SMAP中居正広の
サムガールスマップ
’00・9・10
中居ちゃんのラジオに偶然通りかかったキンキさんがゲストに(笑)
ちょこっとですけど、レポしてみました〜
| ラジオの途中からですが・・・(^^; 中「はい・・次ね、へっへ〜(笑)ちょっとおもしろいな。 『KinKiKidsのラジオで剛君が言っていたのですが、中居君剛君に 妙な留守番電話を入れたでしょ?食事一緒にいきましょうという、 剛君は留守電残して頂くのはいいんですが、どういったところにご飯を 食べに行くのかという、なにか恐ろしいところに誘われてるような気がして 怖いです、もうちょっとキーを5段階くらい上げていただいて、残して いただけたらいいいなあと言ってました。この電話にはどのような意図が あったのでしょう?』・・・え〜・・・・ぅあっ。。噂っ・・気持ちわりっ・・・ ちょっと気持ち悪っ・・・ちょっと来い、光一。おい剛、来い。」 光「・・ざいますっ」 中「怖いなあ」 剛「ございますっ」 中「ちょうどおまえらの話をして・・」 光「マジッスか?・・中居君、僕誕生日に留守電入れたんですよ」 中「今、その話をしようと思ったんだよ」 光「マジっすか?聞いて頂きました?」 中「ちょうど、ほら・・見てみ?『KinKiKidsのラジオで剛君が言っていたのですが、 中居君剛君に妙な留守番電話を入れたでしょ?食事一緒にいきましょうという、 剛君は留守電残して頂くのはいいんですが、どういったところにご飯を 食べに行くのかという、なにか恐ろしいところに誘われてるような気がして 怖いです』」 剛「いや、これ(笑)これは理由があるんです」 中「最悪だな、おまえ」 光「ひゃっはっは(笑)」 剛「理由があるんですっ、これは」 中「最悪」 剛「いやいや、いいですか?」 中「恐ろしいところに連れていかれるような?」 剛「いや、だから・・・・」 中「もうちょっとキーを5段階くらいあげていただいて残して いただければ、いいと思います、by歌丸みたいな」 剛「歌丸は関係ないっすよ」 中「なにこれ?」 剛「その、だから、中居さんにお食事誘っていただく時の お電話の、そのトーンっていうんですかね」 中「最悪だな、それ」 剛「いや、他の・・・」 中「それをな、ラジオで言うってことはオレの好感度が・・ オレは裏と表が激しいタレントってことになる・・」 剛「いや、好感度と・・」 中「違うよ、オレはいつでもどこでも楽しい中居くんってのが イメージってコマーシャルとかいっぱい撮ってきてんだ」 光「ひゃっひゃっひゃっひゃ(笑)」 剛「んふふふふふ(笑)」 中「そうだろぉ?」 剛「はい」 中「にも関わらず、裏があると思ったら、おまえ・・・」 剛「裏じゃなくて、プライベートと仕事場のテンションは どうしても人間違うわけで・・」 中「違うくないよっ!!おまえ」 剛「いやいやいや(笑)」 光「ひゃはははは(笑)」 中「おまえらアイドルじゃないのかぁ?好きな食べ物は チョコレートパフェとか言われなかったか?」 光「言ってないです(笑)」 剛「いや、その、中居さんの留守電のトーンみたいなものが。。」 光「かなり低いですよね」 中「なになに?じゃ、電話入れるとき・・?あ、じゃ、光一だって そうじゃん『エー中居君誕生日おめでとうございます・・・』」 光「ウソっすよぉ」 中「えー、別にないんですけど&`#$*+・・・何言ってるかわかんないよ」 光「ウソっすよぉ(笑)」 中「剛も剛よ、『え〜、そういうことなんですがっ・・今回お誘い頂きまして ありがたぁいのですがっ・・・』ちょっと低いだろ?」 剛「いや(笑)中居さんも、なんでしょう?催眠術みたいじゃないですか」 中「おまえ、それほんっとに・・・オレこれ聞いてるCM会社たぶん ホップスくらいは落とされてるかもしれない」 剛「なぁんでですか(笑)」 光「ひゃははははは(笑)♪いいじゃないいじゃなってハイテンションですもんね」 中「そうだろ?あれはハイテンションの中居くんがイメージにあるから 来たコマーシャルにも関わらず」 光「そらイカンわ」 中「それいけないぞ。おまえ」 剛「大丈夫ですって(笑)」 中「たまたまだぞ」 剛「クールな面ですよ」 中「そう言う風に言えよ。恐ろしいところに・・・おまえのラジオのトーンも わかんないけど・・・なにか恐ろしいところに誘われてるような気がして こわいんです・・くらいのテンションで言ってるんだろ?」 剛「はい」 中「オレの好感度が落ちるじゃないか」 剛「いや、そんなことないですよ」 中「たまたまなんだよ、今日な、基本的にはフリートークなのよ ハガキを読もうかなんつって、たまたま芸能人の話をしようかって 初めてかな?こういうの、で剛の話があったから剛のにしようって、 この間光一も誕生日んときにかかってきたから、この話しようかなって 思った時に来たのよ。ちょっと怖かったね」 光「そうっすか?めちゃめちゃ偶然じゃないっすか」 剛「呼ばれたんですよ」 中「ちょっとなあ、髪なあ、おまえかぶってるって」 光「あっっ!ほんとだぁ!」 剛「いや、かぶってないっすよぉ」 光「ど。。どうしたんですか?中居君真っ黒で」 中「な?オレの方が先にやったんだけども」 剛「いやいや(笑)かぶってないっすて」 中「聞いて聞いて。オレの方が真っ黒でこのくらいの 髪だったんだけど、LOVE2を見ていたオレの友達が おまえ、剛のマネすんなよって」 光「ひゃははははは(笑)」 剛「だって、襟足の長さとか全然ちゃいますって」 中「今な、ジャニーズのみんな茶色いじゃん、今黒にして 誰も黒いないから、通そうと思ったの。おまえ茶色にしろ、ぼけっ」 剛「いやいや(笑)茶色・・っていうか、僕も金髪に近かったんですよ」 中「まっきんきんだったなあ」 剛「ドラマも終わったし、すごい何年ぶりなんですよ、黒い自分」 中「な、変な感じな」 光「変っすよ。ファンの反応も悪いっすもん」 中「最悪。ファンとか大事にしないタイプ?KinKiKidsって」 剛「そんなことないっすよ(笑)」 中「KinKiKidsの堂本剛ってファンのことあんま考えないタイプ?」 剛「髪型に関しては・・はい」 中「最悪〜」 剛「はははははは(笑)」 中「ファンあってのKinKiKidsじゃないの?」 光「もちろんそうですよ」 中「ファンがなければオレ達はどこにもでれないんだよ」 光「そらそうです!」 中「なんでそうやってファンを無視すんの?」 剛「無視はしてないですけど(笑)」 光「だからこの髪でやるんで、ジャニーさんにコンサートで・・・」 剛「この髪の毛でも8000円くらいかかってるんですよ」 光「いや、カネ・・(笑)」 中「金の問題ですか?KinKiKids」 光「ひゃっはっはっは(笑)」 中「な、おまえら言っただろ?オレがタクシー代おごってやった・・ 釣りはいらないけど、領収書返せつーだろ?」 剛「何年も前・・(笑)」 中「おまえは、ファンの子と8000円と天秤にかけて、8000円を とったんだ?」 剛「・・・はい、すいません、今回は・・」 中「ファンの子は8000円以下か?!」 剛「イヤ、違いますよ、8000円をかけて、言うたら僕の お知り合いの方に切ってもらったわけじゃないですか」 中「知り合いに切って貰ったにも関わらず8000円とられたのか?」 剛「・・はい、それはもうその人の職業なんで僕も払う権利があるじゃないですか。 その人がせっかく切ってくださった髪を、ごめん、評判悪いから変えて もらっていいかな?っていうのもその人に対して・・」 中「あら?ここで問題が一つ、な。そこで、気にくわないって言える 美容師に頼んでないのか?全然友情はないのか?」 剛「友情はありますよ、ご飯も食べに行きますし。・・」 中「仲いいんだよな?じゃ、ファンの子に評判悪いんです、あなたの切った髪が って心から言えないのか?そこで言うことが友情をあつくするんじゃないのか?」 光「あ、正しいっすね」 中「そうだろ?おまえ、ハゲちゃびんが言ってんだぞ」 光「ハゲちゃびん・・・(笑)何をおっしゃってるんですか」 剛「んふふふふ(笑)」 光「僕はハゲじゃないっすよ」 中「なんだピカイチって。頭の事言ってんじゃないのか?」 光「僕はうすらハゲですから」 中「あはははははは(笑)」 光「その辺お願いします」 中「うすらハゲっての?(笑)」 剛「ほんのり・・ですよ」 中「今日、で、どしたの?」 光「ラジオの収録で」 剛「横で・・」 中「あ。あの人少年隊のマネージャーじゃないの?」 光「かなり前・・少年隊の」 剛「あの人って(笑)」 中「そろそろミサワかな?のマネージャーじゃないの?」 光「かなり前の・・」 中「そうだよね?ミサワかな?のマネージャーだよね もう、やめちゃったの?そろそろミサワかな?・・似てるでしょ?ヒガシ」 光「ひゃはは(笑)」 剛「ヒガシ・・って(笑)」 光「すいません、お邪魔しました」 中「お金とか払わないよ、ギャラとかないよ」 光「あぁ、もう全然・・」 剛「大丈夫っすよ」 光「話せて嬉しい・・・。中居君アレっすか?電話非通知ですよね?」 中「オレ非通知よ」 光「非通知僕、拒否なんですよ」 中「うわ、最悪。そう、ぷーぷーってなるだろ?アレ何?」 光「ひゃははは(笑)拒否なんですよ、非通知は拒否されてるんですよ」 中「え?話し中なんだよ」 光「そうなんですよ、要するにかからないんですよ」 剛「ぷーっぷーってなるようになるんですよ」 中「・・・ちょっと意味がわからない」 光「うはははははは(笑)」 中「ちょっと待って。オレの携帯ある?」 剛「あの・・番号表示して・・」 中「どういうこと?」 光「あはははは(笑)」 中「オレさあ、表示の仕方がわかんないんだよ」 光「マジっすか?」 剛「あ、僕設定しましょうか?」 中「D203とか506とか」 光「めちゃめちゃ古いじゃないですか」 中「Pの数字が出る前のなんだよ」 光「あぁ・・・」 中「だから、着信も5件しか入らないし、リダイヤルも5件なのね。 着メロもないし、かかってきても番号は出るけど名前が出ないんだよ」 剛「あぁ・・・」 光「古いっすねえっ(笑)」 中「おぉ?どういうこと?」 光「じゃあ。。誰かに聞いといてください」 中「あはははは(笑)」 剛「その辺の・・」 中「わかるの?みんな・・。」 光「じゃ、すんません、お邪魔しました」 剛「お邪魔しました」 中「ありがとね」 光「失礼します」 中「コンサートやってんの?」 光「あと横浜だけです」 中「じゃあ見に行くわ」 光「マジっすか?」 中「見に行く見に行く」 光「横浜スタジアムなんですけど」 中「ああ、見に行く絶対見に行く」 剛「あんまり。。恥ずかしい」 光「来ない方が・・」 中「なんで?」 光「ひゃははは(笑)」 中「見に行く。剛と光一とどっちのうちわ持てばいいの?」 光「じゃ、両方で」 剛「両方で」 中「わかった」 光「お願いします」 中「絶対見に行く」 光「15.16.17なんで」 中「あ〜、そんな詳しく言うとほんとに見に行かなきゃなんない」 剛・光「あははははは(笑)」 中「ほんじゃね、バイバイ」 剛・光「失礼します」 中「うわ。コワ。かなり怖かったね、今。なんの前触れもなしだったよね。 たまたま・・すごく計算されてるようでヤなんだよね。そう思われても あれじゃない?キンキがいるから、剛の話をして云々かんぬん・・って ああ、でもよかった、これうけがちゃんと出来たわ(笑)絶妙なウケが」 **** キンキさんと中居ちゃんの会話はおもしろくていいですねえ(笑) しかし、コンサートでジャニーさんがなんて言うのかめっちゃ気になるんですけど(^^; そして。光一さん・・・うすらハゲだったんですね(爆) |