| キンキラキンキワールド ’05.2.12 |
りいさんによる
キンキラキンキワールドレポです
『ファンタスティポ公開記念。トラジ☆ハイジ選手権!』
| 2月12日 どもっ!堂本 剛です。今日はですね、現在公開中の映画『ファンタスティポ』にちなみ、 あの人気企画「トラジ☆ハイジ選手権」をやってみたいと思います。人気なんですか? ここ書いてますけど(笑)堂々と書いてますけれどもぉ。(スタッフ笑) せっかくですから、こ、なんか・・・ねぇ?街中でもやったらよかったですねぇ。(スタッフ爆笑) どんどん言わしてって(笑)んははっ(笑)で、最後オレが「ファンタスティポ」てゆえたら 帰れるみたいなね。え〜、ちょっとめんどくさいから止めますけれども。っふふふふふ(笑) ということで、とりあえずまぁ、トラジ☆ハイジ選手権、今日もやりますので 皆さん楽しみにしておいて下さいっ。その前に、こちら聴いて下さい。 トラジ☆ハイジで、「ファンタスティポ」 〜♪ ファンタスティポ さ、それではハガキをまず読みたいと思いますっ。え〜・・・東京都新宿区の○○。 ちゃん。さん。○○ちゃんかな。え〜「剛くんこんばんは。TVで初めてファンタスティポの 踊りを観ました。剛くんファンの私は、ビデオに撮ってその日のうちに踊り全部覚えました。 今も踊り中です。なんかほんとめっちゃ楽しいです。そこでそんな普通に踊っても楽しい ファンタスティポ、もっと楽しく上手く踊れるコツなんかありませんか?是非教えて下さい。 学校に行ったら、皆に踊りを披露して自慢しまくります」と言うことですね。ぅ〜ん。 ま、あの、今回あの〜ファンタスティポがですね、「踊りが非常にかわいいですね」と言う 意見がすぅ〜ごい多いんですけれども、ソロライブやったときに、ダンサーさんの振り付けとかを 頼んだんですね。ひとり女性がいるんですけれども。まぁ、あの〜・・・おかしい・・・・ 女のダンサーさんですけどぉ。ま、その子にぃ、ちょっと振り付けを・・・・頼んでみました。 ま、ちょっとファンタスティポて言うちょっと飛んだ企画でしたのでぇ、「こ〜の振り付けは、 ちょっとサンチェじゃないだろ」と。えぇ。サンチェも相当困るんじゃないかと言うことで、 え〜・・・ま、女の子ひとり居るんですけれども。ま、「女の『子』」って言うとちょっと これまた微妙な子なんですけど。おん、女!?んははは(笑)(スタッフ笑)女と言うか・・・・ ま、とにかく、あの、ダンサーでもま、10人居て、色んな曲あって、あ〜・・・・ 例えば、あの、ヒップホップとかロックダンスとかあぁいう方に回される女の子です。 あの〜、全然ドレスとか着てくるくるくるくる〜みたいなやつは、まず抜擢されない。 ロックダンス、バリバリやってて、でステージとか観に行っても、全っ然男みたいな奴。 んっふふふふ(笑)踊ってる姿観ても、「お、すげぇ!」みたいな感じの人ですけれども。 とりあえず、その子に頼んだところ、あぁいうちょっとおかしい・・・振り付けが完成しました。 えぇ。ま、コツはですね、ポイントはねぇ、結構僕は肩にあるんですよね。ぅん。サビ・・・ とかも、なんかあの〜・・・・基本的に肩の上げ下げ。左上がってるとき右下げて、 右上がってるとき左下げて、っていうのを、凄く強調して、やってあげると、あの〜・・・ かわい〜く・・というか、いいの感じのシルエットで映りぃ。後は、も、ほんとに ゆる〜く踊るのがいいと思いますね。まぁ、でもこの子は1日で覚えたっていうね。 ん。凄いですね。ま、ちょっと僕ぅ・・・らも、あの、マツケンサンバにちなんで、 振付師を出すっていう・・・・(スタッフ笑)、考えもちょっとあったんですけどぉ。 マぁツケンサンバは(笑)マツケンさんの横で振付師が踊ってますからね(笑)(スタッフ笑) あの斬新さが(笑)おもしろいなぁと持ってって。で、もぉ、ちょっと「やっちゃった感」がある感じで 出ちゃえば?みたいな話したんですけど、「ん〜ま有り得ないんだけどぉ」みたいな感じで、 有り得なかっ、ま、その子的にはちょっと無しってことになり、ま、無しにしましたが。 でも、これほんとにねぇ、あの〜・・・・まぁ、あの、映画の、ま、監督のね?頭の世界観とか、 太一さんのカラーとか、僕のカラーとかその歌をね、作って下さった方々? もCHOKKAKUさんとかがアレンジして下さってるんですけれども。とにかくなんっ、 色んな人たちのぉ・・・いい部分がちょっといい所に・・行ったなって感じがありますよね。 ぅん。でも、あれですよ。映画始まって、1年ぐらい放映せず、1年後に追撮というものをやり、 で、そのまんま追撮した次の日にあのPV?踊りのやつ撮ってぇみたいな。 なんやぁこっち分からんかったんです。とりあえず1年・・・経ってね?「歌出します」言われて。 「え?なんでぇ???」みたいな。で、「ジャニーズエンターテーメントから出します」みたいな。 「え、なんでなん?」みたいなことになりぃ、で、最初は「じゃぁ、あの〜、ギター持って どうこうこうで・・・」ぐらいのことだったんです。で、太一さんがキーボードで。 で、それを逆にする回もあって。ぐらいの感じだったんです。それ急に「振り付けをしたい」て 言われて、でも25と30がですよ?・・・ちょっとやり過ぎると、やってもぉてる感が 出るじゃないですか。「それはちょっと危険じゃないですか?」って言いながら、 でもちゃんとその、「飛んでる振り付けであれば大丈夫じゃない?」って話で、 で、その女の子を頼んでみてやったんですけれども。いい感じに飛んでるから大丈夫ですが・・・。 まぁ・・・・そうですね。まぁ、僕らがなんにゃこっちゃ分からんとやってますから、 世間はもっと分からんやろなと思いますけれども(笑)「ファンタスティポてなんなんですか?」って 言われたときに、別に言葉として無いですからね?ファンタスティポって言う言葉は。 ま、これは監督の頭ん中に有った言葉であって、世界観というか、そのワールドですよね。 「その映画の中で、説明されてるワールドがファンタスティポっていうワールドなんですけど」 って言う説明をするのもめんどくさいから、「いや、ちょっと分かんないです」って言いますが。 とにかく(笑)各々がビジョンがあまりはっきりしていないっていうこの斬新な、斬新過ぎる企画が ちょっ怖いなと思ってましたけれども。あの〜・・・親戚の子どもとかが、振り付けをね 覚えるんですって。ほれで、あの〜、間奏明け。インター明けの、あの〜・・・・ 最後のサビの繰り返しのところだけ、フリーダンスなんですよ。で、そこを、子どもは、 「あそこはねぇ、先生にねぇ、適当に踊って自分で考えて踊ってって言われてるからね、 毎回違うんだよ」とかって、親に説明するんですって。で、オレが、なんか ボーリングやったりとか、車のギアチェンジやったりとか色いろしてるんですけど、そこで。 肩のホコリを落としてたりとか、歌いながらってるんですけれども、子ども的には、 ボーリングが一番良かったんです。(スタッフ笑)ダメ出しとかもされてぇ(笑)(スタッフ大笑) 「ギアチェンジはちっと分かんない」みたいな。んはははっ(笑)(スタッフ笑) 「伝わらない」とか言われてたりするんですけれども(笑)非常に子どもはよく見てますよね? だから、ま、ほんとに。皆さんね、振り付けとかも覚えつつ、このファンタスティポ 楽しんでいただけたらなと思います。よろしゅうお願いしたいと・・・思います。 さ、それではですねこの後、いよいよあの大人の気企画。「トラジ☆ハイジ選手権」 行きたいと思います。その前に、ちょっと、一休み。 「ファンタスティポ公開記念。トラジ☆ハイジ選手権!」 (BGM♪ ファンタスティポ) ファンタスティポという、ま、僕と国分太一さんとやらしてもらってます映画の中でにですね トラジ☆ハイジという兄弟が出て来ますが、ま、この企画は兄弟限定で出て頂いて、 1分以内にしりとりをしてもらい、最終的にある単語が言えれば、ゲーム成立ということで、 え〜・・・ま、豪華賞品をプレゼントするということになっとるわけですけれども。ん。 ま、今夜のある単語といいますと、「ハイジ」。え〜、僕がやっとります鯉之掘ハイジという 役が有るんですけれども、「ハイジ」という言葉を最終的に言えれば、OKです。 ゲーム成立です。結構1分間て短いですね。しりとりやってると。あっ!という間に 1分経ちますからねっ。え〜・・・負けないように、その1分の壁を越えて頂きたいと思いますが。 今日チャレンジして貰う兄弟に電話が繋がっておりますので、呼んでみましょう。 (以下 剛:剛さん あ:姉リスナー い:妹リスナー 2:姉妹) 剛:もしもし? あ:もしもしっ! 剛:どうもっ。 2:こんにちは。 剛:こんにちは。え〜、お名前と年齢教えて下さいっ。 あ:○○○、18歳です。 剛:18歳。 あ:はい。 い:○○です。15歳です。 剛:○○ちゃん。○○ちゃん、15歳。 い:はい。 剛:お2人ともは、広島カープの広島県ということで。 2:はい(笑) 剛:赤い帽子で。出場して・・・赤い帽子被ってもらってるみたいですけれども。 2:(笑) 剛:どうですか?広島焼きの調子は? あ:広島焼きですか? 剛:はい。 あ:焼きは、順調です。あっはははは(笑) 剛:順調ですか。あ〜、いいですね。 あ:いや、何ガですか?(笑) (スタッフ爆笑) 剛:んふふふふっ(笑)ねっ。いやいや、広島焼きが順調・・・かなぁってのが、 ちょっと気になったから。 あ:あ、大丈夫。心配ないです(笑) 剛:ま、良かったですよ。順調であれば。え〜、お姉ちゃんの○○○ちゃんが、 生意気なことに高校3年生ということでね。 あ:生意気ですか?はい(笑) 剛:んっふふ(笑)で、え〜、妹さんの○○ちゃんが可愛らしい中学校3年生ということで。 い:はい(笑) 剛:なるほど、なるほど。ま、お姉ちゃんは、○○○ちゃんは、進路が 生意気にも決まったっていうことですけれども。 あ:そうです(笑)すみませんね(笑)決まっちゃいました。 剛:お姉ちゃん、なんか昨日ブルースかなんか歌い過ぎました? 声がちょっとなんか・・・ (お姉さんは声が擦れた感じの声です) あ:(笑)私、いっつも言われるんですけどぉ、これが地声なんですよ。 剛:んふふふっ(笑)まじで? あ:おっさんみたいですか? 剛:いやいや、お姉ちゃんね、ブルースとか、ジャズとか歌ったらバッチリ はまる声してんねぇ。 あ:あ、ほんとですかぁ?歌いますっ。 剛:ジャズシンガーとか、どぉ? あ:あ・・・あ〜・・とよく分かんないけど、やりますっ。 剛:んふふふふふっ(笑) あ:(笑) 剛:進路が決まったところ申し訳ないけれども(笑) あ:あ、はい。も、それは歌います。毎日歌います。 剛:お姉ちゃんどぉいう大学行かはるの? あ:あ、大学じゃなくて、就職が決まってぇ。 剛:どこに決まったの? あ:公務員になったんですけど。 剛:はぁぁぁっ!?生意気にぃ?(笑) あ:(笑)広島から東京に行けるんですっ。 剛:東京に行くん?東京のどこに来るん? あ:港区です。 剛:あ、え?港区のなに、どこに、なんてとこに? あ:区役所の。 剛:区役所ぉ? あ:(笑) 剛:○○○ちゃん港区区役所に来るの?凄いなぁ。 あ:はい。 剛:勉強した? あ:はい。 剛:そっかぁ・・・。まぁ、でも港区は、ちょっとデンジャーやから気ぃつけや? あ:神社はいっぱいありました。 剛:えっ?お姉ちゃんちょっと頭回転速い子ぉやな。 あ:そうですね、はい(笑)お笑いです。 剛:んっふふふふ(笑)芸人さんの方が良かったんちゃうの? あ:芸人はよく言われます。 剛:ん、なぁ?ま、頭の回転が速い言うか。あの〜手法がオレとちょっと 被ってるなぁと思って。(スタッフ笑)思いついたこと喋る・・・タイプやろ。 あ:すみません、パクって(笑)はい。 剛:高田純次タイプやな。 あ:あ・・・あ、残念。 剛:んふふふふ(笑)残念。あ、お姉ちゃんと話してたらちょっときりが無いので、 あ:あ(笑)すみません(笑) 剛:え〜、可愛らしいちょっと○○ちゃんなんですけど、可愛いい○○ちゃんは、 なんか決まってんの?進路とかは。 い:いや。まだ決まってないんですけど。高校行こうと思ってます。 剛:高校行って。ま、じゃぁ受験勉強いうことやね? い:はい。 剛:○○ちゃんは、ま、受験頑張って。 い:はい。 剛:あの〜・・・・あれ出るからねっ。・・・・・「高床式倉庫」 い:高床・・・(笑) 剛:高床式住居とか、ねずみ返しとか出るから。 い:分かりました(笑) 剛:あと、一番僕がこれだけは覚えてて欲しいなと思うのが、「金印」ね。 い:金印・・・あ!はいはいはい。 剛:あれ、出るから。 い:覚えておきます(笑) 剛:金印は何回も出てくるからねっ。気ぃつけてね。 い:はい。 剛:じゃぁ、ま、そんな可愛らしい○○ちゃんと、おかしい○○○ちゃんの 姉妹(きょうだい)で今日チャレンジして貰いますが、 お姉ちゃんちょっとほんと笑いすぎですね(笑)ずっと笑ろてますけれども。 あ:すみません(笑) 剛:ま、とりあえずね、今からねやってもらうゲームはしりとりですから。 で、僕がとりあえずいま1つ言葉を出しますので、その言葉に 続いて○○○ちゃんからしりとり始めてって下さい。それで、 1分以内に「ハイジ」って言う言葉をどっちかが言って下さい。 あ:どっちでもいいんですか? 剛:どっちでもいい。その、とにかく最終的に「ハイジ」って言える言葉を、 どっちかが誘導して、最後まで行って欲しいんですよ。 ただ1分以内ですからね。 2:はい。分かりました。 剛:「ハイジ」ですので、「バ」ぁとか、「パ」ぁはカウントされません。 2:はい。 剛:よろしいですか?じゃ、行くで〜。ゲームスタート!え〜、僕から行きます。え〜「港区」 (カーン♪ (ゴング)) あ:く。・・・くも。 剛:も。 い:も。も。毛布。 剛:毛布。 あ:ふ、ふ、ふぅ・・・ふ、ふ・・・えっ、ふ? 剛:ふ。 あ:夫婦。 剛:夫婦(笑) あ:あ、やべーじゃん! 剛:んふふっ(笑) い:袋。 剛:袋。 あ:えっ、袋? 剛:ろ。 あ:ろ、ろ、ロバ。 剛:ロバ。 い:・・・ば。 剛:ば。ばっ。 い:抜歯。 剛:抜歯。し。 あ:し?し? 剛:し。 あ:し、し、しまうま。 い:継母。 剛:継母っ! あ:・・・・・・・・・。は、は、ハイジっ!!! (ファンファーレ♪) 2:やった〜!やった〜〜〜っ!! 剛:はい、おめでとうございますっ。 あ:ありがとう。 剛:あの、お姉ちゃんちょっとやっぱ頭速いんか遅いんか分からないですね。 「継母」て言ってんのに、「は、は、ハイジ」って言いましたね、今。 あ:妹に。妹、ありがとう! 剛:びっくりしましたね、お姉ちゃん。「夫婦」て言ってますからねぇ。 もっかい「ふ」言ぅてどうすんねん言ぅ話ですけど。 2:あっはっは(笑) あ:間違えたっ(笑) 剛:お姉ちゃん凄いですね〜。○○ちゃんはね、ちょっと健気な感じで、 「毛布」って行きましたけれども。おっ(笑)お姉ちゃん、「夫婦」って行きましたからね。 そこまぁちょっと、「抜歯」も好きでしたけれどね。(姉妹、ずっと笑いっぱなしです(笑)) 結構頑張りましたよね(笑)「抜歯」は。最終的に「継母」と言って、「ハイジ」。ねぇっ。 あ:はい(笑) 剛:行けましたね〜。これ、今、何秒ぐらいでした?・・・・あ!43秒ぐらいって、今。 あ:わっ!よかった、ギリギリだ〜。 剛:結構ね、世界記録ですよ。 あ:うわっ、凄い!やった〜!ギネスです。 剛:ギネスです、ほんまに。これでも、申請する?んっふふふふふっ(笑) あ:いや、でもお金掛かるんでいいです。 剛:あぁ、ほんと? 2:(笑) 剛:まぁまぁ、でもねっ、お姉ちゃんは港区に住む訳ですから。ねぇ。 あ:はい(笑)港区です。 剛:まぁ、とりあえず豪華賞品は。あの〜、めんどくさいけど送らして貰いますんでぇ。 あ:めんどくさいですけど、お願いします。 剛:はい。これ、でも下手したら、タイミング・・・ずれてお姉ちゃんの方には 行かないかもしれないですけれどね。 あ:いや、送ってもらいますから大丈夫です。 剛:いやいや。もしかしたらね、一個だけなんか送るかもしれないし。 あ:あ、無いかもしれない。あ〜、まじですか。 剛:ちょっと分かんないですけど。えぇ。 あ:その辺はちょっと詳しく聞きたい。話し合いますから。 剛:ん〜、ま、じゃちょっとうがい薬だけは入れさしてもらおかなと思いますので。 あ:そうですね、ちょっとはい。うがいしておきます(笑) 剛:はい(笑)すみませんけど(笑)お願いしたいところで。 あ:あ・・・声が(笑) 剛:(笑)お姉ちゃん、どんどん声が(笑)やばくなってきましたねぇっ(笑) あ:擦れてきました。 剛:ちょっとこぉ、乾燥気味になってきましたけれども(笑) あ:やばいですね(笑) 剛:やばいねぇっ。気ぃつけや? あ:頑張りまーす。 剛:お姉ちゃん、気ぃつけつつ、区役所頑張ってもぉて。 ○○ちゃんもね、勉強頑張ってもろて。ねっ? い:はい。 剛:宜しくお願いしますよ? あ:宜しくお願いします。 剛:今日はありがとうございました。こんなくだらない企画に付き合って頂きまして。 あ:いや、楽しかったです。 剛:ほんと?じゃぁよかったわぁ。 あ:はい。 剛:じゃ、おっちゃん頑張るわ。今日からもまた。 2:はい。頑張って下さい。 剛:は〜い。じゃ、ありがとうね? 2:ありがとうございました。 剛:はい、とんでもないですぅ。じゃ、またお願いしま〜す。 あ:はい。さよなら。 剛:さよなら〜。ばいばい〜。 2:(笑) さ、と言うことで。え〜・・・非常に、お姉ちゃんは区役所を辞めて、 吉本に入るっていうことですけれども。(スタッフ笑)ま、人力舎かどっちか 迷ったってね、お姉ちゃんは言ってましたけれども。ピン芸人でねっ(笑)(スタッフ爆笑) ピン芸人で頑張るということですけれども。え〜、ローマ字で○○○。(スタッフ笑) えへへへへへっ(笑)ま、あんま売れなさそうな名前ですけれども。ローマ字で ○○○と言うことで。え〜、回転が速いお姉ちゃんですね。もったいないね。 頭がいいねやろうね?でも、たぶん。回転が速い人ってさ、勉強したら勉強の回転が 速いってことやんな?たぶん。なんかその・・・吸収したものを、ポッと出せる 言ぅことやから。いや〜・・・ちょっと、お姉ちゃんのあのキャラで区役所。んふふふふふ(笑) お姉ちゃんが行き詰らないかどうか心配ですけれどもね(笑)(スタッフ笑) とりあえず、あの〜・・・・お2人ね。勉強の方と就職の方頑張って頂きたいと思います。 と、言うことで、以上「トラジ☆ハイジ選手権」でしたっ。 大好評!・・・かは別にしまして、「トラジ☆ハイジ選手権」ですが、再来週ですっ! 再来週のキンキラキンキワールドには、トラジさんが。出演するということになっ・・・ なりました。国分太一さんが、この「トラジ☆ハイジ選手権」に参加するということで。 え〜、ま、ハイジも、トラジも参加をするんですが、何が当たるんですか?・・・ トラジ☆ハイジグッズとかいらないですよ?別に。もぉっ(笑)、僕らのストラップとか なんや色いろ有ると思いますけどぉ、それ、貰ろてますからぁ、ダブるだけの話ですからねぇ。 ま、とにかくあの〜「トラジ☆ハイジ選手権」に再来週、国分太一さんが出ます。 ん。トラジ☆ハイジグッズがリスナーの方にプレゼント、有りますので。 ま、皆さんほんとに。楽しみに待ってて欲しいなっと思います。え〜、ハガキ!など、 こちらまで送って下さい。(あて先) さ。「まだファンタスティポ観て無いですよ!」っていう方はね、是非観に行って 頂きたいと思います。新大久保、東京グローブ座。そして渋谷、シネクイントさん。 そして大阪IMPホールね。こちらの3つでやっておりますのでね、是非。 まだ観てへんという方は、ちょっとまぁ・・・・観てみてもいいと思いますよ?この映画は。 まぁ、なんにゃこっちゃ分かりません映画なっとりますけれども、まぁまぁ。 各々色いろ考えるものあるんじゃないかと思いますけれどもね。まぁ、そんな感じで。 ま、今日も皆さんどんな1日だったでしょうか。私はちょっと喫茶店に入り、 え〜・・・少しいつもよりは苦いコーヒーを飲んだかなっ?っていうような 1日でございましたけれども。え〜・・・えへへっ(笑)明日は、ちょっと砂糖を 1個入れてみたいかな?そんな甘い時間を過ごしながら、行きたいなと 思いますけれどもね。ま、最後のぉ・・・〆方を、いまいち思いつかないまま ずっと喋ってますけれども(笑)(スタッフ笑)え〜・・・・んふふふふふっ(笑) ちょっと落語家っぽく終わりたかったんですが、ちょっといまいち浮かばないですね(笑) いまいち・・・・浮かばないですね、ほんとにぃ。えぇ〜・・・・湖に沈めた、え〜・・・ いまいち浮かばへんもんていう物が浮かばへんかった、今。ん〜・・・。 なかなか無いよね?いまいち浮かばへんもんて。大体浮かぶか、沈むもんね? ぅん。・・・ま、いいわ、とりあえず。と、いう事で、まぁあの〜・・・本編を編集して またあの、「それでは皆さん」から使って頂ければなと・・・ふふふふふふっ(笑)(スタッフ笑) え〜〜〜〜という事で、皆さん、また来週ですね。お会いしたいと思いますっ。 お相手は、Kinki Kids 堂本 剛でした〜。ばいばいっ! |