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キンキラキンキワールド
’06.2.11


りいさんによる
キンキラキンキワールドレポです
『年賀状ありがとう企画』


2月11日

どもっ。堂本 剛です。え〜、今日はまたまた特別企画ということで、
え〜・・・この番組10年もやっておりますけれども、名物コーナーが無いですね。
うん。これ、これぞ!的なね?え〜・・・。ま、僕は密かにドラゴンボールは
名物コーナーかな?・・・とは思ってはいますけれども。えぇ。ま、とりあえずですね、
今日あの、リスナーの方々にとってはBIGな・・・お年玉企画となるということで。
えぇ。「なにがはじまるんかなー?」とみなさん思ってらっしゃると思いますけれども。
これこれまぁまぁ「あ、なるほど」という。うん。ま、そいうのもね?やりましょうやということで。
この後やりますけれども。まず!その前に。コーナー行く前にこちらの曲聴いて下さいっ。
Kinki Kidsで『ビロードの闇』

 〜♪ ビロードの闇

「リスナーにBIGなお年玉。年賀状ありがとう企画〜!」・・・ね?2月になっても。
ほんまに今更なんですけども。ま、今年もこの番組、たくさんの年賀状頂いた、と。
ね?ほんとにね、たくさん来ていますのでその年賀ハガキ、お年玉が
当たっていたりするんですね、これね?え〜、でもこの番組は良心的な番組ですから?
そのままネコババするつもりは無い、と。そこで、今日はですね、当たったリスナーの方々に、
そのお年玉が欲しいか?どうかっていうのをこぉ聞きたいと思います。
ただ、当たったと言いましても、お年玉シートのですね80円と50円で、送料もかかるので、
80円切手で50円切手送っていいかどうか・・・って言うの、これ聞きたいと。
こゆうわけなんですけれども・・・。ん〜・・・・。これ、1個空いて届くんやろ?
・・・・これぇ・・・・・・(聞き取り不可)ねやろ?(スタッフ笑)
え?そゆうわけでもないの??(笑)あ、そ?そうなん?んふふ(笑)
や、僕の感覚としてなんかこぉさぁ・・・。なるほどねぇ。ん〜。ま、これはだから
80円の方だけ取って・・・「送っていい?」ってこと聞くわけね?(くすんっ/鼻)
うん。分かりました。・・・・・じゃぁ、んんっ(咳払い)。誰にしよかー?・・・・・
じゃぁ、この埼玉県の○○ちゃん、かな?行きましょか?
(呼び出し音♪)

(以下 剛:剛さん り:リスナーさん)

り:もしもし?
剛:あ、もしもしー?
り:はい
剛:あの、キンキラキンキワールドと申しますけれども
り:はいっ!!
剛:あの・・・すいません。堂本 剛の方ですけれども・・・
り:ほんとですか〜っ?!
剛:こん、こんにちは
り:こんにちは〜
剛:あの、あのね?
り:はい
剛:ハガキを、年賀状を・・・送ってもらったと思うんですけどぉ・・・・・
り:はい
剛:これがですねぇ、お年玉っていうのが当たりましてね?○○ちゃんが
り:当たってました?
剛:はい。当たりました
り:えっ(笑)
剛:それでぇ・・あの、このお年玉の切手をですね?○○ちゃんに送りたいんねんけども
り:あ、ほんとですか?
剛:ただ、ちょっと問題があって・・・
り:はい(笑)
剛:あの〜・・・80円切手と50円切手2つお年玉で付いてるねんけど、
  ちょっと送料がね?かかるということで・・・
り:はい(笑)
剛:この80円切手の方を、貼らせて頂いて・・・
り:ふふふふふふっ(笑)
剛:50円切手とその空白のお年玉をね?あの〜・・・・○○ちゃんの方に、
  送っていいかっていう了解を取ろうっていうことでね?
  いま電話をさせてもらってるんですけれども・・・
り:はい(笑)
剛:○○ちゃんが80円切手貼ってでもいいですよ、ということであれば・・・
り:あ、全然それは
剛:ほんとに?じゃぁ・・貼っちゃうけど、いいかしら?これ・・・
り:あ、はい(笑)
剛:結構ねぇ、80円切手の方の犬は・・・いい顔してるよ?うーん
り:ふふふっ(笑)
剛:凄く(笑)へへへっ(笑)凄くいい顔してますよね?これね(笑)
り:うち1個も当たんなかったんですよぉ
剛:え?
り:うち1個も当たんなかったんです
剛:当たらへんかった?
り:当たらなかった(笑)
剛:あ〜、ここで当たってたね?
り:あははは(笑)
剛:うーーーん。このレアな、切手が。うーん。これだから80円切手貼って、
  送らせてもらいますけれども・・・あの、そんなにびっくりしてないでしょ?
り:え、びっくりしましたよ!
剛:あぁそう?結構普通にしゃべってるな、というふうに。
  あの、僕としゃべって、感動の・・・感極まってずっと泣いてた人とかもいたからね?
り:えー、手震えてるんですけども
剛:大号泣な人もいたし・・・うん
り:はい。あんまり、剛くんとしゃべってる実感が無い
剛:んっふっふっふっ(笑)あ、そう(笑)や、これOA聴いてくれたら、
  確実に僕ぅなんでね?んー。
り:はい(笑)ほんと全部MDに取ってます
剛:あっ、そう?
り:はい(笑)
剛:え、何枚ぐらいになってんのー?そのMDて??その・・・
り:数えられないですよ!
剛:なぁ?
り:数え切れないほど
剛:ベッドとか作れんちゃうん?
り:あははっ(笑)
剛:MDで
り:そこまでじゃないかも(笑)
剛:あ(笑)そこまでは・・・(笑)そこまでは多くないのか(笑)
り:うふふっ(笑)
剛:あっ!いまね?ナイスガイが目の前におんねんけど(り:あ〜・・・)、
  ナイスガイがね?「キンキラキンキで、どの企画が1番好きですか?」
  って言うの、ちょっと聞いて欲しいんですって
り:あの〜「ドラゴンボール」の
剛:あぁ〜・・・。○○ちゃんとはちょっと気が合うなぁ?
り:あははははははっ(笑)
剛:うーーーん・・・。ドラゴンボールが1位か
り:あの、「天下一武道会」だ
剛:そ。「天下一武道会」。天津飯と戦ったな〜〜〜ぅん。(スタッフ爆笑)
  や、あの〜企画はぁ・・・んふふふっ(笑)あのっ、光一さんそんな
  ノッてなかったですよね?(笑)光一さん「ちょっとなんかめんどくさいわぁ」
  言ぅてましたけど(笑)光一さんがね、クリリンだったんでね
り:そうですね(笑)
剛:うん。しかもヅラを〜・・・被ってたのよ
り:伝わらないですよね(笑)
剛:伝わらへんねん。で、そのヅラがぁ・・・いわゆるなんて言うのかなぁ?
  あの、高いヅラやなくて、あのほんとにゴムの・・・そのゴムの、
  あの汗かいても逃げへんやつあるやん?あれにねぇ、6つ点付けてねぇ、
  それを被って局内を闊歩したっていうね?
り:光ちゃん居ないですよね?今日
剛:光一はねぇ、SHOCKしてるの、いま
り:そうですよね
剛:光一・・・・・呼んだら?いま(笑)
り:え???
剛:んふふふっ(笑)
り:呼んで下さい
剛:やっ、おらへんねんっ光一ぃ〜。けっこ、結構ちか、
  近場におんねんけどねぇ、いま
り:そうですよね?
剛:そう。近場でやってんねんけど・・・なんかいぃひんわぁ〜。
  相当SHOCKやねんやろなぁ?うん
り:あ〜、私も16日行くんで
剛:16日な?16日○○ちゃんが行くってこと
り:言っといて下さい
剛:あの・・言っといてや?いま伝えたから、スタッフに
り:ふふふふっ(笑)
剛:うーん。「え?○○ちゃん??」て、まぁリアクションがくるかもしらへんけど
り:あぁ・・・
剛:なのでちょっと80円切手を貼らせてもらいますけれども
り:はい
剛:送りますんでね?
り:はい(笑)ありがとうございます
剛:是非、あの〜・・・お願いしますよ。この・・せつない切手だけ
  送りますんで。まぁ、これね?なんかの記念ということで、是非受け取って下さい。ね?
り:はい。ありがとうございます
剛:すいませんね?急に電話しちゃって
り:いいえ、とんでもないです
剛:なのでまた、あの〜・・・・・なんかありましたらハガキどんどん送って下さい
り:はい
剛:ね?
り:じゃぁ、お仕事頑張って下さい
剛:あ、ありがとうございます
り:ふふふっ(笑)
剛:○○ちゃんもじゃぁ、身体気ぃつけて、ご飯いっぱい食べて下さい
り:はい
剛:うん。ありがとうね〜?
り:ありがとうございました
剛:はーい。じゃ、またね〜
り:失礼します
剛:はーーーい。どうも〜

ね?えー・・・・失礼な電話ですね(スタッフ笑)。80円切手(笑)
貼らしてくれって言ぅてるわけですから。(スタッフ笑)  
まぁでも快く了承してくれましたからね?えぇ。じゃぁっ。ここで一旦・・・
CMです(誰かの物まねふう?)


さ。続いてね?行きますよ〜。え〜・・・・・(空気の抜けるような感じ(笑))
・・・ど・の・ひ・と・に♪しようかな?♪うん。ん〜とねぇ・・・どうする?
じゃ、この・・・この人にしようかなー?あ!「また天下一武道会やって下さい」って、
ほらぁ〜(笑)やっぱりみんな天下一武道会食いついてるやーん♪
(電話呼び出し音♪)
オレだけちゃうやーん!オレもやりたいわ、また。天下一武道会(くすんっ/鼻)

(以下 剛:剛さん り:リスナーさん ナ:ナイスガイさん 同:リスナーさん会社同僚)

り:もしもし?
剛:あ、もしもし
り:はいっ
剛:あのっ、キンキラキンキワールドと申しますが
り:はいっ!
剛:あの、堂本 剛と申します
り:えっ?!
剛:こんむ、こんにちはっ
り:えっ、えっえっえっ?!なん、なんですか?本物ですか?
剛:本物ですよ
り:えーーっ!剛くんですか?
剛:そうですよ
り:えーーーっ!!えーーっ、どうしよう
剛:い〜リアクションですね〜
り:えーーーーっ!!!
剛:さっきぃ、さっき電話した人そんなんリアクション無かったんですよ
り:えーーーっ、ほんとですか?
剛:はい
り:えーーーっ、どうしよう
剛:嬉しいですねぇ、こんだけのリアクションしていただけると 
(リスナーさん、お友だちと賑やかです) 
り:え、なんで、なんでですか?
剛:んふっ(笑)だいじょぶですか?(笑)
り:どうしよっ・・は、はいっ
剛:ちょっとラップみたいなってますけど(笑) (スタッフ笑)
り:えーーーーっ!!!
剛:いやっ(笑)凄いスクラッチしちゃってるんで(笑)
り:えっ、えへへっ(笑)
剛:え、いま何されてました〜?
り:いま、あの・・・会社で休憩中なんですよ
剛:まだだいじょぶですか、ちょっと?
り:すっごいグッドタイミングなんですけど(笑)
剛:お時間、大丈夫ですか?
り:全然大丈夫です。あと1時間くらい大丈夫です
剛:あ、そんなんだいじょぶなんですか?
り:いま休憩入ったばかりなんで
剛:あ、なんかピンポーン、ピンポーン言ってますね
り:はい。会社なんで
剛:なるほど(笑)あのですね?今日お電話させて頂いたのもちょっと訳がありまして・・・
り:はい
剛:あの、切手のですねぇ、お年玉が当たったんですよ
り:あ、そうですか〜(笑)はい
剛:はい。それでぇ、あの、年賀状頂いたじゃないですか?
  それで、あの、ちょっとあの、お年玉がお当たりになってらっしゃいますので、
  こちらをねお送りしたいな、と。お年玉シートを。お送りしたと思うんですけれども、
  ただちょっとあの〜・・・了承得なきゃいけない件が1件ありまして〜・・・
り:はい
剛:あの〜・・・80円切手と50円切手2枚ついてるんですけども、このお年玉シートに
り:はい
剛:で、あの送料のほうがですね、あの、かかってしまいますので・・・・
  80円切手の方ですね、ハガキに貼らさせて頂いて、50円切手は、あの
  キレイなままですけれども、80円切手の部分は空白になった状態でですね、
  あの・・・届くという形でもいいかな?と言う
り:あ、はい。もう、あの使って下さい
剛:あっ、ほんとですか〜?(笑)
り:はい(笑)
剛:あの、その了承のお電話をしなきゃいけないだろうと
り:はい(笑)
剛:人間的にね?
り:はい(笑)
剛:ですので、ちょっとまぁ・・・いまお電話をね?させて頂いてる次第でございます
り:凄いちょっと震えてるんですけども
剛:いいですね〜!もっと震えて下さいよ、もぉ〜
り:本物ですか?
剛:え?
り:本物ですよね?
剛:断然本物でしょ〜
り:えーーーっ・・・(笑)
剛:いやも、それぐらい・・・
り:光一くん居ないんですか?
剛:光一くん居ないんですよ
り:SHOCKですよね?
剛:SHOCKしてるんですよ、いま
り:SHOCKですよね
剛:えぇ〜・・・。Endlessなんでね
り:Endlessですね
剛:えぇ〜・・・えっへっへっへっ(笑)Endlessだ(笑)
り:えーっ、でも凄い。ほんとにかかってくるなんて思ってなかったんで
剛:いやいやいや。もうね、これは・・・かけさせて頂きましたよ
り:すごーい、どうしよ
剛:えぇ。あの、なんか3月の5日にSHOCKを観に行かれるようで
り:そうなんですよ
剛:ね?
り:はい
剛:もぅ・・楽しんで下さいよ?
り:はい
剛:なかなかチケット取れないんですから
り:そうですよね〜
剛:ねぇ?
り:ほんとに毎回泣く泣くって感じだったんで
剛:あ、ほんとに?よかったですね、今回取れて
り:はい。凄い楽しみです
剛:えぇ、今回も・・・
り:そのために仕事頑張ってるんで
剛:あっ、いいですね〜。じゃ、光一くんにその言葉をねっ?
  伝えといてくれますか?ねっ?
り:はい
剛:いまちょっとスタッフの人にも伝えとくように言いましたんでね
り:あ、ナイスガイさんはいらっしゃるんですか?
剛:居ますよー?
り:あ、そうですか(笑)
剛:なんかニタニタしてますよー
り:あははは(笑)
剛:えぇ。左ポケット何入れてるんですか?(ナイスガイさんに)
  入れすぎでしょなんっ・・・えらいっ、えらいパンパンじゃないですか、
  左ポケットだけ。財布ですか?
り:あはは(笑)
剛:あ、ちょっとお話したほうがいいんじゃないですか?ナイスガイさんも、ご挨拶
り:あ・・・
ナ:どうも。ナイスガイと申します。宜しくお願いします
り:あ、あの、どうも・・・おハガキ選んで頂いてありがとうございます
ナ:いやいやいや。選んだというか、当たったというもうクジの番号見ただけなので
り:あ、すいません、ほんとに嬉しいです
ナ:はい。ありがとうございます
り:ありがとうございます
ナ:はい。じゃ、引き続きご歓談下さい
り:はい
剛:んっふっふっふっ(笑)なんやねん・・・ほんまに(笑)
  いやいやいや、急に振ったんでね
り:はい
剛:ちょっとテンパッテましたよ?ナイスガイが
り:はい
剛:えぇ。ちょっとすいませんねぇ、なんか。80円をあれさせてもらいますけども、ねぇ
り:えーっ、いやいやいやもう・・・はい
剛:すいませんね
り:なに喋っていいか分っかんないです
剛:いやいや、ふっつーでいいんですよ?別に。あの、もぉ・・・
  この用件は確認させて頂きましたからね?
り:はい
剛:で、いまは会社でお休みされてたわけですね?
り:そうです
剛:うーん
り:お弁当食べてました
剛:あ、なるほどっ。どうですか?上司は
り:調子ですか?
剛:じょ、上司です。上司
り:上司ですか?
剛:えぇ
り:はい。あの・・・
剛:うん
り:剛くんから電話なの。剛くんから(同僚に話しています)
剛:あれっ?全く会話が・・・・
り:ほんものっ。本物ですよ (同:「うっそー」)嘘とか言ってるんですけど
剛:(笑)え、誰ですかー?
り:え、剛くんですよね?
剛:うんっ。そうですよ
り:あの、会社の方が・・
剛:会社の、だれ・・同僚ですか?
り:はい。あの、お電話ちょっとかわります
剛:同僚さんかわりましょうよ
同:なんで、収録っ?うっそー!
剛:んふふふふふっ(笑)
同:もしもし?
剛:もしもし
同:はい
剛:同僚の方ですか(笑)
同:そうですけど・・・
剛:あ、そうですか(笑)堂本 剛と申します
同:え、ほんとですか?
剛:ほんとですよ
同:え、なんでかかってくるんですか?
剛:おハガキ頂いたんですよ。Kinki Kidsの番組に
同:あ〜!そうなんですか。え、いま番組中なんですか?
剛:そですよ
同:えー・・・ほんとかな?
剛:んふふ(笑)ほんとですよ
同:あんまりうるさくないし・・・。××さんも聞いてみて?
同:もしもーし?(先出とは違う同僚の方)
剛:んっふふ(笑)もしもし(笑)
同:あ、でも声そうじゃんっ!
剛:もしもし??
同:はーい
剛:堂本 剛と申しますけれども
同:初めまして〜
剛:初めまして。どうもお疲れさまです
同:はーい。お疲れさまです〜
剛:あの・・・いま、お、お休みタイムですか?
同:いま休憩タイムでーす
剛:休憩タイムで
同:はい
剛:そうですか。今日寒いですからね・・・
同:めっちゃ寒いですね、あはははっ(笑)
剛:関西の人ですか?
同:じゃないです
剛:あ、じゃないですか(笑)
同:ちょっと剛くん語で喋ってみました
剛:あ、そうですか(笑)今日足冷えますから気ぃつけて下さいね?
同:そうなんです。でもこの後かなり暖かくなるらしいですよ
剛:あ、ほんまですか?
同:はい
剛:あ、じゃぁ、ね、よかったですね
同:よかったですよね
剛:んー・・・なかなか
同:元の子にかわります
剛:あっ(笑)はい、分かりました(笑)
り:もしもーし?
剛:あ、もしもし??(笑)
り:剛くん、ですよね?
剛:そうですよ。うん
り:¢£%#&〜・・・
剛:ん?なんですか?
り:なんでもないです
剛:あ、そうですか?なんか、あのー・・・
り:はい
剛:仲良し3人組みなんですか?
り:あー、そんな感じです
剛:あ、そんな感じで
り:はい
剛:なるほど。まぁまぁ・・・あの、この後あったかくなるらしいですから・・・
り:周りに
剛:え?
り:Kinkiファンがいなくってですね
剛:そうなんですか
り:ちょっと理解して頂けてない感じで
剛:あっはっはっ(笑)いやいやいや、や、いいんじゃないですか?
り:はい
剛:なかなかこの2人応援しようという根性は無いと思いますよ?
り:いやいやいや、もぉ・・・
剛:ラジオもぐだぐだ喋ってますからね?これ
り:はい・・・。あの・・・・・はい(笑)
剛:や、まぁまぁ・・・機会があればお2人もなんかね?
  ライブにも来て下さいて言っといて下さいね?
り:はい。言っておきます。あ!今度あのー・・・エンドリさんのライブも
剛:来ます?
り:あの、まだあれなんですよ。当選のメールが来ないので
剛:あ、ほんとですか
り:分かんないんですけど、行けたら行きたいんで
剛:是非、そのお2人連れて来て下さいよ〜
り:連れて行きます
剛:うん(笑)んふふふ(笑)
り:あははは(笑)
剛:お願いしますね?
り:はい
剛:はい
り:はい
剛:ま、とにかくね今日寒いですから
り:寒いですね
剛:うん。足・・・
り:昨日雪降ってましたもんね
剛:・・・そうですよ。ねぇ?
り:はい
剛:SNOW!SNOW!SNOW!ということでね?
り:はい
剛:えぇ。ま、ちょっとこの・・・寒いですけれども。えぇ。お年玉シートをお送りしますんで
り:はい
剛:はい。ちょっと今日1日乗り切って下さいよ
り:あー!もうほんっとに頑張ります
剛:えっへへへっ(笑)宜しくお願いしますね〜(笑)
り:はい。あ、なんかもうどうしよう・・・
剛:いやいやいや、頑張って下さいよー
り:頑張ります
剛:えぇ
り:あの、ほんとにKinkiさんのために頑張ってるようなものなので
剛:や〜、もう・・・ありがとうございます!
り:毎日を
剛:ありがとうございますね
り:辛い日々を頑張って生きてます
剛:あぁ、ありがとございます。こちらこそほんとにね?
  大切な人生の時間をね?我々に裂いて頂いてるので
り:やー、ほんとに嬉しいです
剛:えぇ。今後も宜しくお願いしますね?
り:はい。もうずっと応援してますんで
剛:あ、ありがとうございます

 『キンキキッズ キンキラキンキワールド♪』   (←話途中ですが・・・)

り:はい。送ります 
剛:はい。宜しくお願いします
り:エンドリさんのコンサートも行ったら送ります。感想とか
剛:是非・・・いっぱい送って下さい。たくさんの人に宣伝しておいて下さいね
り:はい。宣伝しまくります
剛:はい(笑)宜しくお願いします(笑)ありがとうございます
り:はい。ありがどうございました
剛:どうもありがとうございました
り:さよなら〜
剛:はい。どうもすいませーん。失礼しまーす

・・・・・・いや〜・・・これだけね?テンション上がっていただけるとね?
私も生きててよかったな!と。えぇ・・・えっへへへっ(笑)
えー・・・20分くらい話してました?ほんとですか??(スタッフ笑)
ま、これ編集して何分なるかあれですけれども。(スタッフ笑)えぇ。
まだ収録終わってないのにヘッドフォン取ってますからね(スタッフ笑)。
はい!と言うことでね。以上、びっくりお年玉・・えー、報告企画でしたっ!


ねっ。今夜のキンキラキンキワールドいかがだったでしょうか。えー・・・
すぅごい風が鳴りますけどねっ?えぇ・・・(ヒューーーーンと風の音がしてます^^;) 
・・・おぉ〜、すげぇ。勝手にドア開いてるやん。(ヒューーーー・・・・ヒュ〜〜〜ン)
てか、そこ誰も通らへんでしょ?んふっ(笑)(スタッフ笑)いやいやいや(笑)
ガンガン開けたり閉めたり。いや、だかっそこのぉドアを・・開けたら止むねんて。ほんまに。
さっき、さっきもそうやん。ほら。ちょっとましんなるやん。・・・・ちょっとましやろ?
「ヒョウィイーーーン」よりはましやろ?んっも、これ・・・だってこれから始まったら
人間気にならへんやん、これ。うん。なんか鳴ってんなっていう。・・・まぁまぁまぁ。とりあえずね、
今夜のキンキラキンキワールド、ちょっと失礼でしたけれどもね?まぁみなさん
了承して頂いて。うーん。凄く嬉しかったですね、うーん。こういうふうにしてね?
あの〜・・・無茶な要望ね?ほんとに、色んなときからね・・・あの、受け入れてくれてるんですよ、
ファンの人って。ほんまに。このっ・・・ラジオもね斬新でしょ?これ。ね??よくこれをね、
MDにっ(笑)毎週録ってるっていう(スタッフ爆笑)・・・心意気どうですか!うん。
1週ぐらい欠けてもいいと思いますよ?うーん(スタッフ笑)。そんな重要なね?
何かが入ってるとも思われない感もあるわけですよ。ひどいときにはね、
パターゴルフしとりますからね、局内で(スタッフ笑)。「うわーーっ!入った!!」とか
「何打や」とか、知らんがな!!って話でね。でもなんか・・・そういうっふふっ(笑)
ものすらも、やっぱ拾ってくれたりとかね?うーん。でまた評価して頂いたりとかね、
色々あるわけですよ。うーん。だからなんかこうね?うーん・・・今後もね、
色々こういうラジオだったりいろんな場所をお借りしてね?どんどんファンの方と
交流していければいいな、と。ほんとに僕は心から今日思ってますよ。
ま、今までも思ってますけど。今日また再確認しましたね、うん。ほんとにね、いつもファンの方
ありがとうございます。ね?こんな我々ですけれども、今後も宜しくお願いしたいということで。
え〜・・・・ま、こういうふうにねおハガキも読ませて頂ますんでね、おハガキ送りたいなーと
思った方、こちらの方に送って頂ければなと思います。
(あて先)
どんどん送って下さい。みなさん宜しくお願いしまーす。さ、それではみなさん
また、来週お会いしたいと思いますので。
来週も是非、お聞き逃し無く、宜しくお願いしたいと思います。
ということでお相手は堂本 剛でした。さよなら〜っ。



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