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キンキラキンキワールド
’07.3.3


りいさんによる
キンキラキンキワールドレポです
『ハガキコラボレーション』


3月3日

どうも。え〜・・・KinKi Kidsの、え〜・・・「ピッコロ」こと・・・・堂本 剛ですけれども。
いや〜、ほんとにね。いや、大きく分けると、ですよ。KinKi Kidsを大きく分けると、
まあボクがピッコロというのは言われてきてますからね。う〜ん。
まぁ、そんな今日ですけれどもね。ええ。まぁ、あの〜、今日はですね、え〜、
スタジオのブースになんと5000人のお客さんを入れてですね、やってるんですけど。(スタッフ笑)
(ス:公開?(笑))公開生放送、というか。ええ、やってるんです。ま、これもう、
ボクの頭の中でやってますからね。(スタッフ笑)放っといてもらっていいですけれども。
ま、今日はあのちょっとね・・・光一くんがね、遺跡を発掘したいということで
今日ちょっと来れないということなんですよね。えぇ。
結構遺跡出てるからね。もう、難しいぞ、と。一攫千金。色々言ぅてるんですけどもね。
「いやちょっと、そこはもう、行かしてくれよ、剛」と。で、あのトンカチだけ
持って行きましたよね。う〜ん。他、結構要るんやろけどな〜、と思いましたけどね。
トンカチ1つでもう、行きましたね。う〜ん。ま、そんな感じなんだけどちょっと1人で・・
んんっ(咳払い)、キンキラキンキワールドやりますけれども。ま、この、
「キンキラキンキワールド」というタイトルがね?ちょっともう、恥ずかしくなる
年齢に差しかかってきてまして・・・。ちょっと若干ヤ!(嫌)なんですけど、最近ね。(スタッフ爆笑)
ま、ちょっとこう、10周年を機にね?もうちょっとなんか、あの、ええ感じの
タイトルに変えるか、もうイキきるかですよね?これね、中間なんですよちょっと。
「キンキラキンキワールド」って言うの。あのっ、ふふっ(笑)(スタッフ笑)
これ、もう28ですよね?光一くんが。で、ボクももう28、4月になりますから。
「キンキラ」っていうのがね〜。「キンキワールド」ぐらいはまだいけますけど。
これ「キンキラ」っていうのはね〜。(スタッフ笑)「そない光ってへんぞ!ボクら」
っていう話もありますから、ちょっとこの辺考えつつねっ?
まあ〜、今日ちょっとね、ハガキで色々遊んでるじゃないですかこの番組はいつもね。
で、今までカルタ風にしたりとか、トランプ風にしたりとか、もっ、ほんっとに
めんどくさい。も、普通に読んだったらええやないかっていう。このねえ、選んでる、
なんだかんだしてるうちにもう1枚読めるじゃない?それをボクは言いたいんだよね。
う〜ん。(スタッフ笑)なんかね、手応え感じてるのよ、今もなんか。何をそんな
真剣にさあ・・・それを、テープ的なものをなんか・・・指につけて、やったるで的な。
なんか着替えてたやろ?いま。なんかおかしいな。(ボソ)これね、あの手応え
ボクは感じてない。うん。スタッフは感じてるかもしれないけれども、ボクはもう、
全くと言っていいほど感じてないわ、うん。無感触だよ。ほんとに。や、ちょっと今日も
めんどくさい感じなんでしょ?だから。う〜〜ん・・・いやもう素直に読んだ、
読んであげた方がファンの子もええと思うけどな?ボク。ん〜、素直な気持ちをさ、
やっぱり伝えるのが正しいと思うのよな〜。ファンの子にさぁ。
これやらされてるのを分かると思うねんけどこれ。(スタッフ笑)これほんとに
めんどくさいからねえ。今日ちょっとちゃんと頼む、段取りをさあ、ね?う〜ん。
じゃ、とりあえず行こか?じゃぁ、とりあえずね、ここで聴いてください。
KinKi Kidsでですね、Anniversary聴いて下さい、どうぞ。

   〜♪ Anniversary

さあ!え〜、おハガキコーナーですけれども。え〜、ま。いま、ここから、
番組を聴いてくれている人がいるかもしれない、ね?車でなんとなくつけて、
「お!剛か」と。聴いてくれてる人がいるかもしれない。その人・・・たちのために
言っとくけれども、ハガキを今から読みますが、ここのスタッフは、え〜、
何かと一緒にコラボレーションをして、ハガキをなんか読ませたいという。
なんか変な達成感を得ようとしてます。何かね。う〜ん。
ちょっとそれがね〜、さっぱりボクには理解できないです。 (スタッフ笑)
普通にハガキ読んであげたほうがいいです。・・・多分ね。
で、初めてこの番組聴く人も「あ、こんな感じでやってるんだな」と、あると思うんですけれども。
あのねえ、このラジオはねえ、あの〜・・・多分映像を・・・・撮らないとね〜・・・(スタッフ笑)、
伝わらないこと結構やってるよ?釣りとか。(スタッフ笑)全然わからへん、釣りなんて。
うん、ゴルフとかさ〜。ま、でもあれを「いい」と支持するファンの人がいるから、
これまた困るんだけれども、う〜ん。(スタッフ笑)ま、とりあえず今日はね、
何とコラボレーションしてるのか。と。このハガキコーナーを。
(以下 剛:剛さん ス:スタッフ)
ス:今日は、まず1弾目がおハガキ
剛:?!何勝手に喋り出してんの?
ス:はい(笑)
剛:何勝手に喋り出してんのよ
ス:いやいやちょっと・・・
剛:びっくりするやん?初めて聴いた人とか
ス:はっはっは(笑)ああ、そうですね。すみません。はい
剛:うん。なに、どう・・・なによ〜?仕切るわけ?今日
ス:ちょっとボクが色々考えてきたんで
剛:あ、そう?
ス:仕切らしてもらおうかな。と。
剛:あ、そう。まあ今日はちょっとスタジオにね、ジョン・トラボルタさんをお招きして。(スタッフ笑)
ス:ナイトフィーバーしていこうかと
剛:はぁい。じゃあよろしくお願いします
ス:じゃあまず(笑)第1弾が、えっと、「おハガキ視力検査」です
剛:めんどくさ・・・
ス:視力検査とおハガキをコラボしました。
剛:いやこれ、めんどくさいよね?やっぱり
ス:いやいやもう、ね
剛:うん
ス:ちゃんと視力を・・・
剛:どういうことよ?
ス:こちらにおハガキをですね、視力検査の表のようにこう一文字ずつ、
  上から2.…0.1、0.2みたいなふうに振っていったので、これをま、剛さんに離れてもらって
剛:おーん
ス:ほんと視力検査のように、ハガキを読んでいってもらうという
剛:ちょ待って。このさあ、0.1の「剛くんに」も、こっから読めるよ
ス:はい(笑)
剛:2.0に関してはこっからでも読めない (スタッフ爆笑)
ス:それをちゃんと、もしかして片目ね、閉じたらもしか、読めるかもわかんないですよ
剛:あ、そう?
ス:はい。ちょっとこちらの・・・スプーンを使って
剛:それぐらい用意してよ〜!あの〜・・・ (スタッフ笑)
ス:いやいやいや(笑)
剛:あの黒いやつ〜
ス:いやいやいや(笑)
剛:黒いやつあるやんけ、アルコール塗って。あれ好きやったんや、
  アルコール。ちっちゃいのに塗ってさ
ス:じゃあ
剛:誰からのおハガキ?・・・高槻市の?○ちゃん??
ス:これは?
剛:めんどくさいなっこれ!(スタッフ爆笑)読んでいったらあかんの?0.1に関しては
ス:あ、ちゃんと一文字ずつ!
剛:あ、そ。「剛・く・ん・に・お・ね・が・い・で・す・が、最・近・バ・・・・イ?・・バ・イ・っ・て
  ・い〜わ〜な・い・で?す?よ・ね・・・?・・はてな」・・・・・・
  え〜、んっ、なんやこれ・・・? (スタッフ大爆笑)
ス:0.6ですねいま、視力的には (スタッフ笑)
剛:なんやねんこれ・・・? (スタッフ笑)
ス:「いわないですよね」
剛:「ねー」
ス:はい
剛:「はてな」
ス:はい
剛:「が・か」?
ス:「が」違いますね
剛:あ!「わ・ざ」か!
ス:はい
剛:こんなん見えへんやろおまえっ!!!! (スタッフ爆笑)
  「わ・ざ・と?・・・なのか・も・しれません・が・とっても?癒され・る・ので・
  ぜひ・言って・ください」 (スタッフ笑)言ってない?最近オレ。どっちかっつたら
  オレ、バイバイ派やけど? (スタッフ笑)うん、「さよなら」と「バイバイ」派どっちですか?
  言ぅたらも「バイバイ」派やけど。(スタッフ笑)言ってない?!んふふふっ(笑)
  聴いてる人なにが知りたいのよ。これっ(笑) (スタッフ笑)オレの視力が
  知りたいんやったら、視力検査だけしたらよかったのにさぁ〜ん。
  ま、いいけどさ。で、次なにすんのよ
ス:次はですね、次はえっと、パズルとおハガキが合体した「おハガキパズル」です
剛:ん・・・うん
ス:はい。で・・・
剛:ドラえもんの口調で言ったね、いま (スタッフ笑)
ス:で、こちらにですね、1枚のハガキをバラバラにしたパズルがありますので、
  (剛:めんどくさ〜)これ組み上げて読んで欲しいな、と思いまして
剛:めんどくせ〜・・・。あ、そ
ス:はい
剛:んぁ。やっていいの?
ス:はい、お願いします
カーン!(ゴング♪)
剛:や、カーン!もないやろ、なにも。クスンッ(鼻)う〜ん。これさ、切り方おかしいやろ!
  なんか。ちゃんと切ったぁ?いい感じに切ってる?
ス:いい感じになんかあの、子どもがよく使うパズルみたいにちょっとこう・・・曲線を描く
剛:んふふふふふっ(笑)この切り方ないと思うで、オレ(笑)これ絶対。
  ちゃんと切ってへんやん、これ。○○って出てきたわ!(スタッフ笑)○○や、○○な?
  これまた・・・っ・・・うんこみたいな切り方してるやんか〜!も〜っこれ〜・・・。(スタッフ笑)
  ここか?・・・・・・・・・これオンエア、成り立ってんの?シャッシャッシャッ、
  しか言ぅてないやろ?その間ジョン・トラボルタが歌うとかさ、あるでしょなんか?
  (スタッフ笑)じゃ、あれ歌おうや。ボンバヘー♪歌おう
ス:ボンバヘーッ・・・・ボンバヘーッ・・・・・・・・・
剛:・・・・・・・。んふふっ(笑)ちょっと(笑)ちょっと全然ボンバヘッドしてないやないか。 (スタッフ笑)
  「燃え出すような〜♪」やん「熱い魂〜♪」や
ス:ボンバヘーッ
剛:ふふふふふふっ(笑)いやいやいや(笑)なんで間オレに歌わしてんねん!(笑)
  なに自分ええとこ取ってんねん!! (スタッフ大爆笑)
ス:あ、すみません
剛:なに自分だけええパート取ってんねん!なんやねんそれ。 (スタッフ爆笑)
  オレに、オレに振りだけさしといて「ボンバヘーッ」て
ス:なんか、い、いやいまから・・・
剛:どういうことやねん(笑)びっくりするわ。できたぁっ!! (スタッフ笑)
カンカンカーン!(ゴング♪)

つっかれるな、これ。ん〜っ。じゃ、これを、読んだらええんけ?
んっととじゃあ読むで?んっと、神戸市のね、○○さん。
え〜、「光ちゃん、ツヨちゃんこんばんは。2年ぶりにおハガキを出します」もう相当ぶりですね。
「2年前に剛くんにハガキを読んでもらって、その時の企画でペタジーニ・・・
夫婦のうちわをいただきました」(スタッフ笑)んふふふっ(笑)・・・こっ(笑)
も、恥ずかしいねん、このプレゼント。なんやねん、ペタジーニ夫婦って(笑)
で、「いただきました。大切にさせていただいておりますが、保管方法に困っています」と。
「いまのところ送られてきたまま、紙袋の・・・んふふふふっ(笑)中に入れたまま、
タンスの上に置いています。どのように保管したら、お2人は嬉しいですか?」
と、言うことですよ。う〜ん・・・・。いやいや。あのねぇ・・・開けてないっていうのはね、
これもう、ほんとに要らんてことじゃないかな?これ。(スタッフ爆笑)
欲しかったら、だって開けるでしょ、手に取りたかったらさ〜。
ええ?これだって、夏・・・とかあったと思うで?扇ぐチャンス。それを全然
他のもので対応してしまったわけやから。・・・・・・・・。(スタッフ爆笑)
・・・これは・・・どう飾っ・・・どう飾ろかね、これな?どっかの、あの、神社とかに
納めたほうがいいんじゃないの? (スタッフ笑)
「すいませんこれ、ちょっと、ちょっともう・・・」みたいな。
ま、とにかく分かったことは、あれですね。あの〜・・・プレゼントするものは
やっぱ要らないものをプレゼントしてる番組なのかなっていう気ぃはちょっとしてます。
うん。ちょっとなんか危機感を、いま感じましたね。ええ。(スタッフ笑)
まあまあとにかく。・・・まだやんの?これ。この後も?んっと、これ大丈夫?
結構やってるでこれ。あ、そう。じゃあ続いてはCMの後かな?
じゃあまだまだおハガキコーナー、続きます!


さあっ。え〜、おハガキをですね、2枚読みましたけれども。
んは〜っ、時間かかるね、これ。うん。(スタッフ笑)
え、じゃあ次は?なに、何とコラボしてハガキを読めばいいのボクは?
ス:次は、こちらです!
剛:うあ、めんどくさそ〜。・・・なにこれっ?!
ス:こちら。Tシャツとのコラボですね
剛:いや、プリントしただけやん!Tシャツに
ス:いや、コラボです。立派なコラボです。これをぜひ読んでいただけたら、いいかな。と。 (スタッフ笑)
剛:こんなんっ!(笑)ハガキ手にとって読んだらええだっけやないか!
  大きさも全然ちっちゃないしやなあ!これ読むんかいな?これ。う〜ん、
  うさぎの絵やなこれ。う〜ん。片方の耳にハットをかけてるわ。うん。
  ・・・じゃあ読むね。○○○ちゃんね。(スタッフ爆笑)
  「こんにちは。私は剛くんが大好きな小学校6年生です」よ、ね?
  「いま私の学校では百人一首をやっています。普通の授業より楽しいから
  いいんですが、覚えるのが大変です。剛くんは百人一首をやったことありますか?
  また、いい暗記方法があったら教えてください」と。
  ・・・・・・・・。
  「剛くんをうさぎにしたら、こんな感じかなぁ?といつも考えていまぁす」
  ・・・・・・???
  ボクっ(笑)ボクをウサギにっ?! (スタッフ爆笑)
  ・・・したらこんな感じやといつも考えてくれてんねんて
ス:可愛いハガキを(笑)
剛:かわいない?ちょっと、あのさ?こんなピュアなハガキを
  何してくれてるんだよ! (スタッフ爆笑)
ス:コラボですね
剛:ボクがうさぎになったらこんな感じかな?っていっつも考えてんねんで?
  めちゃめちゃカワイイやんか!ほんまに。そんなハガキを・・・なぜそのキミの
  ボテッ!とした腹あたりにプリントしてしまってるんだよこれ〜っ! (スタッフ笑)
ス:ちょっと、うさぎさんが可愛かったのでTシャツにしようかな、と思いまして
剛:うん。うさぎさん可愛いけどさぁ・・・。
  暗記方法って結構ね、頭とケツの言葉とか、なんか分からへんけど
  そういうのなんか覚えると・・・台詞を覚える時はね、ボクだいたいそうするんですよ。
  人の台詞・・・を全部覚えなあかんときもありますけど、睡眠時間たっぷり
  取れてると全部覚えれますわ。台本持って行かんでもええわ。う〜ん。
  でもこの、1日9本とか仕事してた時期があって、そんときはさすがに
  頭に入らないんです。なにやっても。寝てないから。 ご飯も食べてないし。
  も、糖分頭回らへんやんか。なんにも回らへんわけよ。そんな時にもう、人の台詞の
  頭と、お尻を覚える。で、自分の台詞は完璧にする。っていうルールを作って取ってくと、
  「あ、次ボクの台詞やな」っていうのをだいたい拾えるワードが見つかるわけですよ。
  ほんでその最後のケツの台詞を聞いて、「いやでもボクは・・・」って始まると、
  どんどんすらすら出ていくっていうのはありましたけどね。うん。百人一首ですからね。
  う〜ん・・・これはもう・・・・気合いですよ。う〜ん。このボクが、うさぎ・・・に
  なったらこうかな?って思うぐらいのピュアな気持ちで百人一首に挑んでもらえると、
  確実に大丈夫ですよ。う〜ん。いいですね〜。百人一首ね。やったなぁ、ちいちゃい頃。
  いまはもう、百人一首なんてやる時間すら(スタッフ笑)、与えてもらえてないよね?う〜ん。
  でもね、ほんとちょっと、可愛いハガキをねぇ・・・それやめてくれる?(スタッフ笑)
  そゆぅ風にするのさ〜。ね?(ス:気をつけます)ピュアな気持ちなんだから。
  頼むよ?ボク、明日もしかしたらうさぎになるかもしれないんだからねっ?(スタッフ笑)
  気をつけてくれたまえよ。もしそうなったら・・・ちゃんと人参食べさしてよ? 
ス:分かりました。人参毎日持ってきます
剛:うん。水分あんまり多く与えんといてよ?あと、淋し・・・くなったら死んじゃうからね
ス:毎日抱きます!
剛:んふっふふふふっ(笑)それはやめてくれる?キミはちょっと
  止めて欲しいな。う〜ん・・・。(スタッフ笑)で、まだ読むの?
ス:はい。まだ・・・あります
剛:読ませるね〜。て言うか、もうこれ、この時間あったら20枚読めてると思うよ。 (スタッフ笑)
ス:はい。じゃぁ、続きましては、メンコハガキです!
剛:メンコハガキ。メンコってあったね昔。ちっちゃい頃パチンやるやつ
ス:はい、こちら巨大メンコを使いまして、おハガキをめくってもらって、
  めくれたハガキを読んでもらいたいな。と思うんですけども。ちょっと、今から・・・
剛:めんどくさぁっ
ス:メンコがわりの・・・
剛:うん。・・・ハガキはハガキで、メンコはメンコなんや?
ス:はい。めくってもらえれば
剛:ふ〜っ。うん。じゃやっていい?
ス:じゃぁ、お願いします。
剛:やるで?
ス:はい・・・
バシャ〜ン♪ (スタッフ笑)
剛:んふふふふふっ(笑)2枚も(笑)あんな〜・・・2枚もめくれてもうてるがな、これ。
  何枚読むねん?え〜・・・これはね〜、大阪府の○◎ちゃんね。
  「突然ですが、私はものすごい骨盤フェチです」と。「いままでで1番キレイな
  形をしているのは剛くんなんですけれども、最近嵐の松潤やNEWSの小山くんも
  いいな、と発見しました。でも剛くんに勝てる骨盤の持ち主はまだ見つかりません。
  剛さん、少し変わったなになにフェチとかありますか?」
  骨盤フェチってここの・・・ことか?なにがどう・・・・・あんねやろな?
  そのこだわりの、これがいい、これは違う、は。(スタッフ笑)ボク、何フェチやろな〜?
  ・・・・あ、あの、ボクあれですよ、ベースとか弾いてる女の人フェチですよ。
  もう弱いね。いわゆるギターとかは、あり・・・ありきたり?アリなんです、普通に。
  女という風に、女に生まれたのにベースをやってるっていうその人生の!感じが
  いいわけよ。ね?だから男の人でも・・・基本そういう人の方が好きやけどね。
  なんかこう・・・なんて言ったらいいのかな?すごい華奢やねんけどめちゃめちゃ
  ドラム叩いたらパワーあったりとかさぁ。う〜ん。なんかこう・・・・ギャップ、が
  あるといいよね?で、細かく言うとその音色が、もうヤバイ!みたいなさぁ。
  「何?その音?!」みたいなん、鳴らされると、その人の性格とかだいたい
  分かってくるわけよ。それを探っていくのも面白いね。うん。「この人はこんな、
  まぁ、ショットでこんな感じで来るから、こうかな?」かなんか色々。
  で、話していくとなんか「あ、やっぱそうやな」みたいなとこもあったり。
  ・・・いいんですよなんか。うん。それがいいかな、ボクは。
  ふ〜っ(ため息)(スタッフ笑)なんの達成感も無いな、これ。なんやねんこれ。
  じゃ、次ね?高知県の◎◎ちゃんね。え〜、「こんにちは。私は色んなもの、
  ことに挑戦しているんです。例えば魚を飼ったり」カニ?!
  「カニを飼ってみたりしています。今度は球根の・・・鉢植えにも挑戦しようかと
  思っていますが、剛くんはこれを飼ってみたいとか挑戦したいと思ったことは
  ありますか?」これはね〜・・・・・・う〜ん・・・ワニ!
  あとぉ・・・トカゲ系ね。・・・・あとは・・・・・・深海魚飼いたいな。う〜ん。
  深海魚いいよな〜♪なんかちょっとこの、どぎつい感じがいいよね。う〜ん。
  あとはねぇ・・・あとは特にないかな?そのなんか・・・ペットもやっぱそっち系・・・・
  が多いね。う〜ん。そのぐらいかね。サメのちいちゃいのとかさ、コチョウザメとか
  いんねんけどさ。サメ系、トカゲ系、カエル系・・・う〜ん。ま、トカゲいいかもね。
  ・・・・あ!カメレオン飼いたいね。ま、正しくはカ!メレオン(「カ」に力入ってます)て
  言うねんけどさ。(スタッフ笑)うん。向こうで「カメレオン」って、「かめれおんっ」みたいな
  言い方したらさ、「What?」って言われて。「Chameleon?」(キャメレオン?)って
  言われて。(スタッフ笑)ぜんっぜんもうなんか、もう「カメレオン」って言ってんのが
  恥ずかしかったよ。(スタッフ笑)全然言い方かっこいいねんもん。うん。
  カメレオン難しいねんてな?温度とか。うん。でもなんかこう、起きたらリビング居ったりとか
  してほしいねん。「あ!おはよう」みたいな感じ?うん。あと寝てて、一緒に寝たりとかしたいわ。
  カメレオンと。ま、でも、ぷちゅ!ってしそうやからそれはアカンかもしれんけど。(スタッフ笑)
  カメレオンいいな〜・・・う〜ん。あの、だからといってカメレオン送って来ないでくださいよ!
  ボクが選んでボクが飼うカメレオンだからいいんですからね?うん。
  「剛くん、いいカメレオンありました」って、絶対送ってこんといてください。(スタッフ笑)
  困りますからね、泣きますからボクそれ。
  いや〜、でもねぇ・・・色んな物に挑戦するということはいいことです。
  ま、責任をそこでまた背負うわけですけれども。ま、責任をしょいながらね、
  色々やっていくのもいいと思いますけれども。まあ〜、とりあえずハガキ終わったね。
  これさぁ、分かったでしょ?だから普通に読んだらいいんじゃないかなこれ?
  こんっなに机が散らかってるわけだよ。う〜ん。(スタッフ笑)普通に読んだら
  もっと読めたのにねぇ?これ全部読んであげれたんじゃないのこれ?(スタッフ笑)いまあるやつ。
  分からないよね?う〜ん。
  ま、いいか。とりあえずね、おハガキコーナー以上ということでね。
  またこういうコラボするのか、普通に読むのかわかりませんけれども、
  今日はみなさんお付き合いありがとうございました。
  ということで以上「おかしなハガキ企画」でした!

さ、ということで、え〜・・・ま、今日キンキラキンキワールドね。
ハガキコーナーを色んな物とコラボレーションしてハガキを読んでいくということを
やりましたけれどもね。う〜ん。まぁ・・・これねぇ、時間かかるしねぇ、え〜・・・
まぁラジオ聴いてる人にどこまで伝わってるかね、すごく不思議でした。
Tシャツのプリントのハガキに関しては全く普通に読んでるのと同じぐらいの感じやと
思いますけれども。(スタッフ笑)これ映像をねぇ・・・あの〜・・・ボクを映すと
また問題なりますから、ね?ボクを映さずして、なんか伝えていくぐらいの・・・。
(スタッフ笑)ネット配信とかしたらどうですか?ほんまに。もったいないすよ、これ。
うん。ここまでやってますよ、っていうのをね。やっぱやってもいいんじゃないかと思いますけれどもね。
ま、ということでみなさん懲りずにハガキをどんどん送っていただきたいと思います。
(あて先)
ね、ということでみなさん、どんどんおハガキ送っていただきたいと思います。
それでは、え〜、今日はこれでお別れいたしましょう。
また来週お会いしま〜すっ。ばいば〜い!


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