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キンキラキンキワールド
’05.4.2


りいさんによる
キンキラキンキワールドレポです
『兄ばっかりクイズ』


4月2日

はい、こんばんは。Kinki Kids 堂本 光一でぇ〜〜〜す。え〜、本日は
剛くんおりませんのでワタクシ1人で〜、お送りいたしますが〜。
もう4月なんですねっ。入学式のシーズン、なってしまいました(すんっ/鼻)
え〜、別れあり、出会いあり、のシーズンでございますねっ。
で、あの〜・・・今夜は剛くんがひとりでこの番組をやっていたときに是非・・・
え〜、ワタクシにもやって欲しい!と言ったスペシャル企画をやりたい。
らしいんですね(すんっ/鼻)ほんとにオレにやって欲しい?ほんとかな〜?
まぁ、僕も期待しております。ねっ?では歌行きましょう、歌。
Kinki Kidsの歌で、デビュー曲にしようっ。硝子の少年!

 ♪〜 硝子の少年

 はい、でふぁ・・・っ(くしゃみ出そう?)おハガキ。ご紹介しましょう(ずすっ/鼻)
え〜、岡山県お住まいの○○ちゃんですね〜。○○ちゃん。「私は最近とても
悩んでることがあります。私はとてもビビリで、最近ホラー映画のCMが
よく流れていることがとっても怖いです。私はとてもビビリなんで・・・」2回言ぅてるっ!
ふふっ、ふぁっはっはっは(笑)(スタッフ笑)ビビリって言うこと2回言ってますけど(笑)
「とてもビビリなんで、ひとりでお風呂に入られません。なのでいつもお母さんと
入っています。ほんと中2なんでこのビビリを少なくしたいと思うんですけど、
無くせません。お母さんは特に何も言ってないんですけど、気になります。
光一くんはもし好きな子、または自分の娘が出来たとき(すんっ/鼻)
一緒にお風呂に入ってあげますか?」ま、好きな人だったらね?
別に入っていいんじゃないですか?全然っ。(スタッフ笑)むしろ、なんやろ?
は・・・「一緒に入ろうよ」って言われたら、「ぉん、ええよ〜」てなるよね?
・・・・うふふっ♪(スタッフ爆笑)くぁ〜っ!はっはっはっ(笑)なんや。
ま、でも中2でねぇ〜?なんやろ、親と入るっていうのは・・・。
ま、女の子やったらオカンと入ったり。ちょっ、お父さんと入ってる言ったら
ちょっとびっくりしますけどぉ。(スタッフ笑)えぇ、ぅん(すんっ/鼻)
ま、男の子ぉやったら、お父さんと入る・・・ま、ちょっと無いかな?どうかな〜っ?
自分ちの風呂だもんね?(スタッフ笑)ねぇ?ちとびみょ〜かもしれんなぁ。
どやろなぁ?(すんっ/鼻) ま、でもその〜・・・確かに、あの、CM・・・夜中とかで
急に見るとちょっとビビルよね。あれは確かに怖いと思う。で、この前ハワイ行ったんすよ、
仕事でね?で、飛行機ん中で行き・・・ま、映画。さ?こぅ・・・いま現在映画館で
公開中の映画とかもやってたりするでしょ?それでねぇ、「シャークテール」も。
やってたんで。・・・機内のあれでね?「これもぉシャークテール観よう!」と思って。
「たぶん間違いないやろ」思って。あと・・・渡辺 謙さんがやってるやつ。「北の零年」か!
とかもやっ、入ってたんで、ちょっと気合があったらそれも観ようかなぁ?と。
あと「呪怨」のハリウッドバージョンみたいなのとかも色いろあったんで、
ちょっと頑張って色いろ観よう!という気になってたんですよ。じゃ、飛行機乗って
離陸しました。安定しました。「よ〜し♪ビデオ観るぞぉっ♪」と思って、
ガチャンてこぅビデオ出しました。点けました。したら映像がもの凄い乱れてんねん。
んでぇ・・・フライトアテンダントさんにね?「ちょっとこれ映像乱れてんですけどぉ・・・
なんすか?これ」って、「ちょっと確認します(女性の声真似)」っつて。(スタッフ笑)
30分ぐらい確認してたかなぁ(笑)(スタッフ爆笑)放送が流れまして。え〜・・・
「なんとかエンターテーメントのなんとかかんとかが不具合の為ご覧になれません」
とかって。「えぇ〜〜〜〜〜っ!?・・・うそぉ〜ん?」って感じですよ。
も、全然観れませんでしたね。ちょっとショックでしたね。はい、2枚目。
広島県にお住まいの○○○さん(すんっ/鼻)「光一くんこんばんは。
毎週楽しく聴いています。突然ですが、私の悩みを聞いてください。
私はいま17歳の高校生なんですが、最近バイトの先輩から告白されてしまいました。
私は今までそんな経験が無かったのでとてもびっくりしたんですが、今はまだ
男の人と付き合ったりするよりも、友だちとワイワイ騒ぐ方が好きなんで
断ったんですが、どうしても諦めてくれないんです。私の気が変わるのを待つと言って
毎日メールを送ってきて、だんだん疲れてきてしまいました。(すすんっ/鼻)
そのせいでその人のことがだんだん嫌いになってきてしまいました。
でも年上の人ですし、バイトの先輩なんでどう言ったらいいのか分かりません。
こういうときはどうしたら傷つけずに断れるんですか」っと。いいねっ。青い話だねっ!
いいじゃん。告白されるだけ。オレなんか仕事しだして人から告白されたこと
無いんだからさ!(すんっ/鼻)(スタッフ笑)ん、もぉ、ま、でもねっ?ま、真剣に悩んでんでしょうね。
こう・・・(ずすっ/鼻)相手を傷つけずに断る方法。ぅ〜ん、諦めてくれない。・・・ん、
こいうのまぁある意味ちょっと強気に出ていいと思いますけどね?「何度言っても
そぉ気に私はなれません」て。うん。「私はあなたを愛することが出来ません」と。
ま、ハッキリ(すんっ/鼻)ヘンにこぅ優しさを見せたりするよりもハッキリ言ったほうが
こういうのはねっ?え〜・・・逆に、そっちのが優しさじゃないかな?と言うふうに
思いますけどもね。傷つけずにとかあんまり考えない。方がいいんじゃないですか?
も、白黒ハッキリさせた方が。よいかと思います。はい、こんな感じで
たまにおハガキ読むんでまた送って下さいっ。


「兄ば〜かりクイズ」ぅ・・・。(BGM〜♪ Anniversary / Kinki Kids)
え〜・・・まぁ、これ『Anniversary』がいま掛かりましたけども。もぉ、ここで
既になんかげんなりですよね。へへっ(笑)(スタッフ笑)
え〜、「兄ば〜かり〜」言った後に・・・こぉことにこの曲を使うの止めてくれるっ?(スタッフ爆笑)
せっかくいい楽曲やのに。ねぇっ?(ずずっ/鼻)まぁ、ね?ダジャレっ。
ダジャレから始まってます、このコーナー。え〜、スタジオには新しいスタッフ・・・
との出会い。と言うことになるんですねぇ。え〜、新しいスタッフね。この番組ディレクター
お2人と約4年間お世話になって、今回、あっ!そうなの?番組離れちゃうの???
あ、そうなんだ。え、ヤスダディレクターが今ここにいらっしゃる訳なんですけども、
え〜・・・何をするかと言うと、この3人はえ〜、皆さん弟や妹がいる「兄」・・・なんだそうです。
ということで、この状況は兄ぃ・・・ばっかりぃ(スタッフ笑)兄ぃ〜ばっかり〜・・・
アニバー・・サリー・・・(小声(笑))兄ばかり・・・(ぶつぶつ声)・・・えっ。
これ、面白いか?(スタッフ爆笑)んははっ、へへっ(笑)ちょっと疑問に思うんですけども(笑)
まぁ、いいでしょ(笑)でまぁ、1人だけっ。嘘をついている1人っ子が、居るそうなんですね?
と言うことで、その1人っ子を当てる。というコーナーだそうです。(スタッフ笑)
え〜・・・まぁ、この曲に剛さんはかなり呆・・・れてた?そうなんですね。
という訳で是非光一にやって欲しい。と言うことで。いや、もう呆れるもなにも(スタッフ笑)
・・・言葉失いますよねぇ。(スタッフ笑)いいのか!?この番組!これで!!って言う。
ふはっ(笑)なんっか(笑)内輪だけでさ、安っっ!(スタッフ笑)んっ・・・ま、いっかぁ。
ね?という訳で・・・まぁ、一般的には、リスナーには・・・好評だったの?
・・・・んっもぅ、絶対嘘っ!(スタッフ笑)も、何をやっても好評や言うのん。ふはははっ(笑)
絶対嘘や。え〜、ま、剛くんがやったときは本物のパン屋さんの息子を?当てる?
感じだったの?(スタッフ説明中)!!兄ベーカリークイズ!えぇぇぇぇぇ〜っ!?
(スタッフ爆笑)うわぁぁぁ〜っ・・・ごめんごめん。(スタッフ爆笑)今ここに
書いてたけど、まさかそんなことは無いやろうと思って、え〜・・・パッと見た目だけで
こぉ話してましたけども、ちゃんと読んだらほんと「兄ベーカリー」て書いてた。(スタッフ爆笑)
こぉれはキツイねぇ〜っ。だから、そぉいうさもぉ・・・よくオレ言ぅけど、そぉ言うふうに
なんかくだらんことを考えるエネルギーを別なことに使った方がいいと思う。(スタッフ爆笑)
きっついなぁ・・・。さ、という訳で参りたいと思いますが。いったい誰が1人っ子なのか
それを当てるんですね?え〜、という訳で「初めまして」と改めてスタッフ
(?鼻が詰まってて聞きとり辛いです)が、え〜・・・入り組んでいますが。
じゃ、皆さん。自己紹介をお願い致しま〜す。

 (以下 光:光一さん ヤ:ヤスダさん ミ:ミシマさん カ:カナグリさん)

ヤ:はい。4年間お世話になりました、ヤスダでございます。
光:ヤスダさん。4年間お世話んなりました〜。んっともぉねっ?毎回毎回
  くだらない企画を立ち上げ(笑)っへへっ(笑)(スタッフ笑)
  そのディレクターとして・・・んっはっはっはっ(笑)ねっ?(笑)
ヤ:楽しかったです。
光:頑張っていただきまして、お世話になりましたっ(ずすっ/鼻)
ヤ:お世話になりました。
光:んぇ〜・・・はい。ヤスダさん。・・・まぁ、いまこの時点では
  まぁ僕は兄だよ!と、言うことですもんね?
ヤ:兄。兄です。
光:はい。分かりました。ヤスダさんでございます。さ、そして、初めましてっ!
  という形になっていくんでしょう。続いてお・・お願いします。
ミ:はい。え〜初めまして。ニッポン放送のミシマです、宜しくお願いしま〜す。
光:お願い致しまぁ〜す。ミシマさん。え〜・・・これからお世話になるわけですよね?
ミ:はい!宜しくお願いします!
光:えぇ、まぁ、あの〜・・・もういまド頭からこぉこの番組始まってちょっと
  色いろ聞いてると分かると思いますけど、あの、全然テンション上げない
  人たちなんで。(スタッフ爆笑)
ミ:ええ。ちょっとビックリですねっ! (スタッフ爆笑)
光:んあっはっはっはっ!(爆笑)えぇ(笑)
ミ:こんなスタジオ、初めてですね。(スタッフ爆笑)
光:えぇ〜。スタジオもちょっと電気ぃ、ちょっとね?蛍光灯消して、ちょっと暗めにして・・・
ミ:なるほど、なるほど。じゃ、ゆったりと
光:んはっ(笑)
ミ:これからお付き合いできればと思っとります。
光:そんなキンキッズをよく・・宜しくお願いします。
ミ:はい!宜しくお願いしま〜す。
光:はい。続いて・・・
カ:ニッポン放送のカナグリと申しますっ。宜しくお願い致します。
光:カナグリ?さんっ。
カ:カナグリでございます。
光:っ、この番組何年だっけ? (ス:「10年」)10年っか!!! (スタッフ大爆笑)
  いや、よぉ続いてるわ。もぉ、ほんまこのテンションでやってるわ、この番組。
  ほんとニッポン放送さん偉いねっ。(スタッフ爆笑)よくね使ぉって気になるね。
 ふははっ(笑)申し訳ないよね。え〜、宜しくお願い致します。
カ:お願い致します。
光:さ、この御三方。え〜、ま、1人だけま、嘘をついていると言うことなんですけども。
  改めてちょっと兄弟の構成を、え〜・・・教えて下さい。
  まずヤスダディレクターから。
ヤ:え〜、弟が1人。
光:弟が、1人。
ヤ:はい。
光:したらそこ、この時点で嘘ついてる可能性もあるんですもんね?(スタッフ笑)
ヤ:ま、そうですね。へへへ(笑)
光:弟が、1人。と。まぁ、言うことで(ずっ/鼻)どうなんでしょう?
  兄弟仲、良かっ・・・いいですか?
ヤ:いまはいいですね。昔は結構・・・思春期の頃はケンカとかよくしてたけど。
光:んぁ、ありがちぃ・・・。(スタッフ爆笑)ありがちな感じですよね?
ヤ:まぁ、なかなか最近ちょっと別々に暮らしてるんで会わないので。
光:あぁ〜。え、何歳離れてる?
ヤ:3つ下です。
光:んま、ありがちやね(笑)(スタッフ爆笑)大体ね?この3年・・・
  てね?いい・・・。オレも3歳、違う。
ヤ:そういう人多い・・・ですね。
光:多いですね。なるほどねっ。弟さん、何ぃやられてるんですか?
ヤ:弟はホテルマンを。
光:んひゃひゃひゃ(笑)ほんとぉ〜?(笑)いま、すんなり出てきたよねぇ?
  ・・・ホテルマン。ホテルマン、の、弟さん。
ヤ:はい。
光:分かりました。じゃ、ミシマさん。
ミ:はい。
光:兄弟構成を。
ミ:私は、姉と妹。
光:姉と、妹。
ミ:はいっ。
光:あぁ〜・・・姉と妹。いいな〜っ!なんか羨ましい、そぉいう(スタッフ大爆笑)(すんっ/鼻)
  なんか良くない?姉ちゃんもいるし、妹もいるし・・・
ミ:ま、でも兄と・・・弟が欲しかったですね。どっちかといえば。
光:うそぉ〜〜んっ?そぉですかぁねぇ!?なんかそれは例えば、まぁ男・・・
  としての、単純に、単純に言うとキャッチボールだとか
  そういう男同士の遊びを・・・
ミ:ま、そういうこともあるし、なんかこう・・・ドリーファンクジュニア(プロレスラー)
 を兄に持つテリーファンクになりたかった、みたいな。
光:ふっ(笑)分ぁかんっねぇよっ!(笑)(スタッフ大爆笑)分かり辛いなぁ〜っ。
ミ:ま、そんな感じがね。兄貴について行くとか、弟がついて来てくれる、
  みたいな状況は欲しかったっすけどね。
光:あ〜、なるほどねっ。なんかでもいいけどなぁ、姉と妹って。
  羨ましいなぁ。なるほど。何歳違いですか?それぞれ。
ミ:2つ上の姉と4つ下の妹。ですね。
光:4〜つ下の妹なんて可愛くてしょうがないじゃんねぇっ?
ミ:ん〜、でもやっぱりね可愛いがりましたよ。
光:ですよね。へ〜・・・いいなぁ。なるほど。分かりました。(スタッフ笑)
  あ!でも年齢的にはお姉さんなんかはもう結婚されて。
ミ:うちはねなんと姉は独身なんですよ。
光:あら。え?姉は独身ということは、妹さんは結婚
ミ:妹は結婚してます。
光:そうなんだ。結構具体的に出てきましたね。(スタッフ爆笑)
  これ結構真実味高いですよ。なるほど。分かりました。ではカナグリさん。
カ:はい。妹が1人。
光:あ、もうなんかうそ臭い。はははははっ(笑)(スタッフ大爆笑)
カ:7歳下の
光:そんな離れてるんだ?
カ:そうです。いま大学4年生ですね。
光:えっ(笑)もぉっ・・あっはっは(笑)なんか(笑)全っ然っ嘘臭い(笑)(スタッフ爆笑)
  ほぉんっとぉ〜?(笑)
カ:ほんと。大学生。女子大ですね。
光:女子大。
カ:はい。
光:7つ下・・・。7つ・・・結構離れてますね。剛もだって6歳。剛6歳あの・・・
  姉ちゃんと離れて。上、姉ちゃんいるんだけどね、剛。
  7歳てそれ以上だもんね?しかも下だもんね。え、どぉなんす?仲いいですか?
カ:ま、こんだけ歳が離れてるとねぇ、そんなケンカとか、せずに。
  意外と仲良かったですね。もう、自分はもう、妹が思春期とか高校生の
  ときは自分は大人だったので、ま、ケンカすることもなく。
光:そうですね。逆にもぉ・・・「お兄ちゃんキモイ!」とかさ?
カ:そういう感じですね。オヤジ扱いですよ、完全に。
光:あ、そぉ〜なんだ?
カ:向こうからみたら高校生の頃に、もう社会人だったりするので。
光:そうか、そうか。そうですよね。だからカナグリさん自身が、え〜なに
  ・・・18歳ぐらい。17、8歳のときに、妹さんは10歳で
  まだ。自分高校生のときに小学生ですからね。
カ:小学生ですからね。
光:それもでもいいよね〜。楽しそう。(スタッフ笑)いいよなぁ〜ん。
  ・・・でもなんかこれね、最初の「妹が1人」って言った時点で嘘臭かった。
  (スタッフ大爆笑)かなり嘘臭かった。大体そぉのオレ、当たるからねっ。
  でもな〜・・・・ヤスダさんの弟1人。しかもホテルマン!っていうところがね?(スタッフ笑)
  ホテルマンっ!よくこぉ怪しい気ぃするんですけれども。さ、じゃ僕判断しますね。
  え〜・・・弟1人。3つ・・・下でしたっけ?上でした?
ヤ:3つ下。
光:弟さんがヤスダさんの弟。あ、そこ、弟って言ってるじゃねぇか。
  ふははっ(笑)3つ下の弟、ホテルマン。
  ミシマさんは、2つ上の姉。4つ下の妹。
ミ:はい。
光:ん〜。結構ね、あの・・・具体的に出てるんですけど。ただ、なんかね?
  こぉ・・・スタッフ、なのに、なんかね?喋りなれしてる感じがあったんですよね。
  (スタッフ笑)んははははは(笑)そこがねぇ、妙に怪しい。ってところもあるんですよ。
  なんか上手いことその辺こぉ嘘言ぅて、回します。みたいなね?(スタッフ笑)
  ラジオ作りま〜す。みたいなそんなところがちょっとみえた。と。
  で、カナグリさんが、第一声から怪しかった。(スタッフ笑)でもこれだい、
  最初のフィーリングですよっ。僕は思うのはっ え〜・・・嘘をついているのは、
  1人っこは・・・カナグリさんです。
(ピンポン ピンポーン♪)
  うぉ〜〜らっ!!(スタッフ大爆笑)
  凄げぇ〜!
カ:嘘ついてました。
光:おぅ。凄いねっ。オレやっぱり、こぉ、こぉのね、見抜くねん。(スタッフ笑)
  見抜くって言うか、なんかもう分かった。すぐ分かった。
  なんでやろね?
カ:なんででしょ?
光:なんでぇやろねぇっ?(スタッフ笑)感覚的な直感。
カ:直感ですか?
光:うんっ。え〜、「妹が1人です」て言った瞬間に、も、嘘っ。 (スタッフ大爆笑)
  んははははっ(笑)んも、昔からそぉの鋭い人やけどね。うわぁ、なんか適当なこと・・・
  言ぅてるなぁとか。すぐ見抜く。(スタッフ爆笑)
カ:見抜く。
光:すぐ見抜く。でも、ねぇっ?姉と妹っていうの・・・これ事実なんですねっ?
ミ:そうですね。も、楽しかったですよ。楽しかったですって、いまも楽しいですけども。
  一緒に暮らしてるわけじゃないんで(スタッフ笑)
光:死んじゃったみたいな、ね?そんな言い方。
ミ:やっぱりね姉、と妹がいるとね、結構ね、面倒見てくれる訳じゃないですけど、
  例えば家帰って何か食べたいって言うと、必ず、ま、母も
  居るんで、誰かしら作ってくれたりとか。
光:あ〜・・・。
ミ:そういうね、あの、非常に恵まれてますね。女性に囲まれるっていうのは。
光:羨ましいねっ。いいな〜なんか、ほんとに楽しそう(ずずっ/鼻)
  で、おと、ヤスダさんは弟さんホテルマン。
ヤ:ホテルマンですね。
光:へ〜、そうなんだ。(すんっ/鼻)結構お堅い仕事ですよね?言ぅてみれば。
ヤ:まぁ。
光:接客業なんで(すんっ/鼻)
ヤ:だから色いろ泊まり勤務だったり不規則だったりもするんで
  なかなか顔を会わす機会も無いですよね。
光:そうですよね。なるほど。分かりました。・・・これ、当たったから
  なんか無いの?ご褒美。(ス:「無いです」)無いんかいなっ!(スタッフ爆笑)
  なんか(笑)あんまりこのコーナーやる意味がいまいちよく分かんないんですけどもぉ。
  ま、移動。という形で、え〜・・・こやって絡めるのもこれが最後、ですよね?
  ヤスダさんとは最後になる訳ですし。
ヤ:はい。ありがとうございます。
光:そして、え〜、ま、これから宜しくお願いします。という形で、こやって
  このブースの中で話す、と。そいった企画と捉えてよろしいでしょうか?
  (ス:「そぉことでお願いします」)ふっはっはっはっ(笑)分かりました。
  ・・・なんか一生懸命考えたのがなんか別に、別にそんな
  一生懸命アンテナ張り巡らさなくてもよかったんちゃうかなって気もしたんですけども。
  ま、いっか。はい。という訳で、ヤスダさん。ほんとにありがとうございました。
ヤ:ありがとうございました。
光:そして、え〜・・・ミシマさん、カナグリさん。これから宜しくお願いしま〜す。
ミ:はいっ!宜しくお願いしま〜す。
カ:お願いします。
光:はぁ〜い。という訳で、以上「兄ば〜かり〜クイズ」でしたっ。


はい。今夜のキンキラキンキワールドいかがだったでしょうか。ま、「兄ばっかりクイズ」
やりましたけどもね。え〜、果たしてほんとにこのコーナー面白いのかなぁ?って、
どうか、まだ未だに疑問なんですけど。(スタッフ笑)まぁ、やはり先ほども言いましたように、
お疲れさまでしたとこれからも宜しくお願いしますと言う交流の場。と考えれば、
え〜・・・ま、素晴ら・し・い・企画だと、いうことでしょうか。ふっ(笑)ねっ。ふふっ(笑)
はい。さ、という訳でたまにハガキ読みます。送って下さい。
(あて先)
え〜・・・お知らせは、剛くんのライブビデオですね。4月6日発売のライブビデオ。
え〜・・・ま、2度目の。剛くんにとっては2度目のソロライブとなるねっ?
『FIRST LINE』というサブタイトルがついてますが。え〜、このライブDVD、ビデオ。
最終日を収めた超貴重映像ということでね?オフショットなんかも収録されてると
いうことでございます。是非、え〜、チェックなさって下さいっ。
はい。という訳でまた来週お会いいたしましょう。ばいばいっ。


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