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キンキラキンキワールド
’05.5.7


りいさんによる
キンキラキンキワールドレポです
『春のおハガキ祭』


5月7日

光:は〜い、光一でぇっす
剛:堂本 剛です
光:え〜・・・今日は春のおハガキ祭りでぇっす・・・・
剛:はいっ
光:すすすすすす・・・・
剛:手抜きですね
光:いや、あの〜・・・ま、あの〜・・・手抜きです
剛:ぅん
光:あのっ(笑)久しぶりにね?前、2人が揃って・・・揃ったのに、よ?
剛:はいはいはい
光:ゴルフぅなんかやってたら2人の会話が聞かれへんやないか、という意見が
  どうやら多かったらしいんですね?
剛:あ〜、せっかく2人であっ・・来とるのにぃ
光:ま、そんなもん分かっとるがな!っちゅう話ですね。そらそうやと。
剛:会話が無い・・・無いがな!みたいな?
光:ぅん。一打目「あぁ〜っ!」(スタッフ笑)
剛:ん〜・・・・
光:ふっふっふっふっ(笑)
剛:非常に・・・ねぇっ?どれだけ伝わったかっていうのも不安でね? (スタッフ笑)
光:んははははは(笑)ほんまやで(笑)ゲホンッ!コンコンッ!(咳)
  どぉ編集したんやろ?言うのもあるけど(笑)
剛:えぇ、夜は眠れなかったですけれどもねぇ (スタッフ笑)
光:ねぇ?
剛:ま、そんな意見もあった・・・
光:そんな意見もあったということで、まぁ・・・あの、おハガキを読んで(剛:そうしましょ!)
  まぁ、2人の会話を聞かせてくれよ!と言うね?(剛:なるほど、分かりましたっ!)
  答えようということでございまっす
剛:はいっ。じゃ、今日は元気良くっ、ハガキを読まして頂きたいと思いますねっ。はい
光:・・・そんぐらいのがいいんじゃないっすか?
剛:んふふふふっ(笑)
光:はい。ではお祭りの前にこちらの曲、聴いて下さ〜い。
剛:はいっ
光:Anniversaryで〜す。

 〜♪ Anniversary

光:はいっ、おハガキでぇっす。春の?おハガキ祭りでぇっす。え〜、板橋区にお住まいの
  ペンネーム○○さん「光ちゃん、剛くんこんばんは(剛:こんばんは)私はこの春から
  社会人なのですが、どうしても人の名前を一度にたくさん覚えることが苦手なので悩んでいます。
  例えばタニワキさんという人をタニガワさん・・・と言う風に間違えて呼んでしまったりと
  毎日冷や冷やの連続です。お2人はたくさんの方とお会いするお仕事をしておられますが、
  人の名前とか覚えてますか?なにか覚える為の秘訣や、こうする・・・と、いいよ!というのが
  ありましたら教えて下さい。『そんなもん知らーんわ!』は無しで宜しく願いします
  (剛:ふふふふふ(笑))これからもお仕事頑張って下さい」
剛:ん〜・・・も、先を読まれたということですけれども、ねぇっ?
光:読まれたな。「覚えな、しゃーないやろ!」ドンッ!!で次にぃ・・・行こうと思ったんですけどぉ。
  最後にこやって念押しされてました (スタッフ笑)
剛:それやめろ!と
光:ぅん。ま、僕は苦手ですね。剛くんの方が覚えますよね?
剛:そうですねぇ
光:人の名前ね
剛:これはでも・・・なんやろ?記憶力ちゃうの?こぉゆのって
光:そやな、記憶力
剛:だってもぉ覚えられへんもん。覚えられへんがなぁ。こればっかりは、もぅ書くとかさ?紙に
光:ふっ(笑)紙っ
剛:一応だから、そ、書いてぇ・・・覚えられんならしゃぁないやん!
光:オレだからたまにこぉ、携帯とかさぁ?(剛:ぅん)名前登録するやん(剛:ぅん)
  ・・・こ、顔が出て来ぉへんときあんねんっ
剛:あっ、もぉ・・・失礼極まりないなぁ (スタッフ笑)
光:あ!これ、誰ぇっ!?って
剛:んっもぉ、そぉときにはぁ(光:ぉん)、忘れそうや!と思ったときには、
  例えば(光:ぁん)『ヒゲ眼鏡』とかなっ?

光:ふははっはっはっ(笑)
剛:あるやろ?なになに『ヒゲ眼鏡』とか入れとくねん、とりあえず(光:ぅん(笑))。
  ほれでぇ、「あれっ?誰や、これ?『ヒゲ眼鏡』?ヒゲ・・・あぁ〜〜っ!」・・・
  「あれ?どっちの『ヒゲ眼鏡』?」っちゅうときもあるけどぉ(光:んひゃひゃひゃひゃ(笑))
  (スタッフ笑)、「あぁ〜!あの『ヒゲ眼鏡』か」みたいな感じでぇ(光:お〜)・・・

光:ほんま、いまもこれあるんちゃうかなぁ?
剛:自分でねぇ?あの、ニックネームみたいなのつけんねん、その人に(光:んぁ)。
  で、それで入れたりするとぉ、結構覚えてる。

光:・・・そやんなぁ〜
剛:オレ入れてたもん
光:結構ふっつーに入れとるからな、名前!とか
剛:あ、そう
光:ぉん!
剛:だから、やっぱその・・・その人の特徴。んで名前・・・を、
  も、携帯でもやからメモっといてぇ(光:ぁん)・・・

光:あのね、アンドウって人が2人居るんですよ
剛:・・・そのアンドウは『アンドウちゃん』とぉ・・・(光:『アンドウちゃんと』っ)
  あの〜・・・『アンドウさん』やろ

光:そう!
剛:ん
光:だから、『アンドウ「さん」』『アンドウ「ちゃん」』て入れてるの(笑)うはははははっ(笑)
剛:おん、ま、まぁ(笑)それええやろ(笑)
光:うひゃひゃひゃひゃひゃっ(笑)
剛:そら分かるやろ
光:ぁん。これはだからギリ分かんねんけどぉ・・・後ねぇ?オレ・・・あ〜
  ・・・びみょ〜やなぁ〜・・・微妙やわ。知らん人おるで、こやって見ていくと。・・・
  これ分からんもんっ!これ誰やろ???んふっふっふ(笑) (スタッフ笑)
剛:失っっ礼やなぁ・・・ほんまに、キミは
光:んふっふっ・・・かっかっかっか!(笑)
剛:だぁからっ!告白されないんですよっ? (トントントン(机?))
光:あぁ・・・はい。分かりました・・・
剛:そんな状態で携帯を・・・ごちゃごちゃやるからぁ
光:モテないんですねっ
剛:ぅん・・・。
光:え・・・ま、覚え、覚えてこ!ねっ?
剛:も、ほんっとにぃあれやで?あの〜・・・結婚とか出来へんかもしれへんで?
  (光:はぁ〜・・・もぉっ(ため息))名前とか言い間違いとかしたら最悪やからなっ。
  「えっと・・・なんやったっけな?・・・えっと・・・?」『あなた?』
  「ん?ぅん。いやいや。なんやったっけなぁ???」

光:んははっ(笑)そんなこた無いやろっ(笑)
剛:『あなたっ!』「ん?ぅん、行く、行く、いま」
光:ん〜(笑)うはははっ(笑)そんな奥さんの名前忘れへんやろ(笑)
剛:分っからへんでっ?
光:でもさ、あんの〜・・・例えばやで?(剛:ん)こぉ・・・付き合ってた人がいて(剛:ぅん)
  で・・・別れて、パターン的にね?(剛:ぅん)別れてすぐ!また恋人が出来る人だって
  世の中にはいる訳じゃないですか
剛:ん、居る。たくさんっ居るよ・・・
光:ねっ?結構そぉ人多いでしょっ?
剛:多いね・・・
光:常にっ、こぉ・・・恋人が途切れない人!
剛:そ、そ。まぁあの〜・・・先に、キープってから行くタイプやね
光:あ〜・・・そぉゆうんのも居るのかなぁっ?だから、そぉ人ってさ?こぉ・・・
  例えば男(剛:ぅん)。そいつが男やったらね?(剛:ぅん)女の名前間違えて
  呼んでまうこと無いんかな?
剛:・・・・・ん〜・・・でも、ま、よっぽどさぁ、好きやったりとかさぁ(光:ぅん)、
  長い間一緒におったりとかした相手やったとしてや?別れた人が

光:そ、そ、そ、そ。そうそうそう
剛:ほいでぇ、え〜・・・似たような人をまた好きになってしまったばやい(光:ぉん)、
  あるかもな?なんかその・・・そぉゆぅあの・・・タイミングはいっぱい転がってるかもなっ

光:だから女の子の名前が3文字・・・ろ・・ど・・・どっちとも3文字やったとかさぁ?
剛:だから『うんこ』やったらぁ
光:・・・ぅん
剛:『うんこ』みたいな、な?
光:んひゃひゃひゃひゃ(笑)そらあっかんわ(笑)おまえっ(笑) (スタッフ笑)
剛:いや、「うんこ」・・・「うんこ」て名前やったとするやん。「うんこ」ちゃん!ねっ?
光:う・・・ん
剛:なになに「うんこ」ちゃんやったとするやん(光:ん)。で、「うんちゃん」て
  呼んでたとするやん(光:ぅん)。で、「うんちゃん、オレ・・・自信無いから別れよ?」
  て言って(光:ぅん)、別れて、「分かった」って(光:ぅん)。で、付き合いました。
  で・・・あ〜、背丈も似てる。なんや似てることいっぱいある!(光:ぅん)
  あ、そういえばうんちゃんとここよぉ来たなぁ〜・・・みたいなこととかさぁ(光:ぅん)、
  うんちゃんとここで・・・あ〜、こんなご飯食べたなぁみたいなことが過ぎりつつぅ
  ・・・(光:ぅん)「あ!うんちゃ〜ん」みたいな(光:ぅん)。あるかもしらへん

光:ま、何気にねっ?
剛:何気に
光:何気に出てしまうことって、そゆうのナイスガイある? (←唐突)
剛:ある?そぉ言う・・・
光:あ!ごめんっ(笑)ごめん、ごめん、ごめん!
剛:訊く人間違えた(笑) (スタッフ爆笑)
光:訊く人間違えたわ(笑)ほんまにごめんなぁっ?
剛:ごめん(笑)ごめん(笑)いま、ほんっとに自然にぃ
光:ぁ・・・ん
剛:自然に訊いたけど、自然に気づいたな?2人とも
光:ぉん
剛:あ!そうやわ違うわ。間違えた、訊く人間違えたわ・・・
光:訊く人間違えた(笑)ひゃひゃひゃひゃ(笑)
  続いてのおハガキです
剛:はい(笑)
光:兵庫県にお住まいの○○○ちゃん(剛:ん)「私わ」うわっ!?これっ、
  も・・・読みにくいわぁ〜、もぉっ。『は』って言う字が間違ってるっ!
  ・・・は、『は』やでっ!
剛:『わ』になってるの???和音の?
光:んっ・・・んもぉ、典型的なギャル文字みたいな感じでしょ
剛:ん、まぁ、なるほど・・・凄いなぁ
光:わざとするんじゃない?「私わ、こぉー・・いちぃろう」んぁっ?
  ・・・・あ、星かこれ(笑)ふははっ(笑)
剛:ん?どぉしましたん?
光:これ星が縦にこぉ四角があったから、こぉ・・・『呂』って言う字かと思ったの。
  あの・・・呂 明賜(補足/ろめいし・野球選手)(スタッフ笑)
剛:こぉ・・?なってんの???
光:いやっ、なんか・・・。・・・・なんかこぉうなってるんですよ。
  ・・・こぉ・・・こぉ、なんか四角がこぉ・・・
剛:あぁ〜・・・
光:だから、こ、こゆう字あるやん・・・
剛:あぁ〜・・・ぅんぅんぅん
光:ろ、ろ、呂かと思った。僧侶の、なんか・・・
剛:ぅんぅんぅん
光:「私は高1の女の子です。今日は相談があってお手紙書きましたぁぁぁっ。
  私には9歳年の離れた兄がいるんですが、とってもうるさいです。
  私が友だちと遊んでいて、家に帰るのが夜の10時過ぎになっ・・・て?
  帰ったら、「遅すぎる」とか言ってめっちゃ怒られました。そして次の日また友だちと
  遊びに行こうとしたら、家から出してもらえず、遊びに行けませんでした。
  それともう一人、11歳離れた兄もいます。その兄は一人暮らしをしていて、
  たまに家に来ます。そのあに・・・お兄ちゃんも、やーたーらと私に説教してきます。
  そんなお兄ちゃんたち、どう思いますか?」で、キミは何歳や?あ、高1か。
剛:まぁ、心配なのか、あるいは・・・キミが相当・・・・・あかん子ちゃんかやなっ。
光:ぅん。ま、いや、まぁ、ねっ?
剛:お兄ちゃんが心配せざる得ないことを・・・ばぁーーーって言ぅてしまうかもしらんしぃ
光:夜の10時過ぎに帰ったら・・・・高校生やろ、1年生やろぉ?
  高校1年生やろぉ?ちょっと前まで中学生ですよっ!
剛:う・・・・ん
光:10時まですることが何があ・る・ん・ですかっ!って僕は聞きたいっ!
剛:いやぁ、飯行ったりぃ、買いもん行ったりぃ・・・
光:いやいやいやっ!
剛:びぃ〜ばぁ〜いっ♪ってことだよ (スタッフ笑)
光:なにそれっ!?(笑)
剛:いや、び〜ばいですよ
光:・・・?ば・・・ばいびー?
剛:うん。僕、僕は基本的にび〜ばいで、みんなと別れますよ
光:あ・・・あそうですか
剛:だから、あの〜・・・
光:いや、10時までそんなさ?高校生すること無いって・・・
剛:いやいや、奈良とか。奈良やったら10時すること無いで?
  8時以降ケンカとかさ(光:ふふふふっ(笑))、なんかゲーセンに
  ちょっと溜まって

光:集会みたいな
剛:集会みたいなんしかないけども、東京はだっていろっんなやっぱ遊ぶもんがあるからぁ
光:だってさ、高校生ったったってそんな・・・なに?入れないやろぉ?だいたい、店やって
剛:補導されぇ・・・るとこはま、かいくぐって行ったりするんか知らんけどぉ
光:あかんあかん、そんなん
剛:だから、ルールはやっぱ守った方がいいと思うで?そらぁな?(光:ぅん)
  だから、その10時まで遊ぶと言うことに関してはぁ、そない毎日じゃなければ
  僕は悪いとも思えへんけどぉ(光:ぅ・・・ん)。勉強もちゃんとして、部活も
  ちゃんとしてってやるんやったらねっ?ただその、制服のまんまでぇ・・・
  なぁ?あんまり用無いとこ行ったりとか・・・良くないと思うけどな?

光:うんうん・・・いやぁ、オレはあかんと思う・・・
剛:兵庫県の子ぉ?
光:ろく・・・6時には帰って来い!
剛:ん〜・・・兵庫県。兵庫県・・・
光:ふふふっ(笑)「ん〜〜〜」て流されたっ(笑)ふふふふふふっ(笑)
剛:兵庫県の状況はどぉ?
光:ひょう、ん?え?知らんっ!
剛:兵庫県・・・どやろなぁ?
光:兵庫県、場所によるっ
剛:ぅん。
光:だから、こぉ・・・下の方。あ、これ場所どこや?
剛:カラオケとか
光:尼崎ねぇっ!
剛:尼か・・・
光:どぉか知らんわ。オレあんま行ったことないから
剛:ん〜・・・・ま、でもまぁ、なんだかんだあるけどぉ・・・ちょっと危ないかもしれんな?
光:か、か、彼氏とね?プリクラも撮ってる訳ですよ
剛:あ、彼氏さんがいんのかいな
光:ぅん。
剛:ぅ・・・ん
光:ま、高校1年生ですよ?
剛:ま、10時はなっ?
光:・・・何をしてるんやっ!(巻き舌)ちゅう話ですよっ!っんなもん
剛:ま、そら色々するよ・・・
光:ふふふふっ(笑)んはっはっはっ(笑)
剛:知らんがな
光:あかんっ!ダメッ!!帰って来い!オレも、オレはお兄ちゃんに一票
剛:ま、心配もあるからね?だから、ま・・・
光:いいお兄ちゃんやで?
剛:そやで?2人してなぁ?
光:11歳離れてるお兄ちゃんもいるってこと・・・だからオレらとおんなじぐらいのお兄ちゃんや
剛:あ、それやったら言うわ
光:うん
剛:心配しい
光:ぅん、ま、ちょっと前まで中学生の妹ですよ
剛:お前ちょっとほんまにええかげんにせぇよ!お前!とか言うな?
光:帰って来いよ、お前・・・ゆいますよっ、これは
剛:ま、ほどよくさっ。・・・ほどよく、あの〜・・・しぃな?って言う感じかなっ?
光:ねっ。いいお兄ちゃんじゃないですか
剛:嬉しいこって
光:はいっ。まだ行きますかぁ?んぁ?も、大丈夫ですか?この後もまだ続くの!
剛:お?なるほどっ
光:あぁ〜そう
剛:¢£%#&ね〜、今日は!
光:へへへっ(笑)この後もおハガキ祭り続きまぁすっ
剛:はいっ


光:はいっ。ハガキ祭り続きまぁ〜〜っす
剛:はい。え〜・・・横浜市の○○ちゃん17歳です。「光一くんこんばんは。
  私はF1好きで、フェラーリを応援しています。光一くんがF1好きと言うことは
  剛くんファンの友だちに教えてもらい、それから欠かさず聞いています。
  私の周りの子はF1に興味が無いようで、私のF1トークを全然聞いてくれないんです。
  その剛くんファンの子に話したら、剛くんもこんな気持ちで光一くんの話を聞いてるのかな?
  とまで言われてしまいました。光一くんはいつも周りの人にF1トークを聞いてもらえますか?
  後、周りにF1好きの人って居ますか?私はいつか光一くんとマニアックなF1トークを
  してみたいです。そしてうも1つ。舞台やコンサートのドリンクは今年・・・から?
  スーパー・・・H2O?ですか?これからも光一くんのF1トーク楽しみにしています。
  そして多方面でのご活躍、期待しています。フェラーリF2004・・・17」・・・・
  ん〜・・・っ・・・よく分からん。

光:ふふっ(笑)ちょっと最後まで読めや!(スタッフ笑)
剛:地味な・・・
光:最後まで読め!!!えぇっ?
剛:¢%#*なにを書いてるか分からんっ、最後
光:あぁ〜・・・フェラーリF2004。「にいまるまるよん」ねっ、2004年・・・
  17戦、日本GPの写真だよと言うことですよ。
剛:知らんよ、んなもんっ
光:ぅん。・・・・・んふふふふふふっ(笑)
剛:いや、これねぇ、あの〜・・・ついこないだもね、堂本兄弟の収録現場でね
  (光:うん)、まぁ・・・僕が雑誌を読んでましたよ。そしたら、なんの・・・なんの箇所の
  話か分かりませんけども(光:むー)、また!話をしてた。キミは!(光:ぅん)
  よっっぽど、たぶん家で聞いてくれる人が居ないんだと言う感じが(光:違うっ)
  もぉ・・・凄くしました (スタッフ笑)

光:違う!違う!あの人がねっ?(剛:ん)本をこぉ開いて読んでたからぁ・・・ここを読めっ、って
剛:いや、あの人はぁ(光:ぅん)・・・そんっな興味無い
光:いや、無いと思うよ?全然
剛:無いっしょ?だからぁっ、
光:全然無いと・・・
剛:開いて読んでてぇ・・・「ん〜・・・まぁ・・・」読んでるっか多分ねぇ
  写真見てたぐらいのニュアンスやのにぃ

光:たぶんそう思う。だから・・・
剛:お前は、「いや、オイ。ここ読み」!
光:そぅ。見るぐらいやったら、ここ読め。と。(コンコンコン)机叩き
剛:いえっ(笑)彼はそこまで知識いらん訳ですよ(笑)
光:タイヤの内圧についてこ、色々
剛:なのにっ、プラスαぁ・・・雨が降ってたらどぉこぉみたいな、なんかちょっと
  忘れたけど話ぃしててぇ(光:ぅん)、彼はもう聞くしかないからぁ・・・
  「あぁ・・・そうっすかぁ」みたいな

光:んはっはっはっは(笑) (スタッフ笑)
剛:なんとかがこうこうこう・・・「あぁ〜、だから。なるほど、そうですかぁ・・・」
光:だから(笑)タイヤも色々あんねん。内圧って言うのがね?今年から
  タイヤ交換出来ひんからぁ、内圧調整ってのが大事なんですよ。(トントントン)机叩き
剛:ぅ・・・ん
光:内圧って言うのは要するに空気の密度、ですね?(剛:ぅん)空気の圧力(剛:ぅん)。
  だかっ、それ空気をいっぱいに、パンパンにタイヤ入れたら(剛:ぅん)当然こぉ・・・
  タイヤ丸ぅくなりますから(剛:ぅん)、あのぉ当然路面の接地面積。減る(剛:減るねぇ?)。
  内圧を下げることによって、接地面積がまぁ、増える(剛:ん、分かる)。だから、例えばぁ、
  「あぁ、ちょっとアンダーステアやなぁ」と思ったら、アンダーステアって、こぉ
  ・・・・・?も、いらん???
剛:ん。そんなにいらんねん。それは。 (スタッフ爆笑)
光:んはっはっは(笑)
剛:そのは・な・しはいらんねんっ。
光:いるやろ。
剛:だから、彼がぁ・・・たぶん彼の気持ちとしては、ほんっとに写真を。
  F1の写真をちら〜っとこやって見てたら、「ちょ、これ。ここ読んで。ここ」
  『あ・・・はい』「分かる?この意味」『や、分からないですね』「あのね、これっていうのは・・・」
  (光:んははははっ(笑))って言う感じの、会話やった。

光:いや(笑)分かって欲しいねんっ。 (カラカラン♪)氷?
剛:だから、あの・・・それこそもぉ・・・F1の話できる女とか作ったらぁ、被害が減るねん
光:いやいや・・・ (カラカランカラン♪)かき回してる?
剛:だから、あの〜・・・・ 
光:一応、まぁ・・・僕は川井さんというね?(剛:ぅん)もぉほんとに巨大な、もぉあの〜・・・
剛:川合俊一さんね? 
光:違う!違う!違う! (スタッフ笑)
剛:え?
光:いや(笑)それバレーボールや
剛:違う?
光:川井一仁さんや
剛:あ〜・・・カズさん(笑)・・・・んふふふふ(笑) (スタッフ笑)
光:そう。川井一仁さん(剛:ん(笑))。と言うね?まぁ・・・F1を語れる(剛:咳)
  素晴らしい人が居る・・・ (カラカラ♪)氷
剛:ずっと喋っとったらええねん
光:んっ(飲み物飲み込み(笑))や、そですけど、やっぱ川井さんとは
  メールでやりとりぐらいしか出来ないじゃないですか。
  ま、今度食事のちょっと、約束はしてますけど
剛:だから、そこでぇ?喋ったらええやん
光:や、喋りますけどぉっ。だから、本見てたらそりゃ喋りたぁなるやないか!
  横で「分かるか?」つって
剛:んふっ(笑)いやいや(笑)向こうはそこまで知識を欲しいと思って開いてないから(笑)
光:いやいやいやいやいやっ
剛:そこに本が置いてあったからぁ、なんとなしに(光:違う違う)ちらっと見ようかなと
  (光:違う違う違う)。例えばっ。え〜・・・グラビア雑誌が置いてあったとします
  (光:あぁ、はいはい)。で、お前がぁ(光:うん)「お!なんやこの子。ちょっと可愛いなぁ。
  ん〜・・・」て見てたときにぃ(光:ぅん)、『ここ!ここ、読んでもらっていいですか?』

光:ふふふふふふっ(笑)うざいなぁっ!(笑)それ、うざいなぁっ!(笑)(スタッフ爆笑)
剛:『これ、ちょっと読んでもらっていいですか?』
光:うざい(笑)うざい、それっ(笑)
剛:「ぁん・・・長崎出身のぉ・・・はぃ、昔陸上部で、ん?なに?」『彼女は陸上部でぇ、
  市小体とか出たんですっ!』(スタッフ大爆笑)

光:んひゃひゃひゃひゃ(笑)うざいなぁっ!それうざい、うざい(笑)
剛:『おいしいとこまでいったんですけどぉ』(光:うざい、うざい!)『1位なるか
  なれへんかぐらいのぉ』(光:そんっな情報いらん(笑))『あったんですけど、
  やっぱヒザ来るじゃないですか?陸上やと・・・そんなときにぃ、どぅいうふうに対処するか』
  みたいなことを、延々延々言われてるみたいな感じやな。

光:ちょっと違うねっ♪
剛:そんな感じやで?
光:違うよぉん(笑)
剛:いやいやいや
光:ちょっと違うよぉん
剛:いえいえいえ、もっ。状況は似たようなもんやで?
光:似てない、似てない
剛:そんなん言われたらびっくりするやろ?
光:びっくりする
剛:いいがな、そんなもんっ・・・
光:そんなん、そこまで知りたぁないけど・・・
剛:「この子の水着姿だけで僕は良かったんや!(トントントントン)」みたいな
光:んっはははっ(笑)・・・ちょっと待ってくれっ!!F1と水着姿を一緒にしてくれるなっ!
剛:そぉゆうことじゃないのか
光:そんっな・・・
剛:だから、写真を見て(光:F1と言うこんなに美しい・・・)、写真を見たかった
  ぐらいのテンションやろ?(光:・・・内容)なんとなしの。そらもぉ、
  なんとなし見たかっただけやねんから

光:えー、えー・・・見るやったらちゃんと見た方がええねん
剛:・・・。そらもぉ、ファン・・・オタク心理やな
光:ふふふふふふ(笑)いいねん、いいねんっ。はいっ。次っ!!!
剛:彼は別のジャンルでオタクですから
光:あ、そやな
剛:うん。東京都世田谷区にお住まいの○○○ちゃんですね。「光一さん、剛さんこんばんは。
  (カランカラン♪/氷)いつも気楽に聞いています(光:ん)」新しいねっ?

光:んふっ(笑)
剛:気楽に聞いているっていうのね?
光:い、いいと思う
剛:「私は先日引越ししました。古くて狭くてちょっと不便な点もあるアパートなんですけども、
  予算の都合上仕方が無いので色々工夫をしようと考えています。光一さん、剛さんは
  家で不満な点とか、妥協したところはありますでしょうか?光一さんはドーン!と
  リフォームしたりしているから、不満なんてなさそうですね。逆に気に入っているところ
  自慢も教えて下さい。私は駅から近いところは文句なしに気に入っています。
  調子悪かったので、取り替えてもらった湯沸かし器とか」

光:ん・・・・・っ。ん〜?
剛:うん
光:不満なぁ?・・・なんやろなぁ?
剛:・・・・・
光:不満。・・・不満。不満・・・・。あぁ〜!・・・え?でもそうでも無いなぁ。
剛:ん〜・・・別に無いなぁ (スタッフ爆笑)
光:はっはっはっは(笑)
剛:んふふふふふ(笑)
光:無いな?別に無いわ
剛:ん。なんかもぉ、ぅん。言葉少なく、いま考えてみたけども・・・ぅん
光:ぅん。ま、別に。
剛:別に無いなぁ
光:ま、いい感じにす・・・住ませてもらってるわ
剛:ぅん。自分がもう・・・自分が絶対家帰っても、家から出らんでもぉ(光:ぅん)、
  大丈夫なようにもぉ・・・作ってもぉてるからな。中を。
  (光:ぅ・・・ん)も、これだけあったらぁ・・・

光:お前っ、自分、なんか水槽でかいの買ったんやろっ?
剛:うん。いっぱいある、水槽
光:なぁ?(剛:6個もある)それで釣ればええやん!
剛:いやいや、釣られへんよ。
光:釣ればええ。水槽にこぉ竿入れて・・・
剛:家の魚釣って・・・自分飼ってる魚釣ってどないすんの?
光:いや(笑)んはっはっはっ(笑)
剛:いや。食べる魚釣った方がいいと思うけど。食べられへんからねっ。
光:ちょ、1回やってみ?
剛:やっ、食べれる・・・んけどぉ(光:んっ)食べよう思ったらぁ。意外と
  美味かもしらんけどぉ(光:ぅん)、釣る為には育ててないのでぇ・・・

光:そうすればほんまに家ぇ居ても大丈夫やんっ。
剛:いや、それは面白くないやん!
光:「僕の趣味はいま家で自分の水槽の魚を釣ることです」
剛:や、それやったらぁ、あの〜・・・釣堀行ったらええから
光:家でやれるのがええやんか
剛:めんどくさいわ(笑)(スタッフ笑)カーテンになんか飛沫とか(光:んはは(笑))、
  めっちゃめんどくさいことがいっぱい増えんねや

光:なるほどねっ。
剛:最近釣りしてないもんっ。釣り自体を
光:あ、そっか。特に無いっちゅう話やなっ。普通やわ
剛:ん・・・まぁ、見事にあまり広がれなかったですね (スタッフ笑)
光:普通に住んでる
剛:気楽に聞いていますって言うのが非常に良かったですけどもねっ?
光:そやね。さ、こんな感じでほんとうにあの・・・またハガキ読む(剛:はいっ)
  ことがありますんで(剛:はい)、あの〜・・・おハガキ送って頂けたらと思います。
剛:宜しくお願いしまっす



光:はい。今夜のキンキラキンキワールドいかがだったでしょうか?
剛:はいっ
光:ま、ほんっとにこうも・・・だるるるるんっ(巻き舌)としたラジオで(剛:んっ)、
  ま、ハガキのみの今日1日・・・(剛:ぅん)
剛:いいですね
光:いんじゃない?こぉので
剛:んっ。凄くいいですよ、なんか
光:ふっふっふっふっ(笑)ねっ♪・・・僕ぅ1人のときはこぉの・・・スタジオで
  ちょっと明かりを暗くしていつもやってるんですけども、これもいいでしょっ?
剛:・・・・・ん〜・・・ちょっと年寄りっぽいですけどねぇ
光:えぇーーーーっ!?なにが年寄りやぁっ? (スタッフ笑)
剛:全然こっちの方がね?
光:なんか仕事も、もうっ、如何にも『仕事』って感じやん、この蛍光灯ぉ
剛:・・・いや、ま、仕事ですからぁ (スタッフ笑)
光:いや、仕事やけど、ちょっとこの、こ、ムーディーな感じな方が良くない?
剛:・・・・・
光:よくなくない?
剛:いや、女の子おったらちょっとこれいいですけどぉ・・・
光:いやいやいや
剛:もっっさい・・・
光:ナイスガイやん、横におんの
剛:ん〜・・・・
光:もちょっとなんかこぉテンション上がることできひんの?
剛:ないかなぁ?なんか???
光:なんか・・・
剛:でも、あれか?
光:んふっふっふっ(笑)
剛:ほんとになんかこぉ、グラビアの・・・(光:ポスターとか)この・・・ポスター
光:いらんわっっっ!!! (スタッフ爆笑)
  じゃ、オレのはこぉ、F1の・・・こぉ・・・ (スタッフ爆笑)
剛:んふふふふふっ(笑)
光:写真かなんかっ(笑)かっかっかっか(笑)
剛:なんかそんなん貼ったら、多少はねぇっ?上がるかもしらんけどね?
光:ま、でもゆるく行こうや、なっ?ラジオはなっ?
剛:ラジオはなって(笑)どぉゆうこっちゃ(笑)
光:いえいえ、もぉ
剛:「らしく」行きましょう
光:「らしく」行きましょう。番組におハガキ下さいっ。(あて先)
  はい。また来週でございまっす。
剛:はぁ〜い
光:ばいばいっ
剛:ばいば〜い
  

>キンキラレポ