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キンキラキンキワールド
’07.3.24


りいさんによる
キンキラキンキワールドレポです
『おかしなおハガキ企画』


3月24日

はい、どうも。光一で〜す。キンキラキンキワールドです!
え〜、私がしばらく・・・しばらく休んでたってどんくらい休んでたかな?ラジオ。
3・・・4ヶ月ぐらい?3ヶ月、4ヶ月ぐらいですかね?まあ、休んでいた間ですね、
大人気企画ができたそうなんですね。おハガキコーナー!ほんとに大人気なんですか〜ん?!
ただのおハガキコーナーでしょ〜?え〜、ま、ハガキをただ単純に読むだけじゃなくて、
様々なものとコラボしていく画期的なコーナーです。
・・・・・・・・・・いや。剛がやるから成立してたんじゃないんですか?
なぜかスタッフは力強い手応えを感じているそうなんですけども。
うーん・・・。普通に読めばいいじゃないですか〜!おハガキはっ!
ボクはそう思いますけども。まあこれをね?いつっも聴いてくださってる
リスナーの方は分かってるのかも・・・ボクは全くよく分かってませんから。
まあどんな風におハガキを読むのか、ま、分かりませんけども。ま、後程ね。
まあ・・・普通に読めばいいと思いますけどね。
はい。え〜、その前に歌を聴いていただきましょう。KinKi Kidsのアルバム、
Iアルバムからですね。「藍色の夜風」どうぞ

 〜♪ 藍色の夜風

はい、おハガキコーナーで〜す。普通に読もうよ!なんかやらなあかんのでしょ?
えぇ、まあ・・・何かしら手間をかけて、めんどくさい事をやりながら、
おハガキを読むと。まずなんですか?
(以下 光:光一さん ス:スタッフ)
ス:はい、まずはですね、えっと、い、1発目はおハガキヘリコプターですね
光:ふふふふふっ(笑)
ス:おハガキヘリコプター!
光:お、おハガキヘリ・・・(笑)
ス:ヘリコプターです
光:・・・・いい、いいっすよ。読めば
ス:いやいや、あの今日はすごいデカいスタジオ。ま、imagine studioといいまして、
  ま、学校の小さな体育館くらいの大きさのスタジオなんですけども、そこで
  向こうっかわに見えますあのヘリコプターに
光:・・・はい
ス:下にハガキが付いておりますので
光:はい
ス:このヘリコプター、ラジコンヘリを運転してもらって、ハガキをこっちまで
  持ってきてもらってそれを読んでいただこうと
光:いやいやいや・・・ (スタッフ笑)
ス:いうコラボ、コラボ企画なんですけどもっ
光:いやいやいや。最初から机の上に置いとけやっ!ちゅう話ですよ
ス:いやいやせっかく広いとこ、ま、このね、運転して欲しいがために
  こう広いとこ取ったんで、ぜひともちょっと
光:あぁ・・・まあまあ。・・・ま、楽しそうやからいいよ!
ス:楽しそうですね、これ
光:うん、楽しそう楽しそう。これをあそこに・・・あの、これラジコンやんな?
ス:ラジコンですね
光:これどうやんのこれ?!こ、これ、これはあかんの?うおおおおお〜っ、
  お〜!すげえ〜〜っ!!いっくぞ〜っ♪さ、ヘリコプターが・・・。
(ラジコン音♪)
光:お〜〜〜っ!!おおおおっ?!(スタッフ爆笑)(ス:物凄い風が(笑))
・・・・・・・・・
あ〜〜〜〜っ!!!墜落!墜落っ!!(←絶叫) (スタッフ爆笑)(ス:ハガキが墜落・・・(笑))
これどうすんのこれ?・・・これ、くるっくる、くるっくる回るで??これトリムが合ってないんか?
(トリム/速度・重心・舵など全てがつり合い、安定飛行するよう各舵の角度を
合わせるための送信機の微調整装置。)(大きなラジコン音♪)
光:どこ行くねん?!(スタッフ笑)こっち来いや!こっち来い、こっち来い!
  こっち来てくれへんっ!!ぐるぐる回っとる。でもほんま飛ぶねんな〜?
  あっ!来た来た来た来た!ああ〜っ・・・来い来い来い来い!
  お〜〜っ、来た来た来た!あっ!あっ!!怖い怖い怖いっ・・・あああ〜〜っ!!
  あ〜っ!来た来たっ!OK、OK、OK
(スタジオ内、拍手♪)
光:いいよね?いいよね?? (自慢げ(笑))(スタッフ笑)(ス:上手い!)
  あのっ・・・「あっ!ん、あ!!」とかしか言ってへんけどこれラジオ的に大丈夫か? (スタッフ笑)
  ものっ凄いこれ、あの、絡みますけど。ねっ。このヘリコプターが、連れてきたハガキは・・・
  大阪府の○さん。え〜「光一さん、剛さんこんばんは。光一さんはよく
  「忙しいとメシ食うの忘れる」と言っていますが、腹減ったとき、ぐ〜って鳴りませんか?
  私はめちゃめちゃ鳴ります。テスト中でも鳴るんで、めちゃ恥ずかしいです。
  止め方があれば、教えてください」・・・苦労、苦労して持ってきた割、には・・・
  地味〜な内容ですね。(スタッフ爆笑)いやいや、いいんですよ?こういう地味〜な
  内容を送ってくれることがいいんですよ。ラジオにねっ。あ、腹ぁ、腹減った時に
  ぐ〜って?あんまり鳴らへんかな〜?い、いま、いまちょっと喉が鳴った。
  喉が鳴った。ぐる〜言ぅた喉が。 (スタッフ笑)腹・・・う〜ん・・・・腹減ったという感覚、
  まあ、もちろんない訳じゃないんですけど。特にあの〜、やっぱ、舞台とか運動量が
  多くなると、食えなくなるのはこれはしょうがないですね。ま、でもあの〜、ま、
  頑張って食べるようにしますけど。う〜ん・・・なんやろ?・・・・・・わっ・・・忘れ・・・る
  ・・・・・?ひゃはは・・かかかかっ(笑)(スタッフ笑)う〜ん。まあ女の人はさ?
  やっぱり、食欲あるじゃない?甘いものとかさ、大好きでしょ?オレだからそういう欲が
  ないからね。だからあんまり腹減ったな、っていう感覚に陥らない、ですよね?
  ま・・・止め方はない!止め方は、忘れろ!腹減ったことを。うん。それぐらいしかないわ。(スタッフ笑)
  さ。も1回飛ばすの?ふはははははっ(笑)(スタッフ笑)
  このABCっていうのなんやろ?あ、これリモコンのアレか。Fはなんや?
ス:ちょっと速めになる
光:あぁっ。速くなんの?これトリムが・・・合ってへんと思うなあ(ボソ)
(ラジコン音♪)
  うぉ?!おおおおおお、おおおお〜、おおおお〜!お〜・・・・・・
  (「お」の言い方が上がったり下がったり(笑))
  おぉ〜〜っ!・・・なんかぐるぐる、ぐるぐる旋回してらっしゃるけど?
  お〜〜〜っ!怖い怖い怖い怖い怖いっ!!
  うははっ(笑)おおおお〜っ!(笑)いいんじゃない?(自慢げ)
  これ上手いも何もさ・・・方向舵がまったく利かへんねんけど? (スタッフ笑)
  ただ単に、上に上昇させてるだけやねんけど?オレ。
  でも飛ぶもんやな?あの・・・・めんどくさいな。う〜ん・・・これどうやったら
  方向を上手く飛ばせるのかな?はい、埼玉県の○○さん。
  「私はいままで、お風呂で椅子を使ったことがありません。いつも立ったまま
  頭や身体を洗っています。我が家にも椅子はあるのですが、使ったことがありません。
  しかし最近、いままでよりも少し高い」え〜・・・高さがね。高さが「高い椅子に
  変えたのですが、なんとなく使ってみたらとても楽でした。お風呂に入るのが
  面倒だったのですが、少し気持ちが変わりました。光ちゃんの家のお風呂に
  椅子はありますか?」無いっ!!(即答)(スタッフ笑)
  無いよ。お風呂はね、なるべく物を置かない方がいいです。と、ボクは思う。
  やっぱりほら水気の多い場所だからさ。ああいふ(あくび ^^;)・・・、ふぁっあっ、
  ラジオやりながらあくびすんじゃねえよ!ほんとにもうっ!ふふふふっ(笑)(スタッフ笑)
  自分にダメ出ししてますけど(笑)あ・・んの・・・風呂場とかってやっぱり水、湿気の多い場所でしょ?
  だからその椅子とかさ置くとさ、ある日突然さ、椅子の裏とか見るとびっくりすることに
  なってたりするわけでしょ?それが怖くてああいうの置けないの、オレ。絶対嫌やわ!だから。
  もうシャンプーやらボディーソープやらそういう、ん、も、最低限のものだけしか置かない。
  んー。ま、椅子なあ?・・・オレ必要ないな。胡座かいて、かいてる。
  立ちっぱな時もあるし、後はもう床にべちゃって座って。うん。体洗うとき。床に座ってるな。うん。
  であの、うちのお風呂はなんや、水弾きのいいナントカみたいな、そういう床だから。うん。
  だからね、オレ、なんかもう、なるべく物は置かないようにしますね。風呂は。うん。
  あの〜・・・・うん、何でもない (スタッフ笑)あのね〜、ちょっと・・・あのう苦労してる割には
  地味やねん! (スタッフ爆笑)ふっ(笑)話そんな膨らまへんやん!うん。
  でもお風呂にはいるのが面倒っていう人多いよね?オレ面倒ってあんまり思わないんだよな。
  何分ぐらいかな?だから湯船に浸かる時と浸からん時あんねんけど、湯船に浸かったら
  30分ぐらい入るけど、浸からんかったら・・・ま、20分かかるかかからんか、ぐらいかな。
  うん。っで、風呂でさ、歯磨く人いるやん!あれ分からんねん!
  分からん!あれは。(スタッフ笑)分かる〜?なんで風呂場で歯ぁ磨くん??
ス:めんどくさいから
光:風呂で?う〜ん。分からんわ。洗面台でしょ、普通。だって風呂は風呂じゃん!
  いるよね〜。風呂なぁ・・・。あんまり膨らまん・・・風呂。あのね、帝劇の楽屋の
  風呂がすごい綺麗になってね。いいんですよ
ス:広い?
光:いや広いっていうか、あの、まあ大浴場もあんねんけど。
  大浴場もあんねんけど、ま、でも自分は楽屋にあるから楽屋で入んねんけどね、
  綺麗になってね、とてもいい感じ、ですね。うん。
さ、こんな地味でいいんですか? (スタッフ笑)
ス:これで派手ですから
光:派手って言うか、だってこれ聴いてるほう「うわっ!うわっ!ああっ!!」とかしか
  聞こえてへんわけでしょ?ね。まあ、この後もおハガキコーナー続きま〜す


あ〜い。ちょっとシュワーッ!て音してるかもしれんけどちょっとごめんなさい。
炭酸飲料を私コップにちょっと入れてるんでね。これを飲みながらのトークするんで。
これええ音でしょ?シュ〜〜〜ッ♪ねっ。ちょっと聴きづらいかと思いますけどもこれ。
シュワ〜〜〜!言ぅてます。 (スタッフ笑)おハガキコーナーでございますけど、次は何とコラボすんの?

(以下 光:光一さん ス:スタッフ)
ス:はい、次はですね、おハガキフリスビーですね。ま、いわばね、
  公園でやってるフリスビーとおハガキがコラボした・・・
光:はい
ス:感じなんですけども
光:はい
ス:でボクがですね、向こうの壁の方から投げますんで
光:はい
ス:光一さんには、ぜひともキャッチして読んでいただきたいなと
光:んー・・・あ、そう
ス:はい
光:ここに居んねんからそのまま渡してくれれば・・・
ス:いやいやいや。この飛ばして受け取る楽しさ、ですか?ヘリコプターを操縦してんのと同じくらい
光:ああ・・・そう
ス:じゃちょっと行きますんで
光:じゃ、こ、ここに投げてくれればいいよね?はい、バッチコーイ!!
  あ、これ動かなあかん。これじゃぁ・・・
ス:じゃ、行きますねー。行きますよー?
光:はい、いいよ〜
ス:はい!
光:あ〜っ!落っとしてもうた〜・・・ (スタッフ笑)
ス:じゃあちょっと、次・・・2度目、行きます
光:あの、あまり運動させないでよ〜
ス:はい!
光:はいっ!OK〜っ!!・・・・・・なんやこれ・・・。(スタッフ爆笑)
  オレも「オッケーイ♪」って言ってるオレもオレやわ (ス:言っちゃった?)
光:言ってもうた。オッケーイ!って言ってもうた。・・・・・はぁっ(ため息) (スタッフ爆笑)
  はい、大阪府にお住まいの○○○ちゃん。「光ちゃんこんばんは。私は幼稚園の
  先生をしているのですが、お2人は幼稚園の頃の記憶ってありますか?
  私は自分自身の記憶がなく、漠然と楽しかった記憶があってこの仕事をする
  きっかけになったのですが、キンキのお2人はどうですか?
  最近少しでも、え〜、子どもたちの記憶に残りたいなと思い、何かインパクトの
  あることをしようと考えています。何かインパクトのあることを是非2人で
  考えて頂けないでしょうか?子どもは当然ながら『うんこ』『おしっこ』『おなら』など
  大好きです」ふふふふ(笑)「この辺りで何か面白いことを考えていただけたら
  嬉しいです。よろしくお願いします」ふふっふっふっふっ(笑)(スタッフ笑)
  あの〜・・・「この辺りで」と言われてもねえっ?(スタッフ爆笑)どの辺りですか?
  オレのねぇ・・・生まれて最初の記憶は、公園で・・・あの〜・・・迷子になって、
  「あれ?おかぁはんいない」ってドキーッ!ってした記憶?ま、ほんまにちっちゃい頃ですよ。
  も、何歳かも分からん。も、やっと歩けたぐらい。うん。なんかそのドキーッ!っとした感覚が
  残ってる。まあ実際は全然迷子にもなってなかったんですけどね。すぐそこに、親、いたんですけど、
  「あ、いない!」って思った瞬間的な?それを覚えてる。幼稚園の記憶は・・・
  嫌で嫌でしょうがなかった。も、幼稚園、迎えのバスが来んねんけど、もうそれが来ると
  すぐ「おなかいたい」言ぅてた。もう「おなかいたい、おなかいたい」(スタッフ笑)
  すぐお腹痛くなる子だった。でも強引に行かされてたけどね。う〜ん・・・・・
  あといい記憶・・・・あ〜っ!うちの幼稚園ね、あの、裸足だったんですよ。
  校庭とかも。・・・校庭とは言わないか。運動場?で、野良犬が出現してね。
  野良犬がこう・・・原っぱみたいなとこにうんこしていったんですよ。
  (スタッフ笑)それをねぇ・・・友だちが裸足で踏んだんですよね。(スタッフ笑)
  その記憶が・・・強く・・・・残ってます。「なんじゃ!こりゃぁぁぁぁっ!!」言ぅてましたからね。
  ほんとに。松田優作かと思いましたから。えぇ。その記憶が残ってるかな〜?
  でも、あんまり〜・・・好きじゃなかったかな?なんとなく幼稚園。う〜ん、
  何やればいいかなあ?まあねぇ、子どもたちの記憶に。うちの姉ちゃんはさあ、
  保育士やってたからさ。あ、幼稚園だもんね、保育士って言わない。保育園じゃないもんね?
  この子はね。何をやったらええんやろ?うんこ、おしっこ、おなら・・・・
  ここはまず離れよう!(スタッフ笑)うん。これ!これで、うんこ、おしっこ、おならで
  思い出作っても、これ小学校のちょっとまで続くから。だからあんまり、逆に
  残らないと思うんですよ。違うこと・・・えぇ・・・・なんやろな〜・・・?何しよう?
  じゃあっ、フリスビーに(スタッフ笑)、書きたいことを書いて、飛ばしてみれば
  いいんじゃないですか(笑)ふっはっはっはっはっ(笑)ね〜っ。ま、でも素敵・・・
  だよね?この人ね。この、子どもたちの記憶に少しでも残りたいなと思って、
  子どもたちのために何かやってあげたい、って思った。このきっかけが大事じゃないっすか?
  ええ。この○○○さんにとってね。ええ。まあ、ごめんなさい、わたくしなんぞは
  全然ね、アドバイスはあげられないですけども。あの〜・・・ぜひね子どもたちがこう、
  とても色々感受性豊かでねっ?色々影響受ける年頃でもございますでしょう。
  ねえ、色々吸収する時。色んな遊びを覚える時。ねっ?ですから。ぜひ子どもたちに
  いい思い出を残してあげてください。よーしっ!
ス:じゃ、2投目のほう行きますか。じゃ、またボク離れますんで。キャッチをお願いしまーす!
光:は〜・・・(ため息)
ス:じゃ、行きますねー?
光:はいはい。はーい。はい。あーっ!!あ〜・・・ダメだった!あかんかった。
  いや、よかってんけどな〜?。いまなぁ?いま・・・よかってんけどな〜、
  取れへんかった。はい。
(コツコツと靴音♪)
ス:はいっ!
光:っほ〜い!ナイスキャッチ。フリスビー対象年齢6歳以上って書いてある (スタッフ笑)
  ふっ(笑)でもこれ思いっきり速く投げたら怖いやんな?スパーンッ!来るやんな?
  はい。・・・はぁっ(ため息)これフリスビーに貼ってるからどこの子かわからへんやんけ!
  ふふふふっ(笑)う、(笑)裏に書いてるから(笑)新宿区にお住まいの○◎ちゃんですね。
  え〜、「この前、学校のストーブの上にハート型で青色のでこぼことしている紙が
  あったので「何これ?」と近くにいた友達に聞いたら『うんこ』と言われました。
  それは象のうんこが・・・うんこででき・・・・それは象のうんこでできた紙らしいです。
  うんこでできた紙って見たことがありますか?」
  や。無いです。(即答)(スタッフ笑)・・・あの、なんでこのハガキを選んだんや? (スタッフ爆笑)
ス:飛ばす方に、力入れてまして
光:くっ(笑)こ(笑)この、これ、このハガキを選んだ理由が(笑)オレにはよく分からん!
ス:苦労して読んでもらって、よかったかなと(笑)
光:でもなんでストーブの上に、象のうんこでできた紙があったんや?!
  それが気になる。学校のストーブにやで?・・・・な?そやんな?なんで燃えへんねん??
  象のうんこやから燃えへんの?んはははははははっ(笑)もう、ようわっかりませんやん
  このハガキ!!(笑) (スタッフ爆笑)もうっ(笑)膨らましようないしぃ!!
  どうせえゆうねんこれ!!!ひっどいわ〜、なあ?
  まあ、もうこんなとこやろ、これ。もうしゃあないわ。(スタッフ爆笑)
  というわけで以上「おかしなおハガキ企画」でした。


はい、今日のキンキラキンキワールドいかがだったでしょうか?
ま、「いかがでした?」と聞くのも・・・申し訳ないような、感じですよね。(スタッフ笑)
いかがもどうもこうもねえよ!っていう感じですけども。
ええ。ま、あの・・・先程はね、「なんでこんな内容のハガキを選んだんや?」とボクは言いましたけど。
・・・・さっきも言ったけど、こういうハガキ、いいよ(笑)(スタッフ笑)
オレ嫌いじゃないよ(笑)かっかっかっかっ(笑)オレ嫌いじゃないこういう内容(笑)
何が言いたいんや?っていう内容、面白いよね(笑)
ですから、まあ、あの・・・こんな形で使われる可能性もありますんで、
どんな内容でもいいんでおハガキ送っていただけたらと思います。
(あて先)
はい。今日はこの辺でさよならいたしまーす。ばいばい!

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