| キンキラキンキワールド ’06.2.4 |
りいさんによる
キンキラキンキワールドレポです
『ハガキ読みます』
| 2月4日 はいっ。堂本 剛ですよっ(凄い鼻声^^;)。え〜・・・ねっ?今日はですね、 ハガキをたくさん読みます。と。うん・・・。落差が激しいよね?あのー・・・ 先週は音楽について凄い語ってさぁ?その前は政治についてみたいな、 なんかお話をたくさんさしてもらったでしょ?で今日、ハガキを読む・・ てザックバランなこの段差、凄いですねぇ?(スタッフ笑)んっ。 や、いーいけどね?僕は。全然かまへんねんけど・・このリスナーの方がね? 今日は(聞き取り不可)みたいなね?気持ちでいた方もいたかと思うんですけども。 んー・・・ま、ま、ま。でもね?今日はちょっとじゃぁ、笑いもある感じで いきたいと思いますけれどもね。1人で読むのも久しぶりですから、 たくさん読めるだけ読みたいなと思っておりまっす。さ、ではその前に この曲聴いて下さい。Kinki Kidsで『SNOW! SNOW! SNOW!』 〜♪ SNOW! SNOW! SNOW! さぁそれでは、ハガキ読みましょか?ね?え〜、千葉県のですね、 ○○さんですね。「私にはいま悩みがあります」と。「その悩みとは、 ズバリ、冷静すぎる人じゃないか?と言うことです。たとえば友だちに 『私ね、実は彼氏できたんだ』と言われても何をコメントすればよいか 分からず、結局最後は『そうなんだ、よかったじゃん』で終わってしまいます。 こういう場合、いったいどういうふうにコメントしてあげればいいと 思いますか?」と言うことで。そのままでいんじゃないですか?(スタッフ笑) うん。え?(ス:「もうちょっと何か(笑)」)や、だってそんなん そのままでええがな。別にぃ、冷静やねんから。う・・ん。俺もそん〜なに、 あれやで?「へぇ、そうなんや」ぐらいやで俺も。「え?ほんまにぃ?」とかは あるけどぉ・・・「あ、ほんならちょっと紹介してや?今度」とか 「今度ちょっと一緒に飯行こうやらいや」ぐらいやで?で、そこで 気遣ぅてほんまに彼女連れて来たらやで?「何でこんなやつのこと 好きになったん?」とか、ゆ〜話はするけど。そんなに僕的にテンション 上がらないっすよ。うん。自分にた、例えば彼女ができたら 「やば、オレちょっと彼女できてもうたやんけ」とか思ぅたりするかも知れんけどぉ・・・。 で、例えばだれだれマネージャーか誰か分からへんけど、誰かにさぁ 「ちっとオレ、彼女できてんけどぉ」とか、まぁそういうテンション 出てくるかも知れへんけどぉ。あんまり・・・今まであるけど・・普通やで? 「あ、そうなんや。じゃ、この人僕から巣立って行くねんな」みたいな気分? (スタッフ笑) うん・・・。(スタッフ笑)あの、女友だちも男友だちもみ〜んな、そう。 うんっ。みんななんかね?あの〜・・・傷ついた時に僕に電話来るな、 何か知らんけども、うん。だから「そうなん、こうなんちゃうか?」とか 「彼氏が悪いんちゃうかな?」とか「や、お前が絶対悪いやろ。彼女にちゃんと謝れよ」とか。 うん・・・。その間はね、ご飯とか食べ、よう食べに行ってくれるんですけどねぇ、 彼女が出来たとか、彼氏が出来たとか、一切、連絡来ないですねぇ。(スタッフ笑) うん。そういうもんやねん、人はなぁ?うーん。それでええと思うよ。 じゃ、続いて関西の方ですね。京都市の○○○さん。15歳の子ぉですね。 「助けて下さい」と。ねぇ?「私はいま高1なんですけれど、家庭教師をすることになった」 凄いな!「人に何かを教えたりするの苦手なんですけれども、相手が弟なんです」と。 「中1で反抗期なのか、顔を合わせれば喧嘩ばかりしています。その上、私の弟、 勉強が大嫌いなのです。どうすればやる気の無い子のやる気を出させてあげれるんでしょうか? 教えて下さーい」って。これでも・・・弟やろぉ?んっ、もう家族っていう時点で、 もこぉハンデがありますよな?うーん・・・。姉弟同士ってあんま、素直に 言う事聞かへんからなぁ、これ。うーん。で、またこれ性別が違うやろ? これもまたおっきな問題で、うーん。これは解決せぇへん問題やろな。うーん・・・。 ずっと喧嘩するだけやと思うもんな。「気に食わんねん!何でお前に ほんな言われなあかんねん!!ボケぇっ!!!」って中1の弟は思うわけやな? でもそれは・・・素直にそう思う気持ちもあるけど、素直に単純に恥ずかしいって いうのがあるやんな。お姉ちゃんに教えてもらってるのがさぁ。 オレでも、意外に無いねん、オレは。なんか、家の・・・何ていうの? かん、環境っていうかさ、そういうのもやっぱよるやろうし。僕あんま 反抗期っていうの、逆に無かってんなぁ?恐いほど。うん。 「うっさいんじゃ、ボケ〜」とかぁ・・。よく東京で言うと「うっせーよ!ババア!!」みたいな、 あるやん。「お母さんにババアって何よ!!」みたいな。無いねんもん、そんなん。 うん。だからなぁ、なんか分からへんねん、その感じが。うん。でも恥ずかしいから 反抗してるって事やねんけどなぁ?おそらく。うーん・・・。その辺は、姉弟愛ってことで。 まぁお姉ちゃん、ちょっと我慢してね?うん、色々教えてあげればいいんじゃないかな? うーん・・・。広い心で。うーん。難しいねんけどな、ほんまに。お姉ちゃんも 恥ずかしからな?なんかちょっとな?うーん。でもまず、お姉ちゃん自身の恥ずかしさ、 取り除くところからいってみれば、いんじゃないかな?うん。ま、とにかく頑張って頂きたいな。 と、思っとる次第でございます。さ。それでは続いてですけれどもね。 えーとね、札幌市の人ですよ。○○○○ちゃんね。「今日質問があったんで 手紙を書きました。男の子ってメールだけで女の子のことを好きになったりするもんですか? 急にそんなこと聞いてすみません。もしかしたら女の子にもあるのかもしれないけど、 私には初めてのことで気になっています。実はついこの間、メル友にコクられた」と。 会ったことないのに。「いままでメル友にコクられたなんて初めてだったので、 メールだけで好きになったりするのかな?と。上手にお返事してあげられなくて困っています。 もし良かったら意見、聞かせて下さい。お願いします」なるほどね。まぁ・・・・・ なんかの要因はあると思いますけれどもね?その、コクられる原因というか。 「凄い優しい子やねんな」とか。そのエピソードを話している中でね? 「あぁ、この子いい子かもなぁ」とか「ちょっと会ってみたいな。気になるな」ってのは、 もちろん人間ですから出てくるとは思いますよ。でもこれね・・・あの〜・・・ 受け取り方っていうのがあんねん、これ。その前に。「私はこうメール送った」と。 「オレはこういう気持ちでメール送った」と。こぉ受け取り方があんねん。その次に。 で、それわざわざ説明せえへんやん。「オレはこういう気持ちでこの言葉をいま使ってん」と。 と、誤解が出てくんねん、そこで。誤解が1個出てしまうと、その誤解を受けた上での メールの返信が返ってくんねん。「なんででこの子、こんなこと言うねやろ?」とか。 「あぁ、そうかそうか。ちょっと悲しぃ・・かったんか」とか。例えばなんかまぁ、 じゃあねぇ?こういう優しい言葉あげたらいいかな?って。でもこの優しさが、 「あれ?私のこと好きなんちゃうん?」みたいな、もっ、その誤解とかいっぱい 出てくるわけよ。だから僕は、メールってあんまほんっと良くないと思うねんけど。 で、メールなんてな?例えばやで?うーん・・・「おはよう」送る。『あ、もう起きてたんや。 おはよう。今日何してるん?』「いや、今日なん時から仕事行くねん」 『あぁ、そうなんや〜。僕は今日休みやねん』ね?で、例えば「休みって好き?」って 入れられとするやん?で「うん、好き」って返すやん。で『や、私は仕事してるほうが 好きやねん。まぁ、とにかく今日も頑張って来ます』とか。ま、例えばこんな文章が ずっと続くわけやん、メールって。例えば、電話せえへんかったら。で、やで? そこの「好き」ってメールがあるやん?これを〜・・・使ってやで? なんとでも出来んねんな?メールとかって。いわゆるだからぁ・・・ なんてて言うのかな〜?・・・男ってあんまりさ、やいのやいの言わへんねん。 あの〜・・・「あいつがどうこうや」とか。うん。別にそんなもん興味が無いねん。 あいつはあいつやんけ!みたいな。で、おんっなは〜っ「あの子って最近さぁ・・・」 みたいな、ことをごちゃごちゃ言う生き物やったりもするやん? ほいで、自分のこと棚に上げてとか・・・なんかこうやって。とにかくなんかこぉ・・ あと〜・・・なんかその「悪口言いたい」っていうだけの人も居たりするしさぁ・・・。 うん。なんかメールってねぇ・・・僕はあん〜まり・・なんやろ?どうなんねやろ?って 思ってず〜っと思って生きているけどぉ。あの〜・・・なんて言うのかな? こぉ・・・飯食うててさ?「こないださぁ、これほら見てぇ?」って。「だれだれが送ってきた。 私に送ってきたメールやねんけどさぁ」って。『いやいや、いいよ。別に見んで』って いう感じ?でもそれが、その人からすると、なんか僕に気を惹かせるための なんかかとか。あん、あるやん、なんか・・・。そいう余計なんが。だからそんなん 要らんからぁ「好きやねんやったら好きって言え!ボケカスハゲッ!!」と思うわけ。 そういう時は。ね?それで、ちゃんと言ってもらって、ちゃんと考えたいやん? そういうのってさぁ。で、僕は、まずそもそも悪口を人の前で言える、何て言うのかなぁ? 感じがもう、無しやねんな。うん。絶対「もうお前帰れ」と思うもん。飯まずぅなるし。 それとそれ、お前1人がムカつくと思ぅとったらええ話やんけ!と思ったりすんねんけどぉ・・・。 だからメールってねぇ?こう・・・難しいねんなぁ。やっぱ人は会ぅて話を〜・・・ するべきやねん、な?で、会って話をしてても食い違ってくるやん?話って。ほんまに。 だからこれ、難しいテーマやと思うけど。うーん・・・ま、僕はね〜、なんかもぉこういう 男女問題ってのはねぇ・・・色々複雑になっていくと思いますよ、今後も。 うーん。ほんでなぁ〜?女の人の・・・す、あの光一もよく言ってたけどぉ、 女の人の凄いとこはさぁ?「てかお前こないだあー言うてたやんけ!」ったら 『え?言ったっけ?』とか平気で言うやん!!「え?言うたやん?!」みたいな? あれが怖いですね〜・・・うーん。で、「だれだれがなんとかって言ってた」とか 結構平気で言うやん。言ってへんのに。うん。そんなんとかなぁ、あるからやっぱり こう、文化が発展していくに連れてね、この・・・発展してったから女が強くなったんやと 思うんや。頭のいい女が。うん。「これを使って、こーして、こういけば、あ、有利に立てるやん」 とか「こうしてったらええねん」みたいな。で男って結構さぁ「おい、ふざけんな、 ボケカスハゲー」って、結構言わへんかったりするからな?うーん。ま、だから、 そやな。このメールの問題に関してもねぇ、ま、あまり深く、行かずでいんじゃないかな? うーん。ゆっくり、ゆっくり行ったほうがいいよ。まだまだ人生長いわけだから。 あの〜・・・・・自分がね?この人に対して興味が無かったら、返事せんでええがな。 それだけの話やんけ。うん。興味あんのやったら、あの〜・・・「いきなり言われてもね? また会ぅたことも無いから、分からへんけどぉ・・・あの〜・・・・私やってそんなね? 大切なことやから、急に決める・・・ものではない。と。うーん。ま、喋って そういう話をすればいいんじゃないかな?うん。で「今度、飯行こうか」ぐらいのことで いんちゃう?ほんで、最初は1対1じゃなくていいやん。友だちと一緒に行って、 みんなでわいわいして「やっぱりなんか印象悪かったな」やったらもうそれで・・・ そこで答えが出るわけやからなぁ。うん。焦りすぎ、焦りすぎ!みんな。うーん・・・ 「どんだけ淋しいねん?!」思うわ、いっつも。「オレ、彼女作ろっかなぁ・・・」と、 こぉ燃えたぎってる友だちとかいんねんけどさ〜・・・。 「ええやん、1人を十分楽しみなさいよ」と思うわけよ。うん。まぁでもねぇ?うーん。 まぁちょっと、そろそろ、あの〜・・・・マネージャー陣もね?「彼女げっとしなきゃ いけないんじゃないか」っていうま、話とかもしてるんですけどね。 「なかなか知り合う機会も無いんすよね〜」とかそんなことを話しながら、 マネージャーとご飯食ってるレベルがちょっと僕はいかがなもんか? って昨日ちょっと思いましたね、正直(笑)うーん。誰か捕まえたらええねん、 女の子とかさぁ?「ちょっと飯行こうや」て言ぅたらいいのにさぁ、 「この後、ちょっと時間ある?」とかってマネージャーに言ってさ『あぁ、全然ありますよ』 なんて言って、「じゃあ、ちょっと飯行こうや」言ぅて飯食って、そんな話、してますからねぇ。 あ〜、ちょっと危機を感じましたよ。危ないと。もう27なですからぁ。うーん。 「あれ?あれ?ちょっとなんか、うん・・考えたほうがいいかも』と思いましたけどもね。うん。 この後もまだハガキ続きますんで。え〜・・・また後で。 はい。え〜・・・堂本 剛ですが。え〜、早速じゃあ、後半戦。ハガキコーナーいきたいと思います。 山梨県のね、○さん。○ちゃん。ええ名前やな?え〜・・・「剛くんこんばんは。 最近私は気になっていることがあります。それは国語の先生の体重です。 先日クラスの中で、あの先生は100Kgあるんじゃないか」と。体重が、ね? 「という話になり、半分半分に意見が分かれた」と。「怒るととても怖い先生なので、 体重を聞きたくても聞けません。上手く体重を聞き出す方法ってなんかありませんか?」 ということですよ。知らぁんがな〜もぉ〜ほんなもんっ(スタッフ笑)何キロでもよろしいがな、 その先生が。うーん。・・・・あれでいいんちゃう?「先生て・・・昔スポーツかなんか やってたんですか?」『え?なんで?』とか、例えば、やってない、やってたと言われても、 「いやなんか体格が、がっちりしてるからぁ、なんかやってはったのかなぁ?と思って」って。 んで、これでぇ、『やってる』って言われたらぁ「あのぉ、昔・・・現役時代って何キロだったんですか?」 『うーん?何キロぐらいかなぁ?』「え?ちなみにいま何キロぐらいなんですか?」 こやって聞いていけばいいんちゃうの?分からへんけど。でも僕は・・・別に聞かんでもええわ。 そもそもな?うーん・・・なんか(苦笑)ふふふっ(笑)どうなんやろな?オレはもうそういうのが めんどくさいねん(笑)あの〜、頭使ったりするのんが。だからぁ・・・普通に聞くから僕。 「何キロでか?」って。うん。『え?急やなぁ』って言われるけどぉ、「いや、何キロかなぁ?と 思って・・・」って、『いや、何キロ』みたいな。会話で僕は結構今まで渡り歩いてきてますんでね、 この社会というものをね。うーん・・・。ま、でも、なんかかアドバイスするとしたら、 なんかそういう聞き方もあり、なのかなぁ?と思いますけど。まぁ、結果は要らん。 報告は別に要らないです。うん。その先生、見た事も無いし、何キロでも 「あぁ、何キロか」て思いますからね?僕的にはね。ふーっ・・・んっ(ため息) え〜、次ね?東京都の○●ちゃんね?「今回剛くん お礼を言いたくてハガキを送りました」と。 「私は大学で釣り部?」そんなのあるの??「に入ってる」と。「入部したきっかけは 剛くんが大好きな釣りをやってみたいと思ったことなんですけども、いまではすっかり 釣りにハマってます」と。「今年は初めてバスを釣ることができてほんとに嬉しかった」と。 「私はいま4年で、釣り部に入ったのは2年からなんですけれども、それまでは 友だち関係・・・友人関係について毎日のように悩み、1人暮らしをしていたので 家に帰って相談する人が居なく、また、電話をかけて心配さしてもいけないと思い、 1人で悩んでいた」と。「でもこの部に入り、ほんとに良い友人や先輩後輩に 出会うことができました。友だちはほんとにほんとにいい子たちで、私は来年から 実家の方で就職するのでみんなと離れてしまうんですけれども、卒業しても ずっと付き合っていけたらいいなと思っております。釣り部に入部してほんとに 良かったと思っています。剛くんにお礼が言いたいというのは、釣り部に入る きっかけを与えてくれたということです。ステキな友人たちに会わせてくれたことに ほんとに感謝しています。ありがとうございました」ということですけれども。 でも、こん〜なもん、だって友人を作ったのは・・・君じゃないか。ていうことですよ、うん。 ま、僕は別にこの子に「釣りやったらええがな」とも言うてませんからぁ。選択した君が 偉いんですよ、こんなね。うん。まぁでも・・・釣りにハマっているっていうのは い〜〜〜ことですねぇ。えぇ〜。バスを釣ったと。えぇ。何で釣ったんでしょうねぇ? うーん。何処の、何処で釣ったんですか?野バスを釣ったのか、なんなのか、え〜・・・ 分からないけどねぇ。うーん。やっぱ、楽しいよね?釣りは。 まぁ、あのルアーもほんま楽しいしな〜。ん〜・・・。 この、魚の背中から走らせるっていうね? ルアーは。うん。そうすると魚をこう、捕獲するっていうこぉ本能、働いてまうねんな? うん。だからよくみんな「食いが悪い」とか色々言ぅねんけど。うん。走らせ方に 問題あったりすんねんな。あの、シーバスとか、そうやねんけどさぁ。うん。 「捕食が下手」ってみんなよく言ぅねん。うん。でもなんか、そういうことでもなかったりもするん・・・ みたいですけどね。うん。まぁ、でも、釣りもねぇ?簡単な釣りから、大変な釣りまで 色々ありますよ、うん。でもなんだかんだ言ってもね、僕ねぇ淡水魚が好きやからなぁ。 うーん。鯉なんてもうめっちゃ走るからなぁ。ちょっと楽しいなぁ〜♪うーん・・・。 まぁでも必要以上に僕は釣りはしん、してないですけどね?あの〜・・・なんかこぉ・・・・ ほんとに自分が自然とこう、ちょっと、こぉ・・あの「会話したいな」みたいな気分のときに行って。 で、自然にパワーをもらいながらぁ・・・釣りして。で、帰って来て、あの、自分が食べる分だけ 持って帰って来てね?うん。あとはちっちゃい子とかもリリースして、んで頂いたりもしますけど。 でカワハギとかねぇ、普通に美味いからなぁ。だってスーパーとか行ってめっちゃ高いやろ? カワハギとか。でもあんなん、伊豆方面とかに行ってやで?ま、アサリとかも付けても 「へぇへ〜い」てやったらも、すぐ来んねんもん。ほんまに、時期が来れば。うーん。 美味いな、やっぱ。アジも普通に美味いし、自分で釣ったらなぁ?カサゴも美味いし、 キスも美味いし、うーん。ギンポってやつ、釣ったことあんねんけど、ギンポも美味かったなぁ。 アナゴも美味かったし。でも僕がハマったのはほんまに伊豆のほうで、南伊豆のほうで、 ロケ中に釣りをしたのがきっかけ。で、そんときに、20センチあるかないかぐらいの カサゴを釣って、ほいでぇ、それをぉ、ダイビング〜・・ショップの、まぁあの、宿の、人が 揚げたろうっていうことで、カサゴ揚げてくれてんねんな。でそれを食べたらもぉ・・・ 「これオレ釣ったんか?」とかね、これ色んな中でねぇ?テンション上がってもうて、 そっから釣りハマってしまってんなぁ。うーん。カマスとかも普通に美味いしなぁ、 自分で釣って食べたら。うーん。まぁでもねぇ、あの〜・・・釣りはちょっとやっぱ 男のロマンやったりするなぁ、これは。うーん。ま、1回ぐらいなんかデカイの釣りたいとか 思ったりはすんねんけど、なんかね、あんまりそこまでテンションも上がらへんねんな。 船、嫌いやし。うん。「酔うや〜ん」とか思ったりするから、そこでちょっと戦闘本能が、 半減してまうねんなぁ。うん。で防波堤で、つるって行って・・・でなんか 「あ、ここに絶対カサゴ居んなぁ」とか思って、脈釣りしたりとかね。脈釣りおもろいで。 あの〜、直結で、こう、しゃくるねん。あの、ガン玉ってオモリ付けて、とにかく餌は、 もう垂直に落としすだけ。で、イソメをテトラポットの間とかにこぉ落として。 で、しゃくってアクションすると、カパッて釣れんねん。うん。メバルとかね。うん。 でそれ煮付けたりとかしたら美味いなぁ。うーん。ま、でも・・・そやな。 離れてしまっても「また釣り行こやぁ」みたいなこと、しながらね?うーん。 やったらええと思うよ?うーん。ね?ま、とりあえず僕もね、今年は行けるか 分かりませんけれど、行けたら釣りも行きたいなと。思っとる次第でございます。 さっ、それでは、え〜・・・この後、エンディングに参りますので、え〜・・みなさま、 またあのハガキどんどん送って頂きたいと思います。 ということで以上、ハガキコーナーでした。 さぁ、え〜、本日のキンキラキンキワールドね?いかがだったでしょうか。 ま、今日、久しぶりにハガキ読みましてね。うーん。いいっすねぇ、ハガキは、うーん。 ファンの方の、応援して下さってる方の、近況も知れてね?うん。まぁ「どうでもええやん」って いうのもありましたけども。えぇ。まぁ、今の時期は受験生の方も多いっていうことでね? うーん・・・ま、この、だらだらしたトークを、少しでも何かこぉ・・・息抜きとしてね? 聞いて頂けると非常にありがたいなと思いますけどもね。うーん。や〜、こんな番組でも ハガキを送りたいと、思ってくれた若者たちへ・・・向けて。あて先を読みたいと思います。 (あて先) ま・・・とりあえず、え〜・・・みなさん。まだまだ・・・前も言いましたけれども、 寒い日が続きますからね?うん。ほんとにねぇ、どこのスタジオに行っても、 誰かが風邪ひいてるから治らへんねんっ、も〜・・・これほんまにね。 で、あれなんなんでしょうね?風邪ひいてる人ほどマスクせえへんていう、 あの腹立つ現象分かんないですよねぇ。うーん。マスクしてる時に喋ってない。 で喋る時にちょっと、声こもんねやろな?自分的に。マスク外して 「あのっ、あの、剛さん、すいません。打ち合わせのものなんですけど」とか。 あの全く意味の無いマスクね。うん。「なんやねん、口当てかいな?」いうぐらいのね? 効力しか発揮してないマスクがねぇ、最近あの、スタジオでホントにたくさん 見られますけれどもね。え〜、みなさんマスクは喋る時に、ちゃんとこうね? 口に当てて頂ければと思いますので、みなさんもよろしくお願いしたいと思います。 さぁ、ということでまたみなさん、お会い致しましょう。お相手は堂本 剛でした〜、さよならっ。 |