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キンキラキンキワールド
’05.5.26


※今回は、キー局のニッポン放送では野球中継延長のため
オンエアされなかった5月21日(土) 分で、
5月26日(水)26:30〜ラジオ関西で放送されたものを
DANさんがレポしてくださいました。
『春のおハガキ祭 PartU』


5月26日

光:はいどーも、光一です。
剛:どーも、剛で〜〜〜す。
光:ええ、今夜はファンと、僕らの中で大好評の企画です。春のおハガキ祭 PartU…
剛:はい、もういいですねえ〜
光:もうネ、「いいですねぇ」って言うことをもう解っているかのように、作家も、
  この一応、原稿のほうに「いいねっ!」って書いてくれて…

剛:はい (ナイスガイ:ひゃははは〜(笑) その通り〜)
剛:その通りっ!ですね
光:その通りに言いました。
剛:いやもう、いいですもん。だって…、ええ
光:だからもうね、あのぉ、いらんことすんなっ!ちゅう話ですよ。
剛:そうですね。ふぅーむ…
光:あ〜ははは〜(笑) まあ、あの、おハガキ読みますんで皆さんネ、
  え〜、今夜も楽しん…、楽し? 楽しいかなぁ!?(笑)
ナ:ひゃっはっは〜、ひぃひっひ〜(笑)
光:その辺、微妙ですけど
剛:微妙ですけどね。
光:ま〜ったりと、気を抜いて聞いて頂けたらなと思います。 はい、では
  その前に、え〜、こちらの曲を聞いて頂きましょう。「Anniversarry」です。どうぞ〜

♪〜「Anniversarry」〜♪

光:はい、ということで、春のおハガキ祭 PartU でございます。
剛:はい
光:えぇ〜〜〜っと、ペンネーム○○さん、岐阜県にお住まいの方…です。
  剛くん、光一くん、こんばんは。(剛:こんばんはっ)以前、剛君が
  コンビニで声の小さい店員に腹が立った…と言っていましたね。
剛:はい
光:ンな事言ってたぁ?
剛:「腹が立った」って言ってたか、イマイチちょっと、そこまで覚えてないですけど…
光:いつ?この番組で?(ナ:一人の時に…)
光:あぁ、一人の時にぃ? なるほど。私もこの前、すごく
  むかついたことがあったので聞いて下さい。
剛:なるほどぉ
光:ンま、聞くのやめま…しょう…か?
剛:いやいや、ちょっと聞いたったほうがええのとちゃうかあ? ちょっとくらいは、う〜ん
光:買い物に行き服を見ていたら、少しうっとおしいと思うくらいベッタリくっついてた
  店員に「ワンサイズしか無いので試着してもいいですか?」と聞くと、
  「試着はできない」との事だったのです。 私が悩みはじめると、買わないと
  思ったのか、それまでベッタリだった店員は奥の部屋へ、他の店員も奥へ。
  唯一残っていた店員も私のことは一切無視! 剛君や光一君はこんな
  あからさまな店員をどう思いますか?
剛:うぅ〜〜〜ん
光:ま、僕はあの、買い物に全く行かない人なんで(剛:そうですねぇ)
  こういうあれが全くわかんないんですけど、こんなことあるんですか? 実際…
剛:とりあえず「あっ、堂本剛だ!」ってことで来ますね。
光:なるほど
剛:基本は
光:基本は…コイツ…
剛:「あっ、買わせよっ!」みたいな感覚がある所もありますしぃ
光:「コイツ、金もってるぞ!」(笑)
剛:高いもん売ろ、みたいなんとか…。え、ホントに、あのぉ、良心的にね
  「何かもしあったら言ってくださいね」って言ってくれるショップもありますがぁ、
  う〜ん、そういうところは問題ないんですけども、そうじゃないところとかは
  結構… 「何を探されてますか?」みたいな
光:ま、オレも基本的にもし自分が買い物行った場合「ほっとってくれ!」と思うタイプやからなぁ
剛:ふーむ、なんかまぁ、「いや、何々探してるんですけど」「あ、それやったら
  こっちに有りますよ」とかぁ、まあ、そんな風にしていく感じはいいねんけれども、
  その間に『ほんまにオマエ、思てんのか?』っていう言葉をはさまれると、
  どんどんイライラしてくるんです。だから「ああ、ベルトでしたらこちらにありますよ」
  って言うて案内してくれたらええやん?(光:うん)ほな「ありがとうございます」言うて
  それで別れてもいいし、「これ今回新作で、こうこうこういう感じで出してるんですよぉ」
  て言うて「もし良かったら、気に入られたらあの、是非お願いしますよね」
  くらいやったらええねんけどさあ。ま、新作やん?(光:うん) 新作を、
  まあそういう、タレントさんに着けてもろてぇ(光:うん)ま、宣伝にもなるしぃ
  みたいな匂いがプンプンしてくる感じのトークがあんねん!
光:あぁ、なるほど
剛:ん〜、それをもう聞いてると、ああ、もうこの人はなんか…、わかんねんで?
  そう言わはんのは…。わかんねんけども、なんかその…、服が好き!とかさ、
  なんかそういう感じのあれがどんどん… その人に見えて来なくなってきて、
  醒めてきて、最終的にはあんま買いたくなくなんねん、いつも
光:もうもう、完全営業トークやな、と…
剛:「営業やん!?」みたいな…「私もこのベルト着けてるんですけど」みたいなさあ…。
  「オマエほんま好きで着けてへんやんけ、それ!」みたいな感じに見えてきたりとかさあ、
  なんかいろいろすんねんけれども、まあでもねぇ…(光:う〜ん…) 基本的には
  僕、ベタベタ付いてくる人には「あ、すいません、大丈夫です」とかもう言うねん、先に…
光:オレも絶対、もし行ったら言うなぁ
剛:ほんなら、あの、自分で自由に選んで、有ったら「これ下さ〜い」やし、
  無かったら「また来ますねぇ」みたいな感じで帰りますけど、うん
光:っていうか、さあ? 別に服屋とかでそんなん…、店員が…、そんなん説明要るぅ?
剛:まぁ、なんていうのかなあ
光:いらんやろぉ?
剛:単純に、だから「サイズ、なになに有ります?」とか(光:まあ、そういう時はな)
  そういうのは必要やけど、見るだけに関してぇ
光:だってさ、別にさ、これ新作でどうって別に関係無くねえ??
剛:ウン、そんな説明はまあ、僕的にはあんまりいらない
光:新作… だから何ぃ?って感じするけどな
剛:ま、営業トークですよね。「これ今回うちのブランドが出したベルトでぇ、
  どうこうこうでぇ…」みたいな、ん〜
光:いやっ、く…車屋さんとかね?行くと、まっ、ちっと必要やで! 
  (ナ:ヒャハハハ〜・笑) 「タイヤは何を履けるのか」とか(剛:う〜ん) 
  「純正ではタイヤはこれですよ」(剛:う〜ん)「あ、そうなんや」そっから、こう
  「なんか違うタイヤ、ピレリー、ミシュラン、えら…選べるんですか?」っていう話しとかね。
剛:うぅ〜ん、ま、似たようなもんちゃあもんやけどな。(ナ:ひゃははは〜 笑) 
  服好きな人からしたらな。服が大好きな人からしたら、そらそうやわ。
  「これって、あと色なに有るんですか?」とかっていうのと似たようなもんやわな。
  (光:あぁ、まあなあ〜)「これとこれとこれが有って、素材はこれを使ってるバージョンと
  使ってないバージョンも有るんですよ」みたいな…(光:な〜るほどね)
  「あ、じゃあちょっと見せてくださいよ」みたいなんは有るかもしれんけど、
  なんかその、もう、「あ!?僕やっ〜!!」って事に関してブワァ〜ッと来られる時とかは
  ちょっとしんどいですね。(光:なるほどねぇ…)なんかもう、買わされる感じになるから。
  「いいですよ〜、これはいいですよぉ〜」みたいなかんじ…
光:ま、店員もね?まあ、みんなまあ人間ちゃあ人間ですからねぇ。
  この店はまあ、あなた行かなければいい、という話ですねえ。
剛:う〜ん
光:はい、続いて、えぇ〜、大阪府にお住まいの○○ちゃん。「剛君、光ちゃん、こんばんは」
  (剛:こんばんは〜)今日は剛君に聞きたいことがあってハガキを書きました。(剛:はい)
  以前の放送で剛君は、光ちゃんと釣りに行った的な話をしてましたね?(剛:はいはい)
  どんな感じだったのか、もうちょっと聞きたいと思ってハガキを書いてみました。是非教えてください。
剛:ン〜…ずいぶん前に、いろんなとこで言ったと思うんですがねぇ
光:いつぅ〜? 行ったぁ?
剛:ずいぶん前やん。横須賀の…、横須賀やったかな?(光:ええ〜?)
  オマエが「僕も釣り行く」言うて、後でボンボンボンボン来たやないかぁ
光:ああぁ〜〜! なんか、あの、どこや? あれ…
剛:横須賀やったと思うねん。ほんで、えっと、釣りして…。でぇ、オマエが
  イソメ付けられへんから「ちょっと付けてぇ〜」(光:そ、そ、そう〜)
  女のスタイリストの子に付けさせてぇ、で、釣って…
光:だって平気やて言う…
剛:で、釣れたら「ちょう、取ってぇ〜」って魚をその女の子に取らせて、
  で、また「付けてぇ」って付けさせて(ナ:ひゃははは〜 ヒィ〜ヒィ〜 ※高笑い)
  釣りをしていたという話ですよ。
光:そうそう(笑)
剛:そして最後には、その釣り場から、花火大会があって、花火が見れますって
  日やったんや。(光:ああ、ああ〜) で、ちょっとだけ花火を見て帰ったんや、みんなで
光:そうそうそう、いや、オレは何で、いや魚は僕普通に触れるんですよ。
  でも何で触らなかったか?(剛:ん〜)僕、自分の車で来てたんで…
剛:ハンドル、それで握りたくなかったんやろ?
光:そう!その手でハンドルを握りたくないっていう理由です。(※キッパリ言い切りました)
剛:そら、な? 解りますけど、まあ、そこがもう「ヤクザ」ですよね、ん〜
光:ンふ(笑) ま、そんな理由だったんですけど
剛:えぇ、えぇ、えぇ〜
光:でも、イソメは触られへん
剛:まああれは、抵抗あるやろなあ
光:絶〜対! もうあんな、足一杯あんの、もう… ホンマもう…
剛:ぜんぜん余裕やけども。ん、オレも昔あかんかったけどぉ
光:なんで余裕になれんの? あれが…
剛:大丈夫やったなぁ
光:しかも噛むやん?! アイツら
剛:噛む。けっこう、ちょいと痛いかぁ
光:気ぃ持ちぃ悪う〜〜〜!もう、それが冷蔵庫に入ってることが信じられへんわ
剛:エヘヘ、ヘヘ〜(笑) 今はね、もう、ほんま釣り行ってへんから無いけど
光:冷蔵庫に入れてやで?入れたら他の食品も全部イソメに見えてくるわ
剛:絶対無い。(光:イヤやわぁ〜) 他の食品は他の食品ですからぁ
光:いやいや〜、なんか出てさあ、そのメシ食うてたらいややんなあ
剛:オレ大丈夫やったなあ(光:うわぁ、イヤやわ〜)全然平気やった。
  お母さんは「アァ〜ン… ちょっとイヤやわぁ…」
光:そりゃそうや、そりゃそうや〜 (ナ:ひゃははは〜 笑)
剛:言っててんけど…、ねえちゃん、大丈夫やったでぇ。
光:ああ、そう…? 絶対イヤやわぁ
剛:「何ぃ?これ…、エサぁ?」て言うてたわ、お姉ちゃんは。「うん、エサ…」
光:普通、こう、さあ? 熱帯魚飼ってるやろ?(剛:うん)熱帯魚に、
  こう、イソメ、ぱぁ〜っと入れると食う?
剛:いや、イソメは… あの、海水魚は食べると思うけどぉ、淡… 淡水魚に
  あげるっていうか、まああの、糸… 赤ミミズみたいなやつあったやろ? 
  それを冷凍したやつがブロックで売ってて、それを水に入れるとそれが
  ぶぁ〜っと溶けて、それを食べるとかいうのはあるけど
光:で、冷凍してて解凍したら、そのミミズ生きてんのぉ?
剛:うーうん、死んでる、死んでる。(光:あ、死んでんのか)ま、要は鮮度が…
光:ま、新鮮や〜っていう(剛:うん)なるほどね
剛:うん、生きてるうちに多分圧縮して、冷凍して、ブロックにして、
  っていう状況やと思いますけどね。
光:なるほどね、スゴイなあ。なんでそこまですんのん?
剛:でも、今は「ぎゅうはつ」ですよ。僕あげてるの
光:何?「ぎゅうはつ」て?
剛:牛のハツ。あの…焼き鳥とか
光:ああ、「ハツ」?
剛:なんか串焼きとか、「ハツ」ってあるやん?
光:贅沢やなぁ〜
剛:あれを…食いますね
光:贅沢な魚やな
剛:冷凍ワカサギとか…
光:ほえ〜 普通にね、むかし金魚に…あげてた、あの緑のくっさいのでええやん(笑)
剛:コイとかは食べるかな。ハイギョとか…
光:あれ、あれ、臭いよな?
剛:あれ、臭いなぁ
光:あれ、なんなんやろなあ? 原料…
剛:なんなんかなあ、あれなあ… ほんま、コイ、コイ釣りのエサもほんま臭いわ
光:なんなんやろな?あれなあ…
剛:でも、植草さんはあれを丸めてる時が気持ちいいって言うてましたけど
光:あっはっは〜(笑) いやぁ〜、釣り好きの気持ちはわからん!いや、やると楽しいけどな
剛:いやぁ、植草さんも相当やってらっしゃったみたいで、相当こないだ熱弁されてましたねぇ
光:さぁあ〜… もぉお1枚いくのぉ〜〜〜!?(大声です)
剛:いくぅ?いいよぉ〜
光:え〜、埼玉県にお住まいの○○さん。(剛:うん)はじめまして、こんばんは。
  いつも楽しく聞いています。(剛:はい) 実は私にはすぅ〜ごぉ〜くぅ、重大な
  悩みがあります。(剛:どうした?) 私はこの前彼氏とケンカをしてしまいました。
  (剛:うん)その原因は、私が同じクラスの男の子と話をしていたら彼氏に怒られ、
  私が「話をしてっていいじゃん?」と反発したらすごく怒ってしまいました。
  それから話をしていません。話をしていた男の子とはただのクラスメイトで、
  何の関係も無いんです。キンキキッズさんはどう思いますか? 
  どうしたら仲直りできますか?
剛:ま、ヤキモチ焼きすぎるんや…な。
光:ま、だいたいね。この子13歳やて!
剛:おぉ〜っつ…!?
光:13歳でなんで彼氏がおんねん!?(※興奮ぎみ 笑)
剛:おぉ〜〜〜、なるほどぉ。じゃ、13歳やったら、まあなんとなく解るわぁ、
  そういうの…(光:まあなぁ、オマエ…)「なんでアイツとしゃべってんねん?!
   ボケェ〜!」みたいなぁ、なあ?
光:オレ以外としゃべるなぁ!ぐらいの勢い…
剛:もう、好きで好きでじゃあないっていうなあ
光:あるけどねぇ((剛:う〜ん…)ただね、この子年賀ハガキで送ってきてるわぁ。
剛:イッヒッヒッヒヒ〜(笑) そうかぁ〜、まあでもなぁ…。かと言って、なあ? 
  他の男の子としゃべらんと生きていくのなんて難しいからぁ(光:う〜ん)うん…
  「私の事好きやったら、それぐらい許してえや」っていうか、ま、普通に、
  だって友達やねん、ということでね
光:まぁ、僕が思うのは、ええ、13歳で彼氏を作るな!ということですね!!
  えっへっへ〜(笑) (スタッフ:笑)
剛:いい〜〜〜じゃない…?(※声が裏返っています)出会いなんですから…。
  人と人とが出会ったんやから
光:まだ義務教育ですよぉ〜?! あなた…
剛:え〜 神様のイタズラやないかぁ
光:じゅぅ〜うさんさい!(※こちらも声裏返ってます)だって、ちょっと前まで
  小学校…、ランドセルですよぉ〜!?
剛:いやいやいやいや、大丈夫。もう人様にね、迷惑をかけなかったらいい。
光:いや、ま、そぉ〜うやけど、でも、アカンよお〜、そんなん…
剛:彼氏っていうぐらいええやん、別に(光:いや、もぉ〜)何してるかわからへんやん? 
  何もしてへんかもしれんしやなあ
光:ある意味、オレのひがみですけどねぇ(笑)
剛:手紙…、なんかメールの交換してるぐらいかもしれへんし
光:何度も言うてるけど、中学の時なんか「ウンコ!ウンコォ〜!」言うて喜んでた時やあ
剛:まあ、そうですねえ。「オマエ、なに中やねん?おいっ!こらぁ〜!?」
  (※めっちゃ巻き舌です) 言ってた時ですからねえ(笑)
光:そうそうそうそう(笑) 「オマエ、なに中やぁ?」
剛:うひゃはは(笑) しょうもない…、しょうもないなあ(笑) 今考えたら、中学校って…。
  「なんや?オマエ、メンチ切って、オマエ、こらぁ〜!?」(※また巻き舌です)
  へっへ〜(笑)。「なんや?オマエやんのんかっ?やんのか?オマエ、こらぁ〜!
  やんのか?オマエ!?こらぁ〜!」(※またまた超巻き舌です 笑)…
  しか言うてませんでしたからねえ。
光:小学校の時からねっ、中学になってなんか体もどんどん成長してね。
  「オレ、強え〜!」みたいなね?(剛:うん)「オレ、大人〜!」みたいな時期ですやん
剛:なんかあったなあ…(※しみじみ)ドキドキしたもんなあ、なんか、女の子見て…
光:… うそぉ!?
剛:なんかドキドキしたわぁ
光:ドキドキしたあ?(剛:うん、だってもう…)なんかそんなん無かったなあ
剛:いろんな想像がふくらむ時期やからさ、中学校って。やっぱ男からするとさぁ
光:まあね、まあね…
剛:もう、あれやこれや、これやあれやいうて
光:ま、いろんな興味が…
剛:いろんな興味があった時期やからなあ。ただ、この…、これはスゴイなぁ…。
  13歳で彼氏がいるっていう感覚が…(光:ほんまなぁ、もうあの…)
  今の子は、でも、ま、やっぱねぇ
光:う、うら…、うらやましいけどさぁ…
剛:社会のぉ、まあ〜…なんていうの? 情報はバンバン入って来るしぃ、
  そういうものを見る機会があるやん?
光:だからさあ、あの〜、なんていうの? こう、まわりも別に「ワァ〜、ワァ〜〜〜」
  みたいなもん無いわけやろ? もう今の時代…
剛:う〜ん、無いやろなぁ
光:無いんやろなあ。だからもう、オレらの時代、そんなん彼氏彼女なんか
  できたいう話になったら「ワッ、ヒョ〜、ヒョ〜、ヒョオ〜〜〜!」やん?
  (剛:まあなあ…)それがもう今は無い時代っていうか、もう、あの、
  別に普通やなぁっていうぐらいの…
剛:今はもう、テレビつけたらぁ、恋愛の仕方とかも、出てるワケやん? テレビに…。
  何かこんな風に恋をした時は、人はこういう感情になり、そしてこんな言葉を
  発するとすごくステキですよね、みたいなドラマが有ったりさぁ、いろいろするからぁ
光:自然が一番いいけどなあ
剛:なんかこう、覚えてしまうんやろねえ。自然と…、ついつい、好きな人を重ねて…
光:ま、勉強しろ!勉強!! (ナ:あっはっは〜 ひゃっはっはっは〜 笑)
剛:いや、勉強してやると思うけどね
光:まあ、え〜、こんな感じでおハガキ読みますんで、おハガキ送っていただければぁと思います。
剛:はい

光:は〜い。え〜(パッカ〜ン… ※なにやら騒音) あぁっ?アンタ、うるさいっ!
剛:えへへへぇ〜(笑) いや、ティッシュがぁ〜(ガサガサッ…)
光:ティッシュ、無くなったなあ
剛:無くなってぇ(カサゴソ… ※引き続き騒音)今、ティッシュの箱のたたみ方が
  裏に書いてあんのを…(ガササ…ゴソソ…)
光:なんか、まだもう1枚行くらしい、ハガキ…。もうコーナーしめてもーたけどぉ? 
  ふひゃははは〜(笑)
剛:は、いきまっか〜?
光:もう1枚いくって…。 ○○さん、横浜市にお住まいの○○さん。突然ですけど
  光一君に聞きたいことがあります。私は右目0.7、左目0.3でコンタクトを作りました。
  でもコンタクトを作ってから1週間くらい着けてなかったら、着ける癖が無くなってしまい、
  え〜、コンタクトに慣れなきゃいけないと思って、え〜、最近また着け始めました。
  (剛:う〜ん)なかなかうまく着けはずすことが出来ません。(剛:うん)着けるのは
  最低6,7分、はずすのに最低10分!近くかかってしまいます。まだ慣れていないと
  いうこともあると思うんですけど、どうしたら上手に着けはずし出来るようになるかっ、教えてください。
剛:ということです
光:え〜、練習するのみ! っていうことで、え〜…(剛:おっとぉ〜?)こんなハガキで…
剛:終わりましたよォ〜?大丈夫ですかぁ?(光:いいんじゃない?) 大人の方々…?  
光:これ、はずすのに10分やで〜。はずすのはぁ…3秒やな
剛:ドキドキしてまうかなぁ…
光:…はぁっ!?
剛:いや、なんかぁ…
光:あ、怖いってこと?
剛:うん 
光:どう? 剛はどう? 剛はコンタクトせえへんけど
剛:ちょっと想像つかへんもん。だって…
光:あの、こんなん目ぇに入れるっていうのは
剛:やったことないから、ちょっと怖いもん、なんか。怖い…怖いにゃろ?
  痛ぁ〜たたた〜みたいになると思う
光:いや、こんなん両手でせんでも、こうやってこうやればピッと入ります
剛:ンなん、無理やな〜
光:で、取るのは…、ハードの場合、この子もハードって書いてんねんけどぉ、
  ハードの場合は、こう、目尻んとこピッと引っ張って、まばたきピュッとすれば、取れる。
剛:あ?そうなんや〜。こうピッと引っ張って〜
光:その、なんていうの? ハードって黒目より小っちゃいねん、ハードコンタクトって。
  (剛:ああ、はいはいはい…)だから、ハードのコンタクトの大きさにこうやって
  引っ張って合わせてあげんのよ。(剛:うん)そうする事によって、ひっぱる事によって、
  しっぱる、しっぱる、しっぱりますよね? こう、しっぱって〜(剛:ひっぱるっとぉ〜)
  しっぱって、しっぱって、しっぱる事によってぇ、コンタクトの、この、なんていうの? 
  外側の大きさと同じになるわけです。マブタが…(剛:うん、うん)で、フッとまばたき
  する事によって、ポリッと取れるわけですよ、は〜い
剛:ふう〜ん、いや、想像がつかない
光:いやあ、着けるのにもう、何? 何分? 6,7分…? シュ〜〜〜(※息を吸っています)
  まあ、そんなにかかんないはずなんですけど、ま、少しずつ慣れるしかないでしょうねぇ。
  (剛:ドキドキすんねや…)最初は怖いですけども
剛:いやあ、ちょっとオレは想像つかへんな、やっぱり…
光:あなた、目は悪くなってないの? 全然…
剛:いや、でも悪くはなってる
光:あっ、そう?
剛:うん、ちょっと「無双」をやりすぎた
光&ナ:ウヒャヒャヒャヒャ〜(笑) 
剛:ホンマに〜
光:「三国無双」なあ(剛:ふうん) ゲームなっ
剛:ほ〜んまにやりすぎやで、あれ。こないだも何千人斬ったかわからへん
  (ナ:あっはっは〜・笑)ほんま、昨日は『そうそう』(※曹操)に怒られたんや。
光:怒られたぁ?
剛:うん。「『かこうとん』(※夏候惇)! 先に行きすぎだぁ。自重せよぉ〜!!」って
  すごぉ怒られた
光:『かこうとん』てあれやろ? こう、ちょっと青っぽい(剛:そうそう!)ヒゲ面の…
  (剛:髪長い…これこれっ)剣の人でしょ? あれが好きなの?
剛:怒られた…
光:『かこうとん』好きなの?
剛:『かこうとん』は基本的に好きですねえ
光:あ〜ん、なるほどね
剛:ん…、バランスがいいですからね、『かこうとん』は
光:あ〜ん、なるほどね
剛:????????(※聞き取り不能)けどね今は(光:ひゃはっはっは〜・笑) 
  ほんとやって。何百人の中に入ってても負ける気がせえへんからなぁ。
  (光:あ、そう〜?)う〜ん、うちの『かこうとん』…
光:アノ、ま、オレはポータブルの方やけどさ。あの、『ろふ』が敵として…、
  『ろふ』でいいの?あれ…
剛:『りょふ』(※呂布)ね
光:『りょふ』? 『りょふ』が敵として出てきた時に、あいつを倒すのが楽しいねん
剛:『りょふ』を倒すのが?
光:そう。(剛:う〜ん) 「そんなヤツを相手にするなぁ〜」とか言われるんだけど
剛:そこで倒すのと倒さへんのと、またこれ微妙にイベントが変わってきたりするけども
光:そうそう。オレ、倒す。必ず…
剛:ああ、『りょふ』なぁ…
光:でも、めっちゃ強いけどなぁ(剛:強い強い…)「本気になってやろう!」とか言って急に強くなる
剛:今のオレの『かこうとん』やったら、もう、『りょふ』なんてウンコやなあ
光:ししし、ひゃっはっはっはっは〜(笑)
剛:う〜ん
光:そんな強いん?
剛:あいつがムカツクとこはガードしててもやなあ、ガツ〜ンてつかみよるねん。
  (光:『りょふ』?) バン、バン、バン、バン、ドォ〜ン! ………? 
  なに、キョトォ〜ンてしてんの? ナイスガイ??
ナ:ひゃひゃひゃ〜(笑)
光:もう多分ねぇ
ナ:やってないから…(笑)
光:ナイスガイのリアクションが(剛&ナ:うわっはっはっは〜・大笑)ラジオを
  聴いてるリスナーの皆さんも、そんな反応やったと思う。今…
  (剛:あ、そぉ〜お?)ずぅ〜っとしばらくの時間ね
剛:あ、ホンマに? オレ、楽しかったわぁ〜♪
光:僕らが何を言いたかったかというと…
剛:何の話してたっけ?(笑)
光:目は大切にっ!ということを(剛:あ、そうや)僕らは言いたかったんですね。
剛:コンタクトの話から、目が悪うなってぇ、で、「無双」の話行ったんやな
光:う〜ん、うんうん。まっ、ほどほどに。ゲームもほどほどにせなアカンよ!と…
剛:でも、そろそろ「無双」のキャラクターにオレ入れてもいいと思うねんけどなぁー
光:もう、いいよ! その話は(ナ:ひゃっひゃっひゃ〜・笑)
剛:ホンマ、全然入れてくれはらへんねん
光:ふはははは〜(笑) え〜、というわけで、目は大切に!という事でございました。
剛:はい!
光:はい、え〜、おハガキコーナーでした。
剛:でしたぁ〜!

光:はい、今夜のキンキラキンキワールド、いかがだったでしょうか?
剛:はい!
光:春のおハガキ祭 PartU!ということで、ハガキずぅ〜っと読ましていただきました。
剛:はい〜っ
光:まあ、ある意味ね。一番こう、会話が出来るという意味では、このコーナーが好きという人も
剛:多いんですかねえ?
光:多いんではないでしょうかね。
剛:相当、会話しますからねえ。
光:はい。と言うわけで番組の方におハガキ送ってください。
剛:はい!
光:(あて先・インフォメーション)
剛:お願いいたします
光:送って下さいっ
剛:はい
光:では、また来週です
剛:また来週、お会いいたしましょう!
光:はい〜
剛:バイバイッ♪

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