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キンキラキンキワールド
’05.10.29


りいさんによる
キンキラキンキワールドレポです
『ハガキ祭り』


10月29日

光:はーい、こんばんは。堂本 光一です
剛:はい、堂本 剛です
光:え〜、まもなく僕らのニューアルバム「H」アルバムが発売となりますね
剛:はい
光:2年ぶり、の、Kinki Kidsのアルバムと(剛:そうですねっ)、
  なる訳なんですけれども(剛:はい)剛さん的にはどぉ・・・・・セールスポイントは?
剛:セールスポイントですか?
光:えぇ
剛:そうですねぇ〜・・・やっぱり、え〜・・・・煮てもよし。焼いてもよし(光:んぅ)、
  生でもよし(光:ふふふっ(笑))。そんなアルバムになってるんじゃないかと

光:じゃぁ一緒にお風呂に入ってもいいわけ? (スタッフ大爆笑)
剛:んふふふふふふふっ(笑)出ましたね〜(笑)久しっぶりに
光:えぇ。久しぶりって言うか(笑)最近出すぎやけどねっ(笑)(スタッフ爆笑)
剛:んはははははっ(笑)出ましたね〜っ 
光:出すぎやけぇどぉ〜 (あくび?)
剛:おう。なかなか出ないですよ?
光:えぇ。だからこう、こ、「CDと一緒にお風呂入ってもいいわけ?」って
  聞いた訳ですよ(スタッフ爆笑)こ、繋がってないようで繋がってますから
剛:んっふっふっふっ(笑)それはっ(笑)ダメです(笑) (スタッフ笑)
光:ダメですか?
剛:普通に考えて、CDと一緒にお風呂入ってダメですから(笑) (スタッフ爆笑)
光:いえ、えぇ。そぉふうに煮てもよしならそうしてもいいんじゃないですか? 
剛:あ〜、なるほどね?(笑)その暖かい湯ぅ入っても(光:そ〜ですよ。そうそう、そ)
  いいんちゃうか?って言うですね??そらダメですけどね(笑)
光:あ、ダメですか?
剛:まぁまぁ、あの、色々っ。なんでしょうね?ま、あの、ですからあれですね。
  今回のアルバムは、色んなジャンルが結構ね、織り交ざっておりますし
  (光:そうですね)、今までKinkiがアプローチしてない楽曲もあるし(光:ふん)、
  あとはね、あの〜、お互いのソロ曲は無いんですけども(光:ふん)、
  提供して頂いたソロ曲があったりとか。で、この後もちょっと聴いて頂こうと
  思いますけれども(光:ふん)、僕が詞を書いて光一くんが曲を書いてと言うね?
  (光:そうですね)合作も1曲入っておりますし(光:えぇ)。
  これはい〜アルバムになってますよっ。

光:このぉ・・・・あの〜・・・歌ってるときに気づいたんですけど(剛:うん)、
  この、ま「恋涙」と言うね?
剛:れんるい。恋に涙と書いてね?
光:いま説明してる剛くん詞書いて、僕が曲書いたやつですけども(剛:うん)。
  ・・・・またぁ、ちょっと過激な詞を書いて来たなぁと僕は歌いながら(剛:うん)
  思ったんですけど。でもそぉつもりは無かっ・・?
剛:全く無いですねぇ(光:ふはははっ(笑)かっかっかっかっ(笑))。
  あの光一さんの脳みそが過激なだけですねぇ 
光:いや、僕びぃっくりしましたもんっ(笑)
剛:いやいや。それやったら僕、そのまま書きますからね、大体
光:あ、そぉっかぁ(剛:うん)。じゃ、深読みし過ぎか、オレ・・・
剛:し過ぎですね(笑)
光:でもそぉとれるやん!なんか
剛:いや、ま、言われたらとれますけどぉ・・・。
光:でしょぉっ?
剛:えぇ。まぁでも・・・・
光:も、どうかとか言いませんけども
剛:全く僕はそんなつもりは無く・・・(ぼそぼそ)
光:あ、そうですか
剛:ま、言われたら「あぁ、なるほどな」と・・・
光:とても人間の神秘と言うか(剛:えぇえぇえぇ)、生命の神秘を
  書いてんのかなぁ???と言うふうにも、思えたんですよ。
  こ、ちょっと裏をかいていくとですけどね?
剛:なるほどね
光:えぇ
剛:や、僕はそのまんま・・・あの、運命と言うかね?
光:あ、なるほど。うん・・・
剛:キミと・・・・・。あぁ、私とあなたが出会ったときみたいなのですね?
  (光:うぅん)書かして頂きましたけれども
光:あん、なるほどね?そぉことですね?
剛:恋(こい)涙(なみだ)と書いて「れんるい」と言うね?歌を書いたんですけどもね
光:じゃ、その曲をまずはっ!
剛:聴いて頂きましょうか?
光:聴いて頂きましょうか
剛:はいっ
光:はい、「恋涙」です。どうぞ〜

 〜♪ 「恋涙」
 
光:さ。おハガキ読みましょっか?
剛:読みましょ。
・・・・・
剛:さぁっ、それではですね、え〜・・・こちらからいきますけど、○○ちゃんですね。
  え〜、兵庫県にお住まいです。え〜・・・「聞いて欲しいことがあります。
  この前休日に家族と外食することになってて、それまで友だちと遊んでいた私は、
  母と一緒に食事したこともあるその友だちを誘ったんです」(光:ん)
  「○ちゃんも一緒に行くから、て、連絡したら、突然弟が帰ったんです」・・・・
  帰ってきた、と。中3の弟が。(光:ぅん)で「顔にニキビが出来てるからって、
  意味の分からない理由で」・・・なんか帰ってきた、と。で「なんで?男子校に
  通ってるせいもあると思うんですが、思春期の男の子ってそんなに女の子に
  会うときに、意識をするもんなんですか?それか、ただうちの弟が自意識過剰な
  だけかなぁ?」(剛さん、字面を追うのに必死で棒読み気味^^;)

光:いまいち意味が分からんハガキ!ふははは(失笑)
剛:うーん・・・ただ、まぁ、食事を・・・するときに、友だちのその女の子の名前を
  (光:うん)出して「一緒に誘ってもいい?」って言ぅたら、弟が帰って来た。と
  (光:うん)。(ス:「帰った。帰った。その場から」)あっ!その場から帰った?
  (ス:「それまでは一緒に居たわけよ」)あ、それまでは一緒に居てんけども、
  そのお姉ちゃんの友だちが(光:なぁんや、いま分かった)来るとなったら、
  その場から帰ってもぉたんや。で「にきびオレあるから」って帰ったと。
  (光:ん)(スタッフ笑)あーーー!なるほどねっ。やっと分かったわ。でもっ・・・

光:うん。この「母と一緒に食事をしたことがあるその友だち」ってのがちょっと惑わしてんねん
剛:うん、うん
光:要するに、母の知り合いの子も誘ったでいいんですね?
剛:そやな。私の友だちってことやな?
光:そ、そ、そ、そ。んんんっっ(咳払い) 
剛:なるほどねっ。オレでも・・・・・あったかなぁ?(光:うん)別に・・・無いけどな。
  でもあの、友だちの中でもキレイと言われてる友だちって居るやん?
  (光:はいはいはい)お姉ちゃんの友だち・・・うちも姉ちゃん女子校なんですよ(光:えぇ)。
  だから、あの、男がまぁ言ぅたら幻滅する世界が広がってるんですけれどもね?
  (光:ふん)あの、行ったら・・・あの、なんですか?あの、小学校で言うさ?
  あの給食袋下げるところとかにさ(光:うん)、思いっきり
  トイレットペーパーがロールでぶっ刺さってたんですね

光:あぁ〜〜、それガーーーーッやって使えるんやろ?
剛:うん。ガラガラガラッみたいなとか(光:うん)。えぇ、まぁまとにかく
  凄ぉかったですわ。色々見に行くとね?(光:うん)あー、内部は
  こぉなっとるんだ。と思いましたけどね。

光:なるほどっ。女の花園なんて存在しないぞ!と
剛:うーん。こらぁちょっとなんだ?と思いましたけれどもっ(光:うん)。
  ま、そう言うのはあるでしょう。お姉ちゃんの友だち同士の中で
  かわいいと言われてる人。(光:うん)て言う、その意識があるから・・・
  お姉ちゃんがそぉ言ぅてるから(光:うん)。「めっちゃかわいい子やねーん」とか
  言いながら、で「今日うち来るからぁ」とか言われると「え、ちょっと!ちょっと、
  どうしたらいいの?」って言うのはあったわ。(スタッフ笑)

光:あ〜・・・・
剛:で会ぅたら、「あぁ〜、さすがにやっぱかわいいな」って言う(スタッフ笑)
  (光:あぁ〜・・・)ほんでやっぱそのかわいい子はね、早く結婚してるわ。(スタッフ笑)
  でいま子ども何人もおって、海外で住んでたりとかさぁ。いや、その
  めっちゃかわいかった子な?で、めっちゃ金持ちの人やねんけどな?
  は、そんなんだったな。

光:なるほどな
剛:うん
光:んんんっ(咳払い)知り合いの姉ちゃんとかさぁ?(剛:うん)
  なんか妙にかわいく見えたり・・・する・・・・・こともあるやね?
剛:そやな
光:うん
剛:だから、自分の姉ちゃんは別に思わへんけども(光:£#%&そうそうそ)、
  友だちの姉ちゃんが、あ、友だちが「お前の姉ちゃんかわいいな?」って言う
  感覚が分からへんよな(光:うん)「え?そうか??」みたいな

光:そやろな?
剛:うん
光:不思議なもんですよね。ま、思春期いっぱい色々あるんじゃないんですか?
剛:色々あるね?
光:ね?
剛:うーん
光:という訳で、神奈川県にお住まいの○○○さんです
剛:はい
光:「早速ですが、我が家では日常茶飯事のように、姑問題。嫁姑問題が
  勃発しています。なので事が起こっても、結構慣れてはいるつもりなのですが、
  それに加え最近両親が夫婦喧嘩をしているので、たまに母の八つ当たりが
  私に飛んで来たりして、トリプルパンチと言う最悪な状況です。
  夫婦のことは夫婦にしか分からないだろうし、どうしようもないと・・・
  どうも、しようとは思わないのですが、食事時などの空気がもう耐えられません。
  喧嘩と言うこと自体がキツクて堪らないんです。光一くん、剛くんこう言う状況に
  出くわしたこと、もしくは誰かと喧嘩したことありますか?」うーん・・・
剛:ま、どぉやろねぇ?これはでも親の責任やろな?ちょっとな?
光:うーん・・・
剛:親が・・・な?子ども嫌がってるの分かってんねやったら、
  ご飯食べる時だけはちゃんとしようや。って言うとかな?
  親同士がそう言う話し合いするとかな?

光:うーん・・・
剛:うーん・・・。色々あるとは思いますけれどもね(光:喧嘩をする・・・(ぼそぼそ))。
  ま、オレやったら単純に一緒に飯食わへんとかするからな?

光:・・・そやな
剛:「んっも鬱陶しいわぁ」って言って
光:オレもさ、「も鬱陶しいわぁ。もうこの場に居たぁないわい」って。んひゃひゃ(笑)
剛:ま、そうすると気ぃ付いてくれて、2人が話し合うきっかけになるかもしれへんし
  (光:うん)。ちょっと分からへんけれど。ま、そんなふうにしたりとかはするかな?

光:うーん・・・
剛:うーん・・・
光:夫婦喧嘩はやってるわ。嫁姑でなんかやっとるわ
剛:うーん・・・
光:ねっ?
剛:大変やなっ?
光:大変やな、そういうの
剛:これはでもね?女同士とかね?男・・・が女に挟まれたりとかね?
  (光:うん)やっぱもぉ面倒くさいのよっ。

光:そやな
剛:うーん。これはもう永遠の人類のテーマじゃないですか?(光:うん)
  女同士もなに、なにぃほんとのこと言ぅてるか分からへんもんっ。
  女の子同士で「なんかなになにちゃんがどうこうやねん」って、別に
  そんなんオレに言われてもやな、みたいな。「へー、そうなんや」言ぅて
  みんなでね?ご飯食べてて(光:うん)。で、そのなになにちゃんが
  たまたま飯食ぅたときに居て。で、そのなになにちゃんはまた、こないだ
  悪口言ぅてた女の悪口言ぅてたりとか(光:ふはははは(失笑))(スタッフ笑)
  知らんがな!そっちでやったらいいがな!!とか思いながら
  「へー、あ、そうなんや」言いながら飯食ったりとか(光:ひゃははは(笑))
  よぉ分からへんのぉ・・・思いながらね?

光:なるほどね(笑)そう言うのありますね
剛:ありますわな、な
光:さ。と言う訳で
剛:はいはい
光:この後も
剛:はいっ
光:まだハガキ読みまーす


剛:はい
光:後半戦でぇっす
剛:神奈川県のねぇ、ペンネーム○○○○ちゃんですね。えー・・・
  「剛さんは、よくバラエティー番組でボーリングをしていますが、
  私はボーリングが大の苦手です。スコアもいつも50とか40ぐらいしか出ません。
  ボーリングの上達方があったら教えて下さい」

光:ぶはっ(笑)オレらに聞く方が間違いやな (スタッフ笑)
剛:なんで僕に聞いたのかが、ちょっと分からないですね。僕のあの
  プレイを見て(光:ふふふふふっ(笑))、なぜ僕なのかも分からないですけれども

光:まぁ、でもスター性はあったじゃないですか?あのダウンタウンとやったときもね?
剛:あぁ・・・・
光:最後に。最後にストライク出してこぉ・・・
剛:あぁ、出しましたねぇ
光:えぇ
剛:やぁ、ま、あの辺もねぇ?・・・なんかあれはでも客・・のね?
  (光:うん)プレッシャーが真横にあるっちゅうのはね?
光:あれ、やりづらい
剛:ちょっとやりづらかったですけれども。でもね、ボーリングは
  やっぱりね?(光:うん)・・・・・・難しいねぇ  (スタッフ爆笑)
光:ふふふふふふっ(笑)そこかよっ。
剛:やっ、難しいっ
光:「やっぱりね」ってなんか来るんかなぁ?思ったら「難しいなぁ・・・」
  (剛さんの口調真似)(スタッフ笑)
剛:いや、例えばね?(光:うん)あの〜・・・僕がまぁ、ね?過去
  色々なボーリングして来ましたよ(光:うん)。ね?稲森いずみさんとか、
  あと菅ちゃんとかやりましたけどぉ。稲森さんは、あの・・・年下のね?
  男の子がかわいらしいわ!ぐらいのタッチでボーリングしてたんですけど、
  菅ちゃんはねぇ・・・そぉなるかな?と思ってたんですけど、菅ちゃんは
  意外に意外に、オリジナリティー溢れるスタイルでね(光:うん)
  ボーリングされるんです(光:うん)。それがまたかわいらしいは
  かわいらしいんですけれど。斬新でね、あの・・こぉ、後ろで振るときに、
  後ろに飛ばしたんですよ、菅ちゃん。(スタッフ爆笑)

光:あー・・・よく、ある。漫画であるパターンですね?
剛:あれは芸人さんが狙ろうて、「あぁ、ごめんごめん」とかよぉやるよね?
  さんまさんとか「すまんすまん」言ぅてやるやつやねんけど、
  あれを普通にポン!て「あ、ごめんなさーい」て普通に飛ばしたから(笑)(スタッフ笑)
  この子は天然な(笑)こんなんだなって(笑)

光:あぁ・・・天然な感じでな
剛:うーん(笑)や、でもね?いろんな人のボーリング見たけど、僕は・・・
  まぁちょっとむらはあるけど(光:ん)、まだ・・いけるかな?と(光:んー)。
  でもね、ボーリング1つ僕は思った(光:はい)。その菅ちゃんや稲森さんの
  ボーリング見て思った。男はねぇ・・・例えばその玉鉄(たまてつ)ね?
  玉山鉄二くん。玉鉄と、ボーリング一緒にやったんですけどぉ(光:うん・・・)
  あの、玉鉄みたいに、あの・・・二枚目路線で行ってる男の子って言うのは、
  あのやっぱストライク決めてかなあかんと思うねんっ(光:ぅーん)(スタッフ笑)。
  カラーがあるから。

光:キャラ的にってことやな?
剛:キャラ的に。で、男はたぶん不利やねん、ボーリングって。絶対に。
  で、オレが「あーっ!ちっ(舌打ち)あかんかったわー」て言ぅてたらええねん。
  あかんかっても(光:うん)。で、女の子は・・・かわいかったら大丈夫
  (光:そらそやな)・・・って言うことがもちょっと分かりましたよ。

光:女の子で逆に、物凄い上手くても・・あぁー・・・って(スタッフ笑)
剛:まぁなっ。カラコローンッ!とか言われたりすると
光:「よっしゃーーーっ!!」とか言ぅててもなぁ?
剛:「じゃぁ・・・えっと」みたいな、両サイドに1本1本のやつとかをさぁ?
  めっちゃ真剣な目でカーブ掛けて、カラコローンッ!!みたいな 

光:ちょっとなぁっ?
剛:引くけど(光:うん)。女の子はね、下手ぐらいがかわいいんですよ
光:そうだね。そらそう思う
剛:そらぁね?あの、色んな女優さんとボーリングやらしていただいて
  (光:うん)、あの・・思った(光:うん)。女の子は・・・
光:ただそれをなんかわざと売りにするようじゃちょっと(剛:そ!)、
  「ふざけんな!ぅおらぁ〜!!(巻き舌)」と思うけどな?
剛:思うけど(光:ん)。や、ほんまにね?あの・・・まぁ・・・・
光:一生懸命やって下さいっ!
剛:そ。ほんまに。これね?あのー・・・仕事とわかってても
  「あ、かわいいな〜」と思いますからね?
光:ん。一生懸命
剛:ちょっとこぉ、ど、ドジな感じのとかね・・・
光:そうね。一生懸命上手くやろう。と
剛:そうですよ
光:一生懸命すればいいんじゃないですか?
剛:だからそんなにもうね、40、50でいいですよ
光:ねっ?
剛:うん
光:えぇ。と言う訳で、もうちょい行くぅ? 
剛:うん
光:もう、な、なんかアルバムぅ・・・・出る直前やし、1曲掛けて
  終わりにすればいいんちゃうの? (スタッフ笑)
剛:んふふふふふ(笑)優しいヤクザがまた(笑) (スタッフ爆笑)    
光:なぁっ?
剛:優しいヤクザが出て来ましたよ♪(笑)
光:なっ?なぁっ??うん・・・ (スタッフ爆笑)
剛:ちょっとっ(笑)あのねぇっ?(光:んっ?)いまの言い方もねぇっ・・
  んふふふふふっ(笑)(スタッフ爆笑)
光:ん??
剛:あのっ(笑)(光:なに?(笑))優しいヤクザがねっ?(笑)
光:あんっ
剛:「ほれじゃお前ぇ・・これお前、傷ついたお前ぇ・・・お前直せば
  ええんちゃうんか?お前」(光:あはっ(笑)かっかっかっ(笑))(スタッフ爆笑)
  『いや・・・』(光:関西のヤクザや(笑))「いや、だからお前いま、
  コツン、コツーン当たったやろ?いま。お前が」『えぇ・・・えぇ・・・』
  「だからお前がこれなぁ?5万ぐらい・・・金くれたらええんちゃうんか?」(スタッフ爆笑)
  『や、じゃ、それでっ。お願いしますっ!』「なぁ?これでええやない。
  それやったらお前なんもせぇへんがな、こっちもお前」(スタッフ爆笑)言ぅて(笑)
  優し〜〜い感じの、いま(笑)それじゃ、もう1曲行きましょうかっ!!

光:んっふっふっ(笑)(剛:優しかったなー♪)優し〜い・・・けどぉ(笑)
剛:ヤクザなんや(笑)
光:ヤクザみたいな(笑)うん(笑)
剛:じゃ、そうしましょっか?
光:うん(笑)そうしよ?
剛:何掛けましょうじゃぁ?
光:じゃぁ・・・「99%LIBERTY」んじゃないですかね?
剛:はいっ。分かりました。そうしましょ
光:それとも今日は違うのにする? (ドサン、ドサン紙の束を直すような音がしてます)
剛:・・・・・・
光:「Arabesque」とかにしとくか?1曲目の
剛:うん
光:あ、そうや。音源が無いってこと?
剛:音源はある
光:あー、じゃ「Arabesque」にしようや。じゃぁ、え〜・・・
  今日はこの番組ではまだ掛けてないですね
剛:はいっ
光:今日は、この番組ではまだ掛けてないですね?(剛:はい)
  えー、「Arabesque」を(剛:聴いて下さい)聴いて頂きましょう。どうぞ。

 〜♪ 「Arabesque」

  
光:はい。今夜のキンキラキンキワールドいかがだったでしょうか?
剛:はい、いかがだったでしょうか?  
光:おハガキ3枚も
剛:3枚も読まして頂きましたね〜
光:読んじゃったよ〜・・・ 
剛:僕らからしたら凄いですよ 
光:3枚ね?(剛:うーん)読んじゃうんですから(剛:凄いっすね)。
  最近ちょっとハガキがまた・・・いい感じに増えてるらしくて
剛:あ、ほんまですか?
光:えぇ
剛:やっぱりその・・・ハガキを読んでるからですね?
光:いえ。違うと思う(笑)んはははは(笑) (スタッフ笑)
剛:違いますか?(笑)
光:あの、なんか(笑)突撃テレフォンとか結構効果的・・らしい
剛:なるほど。やっぱりみんな・・話したいって言うね?
光:うん。そう思ってくれてるうちが華やで?
剛:華ですよ、ほんまに。でも、前なんでしたっけ?や、あの・・・
  「書いたんです」みたいのあったやん(笑)なんやっけっ?んふふっ(笑)
  滝・・(笑)タッキー(笑)

光:タッキーカード?(笑)
剛:そ、そ。お母さんにハガキを書かされた女の子がいたんですけど(笑)(スタッフ爆笑)
光:なんや、それ〜(笑)
剛:そこにはな?凄い剛くんのこと好きで(光:あん)・・・みたいなこと
  いっぱい書いててんやんっ(光:あぁ、あん)(スタッフ笑)な?そいでな?
  こっちはさ、心でな?「あ、そうか?」(光:そやな)って思い込んで掛けるやんっ。
  素直に受け取るやん、そのハガキを。で、掛けてさ。も、こっちはそのつもりで
  喋ってるやん(光:あぁ)、「や、て言うか。別にあたし、あの剛くんのファンとかじゃなくてぇ」・・・

光:まじでーーーーっ?!(笑) (スタッフ爆笑)
剛:え?なに???どしたの?書いてるやーん!みたいな。「いや、あたし」
  『誰のファンなの?』「滝沢くんのファンです」みたいな。
  すっごいテンション低いねんっ (スタッフ笑)

光:それ・・・ちょっとショックやなぁ?
剛:だから、あ、そのテンション、だからか。と思って・・・
光:あぁ・・・・・・
剛:オッケーやってんけどね?光一さんも以前
光:あ、有りました、有りました。V6のファンの・・・
剛:んふふふふふっ(笑) (スタッフ笑)
光:子、居ましたねぇ
剛:ほんまですか。剛(森田 剛)くんの
光:剛(ごう)が好きだって言うね。居ました、居ました
剛:なんかね。ま、ま、いいんですよ?全然いいんですけど、なるべくぅ!
  (光:うん)傷がつかん程度にね(光:そうね)?

光:なんで、なんでー?この子に「なんで番組にハガキ送ったん?」言ぅて
  (剛:んふふふふっ(笑))、なんとなくこのローテンションさんで
剛:なんとなくローテンションさんて(笑)(スタッフ笑)もうあのね?
  堂本 光一、堂本 剛関係なくね、ローテンションに、
  食いついてるだけですから。(スタッフ笑)えぇ。そやったらローテンション
  誰でもええんか?みたいな・・感じかもしれませんけれども

光:誰でもええ。斬新やと思った、みたいですよ
剛:あー、確かに斬新過ぎますけどもねっ
光:ふははっ(笑)
剛:言いたいこと言ぅてるだけですから
光:ま、でも突撃テレフォン今後もあるかと思います(剛:そですね)。
  ハガキ読むこともあると思います(剛:そうですねぇ)ので、送って頂きたいと思います
剛:宜しくお願いしたいと思います
(あて先)
光:えー、という訳でお知らせは今日も曲の方2曲掛けましたけれども
  (剛:はいっ)、Kinki Kids もうすぐニューアルバム「H」アルバムが
  出ますんでね(剛:出ます)、是非みなさんチェックして頂ければなと思っております
剛:宜しくお願いします。はい
光:ではまた来週でーす
剛:はい、さよなら〜
光:ばいばいっ


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