタッフ爆笑)
ナ:意味はフランス語で、「素晴らしい甘さ」って言う。
剛:なんやそれぇ〜。パン屋やで?(スタッフ大爆笑)
ナ:そうです。
剛:甘さって、あんま関係無いやん。クリームパンとかチョコレートパン分かるけどぉ
  和菓子やったらなんか分かるわ。あと、ケーキ屋さんやったら。パン屋さんで
  「素晴らしい甘さ」って言われても・・・。まだ「香ばしさ」とかの方に
  振った方ええんちゃうかなぁ?
ナ:家のお父さんにそれ聞いてみないと。
剛:え・・・ラぁ・・・
ナ:ラ・プシェル。(スタッフ笑)
剛:ラ・プシェル。びみょ〜やなぁ・・・・。
ナ:はははははっ(笑)
剛:え、昔からそのパンは食べてたんですか。じゃぁ。
ナ:パンは結構菓子パン好きですね。
剛:菓子パン好き。ぅん〜・・・・・。
ナ:菓子パン好きでした。
剛:なるほどねっ。一番その人気あったパンは、なんなんですか?
ナ:うちはメロンパンが人気・・・
剛:ほら、また被ってきよった、これ。(スタッフ笑)上手いんか下手なんか。
ナ:いやいやいやいや。
剛:これは怪しいっ。ま、どぉでもええねんけど。
  じゃぁ・・・・お店の自慢のパン見してもらってもいいですか?
ぶ:じゃぁ、クロワッサンのぶるんですけど。当然クロワッサンを。
剛:あぁ〜!ぶるんさんは当然、クロワッサンって言う名前に・・・
ぶ:家が元祖!って言うぐらいの・・・感じで。 (スタッフ笑)
剛:それは言いすぎやでっ。(スタッフ笑)
ぶ:ほんとですよ、他店とは違う・・・。
剛:ほんまかな?これ。・・・・・。(試食中(笑))食べてもあんま分からへんで(笑)
  なんなん、この(聞き取り不可)ほんっとに分からへんやん(笑)
  んっ、バターの味がっ、効いてて・・・っ、美味しいですよ。(食べながら喋ってます)
  これ、パンの感想になりますね(笑)審査よりも。(スタッフ笑)
  まぁまぁまぁ、分かりました。じゃぁ、あまのさんも。
あ:僕んとこは、今はアップルパイですね。さっきメロンパンって言いましたけども。
剛:今アップルパイってなんやねん(笑)(スタッフ笑)
あ:ま、小さいときは、メロンパンが、まぁ、僕が好きというだけで。お店の
  一番の人気がアップルパイということです。ま、食べて頂いて。
剛:(試食中)美味いっ!
あ:ありがとうございます。
剛:(食べながら)ちょっと焦げた感じの、味もしつつ。みたいな感じで。
  あ、なんかすんませんね、ぶるんさん。(スタッフ爆笑)
ぶ:こんなこともあろうかと思って・・・ティッシュ。
剛:ありがとうございます。なんかレギュラースタッフは気遣いないん。ほんとに。
  ジャニーズエンターテメント含め、居ないですからね、今。サイフだけですもん。
  エンターテーメント。(スタッフ大爆笑)サイフだけ残して行きはりました。
  じゃぁ、ナイスガイの。
ナ:勿論、メロンパンを。
剛:あ〜・・・・ラ、ラ・プシェル?ちょっと、他とは違う感じの匂いしますけど。(試食中)
  美味しいけどぉ。(スタッフ笑)美味しいけど、みたいなところがちょっとありぃ〜・・・。
  んで、これで決めたらええのん?ふ〜・・・ん。(スタッフ大爆笑)
  これだって、これ決めて終わったら次もぅエンディングやけど、大丈夫?
  じゃぁねぇっ、これでもねフェイントっていうパターンもあるからね。このぶるんさんの。
  わざと来てる感じが。(スタッフ笑)「なんでオレ来なあかんねん」みたいな。
  ん〜・・・・・?ナイスガイが、なんかねぇ、なんか違う気がすんねんなぁ。
ナ:あぁ〜。(スタッフ笑)
剛:パン詳しそうじゃないもんなぁ。単純に「パン好きです」みたいな。ぅ〜ん・・・・。
  じゃこれ普通に行くで?ほんまにっ。じゃ、ぶるんさんにしますよ。

 ♪〜 ピンポーン 〜♪ (正解チャイム)

えぇーーーーっ!? (スタッフ大うけ(爆)大爆笑)
いやいやいやっ(笑)いやいやいやいやっ!違う違う違う違うっ!(笑)
違うやんっ!違うってっ!(笑)え、#*@§・・・まずぅ、まずぅ。おかしいやんっ(笑)
ぶるんさんが来てぇ、って、も、もっか、もっかいぐらい捻っ、ひっくり返してぇ、
「いや、フェイントでなんとなく来ました」ぐらいのぉ感じやったらまだいいけどぉ〜。
(ス「領収書」(笑))いや、領収書ぉとか見てもあんまりねぇ。(スタッフ爆笑)
あ、これ3つっでぇ、735円。

ぶ:いや。他にも。
剛:んふふふっ(笑)
ぶ:この日のために、シナモンロールと、
剛:あ〜、美味そう。
ぶ:あとクリームパンと、
剛:おぉ〜っ!
ぶ:すいません、店の宣伝しますけど。チョコレート。 (スタッフ笑)
剛:ほんとですね。チョコレートパン。えっ?
ぶ:あと、焼きそばパンと、
剛:これもですか?
ぶ:それはオマケです。家の母が・・・・
剛:おかんが、
ぶ:剛くんに食べて貰いたいと、
剛:あ、ほんまですか?あ、これ全部クロワッサンの・・・品物んですか?
ぶ:そうですよ。品物で。
剛:アップルパイとクロワッサン美味しかったですけど、メロンパン・・・
  いまいち。(スタッフ爆笑)もぉちょっとパンチ欲しかったですねぇ。
  いやこれは美味しかったです。
ぶ:じゃそのレシートに番号書いてあるんで。そちらの方に苦情言って貰って。
剛:あ、なるほどっ。!港区芝ぁ?
ぶ:そうです。
剛:芝で、やってらっしゃるんですか?
ぶ:はい。
剛:港区芝5の29
ぶ:だぁーーーーーーーーーーっ!!!(スタッフ爆笑)
剛:んははははは(笑)宣伝ですやん。
ぶ:いや、そうなんですけど。まぁまぁまぁまぁ。(スタッフ笑)
  あ、別にいいんだった。
剛:ふふっ(笑)別にいいじゃない(笑)ここに行ってぇ、パン食べてくらはったらねっ?
ぶ:そうです。
剛:まぁ、じゃぁ皆さん、これからもねっ、パンを・・・
  愛しながら生きて行きたい、なっと思います。
  じゃ、ぶるんさん、ありがとうございます。
ぶ:ありがとうございました、ほんとに。
剛:また、天下一武道会かなんかで。
ぶ:なんかあったらまた来ます。
剛:お願いしたいと。思います。

はい。じゃ、そういうことで。ぶるんさんをお招きして、やりましたっ。
もぉこれ、やらないと思いますけれどもねっ。光一とかまたやってみても。(スタッフ笑)
へへへっ(笑)また違うリアクションで、えへっえへっ(笑)面白いと思いますんで、
是非お楽しということで(笑)(スタッフ笑)
以上、「Kinki Kids Anniversaryヒット記念。兄ベーカリークイズ」でしたっ。

 さぁ、今夜のキンキラキンキワールドいかがだったでしょうか。え〜・・・
まぁ、誰の家がパン屋さんかっていうの当てる、兄ベーカリークイズやりましたけれども。
あの〜、その前のハガキからおかしかったよね?(スタッフ笑)
まぁ、ちょっと・・・どぉでも、よろしいんちゃう?みたいなところのハガキがあったり。
このクイズがあったりですけれども。今日はこんなに天気がいいのに。(スタッフ笑)
ねっ?なんでこんなんしてんのやろ?って感じですけれども。(スタッフ笑)
まぁ、もぉ、ぶるんさんはほんとに帰りましたけれども。(スタッフ笑)えぇ。まぁ、ねっ?
冗談でっていうか、居ないてぇでここに居てもいいぐらいなんですけれども(笑)(スタッフ笑)
ほんまに帰りよりました。(スタッフ大笑)ふふっ(笑)パンだけが、残って行きましたけどもね。
まぁまぁ、あの〜、またぶるんさんに来ていただいてね。なんか機会がありましたら。
天下一武道会なり、え〜来ていただきたいと思いますけれども。とりあえずですね、
ハガキばんばん読みまから、是非送って頂きたいです。(あて先)
今年、これ2回目ですか?ですけれども、え〜、今年もキンキキッズ キンキラキンキワールド
宜しくお願いしたいと思いますんで、宜しくお願いしまっす!それではみなさん、
また来週お会いいたしましょう。来週ですっ。
お相手はKinki Kids 堂本 剛でした。ばいばいっ!

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