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キンキラキンキワールド
’07.2.17


りいさんによる
キンキラキンキワールドレポです
『年賀状ありがとう企画』


2月17日


どうも!え〜堂本 剛です。え〜もう2月ですね、みなさん。え〜、2007年も1ヶ月経って、
まぁ〜・・・なんかもう早くてね。(後ろでピコピコ音がしています♪)
いやほんとにあの〜・・・1年が早いっ!うん。イライラするぐらい早いですね。
ほんとに時間ないですけれども。え〜、今夜はですね、年に1度の人気企画、をやりたいと思います。
あ、今このピーって鳴ったのはですね、あの〜、UFO探知機です。気にしないで下さい。(スタッフ笑)
え〜と、昨日ぐらいからすごい鳴ってます。めちゃめちゃ鳴ってます。
あの・・・これまで鳴ってなかったんですけれど。鳴ったでしょ?今も。
こんなに鳴るものじゃないんですよ?すっごい昨日からめっちゃめちゃ!
鳴ってるんですけど。まぁ、いないですね。(スタッフ笑)空を見上げてみたんですけれども、
いないですし。え〜、車を運転してるときも鳴ったんで、はっ!もしかして誰か車乗ってんじゃないかと、
見たんですけれども。いたって普通の人でね、ちょっと分からないんですけれども。
ま、そんな、UFO探知機が鳴りながらも、今夜、年に1度の人気企画というものを
やりたいというわけですけれども。何をするのかはちょっと分からないんですが、え〜・・・
人気企画だと思っているのはスタッフだけかもしれませんのでね。
とにかくその企画に行く前に、え〜、1曲こちら聴いて頂きたいと思います。
それでは、え〜、KinKi Kidsで・・・う〜ん〜〜〜・・・「硝子の少年」聴いてください。どうぞ!

 〜♪ 硝子の少年

さ、1ヶ月経って遅いんですけれども、今年も番組にたくさんの、年賀状ハガキ、
年賀状いただきました。ありがとうございました。え〜、でもその中でですね、
お年玉くじに当たった人がいる、います。と。うん。あの切手シートね?
というやつなんですけれど。それを番組がもらってしまうのはなんなんでね、
やっぱりお返しをしなきゃ。送り返しをしなきゃいけないと思っております。
で、この番組はですね、普段お金を使い過ぎていまして。ヘリコプターの
ラジコンとか買っちゃってますから。(スタッフ笑)え〜、そのあたりの・・・
当たりの切手シートから、んふふ(笑)切手を使って送っていいか?という
確認の電話をしなきゃいけない、と。え〜、こちらに今お年玉切手シートが
あるんですけれども。凄いねぇ!キレイだね〜。イノシシさんね。うーん。
え〜、こちらね、お年玉切手シート、あるんですけれども。ま、これの・・・
切手をですねとにかく使って、申し訳ないんですけど、送り返さなきゃいけないという
状態になっています。(スタッフ笑)その確認の電話をしたいと思います。
ま、別にあの・・・「毎年の人気企画」というほどでもないのかな〜?って
ボク今これ読んで思ってますけれども。(スタッフ爆笑)え〜、ま、あの〜・・・
ちょっとやはりご本人は、何のために今電話が繋がっているのか、とか
色んな事含めて不安だと思いますので、早速お呼びいたしましょう。もしもし?

(以下 剛:剛さん り:リスナーさん 母:リスナーお母さん)

り:もしもし
剛:あ、どうも初めまして。堂本 剛ですけれども
り:はじめまし・・・ええっ?!?!今すごい緊張してます。
剛:いやいや。全然緊張しなくていいですよ。単なる・・・
り:え、凄い足も震えちゃって
剛:いやいやいや、震えんでいいよ。単なる27歳ですから
り:あははははっ(笑)
剛:あの、お名前と年齢を教えてもらっていいですか?
り:えっと、○14歳です
剛:○ちゃん。14歳!
り:はい
剛:若いですねえ
り:はい。小6からKinKiファンでした
剛:あ、ほんとに?
り:はい
剛:そんな時から?
り:はい
剛:ありがとうね〜?なんか
り:いえいえ
剛:いやあのね?今ですね、○ちゃんに電話しているのはですね・・・
  突然なんですけれども。当たりました!
り:あ、ありがとうございます
剛:はい!当たっちゃったんですこれが!申し訳ないけれども (スタッフ笑)
り:はい(笑)
剛:それでね、何が当たったかというとね
り:はい
剛:あの〜・・・平成19年、度の、お年玉切手シートが
り:あ〜
剛:○ちゃん、当たっちゃったんです!
り:あ〜、はい。これ、この企画去年もやってたやつですか? (スタッフ爆笑)
剛:そうです
り:うふふふふふっ(笑)
剛:まさに!そうなんです。それで
り:はい
剛:人気企画なんですけれども
り:はい(笑)
剛:この切手から、え〜・・・ちょっと、送り返しのおハガキを
り:あ、はい
剛:送らしていただいていいかという、あの〜・・・
り:あ、全然。お願いします
剛:いいかな?
り:はい
剛:ごめんね?せっかく当たった切手を使っちゃうんだけれども。いま、お家?
り:はい
剛:あ、ほんとに
り:はい。いま、お母さんがすごい嬉しそうな顔・・・
剛:あ、ほんとに?
り:あの、ちょっと代わってもいいですか?
剛:お母さん?いいよ
母:もしもし?
剛:あ、もしもしお母さん?
り:はい
剛:どうも。堂本 剛ですけれども
母:すいませーん。うちの子当たっちゃったんですか?ふふっ(笑)
剛:当たっちゃったんですよ。何が当たったかというとね
母:はい
剛:あの〜、お年玉切手シート、当たったんです。○ちゃん
母:凄いじゃないですか!うち、全然当たんなかったですよ? (スタッフ爆笑)
剛:凄いんですけれどもね?これまたもっと凄いのがね、お母さん
母:はい
剛:うち、あの〜・・・おハガキ送るのにですね
母:はい
剛:うちの番組あまりお金がなくてですね。その〜、切手シート、当たった切手を使って
  え〜、送り返しをしなきゃいけないということに今なってまして
母:はい
剛:当たった所申し訳ないんですけれども、当たった切手を使って
母:ふふっ(笑)
剛:そちらに、○ちゃんの方にに送り返すという行為をですね、行うにあたり、
  え〜、○ちゃんにちょっと許可をいただこうということでいま、電話をさしてもらったんですよ
母:はい、全然オッケーです
剛:いいですか?お母さん
母:はい
剛:あ、じゃぁもうお母さんもオッケーいただいたということで
母:もう書いちゃいますよ
剛:え?!
母:私も書いちゃいますよ(笑)
剛:お母さん書きます?
母:あはははははっ(笑)
剛:「あのときの母です」ってお母さんじゃぁ、書いてくださいよ
母:あ、はいわかりました(笑)
剛:お母さんの緊張とか、
母:はい
剛:え〜、お母さんの悩み
母:あ、ドームコンも行きましたよ
剛:ほんとですか?
母:3日間行きましたよ
剛:あ、ほんとに〜?
母:はい
剛:ありがとうね、お母さん
母:はい
剛:お母さんパワフルっていうか・・・ (スタッフ笑)
母:も、毎年それだけが楽しみで (後ろで娘さんが笑ってます)
剛:あっ、そう
母:はい
剛:あの、一つ訊こうと思っててんけれども、その、お正月とか忙しい時でしょう?
母:あ、全然平気です
剛:その、初詣とかってどうするんですか?いつも
母:家の前が神社なんですよ (スタッフ笑)
剛:ああ〜!なるほど〜 
母:もう(笑)見えるんです、窓から
剛:あ、そっか。じゃあ・・・
母:そこで拝めばいいんです
剛:あの〜、ま、近いから
母:はい
剛:そんなにこう、遠出せんでもいい。と
母:そうです
剛:家帰りがてら。とか。あ、なるほどねっ。いや、いっつもね?
  みんなその3日間来てくれる人もいますからどうしてんねやろな?と。
  おせち料理とかどうしてるんですか?
母:とりあえず30日に一所懸命
剛:作って?
母:午前中とかにやって
剛:へぇ〜〜〜!
母:旦那にに文句言われないように用意だけして、行くんですよ (スタッフ笑)
剛:んふふっ(笑)すんませんね〜。ほんまに、そこまでしてもろて。
  ま、とにかくね?あの〜・・・ちょっとこちら、イノシシの切手を使わさしていただきますんで
母:はい
剛:申し訳ないですが
母:はい
剛:えぇ
母:怒りますんで、子どもに代わりますね?
剛:あ、分かりました(笑)はい(笑)どうも
り:もしもーし?
剛:あ、もしもし?
り:はい
剛:お母さんすごい喋ってたで?ボクと
り:あははっ(笑)もう横で、早く!早く!ってずっと言ってました
剛:ゆってたけれども
り:あっはは(笑)はい
剛:全然やったか?
り:はい(笑)
剛:すっごい喋ってたわお母さん
り:べらべら、べらべらと(笑)
剛:家の前に神社があることまでボクはもう、突き止めたからね。うーん。
り:あははははっ(笑)はい。ほんと目の前にあるんですよ
剛:あ、そう
り:はい
剛:じゃ、もう毎日あの〜、パン!パン!しときや?
り:はい。また剛くんから電話かかってきますようにって
剛:うん。そう言ぅときや?
り:はい(笑)
剛:とにかくね?ちょっとまあこの80円と50円の切手あんねんけども、
  50円のほうだけちょっと貼らさしてもらうからさ
り:あ、はい。あれ?去年は80円のほう貼ってませんでしたか?
剛:あ、逆か!ま、すっかすかんなるけど、ま、すっかすかのやつも送るからさ
り:部屋に思いっきり飾っときます!
剛:うん、額に入れといてよ
り:はい!額縁、じゃ買ってきます
剛:買って来てね。あの、ちっちゃいのでいいよ。すっごいちいちゃいから
り:はい(笑)
剛:うん、じゃ、これ、あの・・・ぜひとも、送りますので
り:あ、はい
剛:送り返さしていただきますので、楽しみにしててください
り:はい
剛:じゃ、お母さんにもよろしく言っといてね?
り:はい
剛:あと神様にも(笑)よろしくお伝えください(笑)
り:ふふふふ(笑)はい分かりました。失礼します
剛:はい、どーも

さ。ということでね。丁寧な子でしたね。うん。「失礼します」って電話を切れる子が
今世の中にどれだけいるか?っていうことですよ、ほんとにね。
いや〜。しかしどこの家かけてもオカンはよぉ喋るね!うん。
お子さんよりもオカンが喋るって。ここぞとばかりに。おばちゃんパワー。ねっ。
「おばちゃんじゃないわよ!」って言われるかもしれないですけど。
お姉さんパワーでね?え〜、電話をすごく喋ってくれるわけですが。
さあ!え〜、じゃあこのあと曲行きましょうかね。
じゃ、ここでですね、1曲聴いて頂きたいと思います。
それではKinKi Kidsで、「カナシミ ブルー」聴いてください、どうぞ!

 〜♪ カナシミ ブルー


さ。今年の年賀状のお年玉シートに。ね?当たった方に。その方と、
お電話をしているという、まそういう企画でございます。
続いて、お年玉シート当たった方に、早速繋げてみたいと思います。もしもし?

(以下 剛:剛さん り:リスナーさん)

り:もしもし?(声が震えています?)
剛:どうも
り:どうも〜
剛:堂本 剛です
り:こんにちは
剛:こんにちは
り:わぁぁぁぁ・・・
剛:えっとね
り:本物ですか?
剛:いや本物ですよ?うん
り:おおお〜、すごーい
剛:あの〜・・・お名前と、お年齢を教えていただいていいですか?
り:はい。えっと、○○です
剛:○○ちゃん。
り:はい、24歳です
剛:○○ちゃん24歳
り:はい
剛:え、いま何してたの?
り:いま、仕事中です(笑)
剛:おっ!申し訳ない。仕事中にお電話申し訳ありません
り:いえいえ(笑)
剛:あのですね?単刀直入に申しますと
り:はい
剛:当たりました!
り:え?
(ファンファーレ♪)
剛:え〜・・・これもう見事に、当たりました
り:え(笑)何がですか?
剛:何が当たったかと言いますと
り:はい
剛:お年玉切手シートが
り:ああ〜!あはははは(笑)
剛:○○ちゃん当たりました
り:あ、そうなんですか?(笑)
剛:そうなんですよ。それでですね
り:はい
剛:あの、お年玉当たりましたからぁ
り:はい
剛:これを、送り返しさしていただきたいなと思ったんですけれども〜
り:はい
剛:ちょっとあの、ウチの番組が、え〜・・・申し訳ないんですけどその、
  お金がね?あんまりなくて
り:はははははっ(笑)はい(笑)
剛:なので、この切手をですね・・・ちょっと貼った状態で返さなきゃいけないかな?
  っていう事になってしまっているんです
り:ははは(笑)はい(笑)
剛:この当たった、せっかく当たったおハガキのその切手の、シートをですね?
り:はい(笑)
剛:貼って送り返ししてもいいですか?という確認の電話をさしていただこうと思って
り:あはは(笑)はい(笑)
剛:大丈夫ですかね?
り:はい、大丈夫です(笑)
剛:大丈夫ですか?
り:はい(笑)
剛:ほんとうに申し訳ありません。せっかく当たったんですけど
り:いえいえ(笑)
剛:キレイに使って、あの、送り返しさしていただきますんでね (スタッフ笑)
り:あははっ(笑)はい(笑)
剛:申し訳ないですが
り:いえいえ(笑)ほほほっ(笑)
剛:や、ほんっとにそれだけだったんです
り:あ、そうですか(笑)
剛:はい、申し訳ないです。今あれですか?仕事・・・は?
り:はい?
剛:電話してて大丈夫なの?
り:え?
剛:電話してて大丈夫なの?
り:あ、はいちょっと、大丈夫です(笑)ちょっとだけなら
剛:あの、差し支えなければ何のお仕事されてるんですか?
り:業務用スーパーで(笑)
剛:スーパー?レジ、ピッピしてんの?
り:はい、やってます
剛:レジピッピしてんのにまだ(笑)大丈夫?うふふっ(笑) (スタッフ笑)
り:いまはしてないんですよ
剛:大丈夫?
り:いまはしてないです、大丈夫です
剛:あ〜、じゃあよかったけどさ。うーん
り:ふふふ(笑)
剛:うん。まあとにかくこれ当たりましたんで
り:はい(笑)
剛:今年は、運がいいと思いますよ
り:ああ、ありがとうございます(笑)
剛:ぜひぜひスーパーの売上も伸びますように
り:はい(笑)ありがとうございます(笑)
剛:も、1人で売上伸ばしてください。もう○○ちゃんだけで
り:あははははは(笑)
剛:うん。看板娘的な存在になってね?
り:あ、はい(笑)
剛:「あの子のラッピングいいよね〜」言ぅてさ
り:はははは(笑)
剛:うん。「保冷剤の入れ方上手いよね、あの子」言ぅてさ。うん。ぜひぜひ売上を伸ばしてくださいよ
り:あ、はい(笑)(後ろでガラガラ〜ガラガラ〜音)
剛:もうガーガー言ぅてますけどね
り:ふふふふ(笑)ですね。ちょっとこの・・・
剛:思いっきり仕事場ですけれども。ええ。まあ身体に気いつけて、ぜひがんばってくださいねっ?
り:はい(笑)ありがとうございます
剛:じゃ、あの、またおハガキほんと送ってください
り:あ、分かりました。はい
剛:送り返しこれ、きちんとさしていただきますので。申し訳ないですが、
  そういう形でよろしく、お願い申し上げます
り:はい、ありがとうございました
剛:はい。ありがとうね?
り:はい、剛くんも身体に気をつけて頑張って下さい
剛:はい、ありがとうございまーす。頑張りまーす。じゃ、あの、お仕事頑張って下さい
り:あ、はい。ありがとうございます
剛:はーい、どうもすいませんでした〜
り:はい、失礼します
剛:ばいばーい
り:はーい、ばいばーい

ねっ?仕事中に出てくれるっていうの、ありがとうって思ってくださいみなさん。 (スタッフ笑)
ね?ボクたちのファンにありがとうと、心で100回唱えてから今日寝てください。
いいですか? (スタッフ爆笑)こんなねえ、仕事中に・・ふふっ(笑)切手が当たった、
当たってない、「知らんがな!」ですよこれ(笑) (スタッフ笑)ほんまにっ(笑)
「え〜、いもういいし!貼っといて下さいよ。もう」みたいな人もいっぱいいる中でね、
仕事中に出てくれたりね?みんなしてくれてるわけですから。ほんとにもう
100回唱えて寝てください!今日は。口に出して言わなくていいですよ。
あの、苦情が来ると思うから。「横の部屋かなんか、念仏を唱えてうるさいです」みたいな。
「ありがとうございます、ありがとうございます(笑)ありがとうございます・・・」(スタッフ笑)
それはいいから、うん。心の中で100回唱えて寝ていただきたいと思いますけれども。うん。
いや〜、まぁ、でもね、みなさん心おっきい人たちで、ほんとにありがたいことだな、と思っております。
ですので、きちんと貼った状態で送り返しさしていただきますので。ひとつご了承願いたいと思います。
ということで以上、え、年賀状お年玉企画でした。
さ、ここで1曲・・・行きましょう。それではKinKi Kidsで「薄荷キャンディー」、聴いてください。どうぞっ。


 〜♪ 薄荷キャンディー

さ。え〜、今日のキンキラキンキワールドいかがだったでしょうか?
まあ、今日はね、年賀状・・・お年玉のあの切手シート、当たった方々。
その方々に「切手を貼って、送り返ししますけどもいいですか?」という
お電話入れさしてもらいました。まあまあまあ、いかんせんね、これほんとに失礼な。
うーん。当たったものを、オノレが使う前に、オマエらが使うのか?!みたいな
話ですからね、これね。(スタッフ笑)も、大変ですけれども。え〜、ちょっとこういった形に
なってしまいますが、ぜひ送り返し、さしていただきますのでご了承ください。
さぁっ。そしておハガキもね。どんどん読まさしていただきますのでこちらまで送ってください。
(あて先)
さぁ、そしてお知らせですが来週。この番組はですね、「グッズ祭り」というものをやると。
いわゆる今までみなさんにお送りさしていただいてる色んなグッズがありますが、
あんなレベルじゃないと。もっとレベルの高いハイクオリティなものをプレゼントしようと。
KinKi Kidsグッズを、大放出するということでですね、先程重役会議のほうで、決まりました。
まあ総勢2700人ですか?一つのテーブルを囲んで。・・・ま、色々話しましたよ。
選りすぐりの商品を、あてがいました。これで行こうか、と。ね、企画進めてきた次第ですけれども。
え〜・・・ま、そんな中で決まった来週のこの企画ですから、みなさん
ぜひ楽しみにしていただきたいと思います。あの、お聴きのがしなく、お願いしたいと思います。
さ、それではみなさんまた、来週お会いいたしましょう。お相手は堂本 剛でした〜。バイバイっ!



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