| キンキラキンキワールド ’05.2.26 |
りいさんによる
キンキラキンキワールドレポです
『トラジ☆ハイジ選手権!(ゲスト太一君)』
| 2月26日 (以下 剛:剛さん 太:国分太一さん) 剛:どうも、宝田 明です。この1ヵ月ですね、ファンタスティポの公開を記念いたしまして、 「トラジ☆ハイジ選手権」をやって参りましたが、 今回はその選手権にですね、最強の挑戦者がやって来てくれたということでございます。 太:おぉ〜!宝田 明ですっ!!! 剛:んっふっふ(笑)いえいえ、2人になるの(笑)宝田 明がっ(笑) (スタッフ笑) 太:ははははっ(笑)いやいや、お前はニセモンだ!オレが本物だ! 剛:んふふふふふ(笑)宝田 明が、2人になりましたからぁ・・・。 じゃ、僕は辞めます。宝田 明は。 太:はい。何にしますか? 剛:え〜・・・・大河内 奈々子(笑)んふふふふふっ(笑) (スタッフ笑) 太:大河内 奈々子(笑)そうそう、あんまりね?この映画役者さん出てないから(笑) これ以上の役はあんまり無い・・・ 剛:んふんふんふ・・・(笑)そうなんです(笑)バリエーションが、無いです。 無かったです、はい(笑) 太:どうも〜、ファンタスティポでトラジ役をやっております、国分 太一です! 剛:どうも、(聞き取り不可)ですねぇ。TOKIOの国分 太一さんに来て頂きましたが まあのラジオは・・・あの、こぉいう感じでラジオするのは初めてな感じですよね? 太:そうですね。 剛:いつもあの・・・割り込んでいただいたり、 太:はいはい。そう言う形は有りましたけれども。スケジュールを組んで、 スケジュールに合わせてやる・・・その、ラジオは初めてだね。 剛:ですよねぇ。なんかあの、今日はあの・・・僕も・・・・あの〜・・・ ベロアの黒いジャケット着て来たんで、で、ニット帽なんで 太:ちょっと(服装が)被ってるよねぇ。 剛:被ってる・・・な。非常に、ちょっと思いつつも。 太:モロ被りじゃないですか。 剛:はい。 太:でも剛くんとはこ、ファッションセンスが一緒っつうのかなぁ? (スタッフ笑) 剛:んふふふふっ(笑)すごぉいおっきく言いましたね、今(笑)なんか(笑) 太:ぁん。普段使わない言葉使ってみたよね。 剛:ファッションセンスてあんまり言わないですよね(笑) 太:うん、言わないよね。ファッションチェックのことファッションチェッチュって言いそうになるよね。 剛:んふふふふ(笑) 太:「ピー子さん、ファッションチェッチュお願いしまーす」ってね。 剛:んはははは(笑)今日はたぶんファッションチェッチュお願いしたら、 いいとこに行くんじゃないかな?って言う。 太:あぁ、2人でね。 剛:はい。 太:かもしれない。 剛:「かぁいらしいわねっ」って言うところで。んふふ(笑) 太:(笑)「可愛らしい」って言われそうな気は・・・ 剛:まぁ、そんな大河内 奈々子と宝田 明ですけれども。(スタッフ笑) え〜、今日は映画の裏話みたいなものも、え〜・・・トラジ☆ハイジ選手権の前に ちらっとお話を皆さんにしていこうかな?という気もしております。 太:最近は、他のメンバーよりも、オレは会ってる気がする。剛くんに。 剛:ほんとですか?僕も光一より・・・全然会ってますからね(笑)(スタッフ笑) 太:ねっ!その〜・・・自分たちが思っていた以上に、意外とこのトラジ☆ハイジの イベントごとが多くて(剛:そうなんです)驚いてんだよね? 剛:あと、お金が凄い掛かってるっていう・・・ 太:うそ!?あ、そう。(スタッフ笑) 剛:はい。いやもぅ、記者会見とかなんや色いろ凄かったじゃないですか。 太:あ、凄かった。 剛:場所から、何から何まで。 太:ねぇ〜。 剛:「すっげぇなぁ〜」と思って。さすが宝田 明だなと思いましたけども。 太:あ(笑)あ〜、そうなの? (宝田さんの真似?) 剛:んふふふふふっ(笑) 太:いや(笑)今物まね挑戦しようと思ったけれど、途中で違うな〜と分かって 恥ずかしくなりました(笑)(スタッフ笑) 剛:んふんふんふふふ(笑)ま、あの〜・・・今日はですね、最後まで皆さん 聞いて頂きましたら、トラジ☆ハイジグッズのプレゼントも 有りますので。 太:ぁっん!これはもぉ〜、凄いですよ・・・・ 剛:かわいいグッズが 太:かわいいっすよね。良く出来てるな〜って感じしますもんねぇ。 剛:はい。で、それ、違いますねん。 太:これ違うの?(笑) (スタッフ笑) 剛:それ・・・それ他社の。他社の水ですって。 太:これ違うの?これ違うの・・・ 剛:はい。 太:ま、後で。 剛:ふふふっ(笑)ま、後で。と言うことで(笑)え〜、後ですね、このお話をする前に 曲を1曲聴いて頂きたいんですけれども。 太:あっ!うん。 剛:トラジ☆ハイジの『ファンタスティポ』 太:凄いよねぇ? 剛:なんっと言ってもダントツで。 太:ん〜。でもほんとに、下手したらぁ、年末の「マツケンサンバ」ぐらいいくと思うんだよね。 剛:え、ほんといっちゃいますね。 太:うん。だかっ、今年の年末はこれで〆るぐらいだと思いますよ。 剛:そうですねぇ。 太:「フルでお願いします」って言われるかもしれない。色んなTV局から。 剛:ふっ(笑)ふふふふふっ・・・・あはははははっ!(爆笑)フルですかっ?(笑)(スタッフ爆笑) 太:フルで(笑) 剛:そうですよね(笑)そぉいう感じ・・・ありますよね(笑) 太:可能性も、かなり。 剛:非常にあの〜・・・親戚の知り合いのお子さまとかが、振り付け覚えたいということでね。 太:あぁ〜。 剛:色いろビデオ観てやってくれたりしてるんですって。 太:そぉ。嬉っしいなぁ〜。オレなんかね、写メールで送られてきた。 オレの友だちも子どもばっかいるからさ。 剛:はいはいはい。 太:子どもがさ、ちょうど「ファンタスティポへ〜〜〜♪」ってピースをおでこに 付けるときあるじゃない。(剛:はい)あれを子どもたちやって、凄いかわいい! 剛:あ〜いいですねぇ。なんかその子どもがね?これに・・・ちょっとこぉ感情的に なってくれてるの非常に嬉しいことですね。 太:そうっすね〜。だからこれで子どもも増えていけばいいですね。なんかこぉ・・・ 剛:子どもも増えていくの・・・???(スタッフ大爆笑) 太:子どもいっぱい。なんかこぉ人口的にね?最近減ってきてるから、これで 子どももいっぱい産まれてきて・・・ (スタッフ笑) 剛:いや、親ぁ・・・親御さん、そ、そこぉあんま刺激されないと思いますよ? なんかこれ聴いて、なんか欲情してみたいな・・・ (スタッフ笑) 太:これ、「子どもにやらせたい!」ってところから、「子ども作ろう!」っていう話になって 剛:あははははっ(笑)なりますかねぇ?(笑) 太:盛り上がればそれでいいな。 剛:あぁ〜(笑)そ〜と〜盛り上がっ・・・ねぇ?予想もしない盛り上がりですね(笑) 太:小泉首相にも会えるかもしれない。そこまでいったら。 剛:んふふふふふっ(笑)(スタッフ爆笑) 太:あの格好で。 剛:会えますかねぇ?(笑) 太:「どうも初めまして」ってね。 剛:じゃ、その辺頑張ろうってことで。この次のブロックでですね、そのファンタスティポの 映画の話もしますんで、皆さん楽しみに待ってて下さい。 その前にちょっとこちら聴いて下さい。トラジ☆ハイジで『ファンタスティポ』 〜♪ ファンタスティポ 剛:はい。ということでねっ。大河内奈々子と宝田 明がお送りしておりまっす 、Kinki Kids キンキラキンキワールドですが、 太:はい。 剛:今夜のキンキラキンキワールドはですね、ファンタスティポスペシャルでございます。 え〜(笑)ゲストにですね、ちょっとあの・・紹介する前にまた「はい」って 言っちゃいましたけれども(笑)(太:へへっ(笑))トラジ役の国分 太一さんに! (太:どうもっ!!)来て頂いています。改めてご紹介したいと思います。 太:お〜、ありがとうございます。今夜はキン・キ・ラ・キン・ル・・・キ・ワールド(笑)(スタッフ大爆笑) 剛:んふっ(笑) 太:これ、言い辛いねっ!凄いね〜。 剛:言いにくいんです(笑) 太:普通に言ってさ、オレびっくりしたいま! 剛:いや、もう慣れたんです。なんかもう、「Kinki Kids キンキラキンキワールド」 もぉ慣れたんですけれども。 太:いや、オレ言おうと思ったけどなかなかねぇ 剛:たぶんなんか、TOKIOのときめきとっききぐなんとかなんとかみたいな感じの、 ニュアンスですよねなんか。 太:なるほどね(笑)タモリクラブっぽくていいな。(スタッフ爆笑) 剛:んっふふふふふふっ(笑) 太:今夜は最高!とかさ、そこらへんの。タモリさんがやってた。 剛:えぇ〜(笑)まぁねぇ、このキンキラキンキワールドもですね(太:何年目ですか?) えらい経ってるんです。10年ですか。 太:10年っ!?うわぁ〜〜っ!凄いね〜!!いま無いよ?そんな10年続く番組なんかぁ! 剛:はぁい。よぉくこれが持ってるなっていう。ま、あの太一さんにも以前も 言われましたけれどぉ、「お前らもぉちょっとちゃんと喋れ!」って話でぇ。 太:もうず〜っとさ(剛:はいはいはい・・・)、爽やかさも出さなきゃいけないんじゃないかなっ?って。 剛:あ〜・・・なるほどぉ・・・ん。 太:オレはっ。・・・思うんだよね。ふっ(笑) 剛:・・・えっ?なんかヘンなキャラが(笑)キャラ入りましけれども(笑)(スタッフ爆笑) 太:あはははは(笑) 剛:ま、今日はですね、国分 太一さんに来て頂きましたので、そのトラジ☆ハイジが 出ております映画、そのファンタスティポの映画をちょっとご紹介しようと思いますが。 ま、どんな映画かってことなんですけれどもぉ・・・。 太:ま、結構ね?音楽から入ってる人のが多いって言うか。(剛:あ〜)音楽から 先に出しちゃってるから、凄い明るくてっていうイメージ持ってる方 多いと思うんですけれども(剛:はいはいはい)、映像とか、あと僕らの衣装だったりとか そぉいう部分のポップ感は有るんだけど、内容は意外とねっ? 剛:ん〜、そうですね。 太:うん。 剛:内容はなんかそのちょっと、精神哲学的な匂いが(太:そうそうそう)ありますよねっ。 太:そのだから、なんかギャップ?自分たちの服だったり、カラーだったり? 映像のカラーと、考えているそのテーマが、そのギャップが 面白くなってればいいなぁって思いますよね。 剛:そうですよね〜。だからまぁ、あの〜・・・恐らく今まであの〜・・・・・・・ ジャニーズファンの人たちが、そんなに目にしない映像とか(太:や、絶対そうだと思う!) お芝居が出てくるんじゃないかなぁ?っていうふうな。 太:ほんとだねぇ。 剛:はい。印象は受けましたけれどもぉ。まぁ、とにかくピュアな家族の・・・・ (太:そうだね)お話ぃ・・・・ですね。 太:こんないま家族居ないじゃないですか! 剛:居ないすねぇ〜。こんだけ一生懸命ねぇ?思い合えるっていう感情持ってる・・・ 家族っていうのがね。(太:うん)いま、なかなか難しい時代なんじゃないかなっ? っていうふうに思いますけれども。 太:そうそう。その両親の、こう・・・尊敬度とかもすっごく少なくなって来てるし(剛:ぅん〜) その会話も減ってきてるなかでぇ、ま、僕らの映画を観てくれる子っていうのは 間違いなく女の子が多い訳じゃないですか。 剛:そうですね。 太:その女の子なんかもね、「お父さんと同じ・・・」その〜・・・く、く 「靴下一緒に洗いたくない!」とか言う人が(剛:はいはい) 居るじゃないですか。それね、止めようよ! 剛:ねっ。 太:あの〜、これから先、オレもたぶん子どもが生まれて(剛:んふんふんふふふふふっ(笑)) 女の子が産まれたときにね(剛:はい(笑)) そんなこと言われたらどぉしよ?って思うもんねっ! 剛:相当凹みますよねぇ。 太:凹むもんねぇっ。だけど、そういうちょっとした忘れかけている家族を、 もう一度自分たちの心の中により戻すっていうか(剛:ぅん) 呼び戻す。ひとつの、なんか・・・ものになればいいなと思ってますね、この映画がね。 剛:そうですね。非常にほんとに、あの〜・・・ファミリー愛の。人間愛の温かい作品だなと いうふうに思いながらも演じていましたけれども。ま、撮影自体が1年前っ。 太:ねぇっ。 剛:も、ほんとに・・・えっと、僕で言うと、あの「元カレ」という、あの〜・・・ 夏に、広末と・・・(太:観た観た!)オレが広末と付き合ってたときの、 あの〜、ドラマなんですけどぉ。 太:あの、デパートの。 剛:そうです、そうです。あんときちょうど付き合ってたんですけどぉ。 太:観た観た〜。ちょっと色んなね?心をこう・・・(剛:そ、です、そ、です)持った・・・ 広末涼子ちゃが居たりとかね(剛:はぁい・・ふふふっ(笑)) それが元、彼女になるわけだよね? 剛:んふふふふふ(笑)すごいなんか、サラッと観てる感じしますね、 なんか(笑)言葉的に。(スタッフ爆笑) 太:(笑)いやいやいや!(笑) 剛:「色んな表情を持った広末ちゃんが」って言う凄い(笑) 太:そうそう。喜怒哀楽の激しい広末涼子ちゃん・・・が、いつつ。 剛:はい(笑) 太:・・・・・以上です。 (スタッフ爆笑) 剛:さっきから広末しか出てこないですね(笑)内山理名ちゃんとかも出てたんですけどぉ〜(笑) 太:あっ!内山理名ちゃんもね〜、びっくりした!あの演技!! 剛:はい(笑) 太:あの、お、あ、オレは、伸びるなと思った。あの演技。(スタッフ大爆笑) 剛:んははははは(笑) 太:そのぐらいいいと思った。 剛:なぁんか、サラッと観て頂いている感じのトークですけれども。まぁ、それの後に すぐファンタスティポ入ったんですけれども、も、ほんとに〜・・・・1年・・・以上ですよ。 で1年と3ヵ月かかったんですか、放映まで。 太:そうだね〜。ま、あの、本編も最初出来上がりが3時間ぐらい有ったっ、って (剛:はい)編集したのも。で、3時間は絶対に・・・・ねぇっ? 観る訳にはいかないじゃないですか?それを90分に纏める大変さもあっただったろうし、 剛:いや、ほんとそうですね。 太:その後にもうちょっと。監督の欲が出たのか、追撮なんかもあったしね。 剛:ありましたねっ。ま、ちょっと色いろあの〜・・・歌も途中で決まって、踊りも踊ります。 などなど。色いろそのファンタスティポから、色んなものが産まれて(太:ねぇっ!産まれたよ〜) トラジ☆ハイジが色んな顔を(太:そうですよ〜)、世間に流すことんなったんですけれども。 太:うんうん。そうっ。あの〜、PVだけ欲しいっていうお客さんも増えてるらしくて。 剛:えぇ〜〜〜っ? 太:凄いですよ、だから。 剛:まじ? 太:PVだけ下さいっていう。 剛:じゃぁそれ、もっかい撮ろうか?ちゃんと。(スタッフ爆笑) 太:もうね〜、だから 剛:いや、ほんと。いまぁ、私服でもいいからさ、踊って撮ってさ。(スタッフ爆笑) 1・2・3・4〜♪(ワン・ツー・スリー・フォー)って撮って、でそれそのまま何枚も刷って。 太:そうそうそう。 剛:それでも充分皆さん納得してもらえると思うんですけれどもねっ。 太:もう、なんか・・・ 剛:ダメなんですか?そぉいうの?(スタッフ笑) 太:いや〜、でも・・・こっちの方凄い儲かると思うんだよね。(スタッフ爆笑) 剛:いや、ほんとそうですよね。確実にいきますよ!なぜその現象をねぇっ? そのままにしておくのか?っていう。 太:や、凄いですよ。ほんとに。 剛:はい。色いろね、注目して頂いたり(太:嬉しいですよ〜!)、楽しんで頂いたりしてますけれども。 ま、とにかくこのファンタスティポから色んなものが生まれ、今日(こんにち)に至るわけですけれども。 なんか、とにかくまぁ・・・なんでしょうね?この国分 太一さんと、であるからこそ、 出た、不思議なファンタスティポ感。を今回世間の皆さまに投げたとこなんですけれども。 (太:うんうん)これはも、皆ぁ、周りの人はねぇ、「結構不思議ぃな感じだけれども楽しくていいねぇ」 ってこことで周りがほんっとにねぇ、色いろ言って下さってるので(太:うん)、これちょっと 1人でも多くのねっ?トラジ☆ハイジファンの方々に沢山歌や踊り届けたいなと 思っているんですけれども。 太:ねっ。 剛:ま、とりあえず年末ですね(太:うん!)。僕たちが・・・ 太:FNS歌謡祭 剛:はい、FNS歌謡祭 太:目標で 剛:はい。・・・・後、なんかやっておいた方がいいかなぁっていうのもねぇ。 ちょっと仏壇の宣伝とか。(スタッフ笑) 太:ファンタスティポでね。 剛:はい。「Oh!yeah〜yeah〜yeah〜yeah〜♪」えへへっ(笑) 「ファ〜ンタ〜スティ・・ふふっ(笑)ポ〜♪」って言ってぇ(笑)(スタッフ爆笑) 太:う〜ん・・・有り有り有り。 剛:有りですよねぇ?CM・・・なんかやった方がいいと思いますけどねぇ〜。 太:いいっすね〜。有りだなぁ。 剛:「まだやってるの、これ」って言われるまでやりましょうよっ。(スタッフ爆笑) 太:う〜ん・・・。頭に残るからね、この曲はね。 剛:はぁい。 太:絶対にどんな形であれ。 剛:だからなんかもぉ、「ちょっとだけにしておけば、いい形で残ったのにね。この2人」 って言われるまで、なんかやろうよ。(スタッフ笑) 太:しつこいよねって。 剛:しつこぉいやつ。なんか色んなCMやってぇ 太:日焼けサロン行き過ぎの少年みたいな感じ。(スタッフ笑) 剛:んふふふふふっ(笑)も、「もぉちょっと控えておけばいいのに。かっこいいのに」 (太:ええ)みたいなねっ? 太:しつこい顔になっちゃったよ。 剛:んっ。じゃ、そういう方向でお願いします、ということで。 太:はいっ。 剛:さ、それではですねいよいよこの後はトラジ☆ハイジ企画に! 太一さんにチャレンジしてもらいまぁっすっ! 太:よっしゃっ!! 剛:「ファンタスティポ・スペシャルっ!トラジ☆ハイジ選手権!!」 太:よっ! (BGM♪ ファンタスティポ) 剛:さ、今夜はですね、最強の挑戦者にやって来て頂きました。トラジさんですっ! 太:どうも〜っ!宜しくお願いしま〜〜すっ!! 剛:宜しくお願いします。ま、あの、このコーナーはですね(太:はいっ)、 トラジ☆ハイジのように息の合った兄弟限定で(太:お〜!)出て頂きまして、 1分間のしりとりをしてもらっていたんですけれども(太:なるほど)、 その1分以内にある単語を言えたら、成功と言う。 太:なるほど〜。それ一番最後に言えばいいってことですね? 剛:そうなんです。ま、僕の方からですねリスナーの・・・お姉ちゃん或いはお兄ちゃんに、 単語を1つ決めて、まず1個を投げるんです。(太:うん)そうしますと、お姉ちゃんから 始めて、お兄ちゃんから始めて、しりとりどんどんどんどん1分以内に言って行くうちに、 最終的に例えば「ファンタスティポ」てどちらかが言えたら・・・ゲーム成立 (太:決まったね)、みたいな。 太:あぁ〜。分かりました。 剛:そういうのやったんですけれども。意外にっ・・・・難しいです。 太:難しいっ? 剛:はいっ。 太:は〜・・・そっかぁ。 剛:はい。 太:でも、オレら息、合ってるじゃない。 剛:はい。 太:ドリー・ファング、テリー・ファング(補足/プロレスラー)ぐらい息が合ってる兄弟だと 思ってるから。(スタッフ爆笑) 剛:そこっ(笑)け、結構息合ってますよ?それ(笑) 太:ぁん(笑) 剛:んふふふふふっ(笑)そうとう息・・・(笑) 太:結構息合ってるからね〜。 剛:あ(笑)ほんまですかぁ? 太:うん。弟立てるお兄ちゃんとかかっこいいもん!ドリー・ファング。 剛:んふふふふふふふっ(笑)じゃ、ドリー・ファングな感じで(笑)(太:で行きたいと思います) 行きますがぁ、ま、ちょっとあの〜・・・どうしましょうかね?まず単語を1つ。 太:はいっ。 剛:じゃ、「わかっても わかんなくても いいと思うよ」 太:えっ!?そんな長いのっ? 剛:・・・の、「わ」ぁねっ? 太:「わ」。 剛:これを最後言えればいいの、どっちかが。 太:あ〜、なるほど。なんとか・・・「わ」で、「わかっても わからなくても いいと思うよ」 (剛:〜いいと思うよ)っていうのが最後に入ればいいっていうことですね? 剛:うん、んんんっ。 太:はい、分かりました。 剛:じゃ、これを言う。 太:「わ」かぁ・・・。少ないよね?「わ」ってね? 剛:じゃ、最初の・・・言葉。を、じゃあ。・・・も、準備よろしいですか? 太:おおっ!いいっすよ、いいっすよ、いいっすよ!オレすげぇ気合 剛:じゃ、お兄ちゃんからいきます。 太:剛が言ったのをオレがその次から、まずしり、しりとりを始めていけばいいのねっ? 剛:ナイスガイが出したのを、 太:あ、オレ?なるほど 剛:(笑)じゃ、ナイスガイお願いしますよっ? ナ:じゃ、最初の単語は・・・スペシャ「ル」 太:ル? 剛:るぅっ??? 太:ルックス! 剛:ルックス。ス・・・すずめ 太:めだか! 剛:川っ! 太:・・・・・・。ふふふふふふっ(笑)「わかっても わからなくても いいと思うよ」(笑) 剛:よぉぉぉぉしっ(笑)早ぇ〜っ!(笑) 太:あっ!これ、早ければ早いほどいいの? 剛:はい(笑) 太:あ(笑)オレ凄い考えた(笑)オレ1分に近ければいいと思った(笑)(スタッフ笑) 剛:いやいやいや!早かったらいいんです。 太:なるほど〜(笑)いいじゃんっ!9秒だよ、9秒!! (スタッフ爆笑) 剛:んはははははっ(笑)パッチンパッチンパッチン♪(手を叩いて喜んでます)世界記録(笑) 太:9秒だから、凄いじゃんっ! 剛:凄いよ。これ、抜ける人いいひんと思う。 太:9秒だよ!これ、こんだけ、どんだけコンビネーションいいの?オレら!(スタッフ笑) 剛:すげぇっ。コンビネーションサラダやで。 太:んっとに。やった!ライト兄弟(剛:んふふふふふっ(笑))、ライト兄弟超えたね。 剛:超えましたね(笑) 太:飛行機作ったライト兄弟越えた、オレら。 (スタッフ笑) 剛:ほんまに超えた、これっ。 太:これは凄いわ。 剛:ぅん。 太:・・・・・でっ?なんなの??? (スタッフ大爆笑) 剛:あははははははっ(爆笑) 太:世界記録になって(笑)、それでなんなの?チャレンジしたよ?そしたら、 なんかこぅ・・・おめでとう的な?(剛:ん〜・・・)何かがある訳でもなく。 剛:いっつもだからね、なんかやらされてる・・・感じなんです。 太:ああ〜!なるほどねっ。 剛:なんか、「やったぜ〜、オレ」的なとこにはなかなか行けないで いつも終わるんですけれども。 太:おぉ〜。 剛:ん。思ったより、もうちょっと僕も・・・大人にならなきゃいけなかったかな、 って言う。(スタッフ爆笑)ついつい(笑)「川っ!」って言ぅてもぉて(笑) 太:ほんとだよねぇ。 剛:はい・・・。 太:あっ(笑)(剛:んふふっ(笑))あまりに、あっ・・・あまりに早過ぎて、 なんか「やった!」感が無いんだよな。(スタッフ笑) 剛:全然無いんですよ、はい。(スタッフ笑) 太:まぁまぁ、でも。いい記録ですよ。 剛:はい。 太:これを抜かしてくれる兄弟が現れたときに(剛:そうですねぇ、ほんまに)、 オレら解散じゃないかなと思うよねっ。 剛:工藤兄弟あたりが。 太:あぁ〜っ!!有るよ〜。ポップコーン正一・正二(補足/タレント)も。(スタッフ爆笑) 剛:んっふふふふふふっ(笑) 太:みんな双子じゃないか!と言うことで(笑) 剛:んふふふっ、あはははははっ(爆笑)野球上手いですからねぇ。 太:グローブ磨いてますよ。 剛:ねぇっ。まぁ、そんなこんなで。ちょっと終わってしまいましたので。 太:終わってしまいました。 剛:じゃ、ここでいったん〆さして頂きたいと思いますっ!以上っ、トラジ☆ハイジへ・・・ (噛みました^_^;)選手権でしたっ。 この後はトラジ☆ハイジグッズが当たるプレゼントの応募方法を発表しまぁすっ。 剛:さぁっ、え〜、今夜のキンキラキンキワールドいかがだったでしょうか。 今日はですね、国分 太一さん。トラジさんをお招きして、 太:はい、どうもありがとうございました。 剛:え〜・・・「トラジ☆ハイジ選手権」もやらして頂きましたけれども。え〜・・・ まぁその、トラジ☆ハイジグッズのですねキーワード発表をして 頂きたいんですけれども、何かお願いしますっ。 太:キーワードを(剛:はい)。え〜・・・「ナイスガイは、そんなにナイスガイでもない」(スタッフ笑) 剛:んふふっ(笑)いいですね〜。「ナイスガイは、そんなにナイスガイでもない」 太:はい。 剛:こちらをですね、おハガキに書いて応募して頂きたいと、思う訳でございますけれども。 (あて先)で、あの、プレゼントがですね、こちらファンタスティポ(太:これはいいですよ〜) 特製クリーナーです。携帯のクリーナーですね。 太:これは、ノットフォーセールですからぁ、これ。 剛:ぅん。・・・いいな〜ぁ。 太:これ、かわいいよねっ? 剛:はぁい。 太:あ!これ、あれじゃないですか、踊ってるじゃないですか、アルマジロくん。 剛:アルマジロくんがねぇ、僕らの振り付けを。ま、あれほんとに全然動けない ぬいぐるみですけれどねぇっ。(スタッフ笑) 太:ふふふふふっ(笑)と同時にあんまり映画にも出てこないですけどね。(スタッフ笑) 剛:出てこないですね。びっくりしましたよ、「なんで歌うときに、お前おんねん!」 みたいなねっ。(スタッフ笑)「映画お前ちょっとしか出て来てへんやないか」 言うぐらいの感じでしたけれども。 太:はい(笑)でもかわいいですね、これね? 剛:かぁいらしいですねっ。こちらを10名の方(太:おっ!)にプレゼントしますのでね、 皆さん宜しくお願いしたいと思いますけれども。 太:お願いしまーす! 剛:太一さん、なんか。国分 太一からお知らせは有りますか? 太:もうねぇっ、とにかく一生懸命頑張るだけだね。今年1年。 (スタッフ爆笑) 剛:んふふふふふっ(笑)いや(笑)お知らせですって(笑) 太:いや、お知らせしたいな。と。 剛:いや(笑)意気込みじゃないですか(笑)んふふっ、んふふふふふ(笑) 太:皆にお知らせしたい!(剛:皆にっ(笑))それはっ。もぉ〜、突っ走って行くよっ!! 剛:あっ(笑)分かりました(笑)じゃぁそちらの方皆さんにチェツクして頂きたいと思います(笑) 太:あはははははは!(爆笑) 剛:んふんふんふふふふふっ(笑) 太:チェックねっ(笑) 剛:はい。チェック(笑) 太:チェックしといてくれ(笑) 剛:はい(笑)チェックして頂きたいなと思いますけれども(笑) 後まだ観ていない方はね、是非ファンタスティポ 太:楽しみに 剛:はい。え〜・・・東京の新大久保のグローブ座と、そして大阪IMPホールさんでやってますのでね。 太:皆さんお願いしますっ。 剛:皆さんお近くの会場に是非足を運んでいただければな、と思いますっ。 太:はい。 剛:ということで、今夜は国分 太一さんに来て頂きまして 太:ありがとうございますっ。 剛:どうもありがとうございました。また!是非宜しくお願いします。 太:はい! 剛:ということで、せ〜〜〜のっ(太:・・・のっ) 太:ばいばいなのだぁ〜↑ 剛:ばいばいなのだ〜(笑)ふふっ(笑)んはははははははっ(爆笑) 太:うそっ!そんなの無いでしょっ(笑)(スタッフ爆笑) 剛:んははははは(笑) 太:「せ〜〜の!」って言われたから一生懸命考えたのに(笑)バカボンじゃん、最後(笑) (スタッフ爆笑) 剛:んっはははははっ(爆笑)・・・あははははははっ!(爆笑)さよならぁ〜(笑) |