| キンキラキンキワールド ’06.6.3 |
りいさんによる
キンキラキンキワールドレポです
『おハガキ読みます』
| 6月3日 剛:はい、どうも〜。堂本剛で〜す 光:はい。光一で〜す 剛:ね?まぁ今日はね、久々に、2人揃いましたので 光:そうですねぇ 剛:おハガキ、読んでいこうと思います 光:溜まったハガキを・・・ 剛:ねっ? 光:その前にね、あ〜の・・剛さん。まぁまぁ、しばらくお休みしてて〜 剛:えぇえぇ 光:ま、その間に誕生日を〜、剛さん、迎えられちゃったんで〜 剛:えぇ、そうですねぇ 光:あの〜、この番組からね 剛:えぇ 光:誕生日プレゼントを選んだ 剛:あぁ〜・・・嬉しいような。「この番組」で!選んだのがちょっと気になりますけどもねぇ? 光:いや違う。番組のみんなと〜、僕からです 剛:あぁ、なるほど、ね (光一さんガサガサ) 光:はい。これ、靴 剛:おぅ、靴! 光:2足!! 剛:えっ?!2足もですか? 光:おんなじの〜、色違い 剛:あぁ〜、なんか・・・ 光:これはまじで〜っ! 剛:うん 光:実用的でしょ?」 剛:いや実用的は実用的ですね 光:でしょ?だから履けるでしょ? 剛:だから、逆に困ってるんです 光:1足180円 剛:まじで?(スタッフ笑)いやぁ、それあんまちょっと嬉しくない・・・180円 光:なんで〜な!嬉っしいやん!! 剛:うん、もっすごいゴム臭いねんっ 光:ゴム臭い? 剛:臭いな・・・さすが180円の臭い? (スタッフ笑) 光:もう1個あんねん (ガサガサ) 剛:またかいな? 光:あ〜んねん!これ 剛:何これ? 光:これ 剛:何掛けるやつ? 光:バナナ引っ掛けんの 剛:嘘やろ? 光:ほんまや!バナナスタンド (スタッフ笑) 剛:んっ、んふっふっふっ(笑) 光:はっはっはっ!(笑) 剛:うわぁ〜要らんけど・・・ちょっと、これええなぁ? 光:これにバナナ引っ掛けとくねんて 剛:こんなんだって家に、友だち来たときとか・・・粋な計らいやな 光:そ。インテリアにもなる 剛:ここにバナナ下がってんねん・・・ 光:そう、バナナ掛けとくん 剛:あ、そう 光:うん 剛:これは・・・これは〜、なんか嬉しいわ 光:あっ!喜んでくれた〜!!(スタッフ笑)これ、ちょっと高かったんだっんっ。 剛:だってバナナスタンドって多分、貰わな・・・無いもん (スタッフ笑) 光:うん。これ、700円ぐらいしたと思う 剛:あ、高いやんか 光:うん 剛:でもこれ、業者もうちょっとネジ締めといてくれとったらいいのにな (スタッフ笑) 光:かなりガタガタですよ(笑) 剛:業者もうちょっとネジ締めとってくれたら・・・ 光:かっかっかっか(笑)あっはっはっっはっ(笑) 剛:あ、でもこれは全然・・・・ 光:3つもやで? 剛:ありがとうねぇ〜 光:プレゼント 剛:ありがとうございます 光:うん 剛:ねぇ〜、これ全部で? 光:全部で総額1000円〜・・・ぐらいかな?う〜ん、多分 剛:そうやなぁ。・・・そのぐらいか 光:ひゃっひゃっひゃっ(笑) 剛:いやいや全然、そんな不満は無いよ?別に 光:うん 剛:バナナスタンドがいいね、これ 光:あれ?靴のほうが良くないか?? 剛:いやでもねぇ、なんかバナナスタンド・・・バナナがこういう感じで 光:いま靴、引っ掛けましたね(笑) (スタッフ笑) 剛:バナナスタンドって凄いな?こんなん売ってんねんのや 光:売ってる。オレもなかなか衝撃的やったんで。広告を見て 剛:これは衝撃的やろうなぁ。「何でバナナスタンド作ったか?」や 光:そう 剛:な?カゴに入れて置いといたらええだけのもの、な?凄いね。 あ、う、浮いてるほうが傷みが・・・ 光:傷みにくい 剛:なるほど。木に掛かってる感じを〜・・・演出する。バナナに対しても、な? 光:ふはははは(笑)そうなんです。それが・・・。ま、でも喜んで頂いて何よりです 剛:はい、ありがとうございます 光:うん。良かった。ね? 剛:これ、大切にさしてもらいたいと思います 光:ま、というわけで今日はハガキを 剛:はいっ 光:いっぱい読むということなんで 剛:はい 光:その前に 剛:はい 光:歌、聴いて頂きましょうか 剛:はい 光:何しますか? 剛:それじゃあKinki Kidsでね・・・・「永遠のBLOODS」聴いて頂きましょう 光:は〜い 〜♪ 永遠のBLOODS 光:はい。おハガキ、読〜みま〜す 剛:はい〜 光:神奈川県かわ・・から・・・かわ・・・川崎市にお住まいの(笑) 剛:んっふっふっふっ(笑) 光:からかわぁって・・・川崎市にお住いの○○さん。「光一くん、剛さんこんにちは。 私は今年大学に進学し、1人暮らしを始めてから、大学生活を満喫しております。 そして、毎年手渡ししていた母の日のプレゼントも、初めて宅急便を利用してみました」 剛:あ〜・・・。なるほどねっ。せつないね?ちょっと 光:「光一くん、剛くんはお母さんに何かを送りましたか?」 剛:僕はとりあえず、手紙的なもの・・・ 光:ぅん 剛:まず・・・ 光:手紙? 剛:僕、毎年手紙とか・・・ 光:へぇ〜 剛:してますね 光:あぁ、そう 剛:うん。で、あと、商品券とかぁ、何か、旅行券とかぁ 光:うん 剛:もう随分、ものは・・・最初のほうはね。なぁ、指輪とか、 ネックレスとかピアスとかいろいろ 光:うん 剛:こう、渡していくと、だんだん無くなってくんだよね? 光:うん 剛:母の日に、もしかしたら仕事してて「間に合わへんかも知れんから」とかって 言ぅて、なんかブランドもんを買い物一緒に行った時に、ちょっと買ぅてあげたりとか 光:ほぉ 剛:そんなんを、なんかしてんねんけど。ま、結局母の日になんかあれするけど 光:うん 剛:やっぱ手紙とかさ。残るもんは 光:ええな〜 剛:嬉しいかな〜?と思って、おかんがね 光:うん 剛:だから・・・ 光:うん。オレなんもしてへんわ。じゃ、次いこうか (スタッフ笑) 剛:んふふふふふっ(笑)いえいえ(笑)なんか、なんかあるでしょうよ 光:え(笑)な〜んもしてへん 剛:なんかあるでしょうよ 光:いやおかん、誕生日が5月3日で〜、母の日と近いから 剛:うん。合同? 光:え? 剛:合同系? 光:うん。メールで「誕生日おめでとう」 剛:うん 光:「生きてるかぁ?」って送って終わり (スタッフ笑) 剛:へへへへっ(笑)いや、生きてはると思うけどさぁ(笑) 光:いや、この前、うちのおかんから「お前は生きているのか」って メールが送ってきたから (スタッフ笑) 剛:すごいな 光:そう。それの〜・・・生きてるか返しをしました 剛:あぁ、なるほど 光:はい(笑) 剛:生きてるか返しをしたんかいな(笑) 光:うん。何があったんや?!思ってな 剛:うん 光:生きてるか返しをしときました 剛:そぉか〜・・・ちょっとなんか、淋しかったんちゃうか?お母さん 光:ふっはっはっはっ(笑)かな? 剛:うん。よしよし、したりな? 光:じゃ、次のハガキいこうか 剛:うん。次はね〜、んっとね〜・・・長野県のね〜・・・(←貴乃花のものまね?) 光:これあれやがな。あの・・・貴乃花 剛:ラジオネームっがね〜 光:貴乃花。若い頃「ですから〜」(←光一さんも真似してます) 剛:んっふふふふふっ(笑) 光:「それは〜、私の若い頃ですから〜」 (スタッフ笑) 剛:ふふっふふ(笑)○ちゃんで〜(まだ真似中^^; 光:ふははは(笑))、 「こんにちは。いつも楽しみにラジオ聴いています。電波悪いですけど。 私はケーキ屋さんでバイトしているんですが、お2人は甘いもの好きですか? ケーキはなにが好きですか?私は最近ケーキがあまり食べられなくなって しまい、『もう年だな〜』と感じています。前は2、3個は余裕だったのですが、 いまはでは1個で充分です。ちなみに、年齢を必要以上に実感するのは どんなときですか?」っちゅうかこの子、20才やで 光:この子は〜、あれやな。あんまりKinki Kidsを知らない 剛:うん 光:子かも知れませんね 剛:うん。Kinkiはもう、チーズケーキ。が基本あったり、あとは・・・ 光:僕はもう・・・ 剛:あとはチョコレートケーキでしたっけ? 光:う・・いやもう。チョコレートケーキっ、もう食えないですね 剛:あれ?チョコレートは食えるけど、チョコレートケーキは食えない 光:そう 剛:でしたっけ? 光:うん、そ。は、あんま・・・。ま、食えんことは無いねんけど〜。 好きじゃない・・・ですね〜 剛:うーん 光:だから、チーズケーキはまぁ・・・(トントン♪/テーブル)まぁ、美味しいな! 剛:うん 光:て思うねんけど、ま、そんな食いたいという衝動に駆られない 剛:そぉか。オレ、チーズケーキかなぁ? 光:うん。や、ケーキん中で、オレもNO.1はチーズケーキやと思う 剛:うーん 光:あの、ショートケーキとか有り得ない、ですね、僕の中では 剛:あぁ、そう 光:生クリームが食えないすね〜 剛:あぁ、そう 光:はい 剛:オレ、生クリーム飲めるけどなぁ・・・ちょっとぐらいは。一気に・・・ (スタッフ笑) 光:ダメですねぇ〜 剛:そうか・・・ 光:うーん 剛:年を感じる、うーん。そらもう、スタッフさんが若い子が入って来たりとか 光:そうやなぁ〜 剛:ADくんとか、「自分、いくつ?」『はいっ、23です』みたいな (スタッフ笑) 光:そうやなぁ。もう多いもんなぁ〜 剛:うーん。その辺でちょっと、実感するかな 光:あぁ〜っ、「あ、そっか〜・・・」って思うな 剛:うーん。そ、だからあの年下やから、偉そうぶることも無いねんけども、 なんかその、敬語・・・じゃ無くなって・・くる感じ? 光:うん 剛:ちょろっとある 光:まぁ勿論な? 剛:うん 光:勿論だけどその〜、なんやろうな〜・・・。最初の対面としてのね 剛:うん 光:勿論その・・・あれはあるやん 剛:うん 光:何となく最初は「よろしくお願いします」とか 剛:うんうん 光:ね。勿論あるけど。やっぱりこう・・・長くやっていく仕事とかやったらね?だんだんこぉ・・・ 剛:うーん 光:フレンドリーになっていくのも中にはあるしね 剛:うん 光:あと僕は〜あれですね。筋肉痛が必ず2日後がピーク 剛:あぁ、それ分かるわ〜。俺、最近・・・前そうやったわ 光:次の日でも来んねんけどっ! 剛:うん 光:ピークは2日後やねん 剛:これあの、「あれ?何したっけ、オレ??」みたいな感じ? (スタッフ笑) 光:そうそう。だから、昨日がひどかったんす、オレ 剛:うん 光:今日もまだちょっとひどいんすけど、普通に歩けないですね 剛:ほぉ〜ん 光:か〜なり痛いです 剛:ちょっとそういうあるよね 光:そういうのありますね 剛:ちょっとな?体がちょっと衰え始めてるっていうかさ 光:うん。でもあれやねんて。身体的に、一番動けたり、 一番体が使えるのは27やねんて。男は 剛:いまやん 光:そう 剛:使おうぜ 光:いまやねんて 剛:もう・・・すぐやけどさ、28。んふふふふっ(笑) (スタッフ笑) 光:だから27っていう年が〜 剛:うん 光:その、なんて言ぅんかな・・・その身に着けてきた技術だとか 剛:が一番、ぼっ!て 光:一番、こぉ、身体出せる 剛:感じなんや 光:そう、体もそれについていける!!(力説してます) 剛:あぁ。それを超えるとちょっと辛くなんねや 光:超えると〜、その積み重ねてきた技術・・・ 剛:うーん 光:は、あんねんけど 剛:は、あんねんけど (2人でぴったりハモってます(笑)) 剛:出されへん 光:体が出されへん。て、なってくんねんて 剛:それは、切ないな〜・・・ 光:だからその分、いぶし銀ですよねぇ? 剛:なるほど。そうか 光:そうそう。ふっはははっ(笑) 剛:じゃあ、頑張らなぁあかんちゅうことやな〜 光:そうです 剛:う〜ん・・・ 光:体、使っとこう 剛:そうかっ 光:そうですよ 剛:う〜ん・・・はい 光:じゃ、CMで〜す 光:どんどんハガキいきますよ〜、今日は 剛:はい〜 光:「神奈川県にお住まいのペンネーム○○○さん。私は省略語が少し苦手です。 前に友だちと待ち合わせをする場所のお店の名前を省略語で言われたことがあり、 『それってどこ?』と分からないままOKしてしまったことがあります。有名なお店では 全国でも色んな省略語があるみたいですね。例えは゛関東ではマクドナルドは 『マック』と言いますが関西の方では違う省略語ですよね。Kinkiのお2人が なにか知ってる関西の省略語があれば教えて欲しい」 剛:ん〜・・・・ 光:知らん、何も知らん 剛:有名なん「レイコー」やなぁ? 光:何?「レイコー」って 剛:アイスコーヒーなぁ?「レイコー」 光:ほぉ〜〜 剛:おっちゃんとか、よう「レイコー」言うな 光:ほぇ〜〜 剛:後は、なんや? 光:全然知らん 剛:プラッチックとかやなぁ?(光:ふはっ(笑))プラスチックのことを (スタッフ爆笑) 光:それはただ単に〜・・・おばちゃん、言えてないだけやからね (スタッフ笑) 剛:「プラッチックの〜」言うなぁ? 光:言えてないだけやからな・・・ 剛:あとなんや。「ほるもん」っちゅう言葉は、大阪っていうか、 関西発的なとこやんな?「ほぉるもん」みたいな、な? 光:あっ、「放るもん」な? 剛:うん。放るもん 光:捨てるもん、でしょ? 剛:うん、放るもん 光:オレ、全然知らんわ、そういうの。ごめん 剛:あとなんやろな?なにがあんのやろか・・・くすぐったいが 「こしょばい」とかあるけど、何かそういう略語的なんは・・・ 光:省略語がよく、分からんなぁ 剛:うん。「マクド」って言うけど〜・・・ 光:オレ、「マクド」とも「マック」ともあんまり言わへんな。 「マクドナルド」って言うから、オレ (スタッフ笑) 剛:そうか・・・。あと、何があるっけ?何も無いと思うけどな〜。そんな、言うても・・・ 光:あんまり、関西に詳しくないからな (スタッフ笑) 剛:ふふふふ(笑)うん、東京のほうが長いからな、わしら 光:う〜ん 剛:んふふふふふっ(笑)搾り出して、これくらい (スタッフ笑) 光:う〜ん 剛:続いてね、神奈川県横浜市の○◎ちゃんね。え〜「こんにちは。私には 9歳と6歳の弟がいます。6歳の弟はサッカーをやっていて、いい感じなのですが、 9歳の弟は7歳ごろからブクブクと太り始め、いまではもの凄くデブになってしまいました。 少し前まではぽっちゃりしていて、少し剛くんに似ていると言われていたのに・・・ (てんてんてん)。スポーツをやると言ったのに、やらずに毎日どんどん太っていきます。 どうしたら、昔のように可愛いかった(笑)(光:ふんふんっ(笑))弟に戻るのでしょうか?」 と言う(笑) 光:知ら〜〜んわっ!ほんなん〜〜〜っ! (スタッフ笑) 剛:う〜ん 光:本人次第やもんっ 剛:本人の自己管理・・・ですよねぇ? 光:ねぇ?本人次第やから〜。え?いま、何才言うた? 剛:9才 光:9才でしょ?いいのよ。9才ぐらいでそんぐらい体格良くって 剛:うん 光:ね?そっから・・・ 剛:中学ぐらいから伸びるからね? 光:そうそう、上に伸びるから 剛:大丈夫でしょう 光:そんな〜心配しなくてもいいでしょう 剛:で〜じょうぶですよ、うん 光:まぁ、ほら、姉としてはいつまでも可愛い妹みたいなね? 剛:うん 光:そういう、イメージを持ち続けたいのかも知れんけど、いずれ男はおっきくなりますから 剛:そう。そして男になっていくんです 光:そうそうそうそう。いつまでも可愛い、可愛い弟で居て欲しい。 と思うのはちょっと間違いかも知れませんね 剛:う〜ん 光:目指せ内山くん 剛:ね? (スタッフ笑) 光:そうなってほしくないんやろうけども 剛:まっ、大丈夫だと思いますよ 光:うん。まだ9才でしょ?大丈夫っす、大丈夫っす 剛:ちょっと女の子、意識し始めたりとかしたら「痩せたい」とか 色々し始めますからね、男もね、うん 光:なん、女の子もよく・・・中学生ぐらいで 剛:うん 光:まぁ、こう中・・・高ぐらいでだんだん 剛:うん 光:ね?体が変わってきて 剛:うん 光:「太った太った」みたいなこと言うけど 剛:うん 光:い〜んですよ 剛:うん 光:年頃なんですから〜 剛:そ、大丈夫 光:多少はね 剛:大丈夫大丈夫 光:大人になれば締まってくる。し。トレーニングしろ! 剛:うん。大丈夫 光:ふっはははははは(笑) 剛:大丈夫 光:ノープロブレム 剛:うん 光:神戸市の◎○さん。 剛:はいっ 光:「剛くん、光一くんこんばんは(剛:どうもっ)。私はいなり寿司専門店で働いてるんですが」 それは私のお稲荷さんだ!! 剛:ぅん・・・ 光:ねっ。「以前、堂本兄弟で光一くんの変態仮面を見てからというものの、 お客さんに声かけを『お稲荷さん、いかがですか?』とするたびに、あのセリフが 頭をグルグル回ります。笑ったらまずい、といつもヒヤヒヤです。光一くんのせいでは 無いんですが、ちょっと困ってます。だからと言って、止めて欲しいわけでは ないんですけどね〜、面白いし」と言うねっ。ちょっと、迷惑掛けてる〜感じすかね?僕は 剛:いや、大丈夫じゃないですか?意識しなきゃいんですよ 光:ふふふっ(笑)「おいなりさん、いかがですか〜!」 『それは私のおいなりさんだ!!』ね? (スタッフ笑) 剛:んふふふっ(笑)ふっふっ(笑)、それは無いですよ。大丈夫ですよ 光:色々あるからね?「それは私のちまきだ!!」とかっていうのもあるから 剛:そ、あったし 光:うん 剛:うん・・・確かにな「おいなりさん、いかがですかぁ〜♪」ってな〜? 光:う〜ん 剛:そう、ちょっと斬新っちゃ・・・斬新かもしれないですね? 光:「おいなりさん、いかが・・・」ふっはっはは(笑) 剛:ね?「おいなりさん、いかがですか〜♪」って言ぅてるわけですから 光:そうすねぇ 剛:う〜ん 光:ちょっ、ドキドキしますね 剛:う〜ん・・・ 光:じゃあその、ドキドキを、緊張感を持ちながら〜・・・ 剛:そ。それはいいこと。緊張感を持ちながらビジネスが出来るってこと 光:ねっ。お仕事出来る 剛:ってね、非常にいい環境ですからね 光:なんか変な方向への緊張感ですけども (スタッフ笑) 剛:いやいや、これはいい緊張感ですよ 光:うん。「それは私のお稲荷さんだ」 剛:うん 光:お稲荷さんに!こう・・誇りを持って頂きたい、です 剛:ねぇ?お稲荷さんに乾杯 光:ひゃっはっはっはっ(笑) (スタッフ笑) 光:適当な(笑) 剛:ね 光:じゃあ、もう1枚ぐらいいっとくか? 剛:はい 光:ラジオネーム◎さん。長野県にお住まいの方です「こんにちは。いつも楽しみに 聴いています。光一くんに質問です。すごく素朴な質問なのですが、 兵庫県出身なのにどうして巨人ファンなんですか?教えて下さい。いままでは 気にも留めていなかったけど、よく考えればえー?!みたいな感じでした」 家系が、そう、やから。以上! (スタッフ笑) 剛:ふっ・・くっくっくっ(笑) 光:終わってもうた。ふっははははっ(笑) 剛:だいたいね、大阪「虎ファンやから」、みんな言うけども〜・・・まぁ、そうでもない 光:言ぅても〜、巨人ファン全国的にいますからね。 剛:そやね 光:そうやで 剛:うーん 光:そういうもんやねんて 剛:うん 光:なんかね、ある意味、その「えっ?関西人なのに巨人ファンなの?」みたいなのは〜・・ 外人さんが日本に来て「サムライ、イナイヨ」って言ってるのと一緒よ 剛:ん?う〜ん (スタッフ笑) 光:「チョンマゲ、イナイヨ〜」とか 剛:うん。「ニンジャハ、ドコデスカ?」(スタッフ笑) 光:うん。「シュリケ〜ン」 剛:うん。「ドコニイケバ、ニンジャニアエマスカ?」 光:ひゃははっ(笑) (スタッフ笑) 光:ま、映画村行ったら会えますけどもね・・・ 光:うん、そう。それとおんなじよ 剛:うん 光:全国的にいんねん。だから別に 剛:ねぇ・・・ 光:何が悪いんだ(巻き舌^^;)、巨人ファン。でな? 剛:そやなぁ 光:ただ〜・・・いま〜、ボク〜、巨人ファンではありますけど。 ほっとんど見てないですから、野球は 剛:あぁ、そう? 光:結果は何となく気に、留めてる〜・・・感じ?試合自体、見てないね。 いまもっぱら、F1ですよ (スタッフ笑)ま、F1だったら、フェラーリの〜、 スタッフ陣営の名前とかも、分かりますからね 剛:う〜ん・・・・・ 光:どうでもいいでしょう? 剛:どうでもいいすね 光:剛さん的に、その・・・釣り具メーカーのスタッフの名前、とかね(笑) かかかかかっ(笑) (スタッフ笑) 剛:いやっ(笑)それは別に、細かくは・・・ 光:し、しまの、釣り、釣り具? (スタッフ笑) 剛:うん。しまの。ま、でも・・・そこまでなんか、どうこうはしないですよ、別に 光:あぁ、そうか 剛:別に、チーム云々かんぬんじゃないですから 光:あぁ、そうなんや 剛:うん 光:ジャン・トッドぐらい、分かるでしょ? 剛:知らないですね 光:あら。ロス・ブラウンは分かるでしょ?よく言うからオレが。・・・・あれ〜? 剛:ロサンジェルスしか分かんないです。へへっ(笑)(スタッフ笑) 光:ロサンジェルス(笑) 剛:うん 光:ま、いいや〜。ね?なんの話、してた? 剛:巨人ファンの (スタッフ笑) 光:あ、巨人ファンの!あ、そうかそうかそうかそうか 剛:うん 光:えぇ、だから全国的にいるんですよね〜。ね?巨人ファン 剛:うん。クロマティーに会いたいな・・ 光:あえて、剛、野球応援するとしたらどこよ? 剛:あえて? 光:うん。長瀬、全然野球知らなそうじゃん 剛:うん 光:でも、横浜ファンやねんて、一応 剛:あぁ、そう 光:一応ね (スタッフ笑) 剛:いやオレ、昔やったら近鉄バッファローズやけどなぁ 光:近鉄っていうと、いまの何?オリックス?オリックスってどっかと融合したんやっけ? 剛:あ〜、ちょっとう響きが・・・ 光:ほらっ、それぐらいオレ、もう野球が分かってなくなっちゃってん (スタッフ笑) 剛:響きがちょっと変わったからあかん 光:悲しいな・・・ 剛:「近鉄」っていうのがちょっと重要やったな、オレ的に 光:じゃあ、いまは剛さんは、近鉄バッファローズやねんな? 剛:いまは?(笑) (スタッフ笑) 光:あれ?近鉄バッファローズやろ? 剛:いまはもう無いからぁ 光:もう〜分からんもん、その、オリックスとか 剛:でも、単純に言うたら、もう阪神とかでも 光:おぅ、阪神がいい? 剛:嫌いじゃないな 光:ほぇ〜ん・・・ 剛:あのカラーとかも含めて 光:へ〜。なるほどね 剛:でも単純に、あと、清原とかも好きやけどな 光:おぉ〜。清原、オリックスいったよなぁ? 剛:うん 光:清原さんも、なんか、増訂(?)されたイメージが 剛:う〜ん・・・ 光:おっきいからね 剛:うん 光:「おい、わいや!」(スタッフ笑) 剛:う〜ん 光:「清原や!」 剛:うん・・・ 光:全然そんな人、ちゃうからね 剛:んっふふふふふっ(笑) 光:はい!というわけで〜、たまにおハガキ読みますので〜 剛:はい 光:番組に送って下さい 剛:ほぉ〜いっ 光:はい。今夜のキンキラキンキワールドワールド、いかがだったでしょうか? まぁ、おハガキいっぱい読んでね? 剛:はい 光:お送りしました。オープニングにちょっと、剛くんに 剛:はい 光:お誕生日プレゼント 剛:はい 光:渡しましたけれども 剛:はい 光:大事なん、忘れてたんですよ 剛:何ですか? 光:まず、これ。以前、この番組のディレクターをして下さった、名前なんだっけ?はやぶちさん 剛:はいはい 光:はやぶちさんから、これ頂きました。お誕生日、だって伝えたら・・・ 剛:あぁ、なんか・・・いいかな 光:おでん缶 剛:まぁ、若干リアクション取りづらいよね? 光:どう? 剛:んふっふっ(笑)おでん 光:あと、これ。色紙 剛:おっ、色紙かいな 光:寄せ書き 剛:んぅ?これ、誰や?(スタッフ笑)うん・・・おでん食べてんでっかい男は、分かる。 光:うん 剛:これ誰や?この、「おめでとう。カフェ店長」て書いてある。どこのカフェかも名乗らんと、な 光:今日はほら、地下でやってるけど、上の階のさ、いっつも喫茶店、頼むでしょ? 剛:うん 光:あるやん、エレベーター。あそこの人 剛:うん。うん・・・それは分かったよ 光:貰いに行ったんだよ、わざわざ 剛:○○ちゃんとぉ、○○ちゃんとぉ、○○○ちゃん? (スタッフ笑) 光:うん 剛:誰ですかぁ?(笑)みんな、剛「さん」つけやから。 そんな距離、近い距離じゃないでしょう? 光:うん。オレも全然知らん人やからさ。とにかく 剛:うん 光:その、カフェで働いてる人とか 剛:うん 光:すれ違った人に書いてもらって 剛:これ、ムラがあるよね?メッセージに(スタッフ笑) 光:そうそう 剛:統一性が無いっていうか・・・・ (スタッフ笑) 光:そうそう 剛:ぬくもりっていうか・・・(スタッフ爆笑)なんやの、これ?凄い微妙なや、これ 光:オレもちゃんと書いたよ 剛:光一のはあるよ。「アッキーバースデー」て書いてる 光:つよ、つよっさんに「アッキーニューイヤー」貰ったんで〜 剛:んふふふふ(笑) 光:今年な?僕は「アッキーバースデー」を、剛さんにあげようかな?と思って 剛:なるほどね 光:うんっ!全員にちゃんと・・・お礼、言いに行ったほうがいいよ(笑) かっかっかっかっ(笑) (スタッフ爆笑) 剛:いや、それは〜・・・ま、いつか行かな・・・ (スタッフ笑) 光:うひゃひゃひゃひゃっ(爆笑) 剛:行くけどさぁ・・・ 光:あははははっ、いひひひひっ(爆笑) 剛:・・・無理矢理やんか 光:これ、入って行って(笑)「えー、なになにさん、居ますかぁ?」(笑) 剛:無理矢理やな。え、このおでんとかはちょっと嬉しい 光:あん。だから、凄い豪華でしょ?今回。だって、色んな人からのメッセージ、 おでん缶2つに、靴も2足、そしてバナナスタンド 剛:う〜ん・・・ 光:豪華だぁ〜っ・・・ 剛:全く、統一感が無いなぁ・・・。まぁ、じゃあ、今日食べますよ、このおでん 光:うん。食べてみて下さい 剛:はい。すみません、なんか 光:はい 剛:お手数お掛けして、ね? (スタッフ笑) 光:いやいや、そんな、ね? 剛:えぇ・・・ 光:と、と言う訳で。ま、番組におハガキを送って頂たいと思います (あて先) 光:色んなエピソードや質問など、色々送って下さい。はいっ。と言う訳で 剛:うん 光:また来週でございます 剛:はい 光:はい。さよなら 剛:さよなら〜〜 |