>その他レポ


04.4.16オンエア

『ジャスト』 

By tomoyoさん

剛さんがゲスト出演された「ジャスト」のレポをいただきました

4月16日『ジャスト』
剛→剛さん 安→安住さん 三→三雲さん ナ→ナレーター
ピ→ピーコさん ユ→ユースケさん 


[スタジオ]
安「ビックなお客様を迎えています。この方です、どうぞっ!」
(拍手)
〜剛さん中に白いシャツみたいなの(よく見えません…)の上に、
赤のジャケットらしきモノを着て(左胸のポケットにサングラスかけてます)
下は銀と黒のダボッとしたパンツ、靴は金、手には帽子を持ってます。
髪は後ろで一つに結んでます〜
剛「おはようございますっ。…おはようございますっ」
三「どーぞどーぞ」
安「ご紹介いたします。KinKi Kids堂本剛さんです!よろしくお願いします」
剛「どうもっ。お願いします」
三「よろしくお願いします」
剛「お願いします」
三「今日撮影の合間にお越し下さったんですか?」
剛「はいっ」
三「はいっ、これは、ドラマのご衣装ではなくてご自身のスタイル」
剛「はいそうですっ」
三「はいっ、ピーコさんファッションチェック。ふふふふ(笑)」
ピ「ファッションチェックはまぁかわいいカッコして金の靴がいいんですけど
この頭ここんとこずっとこの頭でしょ?」
剛「はい」
ピ「これどして?」
剛「ぃえっ、特に…ドラマでこれになっちゃったので」
ピ「うん」
剛「はい」
ピ「なんか天平の人みたいな感じね」
剛「あぁはっ(笑)」
三「ふふ(笑)」
ピ「天平時代の人みたい(笑)」
剛「(笑)」
ピ「うんでも今日かわいいカッコしてるよね。これが銀の色でここが金の色で」
剛「はいっ」
三「あ、結構ダボダボッとしてるんですね」
剛「はい」
三「ね」
剛「ダボダボパンツですっ」
三「は〜い」
安「さ、それではまずこちらのVTRから御覧いただきましょう。どうぞ」
剛「はい」

[VTR]
〜Gコンの映像が。2人で「ね、がんばるよ。」を歌ってます〜
ナ「ジャニーズが誇る超人気アイドルデュオ、KinKi Kids」
剛「お〜、いいねぇ」
〜「硝子の少年」のPV〜
ナ「デビュー曲から19作連続初登場No.1に輝くギネス記録を現在も更新中」
〜感謝状を持った光一さんと剛さんの映像〜
ナ「そして、剛さんといえばその独創的なヘアスタイル等でも注目の的で」
〜Fコン、永遠のBLOODS、『夢カリ』の頃の写真〜
ナ「さらに最近はイラストレーターとしても活躍するなど大変話題を呼んでいます」

〜ずーっといっしょ。の会見時の映像〜
ナ「そこで本日は、」
〜「ね、がんばるよ。」ジャケ写とザ・テレビジョンの
「ORIGINAL COLOR」の歌詞の所に載っている写真〜
ナ「先週25歳になったばかりの堂本剛さんのマル秘素顔を徹底解剖!」
〜『人間・失格』の映像〜
ナ「10年前のドラマ初出演の秘蔵映像からマル秘ゲストが
剛さんのプライベートを暴露」
〜ユースケさんにモザイクがかかってます(笑)〜
ユ「ゴメンゴメン。この間キープしたボトル、飲み干しちゃった」
〜また「ね、がんばるよ。」のジャケ写〜
ナ「人気アイドルデュオ、KinKi Kidsの堂本剛さん。少年から大人へと
成長をとげた素顔の魅力に迫ります」

[スタジオ]
剛「うーん」
安「改めてご紹介しましょう、KinKi Kidsの堂本剛さんです!
よろしくお願いしま〜す」
(拍手)
剛「お願いしますっ」
三「よろしくお願いしまーす!」
安「えぇ」
三「いやぁ、華やかなセットにすごく似合いますね」
安「似合いますねぇ」
三「えぇ〜」
ピ「もう25なのね」
剛「そうですっ」
三「そうなんですねぇ」
ピ「''Kids''って言ってられないね!」
三「(笑)」
剛「ちょっともぉ〜言ってられないですね。もう光一も25歳になりまして」
三「えぇ」
剛「2人とも25歳になっちゃいましたんで」
三「えぇ〜」
剛「はい」
三「なんか心境の変化みたいなのありますか?この誕生日を機にみたいな」
剛「う〜ん、そうですね。まっ、この誕生日を機にと言いますかぁ、
もう2年前ぐらいからですけどぉ、結構アレですね、人に甘えるのとかを、
ちょっとやめていこうと思って」
三「お?」
ピ「ふふふ(笑)いいじゃない、いつまでも甘えたって〜」
剛「ぃやっ!ちょっとね〜、自分の中で、うぅーん…なんか、もうちょっと、
なんて言うかイバラの道をいきたい感じで」
三「おっ、追い込みたい!」
剛「追い込んでいこうとね、思って〜。で、結構2年前ぐらいから追い込んで、
追い込んで、25を迎えた感じですね〜」
三「う〜ん」
ピ「どのくらいどういうことで追い込んだの?」
剛「結局ーま、あの詩ーを書かせていただいたりとか、曲書かせていただりたりとか、
もちろん芝居もさせてもらっているので、まっ、先程もイラストを書いたりとかって
いうこともあったんで、そのどんどん追い込んで追い込んでやることによって
結構いろんなモノが出来る」
三「開けてきた感じ」
剛「はい、あぁ書けるなぁっていうことがちょっとわかったんで」
三「あぁ〜そう広がってきてますよね、お仕事もね」
剛「そう〜ですね。なんか最近もまたいろいろ書かせてもらってるんですけども、
ちょっとまた違うモノを書けたりとかするようになったので」
ピ「努力、努力してるんだ」
三「(安住さんに向かって)ねぇ、追い込まなきゃダメなのよねぇ」
安「いやいや(苦笑)」
ピ「誰に聞いてんのよ〜(笑)」
安「ダラッダラした感じで30になっちゃったんですけどねぇ」
剛「(笑)いや、もう…」
安「ちょっと今真剣にお話聞かせていただきました(笑)」
三「(笑)」
安「さぁ、そんな堂本さんにとってでは!」
剛「はい」
安「この映像はどういう風に映るんでしょうか。ちょっと懐かしい映像用意してます」
剛「はい」
安「御覧下さい」

[VTR]
〜『人間・失格』の映像〜

[スタジオ]
剛「若い〜ですねぇ」
ピ「自分でなに若い〜ですねぇって(笑)」
三「(笑)」
剛「ふふ(笑)」
ピ「だって、もっとちっちゃい時からお芝居やってたんでしょ?」
剛「そうです。やらさしていただいてたんですけどもー、ちょっと…
ねー、すごい映像が残ってるんですねぇ、世の中には」
三「(笑)残ってますよ〜、お宝映像ですもん」
〜『人間・失格』の映像になります〜
安「10年前…」
剛「まぁ母は嬉しいでしょうねぇ」
ピ「ははは(笑)」
三「ちょっと、照れる?やっぱり」
剛「照れるというか、ちょっと軽く気持ち悪いな〜と」
三「(笑)」
ピ「はははは(笑)」
剛「光一くんもねぇ、眉毛太いですからねぇ〜」
三「あぁホントだ〜」
剛「この頃はもう2人とも、本当にまぁそれこそオシャレもまったくせずに」
三「うん」
剛「新幹線で2人で通って」
三「そうですよねぇ」
剛「こちらで…TBSの方で撮らせていただいたんですけども」
三「声も、今言ってたんですけど高いですね?」
〜スタジオに戻ります〜
剛「あぁ、ええ」
ピ「声変わりーがねっ」
三「声変わりした後なんでしょうけど」
剛「ちょっとねぇなんか吸ってる感じはありますけどね」
ピ「あはははははは(笑)」
三「ははは(笑)」
安「ヘリウムガスを…」
ピ「でも、大阪でずっとでしょ?で東京来ちゃったらまた感じ変わった?」
剛「そうですね。やっぱりねこっち来て、バラエティ番組とかまっ、こういう、
ゲストで出させていただいたりする時とかに、やっぱりモロの関西弁で
喋ってると、ちょっとキツかったりするんで。標準語と関西弁を
ちょっと混ぜた感じの、関西弁で…」
三「あ〜すご〜い!そう言われてみればそうですね!」
ピ「そういう風にやってんだ、ちゃんとしてるんだぁ。ただの関西弁だったら
吉本と思われちゃうもんね」
剛「ちょっとやっぱり…」
ピ「あははははは(笑)」
三「(笑)」
剛「ちょっとキツいかな、っていう…」
三「語調がキツくなっちゃったりしますもんね」
剛「そうなんですよ〜」
安「さぁそれでは続いて、街の人達は堂本さんにどんなことを聞きたいと
思っているのでしょうか」
剛「あ〜そうですか」
安「御覧下さい」

[VTR]
「神!」
〜画面左下の窓に剛さん〜
「優しいお兄さん。''ニンジンもちゃんと食べろよ!''みたいなことを言ってくれそう」
「好き〜v私に今度ギターを弾いて歌って下さいv」
剛「ちょっとねぇ…(笑)」
《街の人からQuestion 教えてツヨシくんv》
剛「えー」
「好きなタイプはどんなタイプですか?ちなみに私じゃダメですか?(笑)」
〜剛さん小さく頷きます(笑)〜
「オフの日はなにしてますか?」
「今度、どんな髪型にするんですか?」

[スタジオ]
三「う〜ん、気になりますもんねぇ、それぞれね」
安「ということで」
剛「はい!」
安「街の方々はこういうことが気になってるということで」
剛「あ〜そうですか。僕…」
安「理想の女性のタイプは?」
剛「僕''神''って言ってる人ちょっと大丈夫ですかねぇ」
安「(笑)」
三「はははは(笑)」
安「まぁそれぐらいこう」
三「皇后しく見える」
安「ええ」
剛「全然いかしてないですけどねぇ」
安「もしくはインタビューした方がえぇ…」
剛「光一くんの方が光ってる」
安「いえいえ(笑)」
三「理想の女性のタイプ」
剛「理想の女性のタイプですか。僕はですね、えーとどうしようね、
えっと…えーと、あんまり入ってこない感じの人がいいですね」
ピ「冷たい人」
剛「冷たい人…」
三「ベタベタしないとか」
剛「うん、感じの方がいいですね」
三「心に入り込まない」
剛「僕ー、昔は結構ベタベタしたかったんですけど、ここ何年かですね、
1人でずーっと追い込んでたので」
三「あー」
剛「人が入ってくるのがちょっと嫌になっちゃってるんですよ。なので、多分あの、
まぁ家で例えば詩書いてたり、まぁ仕事してたりっていうその隙間隙間に
(と言いながら左手の指を広げて、右手の一差し指を左手の指の間にやってます)
すごいワガママなんですけど、上手く入ってきてくれる…」
安「あー、はぁはぁ」
三「あ〜」
剛「人がいい…イコール(=)、1人でいいんじゃない、という…(笑)」
ピ「あはは(笑)」
三「そんな追い込まなくてもいいと思うけどねぇ(笑)」
ピ「もう面倒くさくなっちゃったんだよね」
剛「ちょっとそうですねぇ」
安「そうですね」
三「自分のワールドが今確執しつつあるんだよねぇ」
剛「まぁでもホントに、僕のことをなんでしょう、まぁ見守りながら」
三「邪魔しないように」
剛「ように、なんか待ってくれる人が。ワガママですけど」
ピ「年上だわねぇ」
剛「年上ですか」
三「それもいいかもねぇ」
安「でもそういう時期あったんですけど1ヶ月しか僕続きませんでしたね」
三「はははは(笑)」
安「まぁねっ。さぁ続いて参りましょう。オフは何をしていますか?」
三「わぁ興味津々」
剛「オフは〜基本的に〜そうですねぇ。まぁ家にいるか、基本家にいますねぇ。
で、ちょっとー…」
ピ「オフの日ってあんまりないんでしょ?」
剛「あんまりないです」
ピ「ねぇ?」
剛「はいっ」
安「オフはないということです!!」
剛「はははははは(笑)」
三「(笑)えー」
安「そして次はどんな髪型に?ということですが」
三「あっ、これはすごく気になる」
剛「これはまぁドラマ中なのでドラマ中は」
三「繋がりがあるから?」
剛「はい、特にしませんけれども」
安「ちょっと過去の髪型の」
剛「はい」
安「えーと映像があるようなんで御覧頂きましょう」
剛「あるんですか」
〜Fコンの時の8:2で黒&金の髪型です〜
安「まずこちら」
三「ふふふ(笑)」
剛「はい。これは僕はAB型ヘアーと呼んでるんですけれども」
三「あはははは(笑)」
剛「ええ。もう…なんでしょうねぇ。最近はもう落ち着いたんですよ。
去年の夏ぐらいからもう色も入れてませんしー」
三「でも結構イジってましたよね?」
剛「はい、あのーちょっと前なんか反抗したかったんでしょうねぇ。あの…社会に」

ピ「(笑)」
安「なに…(笑)」
剛「(笑)」
三「今のばしている」
剛「はい」
安「よく…よくわかり…ということでよくわかりました(笑)」
剛「今は、あのーおとなしくいこうよっていう。あのココ(右手の人さし指で胸を
トントンしています)で反抗していきなさいってゆー感じで」
ピ「大人になったの?」
剛「ちょっとそうかもしれないですね。自分で言うのもアレですけども、ちょっと
まぁ、ね、実力とか、そういうもので、あのー反抗しときなさいということで」
三「あー」
剛「はい。最近はなにもいじくっておりませんが」
三「素晴らしいねっ」
安「うん、いいと思います。なんかすごい地位に走っていった感じの
コーナーでよくなってきましたねぇ」
剛「ふふふふふ(笑)」
ピ「どん…どんなんだと思ってたの剛くんのこと!」
剛「ふふふ(笑)」
安「いえいえ(笑)さぁそこでえーとお気に入りの」
剛「はい!」
安「スナップをいろいろ撮って来ていただきました」
剛「はい!」
三「すごいですねぇ」
安「6枚お願い致しました」
〜フリップの上の方に3枚、下の方に3枚あります。紙で隠れてます〜
三「どんなものが出てくるんでしょーかっ」
安「はい、期待いたしましょう。まずは1枚目はこちらっ。ギター。
2枚目。じゃんっ、ギター」
三「あれ?」
安「3枚目。じゃんっ、ギター」
三「あれ?」
ピ「同じものじゃない?」
安「これは…(笑)」
三「同じものぉ?」
ピ「同じものじゃない?」
剛「(笑)同じもの…」
ピ「ね、面倒くさかったからこれだけにしたんじゃない?」
剛「いや、もー…」
三「角度違ってんの?コレ」
ピ「ちょっとずつ違うのね」
剛「あのー」
ピ「立てかけたり」
剛「そうですねっ、あのーお気に入りといったらギターぐらいだという…。
えぇ。まっ実際家に今14、5本あるんですよ」
安「あ、そんなにあるんですか」
剛「はい。で、これは、僕が、生意気にも一番最初に買ったギターで」
三「いいギターじゃないですか」
剛「これ77年式のオールドのギターなんですけれども、未だにこれで
曲を作ってまして、今回あのドラマであの主題歌を歌わせてもらってるんですが、
あのーその曲もこのギターで作ってって感じで。ずっと一緒にいる感じのギターですねぇ」
ピ「ほんとにお気に入りなんだ」
剛「すごいお気に入りです」
安「お気に入りのものを6枚撮って来てくれた、1品を6枚に分けて
撮って来て下さったということで」
三「え!下もそうなの?」
安「角度を変えて撮ってもらったという」
三「な〜んだぁ」
安「そういうねぇ(笑)」
三「そうとう気に入っているという」
ピ「ね。面倒くさかったんだよ。そういう感じするじゃな〜い」
剛「(笑)」
安「さぁここからは(笑)俳優堂本剛さんの魅力に迫りたいと思います。
まずはこちらのVTRどうぞ」

[VTR]
〜『HD!』の映像です。「ORIGINAL COLOR」も流れます〜
ナ「金曜ドラマ『ホームドラマ!』。堂本剛さん演じる井坂将吾は最愛の人と
旅行でタイを訪れます。しかしそこで最悪の事態を迎えてしまうのです。
幸せの絶頂から一気に不幸のどんぞこへ突き落とされた将吾。そして同じように
この旅行で最愛の人を亡くしてしまった人達が同じ悲しみを分かち合える8人が
果たして1つの家族として絆を深めていくことができるのか
共演には、TBSの連続ドラマに初出演となるユースケ・サンタマリアさんが、
堂本剛さんのお兄さん役に。さらに酒井若菜さん、いしだあゆみさん、田村高廣さんと
豪華キャスト陣が脇を固める金曜ドラマ『ホームドラマ!』。家族の意味を問う
ハートフルドラマがこの春登場します!」

[スタジオ]
〜「ORIGINAL COLOR」流れてます〜
三「ドラマチックな展開でしたね〜、いきなり」
剛「そうですね〜。ちょっと」
三「で、なんか初めて結婚してる役なんですか?」
剛「そうなんですよ」
三「ええ」
剛「ちょっとビックリしましてですねぇ」
三「(笑)」
ピ「ふふふ(笑)」
三「ま、等身大の年齢をしてはありえる話ですよね」
剛「まぁありえる話なんですけどね」
〜『HD!』の映像になります〜
剛「僕ちょっと結婚してる役っていうのがね、初めてでしたんで奥さんとの
イチャイチャシーンがですね…」
三「初体験」
剛「初イチャイチャしたよぉ」
ピ「新婚旅行しちゃったみたいな気分?」
剛「でしたよぉほんとに。なんかこうね、タイまで行ってねぇ。
タイもちょっと過酷でしたので」
三「えぇ」
安「えぇ」
剛「撮影中とかにね、あのー暑かったりするじゃないですか。暑いなぁ〜と
思ってたらね、奥さんがあおいでくれる訳なんですよ、はい。
んでありがとうなぁ〜ってあおぎ返したりとか」
三「擬似夫婦な感じ」
剛「擬似夫婦してきましたよ〜」
ピ「じゃもう当分結婚しなくていいわね」
剛「そうですね」
ピ「はははは(笑)」
安「1人でいいっておっしゃってましたよね」
剛「結婚て大変なんだなぁ」
ピ「あはははは(笑)」
三「(笑)」
ピ「でも田村高廣とかいしだあゆみさんとか」
剛「はいっ」
ピ「あんまりご一緒なさらないような人と一緒でしょ」
剛「もうほんとにあの昨日とかも、すごい芝居場を撮らせていただいたんですけども、
ほんとになんでしょう。すごく楽しいです、ご一緒していただいて。ほんとに、はい」
安「さぁそんな堂本さんにこの方からメッセージいただいております」
剛「はいっ」
安「どうぞ」

[VTR]
剛「あーこの人…」
ユ「Just do it!」
剛「(笑)」三「あははははは(笑)」ピ「ははは(笑)」〜
ユ「待ちに待った初共演ですよ。いつかやるだろうなって」
剛「ちょっとねぇ、うっとうしい…」三「ははは(笑)」〜
ユ「そういう風に思ってね、10年の歳月が流れてしまいました
初めて会ったのがポスター撮りの日だったんですけども、その時に
一発で打ち解けましたね。僕がそうだから、多分向こうもそうだと思いますよ。
イイ顔してたもん!」
剛「(笑)」
ユ「これからも二人三脚で頑張って行こう!じゃ今晩例の店で待ってる」
剛「(笑)」
ユ「いつもの席を、リザーブしとくよ
この間キープしたボトル、飲み干しちゃった!」

[スタジオ]
剛「いやもう本当にねぇ、番号とか知らないですから」
ピ「あははははは(笑)」
三「ふふふ(笑)」
剛「そんな店もないですしー」
三「うん」
剛「ほんとにね、まぁあのちょっとまっ優しい…」
安「はい」
剛「繊細な方ですよ。あの…」
ピ「一緒にいて疲れるでしょう?ユースケ」
剛「そぅーですね、結構頻繁的に喋ってますからねぇ。途切れなく
喋ってらっしゃいますからねぇ」
ピ「でも意味がないのよねぇ」
剛「ふふふ(笑)いやいやいやそんなことないですけど」
安「さっ、最後になりましたが」
剛「えぇ」
安「テレビを見ているファンのみなさんにメッセージどうぞお願いします」
剛「あっ、えっとですね、今日えーと9時からですね」
安「はい」
剛「『ホームドラマ!』、えータイトル『ホームドラマ!』というですね、
ドラマやらしていただくんですけれども、えーとこのドラマで、えー今とか
瞬間とか自分らしさというものがですね、えーすごく大切に生きていきたいという
なんかそういう主人公、井坂将吾という役をやらせておりますんで、最後までですね、
みなさん是非、あのー見守っていただけたらなと思います」

安「はい」
剛「最後まで是非見て下さい。お願いします!」
安「いつもは夜10時からなんですが今回はえー2時間版ということで夜9時から」
剛「はいっ。そうです。2時間スペシャルです」
安「是非御覧頂きたいと思います。堂本さん今日はありがとうございました!」
剛「ありがとうございました」
三「ありがとうございました!」
剛「どうも失礼します」



戻る