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キンキラキンキワールド
’05.3.12


りいさんによる
キンキラキンキワールドレポです
『あの頃君は若かった。卒業アルバム選手権』


3月12日

はい。堂本 光一で〜す。今夜も・・・中日帽被ってま〜す。え〜、も、かなり慣れて、
・・・慣れました。(スタッフ笑)も、違和感無いです。ちょっともぅいま斜めに被って
若者風ですからね。んっははは(笑)え〜・・・という訳で、オレ流でね?
やっぱ落合さんの言葉を借りるなら、オレ流ラジオで。やって行きたいと思います。
あの〜・・・ね?Kinki Kids2人ともラジオでテンション上げないって、え〜・・・感じで。
え?剛くんテンション上げてやってた?あっ(笑)横にを首振っておりますねぇ(笑)
あっはっはっはっは(爆笑)あぁ、そう?(笑)オレとおんなじぐらい?まぁ、そうね。
こんぐらいがいいんだって!ねっ。だ、あんまりこう「ハイ!どうも〜〜!!」みたいなさ、
みんなそうやん。こ、まったり・・・ねっ?行こうよ。ラジオは。・・・んっはっはっは(笑)
という訳で、それがオレ流ですね。オレ達流とでもいいましょうか。
え〜、世の中はいま卒業シーズンということで。今夜は卒業シーズンに相応しい、
ステキな企画があるということでございます。楽しみにしていて下さい。
え〜・・・では歌ですぅぅぅ。じゃぁね、「ボクの背中には羽根がある」どうぞ。

 ♪〜 ボクの背中には羽根がある

「あの頃君は若かった。卒業アルバム選手権」(BGM♪ 卒業写真 / 松任谷由美)
え〜・・・卒業シーズンにお送りする、ハートウォーミーな企画です。え〜、ま、いま僕は
ドラゴンズの帽子被っていること、いまなんとなくこぉちょっと硝子に映っている自分を
見て改めて、「あ!そや、被ってた!」(スタッフ笑)ふはははは(笑)いまねっ、
思い出しましたけど、皆さんはあの〜・・・忘れないで下さい。(スタッフ笑)
僕がこ〜喋ってるときも、「あ、ドラゴンズの帽子被ってるんねやな」。
常に思い出して欲しいな、と。思います。え〜、卒業アルバムや文集、
あれを今読むとちょっぴり恥ずかしくなるというものですけれども。あの〜・・・
可愛い自分にキュンとしてしまう。ま、しないですよ、そんなんっ(笑)(スタッフ笑)
んふふふっ(笑)いまここにキュンとしてしまうって書いてるからちょっと
読んでみましたけれども、しませんよ。っん・・・恥ずかしいだけだと
思うんですけどもね。まぁ、自分はね、・・・・・そ、書いた覚えが無い。
っか、書いたんかな?卒業文集て小学校、中学校、高校全部書く?
高校は書かない?小学校、中学校。やっぱ小学校か。・・・書いたんかなぁ???
ぜんっぜん覚えてへんわ。っも、中学なんか卒業アルバム自体ないですから、僕は。
これ何度も話してますけどね、載ってませんからね、僕。ん〜。悲しいかな、
○にも載ってないんですよ?酷くね?・・・ふふふふっ(笑)知らない?ほんと?
あの〜・・・地元の中学校で通ってたでしょ?んで・・・写真まだ撮ってなかった、
卒業のね。で、その〜・・・撮らずにして東京の中学に引っ越して来たのよ。転校して。
で、その転校して来た学校ではも撮ってたの。その写真を。だかっ、両方とも
撮ってないのオレ。で、そのままなんかあれな?卒業しちゃって、アルバム
載ってないの。んはははははははっ(笑)凄いでしょっ。ある意味、
いいネタなんですけどね。んはは(笑)(スタッフ笑)ってゆーかさ、
その新しい学校もさ、○ぐらい載せろよ。ねっ?なんの配慮もしてくんない。
んはっ(笑)あ!確かオレ「いらない」っつてたのかもしんない。・・・あっはっはは(笑)
オレが悪いんじゃん。で、1位はやっぱり思い入れとしては地元の方が
思い入れがあったから、そっちのアルバムは一応貰った。載ってないけど。
で、集合写真では載ってないけど、なんかちらちらっと。なんか見切れてる風に
こぉ、写ってるぐらいならちょっとちらちらっとなんかあるんですけど。(スタッフ笑)
それは、だからそっちの方は貰った。だから集合写真には全然。オレの存在、無いっ。
ふっへへ(苦笑)ま、そんなエピソードもありますけれども、まぁっ。今日はその、
ん〜・・・卒業文集、そんなまぁ卒業アルバム、その頃の自分・・・に真似て、
なんかこぉ・・・大人になったリスナーに、その頃書いたやつを読む。と。へぇー。
ちょっと恥ずかし企画ですね。ま、つまり小学校・・・・の卒業文集であれば、
小学校っぽくその大人が読むっていうこと?別にそんなんせんでええんちゃうか?
(スタッフ笑)んっは(笑)ま、そういう企画なんでね、やっていただきましょう。
ではまず、お呼びしましょうね。え〜・・・岡山市にお住まいの○○さん。

 (以下 光:光一さん り:リスナー)

り:はい。
光:はい。宜しくお願いいたします。○○さん、お幾つでございましょうか?
り:27歳です。
光:27歳。
り:はい。
光:27歳ということで。小学校んときのものを・・・
り:はい。
光:読んでくれるんですか?
り:はい!読みますっ。
光:じゃ、小学生風に読んで下さいね。
り:・・・え〜・・ふふ(笑)頑張ります。
光:ん、はい。じゃ、お願いします。ど〜ぞ〜、読んで下さい。
(BGM♪ 卒業写真 オルゴール演奏 )
り:はぁい。「将来の夢。6年B組 ○○。私が6年生になって数え切れないくらい
  沢山の思い出が出来ました。修学旅行、秋の大運動会、○○○小祭りなど
  全部心に残るものばかりです。私が一番最初に、私はもう最高学年なんだなぁと
  しみじみ思ったときは、6年生と1年生が仲良しペアを組んで、最初の入学式の日でした。
  初めての体験でドキドキしている1年生の子の手を引いていると、私も昔は
  こうだったんだなぁと思い、これからは一生懸命お世話してあげようと思ったことを
  いまでも覚えています。私は子どもが大好きなので、将来は小さい子の
  お世話をするお仕事ができたらいいなと思います」以上です。
カンカンカンカン!(ゴング♪)
光:いや、このゴングいらんやろ!
り:(笑)
光:んはは(笑)台無しやん、なんか。カンカーン!ノックアウトー!みたいな。
  え〜。あの、なんか凄いいい文章ですね、小学生が書いたとは思えない。
り:あ、そうですか〜?
光:いい文章やわぁ。
り:そうですか〜?
光:まぁ、あの、小さい子どもをね?お世話するお仕事に就きたいと。
  ね、言う話をしてましたけども。いま現在、これはプロフィールね?見さして  
  頂くと、職業「家事手伝い」という風になってるんですけども・・・
  えぇ・・な、なんかされてたとか?
り:・・・昔は、会社の受付とかしてたんですけどぉ
光:会社の受付。ま、要するにOLさんていうことでしょうな。
り:そうですそうです。
光:えぇ。じゃ、全然そのお世話・・・子どもぉ・・と接したりとかさ?全然そういうんじゃないですね。
り:あ〜、違いますね。
光:ゆ、その夢には向かわずという。
り:あ、なんかね子どもあんまり好きじゃない・・・
光:いぃ〜〜〜〜えっ〜〜〜〜っ!?
り:あははは(爆笑)
光:なん、なんでやろ?なんでそういう風になったやろ?
り:あのねぇ、蹴られたんですよ、背中を。
光:ぉん。
り:中学生の1年生のときに。それで、なんか凄い痛くてそれが。
光:んふ。
り:でなんか、あ、子どもって全員可愛いんだなぁと思ってたんですよ、昔は。
  でも、あ〜可愛くない子も居るんだなって、なんか。
光:ふふふふふっ(笑)
り:そんとき初めて気づいて(笑)
光:えぇ〜〜〜っ!そんなんのぉ〜?
り:だってね、だって、保母さんとかなったら、なんか全部の子を贔屓しないで
  可愛がってあげないといけないじゃないですか。
光:うちの姉ちゃんまぁ、保母・・さんていうかやってるけどね。
り:う、そう、そうなんですかぁ?
光:ん。
り:そうそう。だからね、それで・・・あ、なんか可愛くない子を
  可愛がれる自信が無いと思っちゃってぇ。
光:あっ、そうなんだ。
り:そうなんですよ。
光:なるほどね〜。
り:そうそう。
光:ま、うちの姉ちゃんも言ぅてたけどね、あ〜の・・・やっぱり
  可愛い子ってめちゃめちゃ可愛い子いんねんて。
り:え、それは顔が?
光:いや、まぁまぁ。それは全体的に、さっ。
り:全体的に?はい。
光:総合として。
り:はいはいはい。
光:やっぱりそういうのってやっぱり気に・・・人間やからさ、感情生まれるやん。
  いくらね?保母さんっても感情生まれますから。でもその、そこをやっぱり
  ちゃんとあ〜・・・皆を平等に?するのがやっぱり仕事だし?・・・・
  っていう話をね、えぇ、聞いたことありますよ。
り:偉いと思う。
光:ん〜。でも全然その小学校の頃のあれとは全く違うほっ、方向に行っちゃいましたね。
り:(笑)だから6年生で思ってたのに、中1であぁダメだと思ったから、
  ほんとに短い夢なんですけど。
光:んなん、だいたいさ、ほんとに一生忘れない夢が沢山この6年間で
  出来ましたとかさ?オレ小学校ほっとんど覚えてへんからね!!(スタッフ笑)
  覚えてへんやろ。覚えてる?
り:え〜(笑)
光:覚えてます?その、いっぱい・・・○○さんも言ぅてたさっき、その文集には
  書いてたみたいな「沢山の思い出が出来ました」っつてさっき読んでくれたけど。
り:あ〜っ。
光:沢山の思い出、覚えてる?
り:え〜多分書いてる程覚えてないけど
光:そやろ。だって修学旅行のこととか覚えてる?
り:(笑)え〜・・・?覚えて・・・あんまり覚えて無い。
光:ほらっ、そ。そんなもんやって。小さい人間の記憶。そんなもんやんなぁ〜、
  悲しいけど。なんか他の夢・・・はあんの?
り:夢?それから後の夢でもいいんですか?
光:いいんですよ。
り:えっとねぇ?
光:今でもいいし。
り:えっとねぇ、中学校の3年生ぐらいの時に・・・・
  あの、変身するやつあるじゃないですかぁ?
光:変態仮面? (補足/究極!変態仮面 H4〜5年 週間少年ジャンプに連載)
り:うっふふふふ(笑)変態仮面、あれは違くって。
光:っはっはっはっは(笑)
り:あのパンツ被るやつでしょ?じゃなくって(笑)
光:そ。よく知ってるな(笑)「そら私のお稲荷さんだ!」
り:あはははははっ!(爆笑)
光:「それは私のちまきだ!」
り:あはははは(笑)分かる、分かるっ!ジャンプでしょ?
光:そう。
り:えっとねぇ、それじゃなくってぇ、あの5人組のやつ。
  あの、ゴーグルファイブとかぁ
光:戦隊物っ?
り:そうそう。
光:ガオレンジャーとか、いま、いまで言う。
り:そうそうそうそう。だから私とぉ、光一くんとかの時代だと、あのゴーグルファイブとか
光:あぁ、「ゴ〜グルファ〜〜イブっ!!」ねっ。
り:そうそうそうそう。後ほら、バイオマンとか
  チェンジマンとか・・・あれが凄い好きだったんですよ。昔ね。
  それで、中3のときにあのね、ジェットマンっていうのがあったんですよ。
光:それごめん、知らっ、知らんけど、ぁん。
り:え?ほんとに?結構有名・・・あ、そうでもないか。
光:ジェットマン・・・
り:そうそう。鳥人戦隊ジェットマン
光:どこに話が、どこぉに行くのかいま凄い楽しみやねんけど!
り:あはは(笑)
光:こっからどぉ発展して行くんやろ!ってさ。
り:あはは(笑)そのぉ、ジェットマンっていうのが凄い好きだったんですよ。中3のときに。
光:で、ジェットマンになりたいとかって言うなよ?
り:あ、それでそれのピンクになりたくっ・・・
光:んっふふふっ、かかかかかっ(笑)
り:あははは(笑)
光:おうっ!それはどっちや?そのアクションを演じる方なのか、
  そのピンク変身前の・・・演者なのか
り:あのね、その変身前の人がそのままピンクだと思ってたんです。
光:あ〜、思ってた。
り:そのときはね。実はもう中3なんですけど。で、凄いそれになりたくってぇ、
  でちょっと親に相談したりとかもしてたんですけど。
光:っうん(笑)
り:でもなんか、へぇ〜?みたいな。
光:んっははははっ(笑)(ゴロンッ♪と音がしました)
  あぁぁぁーーーーーーーーーーーーっっ!!!!(大絶叫(爆))・・・・。
  ああああっはっはっは!!!(絶叫半笑?)
  ちょっと、それ!!緊急事態やっ!!!!



光:こんなキレイなスタジオにっ・・・・・!
り:あはははっ(笑)
光:コーヒー溢したぁ!
り:あははははっ(笑)

光:最悪やぁっ!・・・・ひゃははははは(笑)(ス:「電話が・・・」)
  あぁ〜あぁ〜あぁ〜あぁ〜・・・・。あぁ〜あ。も、最悪や、もぉ・・・。
  (ス:「凄い☆★○じゃないですか(笑)」)凄いだいぶ、も、めっちゃ豪快やでぇ?
  ・・・・・。最悪や。ちょっと待ってな?
り:はい。
光:も、今めっちゃ大変やから。いま、いまスタッフ総動員やから、ちょっと待ってな。
  んはははははっ、ははははははっ(笑)汚ったなぁ・・・っ(笑)めっちゃさぁ? 
  (ごそごそ後始末の音が入っています^_^;)
  ・・・・・や〜、すまんのぉ。待たせた。
り:あはは(笑)私の話、覚えてないでしょ?
光:あぁ、全然覚えてへんわね。
り:そうでしょ。もいっかい言おうか。
光:戦隊物・・・が、好き。
り:そうそう。
光:ぅん。も、ええんちゃうか。(スタッフ爆笑)
り:あはは(笑)
光:んははっ!(爆笑)テンション下がったわ、なんか。
り:もういいよ、いいよ。うん。下がった。
光:え、で、親に相談して、ああそう、言うんやったでしょ?
り:そうそう。そうそうそうそう。
光:でどうなったの、その先は。
り:その先?いやなんかね、諦めた。
光:諦めたんだ。
り:諦めました。
光:あぁ、そう。ちなみに、セーラームーン(美少女戦士セーラームーン)てあるやん。
り:はいはい。
光:なんか朝やってる・・・・しょ?
り:やってる。
光:あれ変身・・・・して、からアクションやってるのGロケ(G-Rockets)さんやで。
り:・・・・・。
光:Gロケさんて、あのSHOCKとか出てる、ねっ?
り:えっ!?ほんとに?
光:アクロバットやる女性チームなんだけど。
り:あ、そうなんですか〜。
光:(聞き取り不可)とセーラームーンやってる。
り:えぇ〜!凄〜い。
光:ふふんっ(笑)そう、そう、そう、そう。
り:は〜。あ、そうなんだ。勉強になった。
光:やっぱそういうのが必要やとは思うで。ああいうのなるの。
り:運動神経?
光:ぅん。
り:あ〜、やっぱり?
光:Gロケさんもみんな体育大学出てたりとか、あの〜・・・・そういうほんとに
  大会何位とかさ、オリンピック候補だった人とかさ。
  そ人ばっかだかやからね?
り:あ〜、やっぱり。
光:だけど逆にあの〜、変身する前に役者はやっぱどっか事務所所属してさ?
  あ〜、それは役者志望としてね?ぁん、やる形やろ。
  どっ、どっちがいいの、それ。
り:う〜ん・・・どっちかっていうと変身した後がいいです。
光:あ〜、だったらそらやっぱりアクション系や。
り:う〜〜〜ん・・・そうそう。
光:みんなも、ん、もぉ、筋トレとか凄いよ。
り:あ〜、そうなんだ。
光:そぉゆのは平気な人?
り:筋トレぇ?
光:筋トレっていうか、まぁやっぱりみんな経歴あるからねっ。なんか、5歳から
  なんとかを始め・・・・とか。みんな結構アスリートやで、ほんま。
り:あ、じゃぁもうダメ。普通に生きて来たもん。
光:ふははっ(笑)じゃぁもうさ、夢はダメやなっ。
り:う〜ん、ダメ。
光:アウトやな。
り:ダメ。
光:ぅん。いまでもなれたらぁ〜あわよくばって感じやった?
り:う〜〜ん・・・でもなんか・・・ちょっとなんか、火に入ったりするのやだなぁと思って。
光:あ、ははは(笑)そぉゆうね?スタントね?
り:そう。そうそう。そうそうそうそう。
光:ぅん。
り:あぁいいや。諦めます。
光:んはっ(笑)じゃ今の夢は。
り:今は、あのメイド喫茶で働きたい。
光:なんだそれっ(小声)働っ・・・要するにそれ、あの〜・・・
  あれやんな?コスプレやん!
り:あ〜そうかもしれないです(笑)
光:ははははははっ(笑)ガクーーーーン!や、なんかもう。コスプレ願望があるんだ。
り:は、あ、あ、あ、そうなのかもしれない。今気づいた。
光:ふふっ(笑)今気づくなっ!
り:いや〜今気づいた。そうですね、でも。
光:ん。そうやろ。
り:あぁ、そうか。
光:い、家でそんなんしとったらええやん、そんなんさぁ。
り:え〜だって家でぇ・・・
光:昔の制服引っ張り出してきたりとかさぁ。
り:え〜?セーラー服とか?
光:そう。
り:えぇ〜(笑)
光:それ着てりゃええやん。
り:えぇ〜・・・。
光:でもある意味それ受付・・・の受付嬢的なね?それ制服でしょ?
り:そうそう。そう思って入ったら、制服が無かったんですよ。
光:あ、そうなん。それも大変やな。
り:そう。で毎日私服を考えないといけなくってぇ。
光:それめんどくさいね〜。
り:うん。めんどくさかったです。
光:やっぱ人前に出る・・・あれやからちゃんとキレイにせなあかんしな。
り:そうそうそう。
光:ん、そらめんどくさいね。
り:そうなんですよ。
光:コスプレ願望があるんだよ。
り:そうなのかなぁ?
光:そうでしょ。だって、じゃなかったら戦隊物のアレになりたい、なっかなか居ないよっ?
り:あはははは(笑)
光:んっはは(笑)なっかなか居ないと思いますけどね。
り:あ〜。でもなりたいと思ったこと無いですか?
光:そら昔はそうなんか変身したいとかさ、あったけどぉ。
り:そうでしょ。あの変身ベルトとか。
光:そらあったけど・・・。ぅん〜・・・・?
り:それと一緒。
光:いや一緒ってか、あなたもう27歳でいい大人やねんからさ。はっはっはっは(笑)
り:はははは(笑)
光:そんくらい分かろうよ。
り:そう、そうですね。はい、そうだね。
光:まぁ、ね?ど、どうなんでしょ。じゃぁほんとに現実的なこと考えるとどうなんでしょうね?
り:あ〜、そういうメイド喫茶とかじゃなく。
光:メ、メイド喫茶とかじゃ・・・ちゃんとした就職ぅ・・・の方がいいのか、
  まぁそういうフリーター的なね?感じでぇ早く旦那見つけて
  っていう感じにするのか。あ、旦那さんは?
り:いません。
光:彼氏は?
り:いません。
光:もっ、すぐ負け犬になりますよ。
り:あっははは(笑)
光:んふふふふ(笑)も、27やったらね?うかうかしてられませんけど。
り:ははははは(笑)あ〜、うん。
光:結婚願望とかは。
り:結婚願望?う〜〜〜ん。無くは無い。
光:無くは無いんだ。ん。まぁね?夢を持つとま、色んなこぉ楽しいね?
  想像だとか、そぉのはけして悪いことと思いませんし、まぁ・・その
  なんやろ?自分がアクションしている、変身して。
  それを頭ん中でやった方がいいかと思いますっ。
り:ははははは(笑)
光:今からじゃ、現実的にけ・・・かなりっ難しいんで。
り:ははははは(笑)はい(笑)
光:えぇ。ま、やっぱあれはね?プロの方が動いてますから。はっ(笑)
り:はい。
光:バク転とか。バク転とか出来んの?だって。
り:バク転?いや、したこと無いけど出来るんじゃないかなぁ?
光:ふふふふふっ(失笑)辞めなさい。首の骨折れ、折れますから。ねぇっ。
り:はははは(笑)そうかなぁ?
光:首の骨折りますから辞めた方いいと思います。ねぇっ。
  それはじゃぁ脳内でやっておいて下さい。
り:脳内で(笑)バク転?
光:そうそう。脳内でそぉアクションをやっておいて下さい。 
り:えぇ〜(笑)はい。
光:ねっ。ま、という訳で、まぁ・・・夢を持つのは先ほども言ったように、あっ!
  んははははっ(笑)もっ、ネタ!ネタのようにコーヒーが来た!!ビッシャーーーン
  溢したからねぇっ。すみません、ありがとうございます。あ、嬉しいです。
  ・・・ふふっ(笑)んっははははははっ(笑)なんっこれ、あて、当て付けのように
  コーヒーが。あ、あ、頂きます。ありがとうございます。どうもすみませんねぇ〜。
  (カチャン♪コーヒーを置く音)ふふふっ(笑)へっへっへっへ(笑)ありがとうございますっ。
  (スタッフ笑)これじゃぁ、これ全部飲みます、僕。ふっはははははははっ(笑)
  どぉも〜っ♪(笑)すみませんでした〜。なんか、ゆる〜いラジオでしょ?(スタッフ笑)
り:ははははは(笑)
光:んはははははっ(笑)普通やったらねぇ?
  「ちょっと収録終わるまでちょっと待って下さ〜い」みたいな。
り:めっちゃほっとかれてる(笑)
光:そ、そう。こ、こうゆる〜〜〜い感じなんです。んっふっふ(笑)今、あの・・・
  店員さん、そのぉ持って来て下さった方が、こぉ、オレが溢したたぶんカ、コップかな?
  たぶんぐっちゃぐちゃに濡れてて、触った瞬間に「あぁぁぁぁっ!!」って
  顔してましたねっ。んははははははははっ(爆笑)はははっ(笑)(スタッフ爆笑)
  どうもすみません、溢しちゃったんです。(スタッフ爆笑)え〜・・・という訳で、
  ○○さんどうもすみません。ありがとうございました、ご出演。
り:いいえ、いいえ。
光:えぇ〜、夢。と、現実。やっぱりこぉ27という歳になればね?えぇ、色いろこぉ・・・
  妥協点だとか、色んなとこ見えてくると思いますんで、えぇ。
  ね?いい彼氏と出会い、いい結婚もしぃ・・・いい人生歩んで下さい。
り:はい、ありがとうございます。
光:はい。じゃぁ、どうもありがとうございました。
り:はーい。ありがとうございました。
光:失礼しま〜す。
り:失礼します。

えぇ〜・・・。こんなオチかよぉ!って言うような・・・ふふっ(笑)(スタッフ笑)
ただのコスプレ好きやないかっ!!っていうオチでしたねっ。
え〜、という訳で。以上「あの頃君は若かった。卒業アルバム選手権」でした。



は〜い・・・忠告を受けたんですけどもぉ(声が一段と低音に(笑))。
・・・ドラゴンズの帽子被ってんの忘れたてでしょ?と。完っ全に忘れてましたね。
コーヒーを溢したところで(笑)完全に忘れてました(笑)(スタッフ笑)
で、店員さんが来て。あの〜、店員さんと、お話してるときもオレはこれを
被りっぱなしだったんですね。(スタッフ爆笑)で、あの店員さんは果たして
このドラゴンズ帽に気がづいていたのか(笑)と言う・・・っあっひゃっひゃっ(笑)
(スタッフ爆笑)ちょっと恥ずかしいですよね?(笑)「あの人なんやろ?」という感じですよね。
完っ全に忘れてました。ドラゴンズ帽被ってたことに。えぇ。さ、という訳で今日の
キンキラキンキワールドはまぁ、卒業アルバム選手権という、え〜・・・
ものをやりました。え〜・・・色んなハプニングありました。コーヒー溢したり、
ただのコスプレ好きかよ!ってオチがあったり。え〜、なんか
中身の濃い1日でした(笑)ははははは(笑)たまに読みますのでハガキ送って下さい。
(あて先)
という訳でまた来週お会いしましょう。ばいばいっ!


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