| キンキラキンキワールド ’06.1.14 |
りいさんによる
キンキラキンキワールドレポです
『突撃テレフォン2』
| 1月14日 こんばんは。Kinki Kids堂本光一です。え〜・・・・ま、わたくしとしてはですね〜・・・ 2月から帝劇でね?またSHOCKをね?やりますんで、いま稽古中・・・ ていう感じですけれども。ま、実際問題あの、この番組、収録なんで まだ稽古やってません。・・・・んはははっ(笑)その辺も正直にゆってまいります。 この番組では。えぇ。まぁ、でももう年も明けて、あの、今日はハガキたくさん、 あの〜読みます。気になったら電話する可能性もありますけども。え〜・・・ ハガキ読みます。はい。という訳で今日は曲、聴いて頂きましょう。 え〜・・・・・・1月11日に発売になりました、endless SHOCKの オリジナルサウンドトラックからですねっ。聴いて頂きまっしょ。 『Why don’t you dance with me?』聴いて頂きたいと思います。どうぞっ。 〜♪ Why don’t you dance with me? はい、ではハガキ読みま〜す。え〜・・・神奈川県にお住まいの○○ちゃんです。 「こんにちは。私はいま薬科大学に通っています。もうすぐ成人式を迎えます。 Kinki Kidsのファンになってから約10年。2人の話を雑誌やTVで 聞いてきましたが、ちっとも男心が分かりません。いま大学に好きな 男の子がいて、その子は凄いかっこいいです。Kinkiの2人に負けないくらい。 同じ部活なので飲み会などでよく一緒になりますが、飲み会の席での 自分のポジションに困っています。盛り上げ役か端に居るべきか、 どちらの女の子のほうが魅力的ですか?ちなみに私も彼もお酒は強いでーす」 『魅力的』の『み』ぐらい漢字で書こうや。・・・ははっ(失笑)(スタッフ笑) 『みぢから的』になってますからね。えぇ。魅力的ですか?う〜ん・・・・ ど〜かな〜?別に・・・オレは基本的に端に居るタイプやなぁ。うーん。 案外ね、剛は結構動きますねぇ。例えば、ツアーとか、行った時とかに ご飯とか、ま、みんなで行ったりしても、だいたいオレ、端っこに居ることが 多いですよ。ね?うーん。まぁでも別にいんじゃないですか?僕は別に・・・ 盛り上がっ・・・だっ、う〜ん、知らんっ!!(スタッフ爆笑)どっちでもいいよ。 これはもう、自分に嘘をつかないのが一番いいと思います。あ〜の〜・・ 無理しないのが一番いいね。一番、自然体で居られる感じが一番 魅力的だと思いますよ。何か盛り上げなあかんだとか、 『いやいや私も入りたいけど、おとなしくしてよ』じゃなくて、 自然体が一番。その人の魅力的な部分を引き出すんじゃないでしょうか。 はい、続いて、のハガキで〜すっ。東京都にお住まいの○○○さんです。 「最近学年が違うのですが数学の先生が好きになりました。 去年は凄く嫌いだったのですが、いまになっていい先生だなと 思うようになってきました。その先生は凄くおしゃれでかっこ可愛く、 シルクハットが似合いそうな50代の先生です。友だちに言ったら 「あんたおじい好みだね」と言われました。おじい好みって、なんかか悪いですか?」 そ〜か〜・・・・先生を好きになった。あ〜、いまちょい悪おやじ、みたいなね? そういう雑誌もありますよね?わぁ〜、だめだめ。だめよ〜そんなの。 だめだめ。ちょっと・・・じゃあ、お説教するために電話しましょう。・・・だめだよ〜。 (大きな音をたててボタン押してます^^;) はぁ〜っ・・・(ため息) (以下 光:光一さん り:リスナーさん) り:はい 光:あ、○○○ちゃん? り:は?はい!! 光:光一でーす り:え、はい! 光:は〜い?Hello! り:はい・・・ 光:How are you? り:あ、え?光一くんですか? 光:How are you?(ゆっくり問い返してます) り:I’m fine thank you. 光:お〜。元気? り:はい 光:よかった〜。そんだけ り:え?!そんだけですか?? 光:うそうそ。突撃電話っていうか、ちょっと気になったハガキを 紹介したんで電話してみました り:はい 光:うん・・・。なに?そんな年上の先生、好きになったん? り:はい。好きになりました 光:あら〜・・・まじ〜?なんで?嫌いやったんやろ? リ:あの、数学が苦手で、その先生に教えてもらってたんですけどなんか、 うーんなんか・・・好きじゃなかったんですよ。でも最近、違う学年になって、 なんか廊下で会ってたりすると、なんかもう好きになっちゃって 光:え〜?それはなに?恋愛感情的な好きな感じ?どきどきすんの??? リ:え、いや、もう。はい 光:まじ〜? リ:あ、はい。もう、もう凄いです 光:だってお父さんぐらいやん。むしろお父さんより上やろ? リ:うーん、はい、多分 光:お父っさんより上やでっ?! リ:はい。も50何歳です 光:お父さんより上ってどうなん? リ:え?あの・・・もう別に関係ない。歳なんか関係ないです 光:まぁな、関係ないと思うけど・・・ (スタッフ笑) り:はい 光:確かに関係ないけど・・・え〜?で、その想いは告げんの? リ:え?別に告げないですけど、バレンタインデーはあげようと思ってます 光:あ〜〜〜〜・・・そうなんやぁ リ:はい 光:その先生は別に人気があるわけでもないんや? り:うちの学年には人気無いんですけど、他の学年には人気あると・・・・思う・・ます 光:あ、そう。シルクハットが似合いそうな50代の先生。・・・・へぇ〜・・。 いまなんか、さっきもね?言ぅててんけど、その、かっこ可愛くっていうか、 ちょい悪っぽいおやじがブームらしいからな?いま リ:あぁ、そうなんですか? 光:うん。らしいのよ リ:あぁ〜・・・うん。あ、でも光一くんも好きです 光:あ、どきっ (スタッフ笑) リ:あはははは(笑) 光:だって、15歳からすると、もう27歳も結構おっさんやろ? リ:いや、全然。12歳上ですけど 光:一回りやんな? リ:や、全然。はい 光:もう周りはKAT-TUN!KAT-TUN!!ちゃうん? リ:あ〜、KAT-TUNさんはいますねぇ 光:ね? (スタッフ笑) リ:はい。でも私はなんかもう同世代の人とか見てもあんまりどきどきしないし 光:同世代?なんで?クラスにいい人とかおらへんの? リ:いや、うち女子校なんですよ 光:あぁ〜、女子校か リ:でも何か、別に、友だちがかっこいいと思ってる人も、 なんかも・・・年上じゃないと全然ダメなんですよ 光:あぁ、でもそういう年頃な時もあるやろな?そういうじ、じ、時期も リ:え?時期ですか? 光:うん。年上に、こう・・・なんか年上にいってまうみたいなねぇ? 女の人は、あるんちゃうか? リ:え?昔からそうなんですよ (スタッフ笑) 光:え?昔から?? リ:はい 光:ちょぉ待ってな。あるやろ?(スタッフに聞いてます) リ:え? 光:いや、ちょっとこっちと話してんねんけど。おん、な? ちょっと年上がいいと思う時期な? リ:はい 光:なぁ?ほら、やっぱあるって リ:でも、ファザコンとか言われたんですけど 光:ファザコン? り:はい・・・ 光:自分のお父さん、好き? リ:いや、好きじゃないです 光:あ、そう(スタッフ笑)そっか・・・。でもなんとなく、よく言うねんけど、 その、男の人には自分の父親のような人をなんか求めるっていうふうにも 言ったりするよ?意識してないけど、なんとなく似てる。みたいな リ:あ、そうですか 光:あるらしいで リ:なんか最近は、私の夢は国際結婚なんですよ (スタッフ笑) 光:あぁ・・・ リ:だからもうか・・・・・ 光:ふっ(失笑)どこの国の人がいいの? リ:えー?別に特定はしないですけれど、アメリカ? (スタッフ笑) 光:アメリカ?ベタにアメリカな感じで。 り:はい 光:あ、そう。何で国際結婚? リ:なんかもう将来、ラジオのDJになりたくてそれで・・・ 光:うん。ラジオのDJになりたいの? リ:はい 光:あ、そう リ:で、英語関係の仕事に就きたいんで、それで かっこいい人いないかな?って (スタッフ笑) 光:うーん。じゃあ、「さぁ、今夜も〜!!」みたいな感じ?・・・で喋んの? り:・・・・・・・・・ 光:・・・・いや、いきなりシカトすんなよ (スタッフ爆笑) ものすごいアホみたい・・・もしもし?急に電波が悪くなりましたかねぇ? もしも〜し。今のタイミングでなんか電波切れたら、向こう・・・なぁ? あんなオレがテンション高い感じに切れてもぉ・・・ プッ!プーップーップーッ・・・(話中) 光:もうアホやん!!オレ (スタッフ笑) ちょっと〜・・・・(電話を掛け直してます) リ:はい? 光:いやいや、切れてもうたがな リ:あ、いえあの、切ったんじゃないんですけど 光:切れてもぉたな?うん。 り:電波悪かったみたいで 光:ねぇ?なんか、オレがテンション上げた瞬間に切られたから、 どういうことかなぁ思ぅて リ:はい、あーの、ごめんなさい 光:あっはは(笑)ラジオやりたいんや?DJしたいんや? リ:はい。あの、ラジオのDJんなりたくてぇ・・。で、英語関係の仕事に就きたいんで 光:あそうなんや。じゃ英語頑張ってんの? リ:たぶん 光:たぶん り:あ、でもなんか最近学校が英語に力入れようというなんかなんか、 企画っていうか、そういうのがあるんですけど 光:いいやん り:それやってたらなんかもー・・・宿題が多くなって余計嫌いんなっちゃって 光:英語嫌いになってきちゃった? り:ちょっと 光:あ、でも英語はやったほうがいいよ リ:はい 光:うん。そのほうがいいと思う り:なんか中学生のときはなんか頑張ろうと思って結構成績も よかったんですけど、なんかもー高校生になってから これくらいでいいやって感じが出てきちゃって 光:な〜。でも自分がやりたいことあるんやったら英語やっといたらいいやん り:はい 光:頑張り〜な。ね? り:はぁあああ・・・ 光:まだ15歳やろ? リ:はい 光:若い、若いなぁ・・・(ぼそぼそ) リ:でもやっぱり、でもやっぱりなんか年じゃないとダメなんですよ 光:ははは(笑)あぁ、そうか。・・・でも、50は上すぎやで リ:え?年なんて関係ないですよ 光:やっ、関係けど〜・・・ごもっとも、ごもっとも (スタッフ笑) リ:え?なんか凄い最近会うたびに、もう〜積極的に挨拶するんですけど、 なんか関わりがあんまり無いんで (スタッフ笑) ちょっと来年の担任期待してんですけど・・・ちょっとムリかもしれない 光:え?ほんまに付き合いたいとか思うの? り:えーーーっ、や〜・・・なんかもう別に結婚してるんで、向こう 光:うん。それでも付き合いたいとか思ったりする? リ:え?付き合いたいじゃないけどぉ・・・いい先生だなぁって 光:え?いやいや、その、ほんま、ぶっちゃけた話 「じゃ付き合おうか?」みたいな事言われたら、どうする? リ:え〜?ちょっと迷う (スタッフ笑) 光:迷うんだぁ〜っ?! リ:え?だってもう・・・ 光:あかんて。そんなん遊ばれるだけやで? リ:やぁ〜、愛人になっちゃいますよね? 光:そうそう (スタッフ笑)もう君絶対あれやわ、も、遊ばれる要素大やわ リ:え〜?何でですか? 光:そういう要素もってるよ リ:もってますか? 光:おん リ:え、やぁでもほんとシルクハットが似合うんですよ 光:いや、知らんがな!!そんなの (スタッフ爆笑) リ:似合いそうなんですよ。おしゃれな先生なんですよ 光:知らんがな!そんなん(笑)ただそんなその先生が、とかいうじゃなくて。 将来的に、なんかこう遊ばれてまう可能性あるから気をつけや? リ:え?遊ばれませんよ、たぶん 光:気をつけや。だから例えば、ちょっと危険な恋を求める タイプかも知れん。なんか君の場合は リ:な、なんですか?いやでも、それは先生だから (スタッフ笑) 光:いやいや、なんかあるかも知れんやん。そういうちょっと やっぱり結婚してる人をなぜか好きになってまうとかね、そういうのあるから リ:えー? 光:やっぱり結婚してる人って、なんかしらの魅力感じる人っているのよ リ:あ〜でも、いい人はみんな結婚しますよね、してますよね? (スタッフ笑) 光:んー・・・してるっていうかね、なんかその結婚してる人ってね、 独特の雰囲気出てて、そこを好きになる人っていんねん。おるんよ リ:はぁ・・・ 光:そう。だから気をつけや? リ:光一くんは結婚願望無いんですか? 光:いや〜・・・いずれは家庭もちたいと思うぐらいで、 「結婚してぇ〜!」っていうのは無いね リ:あぁ・・・ 光:や、でも15、6の時はあったよ、そういうの リ:え?結婚ですか? 光:「結婚早くしてぇな〜」みたいな リ:え?無いですよ (スタッフ笑) 光:あ、そう。いや、ある時期もあんねんて リ:え〜?! 光:今はそういうの、全くないわ、いま リ:無いですよねぇ。でも子供とかはちょっと・・・ (スタッフ笑) 光:いや、自分も子どもやで リ:あ、はい 光:あっははは(笑)おもろいな、君なんか リ:え?面白くないですよ 光:なんか話せば話すほど、なんか色々出てくるわ リ:全然。はい 光:そっか。うーん・・・まぁでも、さっきいま言ったように、 ちょっとそんな、危険なにおいがするから り:えっ?!そんなにおいなんかしませんよ 光:あの、危険なにおいするから将来的に気をつけてよ? リ:え?はい 光:そうやってほら、見えてないところがも、危険やねんて。自分で気づいてないところが リ:あぁ〜 光:いや、全然その先生の事が好きになるのが悪いって 言ってるんじゃないよ?全然悪くないよ。あ〜の・・・ 全然いいと思うねんけど、なんとなく危険なにおいがするから、 ただ単に気をつけてねー?って言ってるだけ リ:え?危険なにおいしないですよ (スタッフ笑) 光:だからっ!だから、ちょっとすんねんて!将来的に なんかちょっと痛い目あうかも知れんよー?って リ:あぁ・・・ 光:うん。一応、一応、一回り長く生きてる人の言うこと、聞いとき リ:はい 光:ふっははははは(笑) (スタッフ笑) リ:あ、何か光一くんに怒られたんで、嬉しいです 光:なにが嬉しいねん? リ:うふふふ(笑) 光:あ、そういうの嬉しいんや? リ:はい 光:あぁ、なるほどね。だんだん君という人物が分かってきたよ リ:え?なん、なんですか? 光:○○○ちゃんという人物が分かってきた り:え、光一くんも好きなは人居ないんですか? (スタッフ笑) 光:好きな人なぁ・・・。なんかかそういう人好きになる どきどきする感覚〜・・・忘れてるな リ:あぁ・・・ 光:いいわぁ リ:でもそれは私もですよ (スタッフ笑) 光:いやいや、その先生のこと好きや言うてるやん リ:先生好きですけど、それは先生としての好きで、好きなんで。 そういうのは・・・うーん、変などきどきはあるけど 光:あるんやん。(スタッフ笑)そうや、それが恋心っちゅうもんや リ:でも、そういうのじゃないんですよ、何なんか違うんです 光:まぁ、また今度話そうか? リ:はい 光:んはははは(笑)(スタッフ爆笑)おもろいな、君なんか〜 り:おもしろくないですって。光一くんですよね?ほんとに 光:え?そうだよ (スタッフ笑) リ:え? 光:こんだけ喋ってて、それ今更違うなんてそんなね? り:な、な、な、なんか・・・え? 光:違うわけがないやん リ:え?なんかもう信じらんないんですけど 光:なんでいまになってそんなん(スタッフ笑) なんで今更そんなこと言うんですか? り:だって、なんか、なんかイタ電かと思って 光:こんなイタ電、ずっと話すわけない!あ、じゃぁまた番組のほう聴いて下さい り:はい、分かりました 光:じゃ、勉強頑張って り:はい 光:はい、じゃあ、失礼しま〜す リ:はい、失礼しま〜す や、めっちゃ話長くなったなぁ・・・この子(スタッフ笑) なんか負けそうやったもん、オレ。途中で。えぇ。さ、CMで〜す さ。ま、あと1枚くらい読んどきます。・・・ふぁ〜あっ・・・ふぁ・・・ あくび出ちゃったっ(スタッフ笑)神奈川県にお住まいの○さん。 え〜・・・「先日道を歩いていた時、前を歩いていた女性のファスナーが 全開で、ブルーのパンツが丸見えでした。近くに居た男性も 釘付けになっていたので、可哀想と思い近くに寄って「すみません」と 声をかけたらキャッチだと思われたらしく、シカトされたので 「ファスナー開いてますよ」と言ったら、振り向きもせず無言で 直しながら行ってしまいました。凄く恥ずかしかったんだろうなと思いました。 そこで質問です。もし、女性のファスナーが開いていることに 気づいてしまったら、どうされますか?教えてあげられますか?」 オレ結構、言うなぁ。・・・結構言うと思う。「開いてんでぇ」って。 それか、こう、普通に・・・ほんとにこぉ周りに気づかれないように、 「なんか、開いてる、開いてる」ってなに気に言うとか。うーん・・・ そういう感じかなぁ?ま、難しいとこやんな。変な話、キャッチと思われたりね? 逆に、逆ギレする人もいるよ。「な〜によ、失礼な」(女性口調)って(スタッフ笑) ふふふっ(笑)「や、開いとんやがな!!」みたいなね?や、そういうのもありますからねぇ。 えぇ。あと、まぁ、これまぁ何度か話したことあるかも知れんけど、 あれ難しいよね?あの、あ〜の・・・優先席みたいなの。ね?こう・・・。 ん。なんとなくあれって、一応、普通にしてて、普通にすいてたら、 別に座ってもええんやろ?あれって。で、もしも、そういうお年を召された方とか いらっしゃったら、譲っ・・・あの、代わってあげましょね?とかそういうま、 ルールというか、マナーというか、そんな感じじゃないですか。 でも、席替わってあげようかなぁ?と思って立ったら、「そんな年じゃないよ」 (スタッフ笑)みたいなこと言われたりすることあるでしょ?難しいよな。うーん、なるほど。 ま、でもこういうの言ってあげたほうがね?いんじゃないですか? その場恥ずかしくても、その後、恥ずかしさを引きずることは無いですからね。 はい。たまがき・・たまにはハガキ読みますので、え〜・・・また 送って頂きたいと思います、みなさん。あて先後程言いま〜す はい。今夜のキンキラキンキワールド、いかがだったでしょうか? え〜・・・おハガキ、色々読みましたけれども。 非常に・・え〜、東京都にお住まいの○○○ちゃん、おもろい子でしたねぇ。 えぇ。なんか。いいねっ。若いっていいな。(スタッフ笑) う〜ん・・・オレもつい最近まで15、6やってんけどな〜。(スタッフ笑) いや、最近よぉ。最近よ?15、6なんて。だって【人間・失格】とか 【銀狼】やってた頃だろ?あんとき、15ぐらいでしょ。15、6ですよ。 う〜ん・・・最近に感じるなぁ。早いな〜・・・・・10年後。37。・・・・ うわぁ〜〜あ〜〜〜あ〜っ。37か・・・。でも。まぁでも、ね? 東山さんとか38、9?もう40なった?まだその辺やな?錦織さんは40? あれ??東山さん、もう40なった???な、なるのかな?ん、ま、でもその辺やんな? ま、それを考えるとね、まだまだね?若いですしね。いや、でも ちょっと信じられへんな。さっ。え〜、お知らせです。え〜・・・ Kinki Kidsのシングル出てます。SNOW!SNOW!SNOW! 是非チェックして下さい。そして、1月11日・・・にendless SHOCKの オリジナルサウンドトラック出てます。是非、え〜・・・聴いて頂きたいと 思いますんで、そちらのほうもチェックして下さいっ。 そしてハガキのあて先。え〜・・・・・・・みなさん送って下さい。色々読んだり電話したりします。 (あて先) はいっ。ではまた来週でーす。ばいばいっ。 |