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キンキラキンキワールド
’06.10.7


りいさんによる
キンキラキンキワールドレポです
『リスナーのたぶん、劇的。ちょっとだけビフォーアフター』


10月7日

どもっ!堂本 剛です。え〜、なんとですね、キンキラキンキワールド、この秋丸11年。
ねっ。12周年目に突入いたしますねぇ?これは凄いことですよ、ね〜?
ま、普通あの〜・・・こういう話っていうのは10周年の時にやるんですけどね。う〜ん。
ま、きょ、去年とかね、多分・・・バカ企画やって忘れてたんでしょうね?う〜ん。(スタッフ笑)
普通は「10周年です」的なことやと思うよ、うん。(スタッフ笑)
中途半端やで、これ。いまオレ言って思ってるけど(スタッフ笑)。
一応書いてるから言うけどさ。相当〜・・・「うーん」やと思うよ?なんとなく(スタッフ笑)
「あっ、そっか〜」みたいなことやと思うでこれ。誰かに言われたんやろ?これ。(スタッフ笑)
「あれ?この番組って結構長いよね?」『そうやねん。もう10・・あれ?あ、じゅう・・・あ!そっか〜」
みたいなことやと思うよ、これ。全然過ぎてるやん・・・ほんまに。
京都で止まるところ新大阪まで来てるやん!もっかい、京都に戻ることみたいよ?これ
(スタッフ笑)ねぇ?ま、それはそうとですね、この番組、1995年10月に
スタートいたしまして、え〜・・・その頃ボク16歳ですよ!
・・・・・・うんこやん!・・・ねぇ?(スタッフ笑)
ぜんっぜん覚えてないもん。緊張しまくってて、スタジオも違うからね。
まっ、この番組11年やってますけれどもねっ。思い出もそんなに無いですね〜 (スタッフ笑)
う〜ん・・・まぁ、あの〜・・・、しょーもないコーナーがいくつかあってね?
あの〜・・・「イケどりオヤジギャク」。うん。そして、「ブルースリー先生」ね(笑)
え〜、あと「天下一武道会」など。うん・・・鳥を飼ったり。などしましたね?
まぁでもほんとに・・・え〜11年経てばですよ?当時小学生やった子も成人式迎えて、
独身やった子ぉはいまや子連れのお母さん。ね?そういうふうになってることもある。
と、いうことでですね。ま、ボクも、11年色々ありましたけれども、リスナーの方も
11年色々あったでしょう?と。なので今夜はリスナーの方に11年・・・間を
これちょっと、振り返ってもらおうかな?と。え〜、思っている。そういう企画です。
みなさん、楽しみにしといて下さい。え〜・・・じゃあここで、まず1つ、
曲を聴いて頂きたいと思います。Kinki Kidsで、「硝子の少年」どうぞ


 〜♪ 硝子の少年


キンキラキンキワールド、11周年記念。「リスナーのたぶん、劇的。ちょっとだけビフォーアフター」
・・・・・・・・・このタイトルなに?長いわ〜 (スタッフ笑)
もちょっと・・・省略する、感覚なぁ〜い?
リス・・「たぶん」て要らんと思うよ?まずね。リスナーのたぶん!劇的とか〜・・・
すっごい失礼なタイトルですけれども(笑)(スタッフ笑)
え、丸11年迎えたキンキラキンキワールドですけれどもね?
ま、本当に・・・このテンションで、色んな企画で11年やってきたなと思いますよねぇ?
で、不思議となんも残っていないというのがこの番組の凄いところで (スタッフ笑)
えぇ。なんか、ふわっ!としてるもんがありますけれどもっ。
ま、でも〜・・・リスナーの方はですね、11年間、色んな変化を受けたんじゃないか、と。
その変化をま、ちょっと聞いてみようと思いますので。
え〜、まずは1人目電話繋がっております。

(以下 剛:剛さん り:リスナーさん)

剛:もしもしっ
り:もしもし?
剛:あ、どうも。えっと、お名前と年齢をお願いしまーす
り:っと、○○、19歳です。
剛:○○ちゃん19歳
り:はい
剛:19歳ってことは・・・えっ?
り:はい
剛:8歳??
り:いえっ(笑)
剛:11年前は8歳でしょ?
り:あ、はい。そうです
剛:え、いつからリスナーになって下さったんですか?
り:5年ぐらい前からです
剛:14歳
り:はい
剛:ということは、ボクたちが22歳。あ〜・・・まだボクたちが輝いていた頃ですね〜
(ス:いやいやいや(笑))まだ、懸命に。懸命に仕事をね?真っ当し、え〜、
そしてピュアな心を持って、え〜、大人たちにも
騙されながら・・・(スタッフ爆笑)頑張っていた、あの頃ですね?(笑)(スタッフ笑)
あの、好きなコーナーはありますか?なんか
り:あ〜・・・・・天下一武道会とかぁ
剛:あ〜、あれ名コーナーですからね〜 (スタッフ笑)
り:あと光ちゃんと剛くんが、2人でしょうもないゲームとか、
対決で盛り上がってるのとか面白いです
剛:あぁ。あの〜・・・あの1番ラジオっぽくないことですよね? (スタッフ笑)
り:はい(笑)
剛:リスナーには全然伝わらへん、コーナーの数々ですね。あ〜・・・。(スタッフ笑)
ま、あれ〜・・・ね、楽なんですけどね、ボクたちは。
り:あ、そうですか
剛:で、あの〜、2人共、別に勝とうとも思ってないし (スタッフ笑)
り:あははははっ(笑)
剛:それが一番、問題ですけども。えぇ。あ、そうですか。
天下一武道会はね、光一くんが、クリリンのヅラを被らなきゃいけないとかでねっ。
すっごい嫌がってて。あの、ま、そのヅラの種類もね?高級なヅラじゃなくて、
あの、ゴムのやつですからねぇ?そらは嫌がるのも分かるんですよ。(スタッフ爆笑)
ラジオで伝わらへんしね?仕事してはるところそれで歩くわけですから (スタッフ笑)
ねぇ?そうやって、大人たちにね、騙されてやってるんですよぉ? (スタッフ笑)
り:はい(笑)
剛:ん〜。で、○○ちゃんは、この11年間で、なにが変わりましたか?
り:昔は消極的だったんですけど、前よりは積極的になって・・・
もう別れちゃったんですけど、高校では彼氏ができました
剛:おぉ〜、生意気ですね〜 (スタッフ笑)
り:あははははっ(笑)すみません(笑)
剛:う〜ん。なるほどねっ、そっか。出合って、別れた。と。
り:はい
剛:ん〜。ま、でも、よかったね?そういう出会いがちゃんと有って。ねっ?
り:はい
剛:うん。・・・じゃぁ、12年目を迎えるんですけどね、このキンキラキンキワールド
り:はい
剛:最後に、この番組になにか望むことはありますでしょうか?
り:忙しいと思うんですけど、やっぱり出来るだけ、2人のキンキラが聞きたいなぁと思います
剛:そうなんですよね〜。なっかなか1人がなんかやってると、
1人がなんかやってますからね〜?
り:はい
剛:これはだから、2人やからしゃあないとこもあるんですけどね・・・。
え〜・・・まぁ、Kinki Kidsがね?5、6人やったらこれなんとかいけますけどね。(スタッフ笑)
どっちかでしかないっていうのが、これがま、結構リスキーですけどね。
まぁまぁでも、そこはね?あの目指してますからね。まぁま、そこはちょっと辛抱強く。
出来る時には是非、やってますので
り:楽しみにしてます
剛:えぇ。はい。これからも是非!この番組を聴き続けて頂きたいな、と。
り:はい
剛:思いますので。よろしくお願いしまっす
り:はい
剛:ありがとうね?
り:はい。ありがとうございます
剛:はぁい。色々頑張ってね(笑)んふんふっ(笑)
り:はーい。頑張ります(笑)
剛:ありがとう。じゃ〜ね〜。ばいば〜い
り:はい

ねぇ?ほんとに可愛らしい声で。う〜ん。ボクの声も、低くなったよね〜。(スタッフ笑)
う〜ん。最初の頃はだってもう〜・・・あの、キャンキャン言うてたよ?小犬のように。(スタッフ笑)
小犬のようにキャンキャンしてたよ、もぉほんとに。なんデシベル出てるのかな?ってね。
もぉ、キャンキャンした声でしたけれども。(スタッフ笑)
いまとなってはね?も、ほんっとに、も、ふっさふさの声してますよ、なんかね。(スタッフ笑)
なんか、わっさわさって言うか(笑)(スタッフ爆笑)ふぁ〜っ!てしてる声ですけれども。うん。(スタッフ笑)
う〜ん。そうか〜。14・・・のときから聴いてくれてる・・・・中学校2年生の心を掴んだんですね?
なんでやろうね〜?だってオレが22やろ?何やってた?「to heart」とかかな?
ドラマやってたんかな〜?もしかしたら。う〜ん・・・なるほどね。
じゃぁ、ちょっと2人目いきます?ここで。
それでは2人目のかた呼んでみましょうか。

(以下 剛:剛さん り:リスナーさん)

剛:もしもーし?
り:もしもし
剛:あ、どうも〜
り:こんばんは
剛:こんばんは。えっと、お名前と年齢お願いしまーす
り:○○○、27歳です
剛:○○○ちゃん、27歳
り:はい
剛:あ、じゃぁオレとタメですか〜?
り:はいっ。同い年です
剛:昭和54年
り:54年です
剛:あ〜、そうですか〜。あのっ・・・いつからリスナーでい、いらっしゃって下さったのでしょうか?
り:ラジオは5年前くらいから聴いてます
剛:あ、5年前
り:はい
剛:あ、じゃぁ22歳のときのときにぃ・・・ハートをもぎ取られたわけですね?
り:なかなか雑音が凄くて、聴けなかったんですよ
剛:えぇ、はいはい
り:それで、やっと聴けるようになって
剛:はい
り:聴きはじめました
剛:あ、そうなんですか。なんかあの〜、電波を・・・色々拾ったりとか。
ちょっとヘンだったんですね?
り:はい
剛:なるほど。それで、ようやく22歳のときに
り:はい
剛:やっとこう、聴けた。と (スタッフ笑)あ〜、嬉しいですね。
ま、でもその電波を拾ったところでね?知識もなんにも無いラジオが
流れてきたでしょうから (スタッフ笑)非常にいまの話を聞いて、
胸がいっぱいなんですけれども(笑)(スタッフ笑)
もうちょっと、まともなラジオやったら、「あら、よかったですね」言いますけど(笑)
えぇ・・・ほんとに物食うたり、え〜、氷水に顔をつけて何秒とか。
ラジオであまり伝わらないことをやってきてますからね。(スタッフ笑)
ほんと申し訳ないという思いで、胸がいっぱいですけれども。すみませんねぇ?
り:いえいえ(笑)楽しく
剛:そんな○○○さん。好きなコーナーはなんかありましたか?
り:天下一武道会です
剛:お〜!天下一武道会、やっぱり。ね?光一くんは大嫌いだと思いますけどね、
えぇ(笑)(スタッフ笑)えぇ、ボクは大好きなコーナーでね。あの、色んな
リスナーの方から、天下一武道会、結構上に上がる・・・
上位に上がるコーナーなんですけれども
り:あの、雑音が凄かったんです
剛:えっ?
り:あの、全然聴こえなくて、「クリリン!」とか「悟空!」とか
聴こえてくるんですけど、あの〜、てっきりホールを貸切って、
ほんとになんか戦ってるんだと思ってたんですよ (スタッフ爆笑)
剛:あぁ〜〜〜!
り:で、2回目を聴いて、やっと「あ、違うかった」と言うことに気付きました
剛:なるほど。そんなぐらいの、錯覚を起こすようなね?大してなんも
戦ってなかったですからね。マイク持って〜・・・ね?
ドラゴンボール探してただけですから。ね。
でもドラゴンボール、意外に、ボクこないだ代官山に有りましたわ。
り:そうなんですか?!
剛:えぇ。ふっつ〜に全部揃った。一気に。 (スタッフ笑)
り:わー、凄い
剛:うんっ。一気に揃った。だからボク、いま家にドラゴンボールありますから (スタッフ笑)
り:え〜〜〜。なんか願いごととかは?
剛:願いごとはまだ、叶えてないんですよ。あの〜・・・光ってないんで、まだ(笑)(スタッフ笑)
り:あ、なるほど(笑)
剛:全然光ってへんし、石になる気配も無いのでね。ほんっとに・・・
本当に神龍が来るんじゃないかって言う・・・んふ(笑)
(スタッフ笑)気持ちもなんとなく込めて、結構なお金を出して買いました。
り:え〜〜〜
剛:ドラゴンボール、こう・・・お金で買ってることがすごい違和感ありましたね(スタッフ笑)
けど、あの〜、7個揃ってね、いまあるんですよ。これがいつの日か、ボクが
リビングでぼぉ〜っと、空見てる時に光り始めて、そっから神龍が出て、
ボクの前にブワッ!と、もし来たらね?
り:はい
剛:これはもう是非、な、なにか、そんときまでに願いごと考えないといけないんですけども。
まぁ若干、出ないだろうなと思ってるボクも居ますからぁ(スタッフ笑)
えぇ。まぁそんなこともありましたよね〜?じゃその○○○さんが、例えばね?
まぁこの〜・・・ラジオの番組がその11周年。
○○○さんがこの11年間の中で、なにか変わったことはありますか?
り:あ、やっぱり就職ですね
剛:お!就職?
り:はい
剛:どこにいま就職されてるんですか?
り:いまは幼稚園の先生やってます
剛:いいですね〜。幼稚園の先生かぁ・・・響きいいな〜(しみじみ)。(スタッフ笑)
凄くいい響きじゃないですか
り:そうですか?嬉しいです
剛:でもね?子供から得るものもおっきいでしょう?
り:おっきいですね〜。なんか毎日毎日が驚きの連続で
剛:ね〜?やっぱ、最近の子は、ませてるんですか?
り:ませてますね
剛:どんなレベルですか?例えば、ボクらのね?幼稚園のときとかって、
んー、なになにちゃんが可愛い。好きやけどぉ、なんかこぉ・・・上手く
コミュニケーション取られへんから、なんかスカート捲りするとかね?えぇ、そぉ子が居たり。
あとはボクは、あの、ボクのことを好きだと言ってくれていた、ボーイッシュな、
ちょっと身長のおっきい女の子に〜、バレンタインの時にトイレに呼ばれて、
チョコレートを渡されつつ・・・え〜、股間を蹴られたという思い出があるんですけれども。(スタッフ笑)
なんか、あまりにも恥ずかしくてテンションが上がったのか、思いっきり下から、
ばっこ〜ん!!蹴られたんですけれども。ま、そんなんとかもあったり。
あとは、卒園式の時に、ボクの友だちが、先生の胸を思いっきり揉んでいたりだとかですね。
(スタッフ笑)えぇ。それもなんて言うんですか?あの〜、か、かん、からかい感覚ですけれども。
なんか色々含めてね?このいまの幼稚園生はどんな感じなのかな?と思って。
どこが結構、凄いですか?
り:あぁ、もうなんか、好きな子は絶対居るんですよ
剛:絶対居る、おー
り:で、クラスの中で「誰が好き?」ってこと聞くと、ま、女の子は特に、
だれだれくん、だれだれくんって言う・・・
も、どんどん名前があがって、やっぱりこう子供なりに・・・
剛:モテるんですか?
り:モテる子を選ぶんですね〜 (スタッフ笑)
剛:あ〜っ!やりおるな〜〜ん
り:そうなんですよ(笑)
剛:これはおちおちしてられないですねぇ (スタッフ笑)
り:で、なんか「先生、彼氏いる?」とか
剛:おぉ。そんなんも聞いてくる?凄いな〜・・・・・え〜〜〜っ、
やっぱ、ませてんねんなぁ?感覚が
り:凄いませてます
剛:ねぇ
り:はい
剛:あ、そうですか。じゃそんなこともあったわけですね。ん〜。じゃ、あの・・・
我々この12年目に突入しますので、このキンキラキンキワールドに、
え〜、望む。これを!こうして欲しいって言う、望みごとみたいな、願いごとありますかね?
り:是非、天下一武道会第3弾を (スタッフ笑)
剛:なるほどね〜
り:後楽園ホールなどを貸し切って(笑)(スタッフ笑)
剛:なるほどっ!
り:実際に本当に戦ってほしいと思います(笑)
剛:なるほどねっ。天下一武道会、やりましょか?色んな人、出して (スタッフ笑)
り:はい。総メンバー出していただいて
剛:オレ、いま、え〜左フックもってるからな〜
り:是非、あの、剛くんのドラゴンボールを持ってきてもらって
剛:はいはいはい。神龍呼ぶかなぁ?
り:呼んで下さい
剛:神龍役やっていい?じゃぁオレ(スタッフ爆笑)
タ〜ッタタタ〜ッ♪タッタ〜♪って(笑)タ〜ッタタタ〜ッ♪タッタ〜♪
(神龍登場の曲)ってオレあの、出てきて神龍なって。
ねっ。体、大半は緑に塗らなきゃいけないけど。(スタッフ爆笑)
り:あはははははっ(笑)
剛:ま〜、あの、これちょっ、考えましょうよ。天下一武道会ね?
り:やって下さい
剛:ここまで言ってもらってますから、是非そこは考えていこうと思いますんで。
り:お願いしまーす
剛:じゃ、身体に気をつけて
り:こちらこそ
剛:子どもにたくさんの愛を与えて下さい
り:ありがとうございます。剛くんもライブ頑張って下さい
剛:はい。ありがとうございま〜す。どうも〜・・・失礼します
り:失礼します

なるほど。最近のお子さんはやっぱり・・・少々ませてらっしゃると。
う〜ん、いうことが、判明しましたね。だってこれから自分たちが年を取った頃の若い子ですからね?
そう考えると、おちおちしてられないですよ、ほんとに。ねっ?
是非とも、先生方の愛でね、あの、正すとこは正し、そして子どもらしく、
育ててあげてほしいなと思いますけれども。
もうちょっとだけ、ビフォアーアフター続きま〜すっ


さ、え〜、それではですね。我々、今日はですね、キンキラキンキワールドが11周年を迎え、
そして12周年目に突入したということで、リスナーの方々に、11年間どうでした?と。
色んなこと振り返ってもらうというコーナーですけれども。
早速3人目のリスナーのかた呼んでみましょう

(以下 剛:剛さん り:リスナーさん)

剛:もしもーし
り:あ、もしもし?
剛:どうもっ
り:はい
剛:えっと、すみません。あの・・・お名前と、お年齢を
り:○○○○です
剛:○○○○さん
り:はい。え、え、よ、40代です(小声)
剛:んふふっ(笑)○○○○さん、なんでそんな消極的なんですか(笑)(スタッフ笑)
り:ふふふふっ(笑)みなさん若いんですもの〜(笑)
剛:「よ、よ、よ、40代ですっ」言うて
り:はい
剛:全然40代でいいじゃないですか〜
り:え、え、いいですけどね・・・(笑)
剛:全然よろしいじゃないですか〜
り:はい(笑)ありがとうございます
剛:あのっ、○○○○さんしゃぁ、あの・・・主婦でいらっしゃって?
り:ええ、そうですね
剛:な〜るほど〜
り:ええ
剛:いつから・・・リスナーを・・・・・になって頂いたのか。何年ぐらい前から聴いて下さってます?
り:あ〜・・・あまり定かではないんですけど、7、8年前だったと思うんですけど・・・
剛:あ、ほんとですか
り:うーん
剛:結構聴いてくれてますね〜?も、はっち(8)年も聴いてもらってねぇ?
り:まぁ・・・聴けない日もありますけどね
剛:あん、すんませんねぇ
り:電波が入らないで「もういい!」って聴かないときもありますが・・・ (スタッフ爆笑)
剛:んははははっ(笑)そんときは心でね?ボクたちの声を聞いて頂ければと思いますが〜
り:はい
剛:あの、好きなコーナーはなにかありましたか?
り:ん〜っとねぇ・・・結構2人でなんか色んなことスタジオん中とか、外出たりしてやってましたよね?
剛:はいはいはい
り:なんか1番最初のころなんか麦茶に洗面器・・・ (スタッフ笑)
剛:あ〜、やったな・・・はいはい
り:あと最近だとゴルフとか結構・・・
剛:ゴルフ、良かったですか? (スタッフ笑)
り:私好きなんです、ああいうの(笑)
剛:そ〜〜と〜、ゆるいじゃないですかぁ
り:セミ捕りに行ったりとか
剛:ゴルフ、そ〜〜〜うとうユルかったですよぉ
り:変なとこ入ってっちゃったり、想像するとしてると(笑)
剛:んっふっふっふふふっ(笑)(スタッフ爆笑)
想像力、豊かですね。あ、そうですか。
り:はい
剛:ゴルフ好きだとか言うと、またスタッフ「あ〜、これでいけんねんな』とか
思ってまいますからね(スタッフ爆笑)ほんと、クオリティー低いと思うんですけれども(スタッフ笑)
ま、これ11年間ね?あの〜、やってきてるわけですけど。
じゃ、その、○○○○さんが、あの〜、11年間で、変わったことってなにかありますか?
り:いや〜、ま・・・うち3人子どもがいるんですけど
剛:おぉ〜!
り:3人目が生まれてちょっとたったころで
剛:はいはいはい
り:テンヤワンヤの頃から、なんやかやと過ごしてきて、今年もう中学1年になって
剛:おぉ〜〜!
り:うん。1番下がね。やっと・・・
剛:なるほど〜。じゃ、一番上のお子さんはいまおいくつぐらい・・・
り:いま19歳です
剛:19か〜。これから。これからねぇ?社会と、どんどん戦いに出てね?
り:そうですね〜
剛:ね。一番・・・・それも、心配な年でね?もう心配でしゃあないですよね?
ほれでこのラジオつけたらゴルフやってますからね〜 (スタッフ爆笑)
り:いやぁ、でもそれで笑えるんですよ
剛:大丈夫ですか〜?これ。どっか入ったとか、なんやこうやとか (スタッフ笑)
やっててね、不安でしかたないですもん、ボクらは(スタッフ爆笑)
一応頑張ってね、テンション上げて楽しみますけど・・・
「ちゅうか、これオレ、遊んでるだけやん!」みたいなねっ?
り:いやいやいや(笑)まだそんな無邪気な、ねっ
剛:大丈夫ですか〜?
り:大丈夫ですよ
剛:あ〜・・・それやったらいいんですけどね。ほんまにゴルフ、
もっかい、やりよりますからねぇ・・・(スタッフ笑)
このスタッフ・・・気ぃつけとかんとあきませんけども
り:どうぞ(笑)はい(笑)
剛:じゃぁ、あの〜・・・この12年目。ねっ。このキンキラキンキワールドが、
突入していくわけですけれども
り:はい
剛:この番組に望む・・・1つありますかね?望むことは
り:望むこと・・・
剛:うん
り:まぁ、2人で出てるのが楽しみなんで、できたらなるべく
2人で出てくれたら嬉しいな、と。かんばって
剛:そうですね〜。これはもうみんなね、ま、我々も思ってることなんですけれどもね。
な〜かなかね、どっちかがなんかやってたら、どっちかがフォローせなあかんって言うね・・・。
ま、でもねっ、我々も出来る限りそこは、考えてますので。まぁ是非是非、聴き続けて頂いてですね
り:電波を拾って
剛:宜しくお願いします。電波のホールインワンと言うことでねっ (スタッフ笑)
り:ふふふふふっ(笑)
剛:全然いま上手くなかったですね〜。全然なんのこっちゃ分からんこといいましたけど。
えぇ。ほんとにありがとうございます
り:いえいえ
剛:すんませんね?ちょっと夜分遅くなっちゃいまして
り:いえいえいえ。頑張って下さい
剛:はい。これからも是非頑張ってラジオ聴いて下さい
り:はい
剛:ありがとうございました
り:どうも失礼いたします
剛:失礼しま〜すっ

はい。ということで、以上っ。キンキラキンキワールドまる11年企画 「ちょっとだけビフォーアフター」でしたっ


さぁ、今日のキンキラキンキワールドいかがだったでしょうか?
キンキラキンキワールドまる11周年ですね。リスナーの、劇的ちょっとだけビフォーアフターということで。
え〜、番組にね?おハガキどんどん送って下さい。
(あて先)
と、いうことで。え〜・・・お知らせ〜・・・ですけどもねっ。無いです!
無いです、そんなに。え〜・・・トイレ行きたいな〜っていうくらいで(スタッフ笑)
え〜、この後ちょっと、お小水のほうさして頂こうと思いますけれどもねっ。
え〜、みなさんも是非、一緒に連れションしてみてはいかがでしょうか? (スタッフ爆笑)
ということで、みなさん、またお会い致しましょう。
お相手は堂本 剛でした〜。さよならぁ〜っ


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