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NACK5
『Mail−reqbox M−SUN』
 

06.10.1 By りいさん

2006.10.1(日)

(以下 光:光一さん M:男性パーソナリティー・M-chin S:女性パーソナリティー・山口五和さん)

M:M−SUN第1回目のゲスト、この方でございます
S:堂本 光一さんです
光:はい。どうも〜
M:よろしくお願いしま〜〜〜す
S:よろしくお願いしまーす!
光:お願いしま〜す。第1回なんですねぇ? (寝起きのような^^;)
M:そうです。今日、初!
S:そうですっ!
光:・・・あら〜・・・・・・っ
M:1回目のゲストに、光一さん
光:大丈夫かしら?
M:あはははっ(笑)ちょっと待って?え・・・光一さん「こんにちは」って言うより「おはようございます」??
光:おはようざーますっ!!!! (やっぱり寝起きだったようで(笑))
S:おはようございま〜す
M:今日も1日頑張りましょう〜!
光:んぇ〜・・・・がん、頑張んないと〜・・・・・・・
S:頑張りましょうよ〜(笑)
M:大丈夫ですか?
光:大丈夫っすよ!
M:はい
光:バッチシです
M:さぁ!この番組、さき程も言いましたとおり、ま、今日・・・1回目、立ち上がった番組なんですが
光:はい
M:「Mail−reqbox M−SUN」と言うタイトルなんですけども。
  リスナーのみなさんから、基本的にメールで
光:んっ
M:メッセージ等もらうんですけど、光一さん普段ね?
光:はい
M:いきなりプライベート・トーク!なんですけども、普段メールってよぉします?
光:すっごいですよ!!
M:うそっ?!
光:も、す〜っごい絵文字とか使いまくりですよ
S:うふふふふ(笑)
M:うそ?(笑)マジですか??
S:ほんとですか?(笑)
光:ぜんっ・・・・うそです
S:あははははっ(笑)やっぱり(笑)
M:も〜、絶対せんと思ったよ、オレ。結構短いんちゃいます?
光:ん、あ、もう・・・簡潔!ですね
M:用件だけ、みたいな?
光:あ〜、絵文字は全く使えないですねぇ
M:あぁ・・・・
光:絵文字、どこ〜・・・ひ、押したら出てくるか分からないぐらい
S:あ、そんなレベルですか
光:はい
M:そんな「レベル」て
S:あはははははっ(笑)
M:や、でもね男性は、あんま使わないかもね。オレも使わないし・・・
S:ほんとですか〜?(笑)
光:や、使い方が分からないんですよ。あのなんかグルグルマークとかあるじゃないですか?
S:はい、はい
M:なに?(笑)グルグルマークて(笑)
光:ナルトみたいなやつ
S:グルグルグル〜
M:あ、そういうのあんねや
光:これ、なにに使うねん!ちゅう話しや!!
M:そうですよね(笑)文章のケツのどこにこのマーク使ったらええねや?と
光:はい
M:あとね?その、顔の文字あるでしょ?
S:はい、はい、はい
光:はいはい
M:あれももひとつ分からないですよ
S:分からないですか?
光:わっかんない。うーん。絵文字欄の中とかにもびっくりマークとかあるんでしょ?
  たまにこ・・・送られてくる
M:・・・あ、あるあるあるある
S:はい
光:赤い、こう・・・。オレは、あれ記号の、びっくりマーク使いますねっ
M:あ〜、ボクもそれで。「棒点(!)」だけ
光:そうそうそう
M:あの、揺れてるやつとかは絶対使わない
光:・・・・・・?
M:あれっ?(笑)揺れてたりしない?
S:動きますね
M:「?」マークとかね
光:動くんですかっ?!
M:動くんですよ。ほ〜ら!目ぇ覚めてきたぞ〜!!
S:あっはっはっは(笑)
光:ハイテクだな〜・・・
M:よっしゃ。今日は、発見。さあさあさあさあ、メールはあまりしません。という光一さん
光:あぁ・・・
M:え〜、9月13日にファーストソロアルバム「mirror」をリリースしまして
S:そうです
M:で、現在これまた忙しい全国ツアー、ソロツアー真っ最中でね。あの、忙しい中、
  来てくれましたが。ま、このへんの話しは後ほどゆっくりお伺いするとしましてですね
光:はい
M:く〜・・・・
S:うふふふふ(笑)
光:なんっすか?
M:今日のテーマが、番組のテーマが。まあまあ、番組初めてということなんで、
  リスナーのみなさんに「初めて」ということで募集して、メッセージ募集してるんですけども
光:はい
M:光一さん、プライベート的にここ最近の初めてっ・・・・あります?
光:そんっ・・・寝起きでいきなりそんな話しですか〜?
S:そうですよ(笑)
光:いや〜・・・・ボクにとって朝ですよ?夜なら〜・・・ねぇ?
S:まぶしそう(笑)
M:それでも、夜なら夜で・・・あまり放送出来ない話しちゃいます?
光:ねぇっ〜
M:でしょ(笑)
S:うふふふっ(笑)
M:それやったら、もう・・・ねっ
光:ひゃひゃひゃ(笑)
S:なんですかー!2人で
M:なんで?なんで笑ってるの??(笑)外野大丈夫?大丈夫??(笑)
光:全然大丈夫です。ね。
M:初めて。初めてなんかないですか?
光:初めてなぁ〜っ・・・
M:ま、ま、ま。ソロ、ソロでやるっていうのももちろん初めてやと思うんですけども
S:そうですね
光:ライブとかソロ活動は普通にいままでもしてたんで
M:はい、はい、はい
光:ね?そんなに・・・「初めてだー!」って感じの〜・・・
M:ではないんですね?
光:ないんですよね〜
M:ちゃいますやん!「プライベート」な初めてです
光:プライベート・・・な、初めて。
  ・・・・・・・・・無いなっ!!
M:無いっ?!
S:最近無いんだ(笑)
光:オレに刺激をくれ〜っ!!
M:あはははははっ(笑)
S:逆に刺激をくれ!と
M:し、刺激(笑)オッケー、分かりました。刺激を上げましょう、光一さん
光:刺激を下さい、ボクに
M:刺激上げましょう。あの〜・・・ま、この〜、いまからやっていただくのも、
  おそらく初めてやと思うんですけども。刺激を光一さんに味わって頂きたいと思います
光:はい
M:さ。ここでっ・・・堂本 光一さんにはこのコーナーに、参加!して頂きましょう。
  題して「M−SUN 午後のプチドラマ」
S:ここでは、光一さんに3つの質問が入ったプチドラマに参加して頂きます。
  光一さんのセリフはなにも書かれていません。その質問に全て、アドリブで演じて頂きます。
M:光一さん・・・・・
光:・・・はいっ?!
M:大丈夫?
S:寝起きで(笑)
光:バッチシですよ〜
M:腹口別々ちゃいます?光一さん
光:え?なになに??
M:腹と口、別
光:あ、いや、んっ、や、もうね〜・・・いまここに居ない感じがしてます
M:うっそっ?!(笑)
S:いや〜(笑)
M:まあま、光一さんね
光:居ますよっ!!!
M:あはははははははっ(爆笑)
S:1回目ですよっ(笑)
M:どっち?(笑)お〜き〜てっ!!!(笑)
光:居ますよぉ。バッチシっすよ!
M:バッチシですよ
光:M−SUN!・・・ねっ?
M:あははははははっ(笑)もっと言って(笑)
光:M−SUNっ!!!
M:あ、いいっす、いいっす、いいっす。そ、だんだん目ぇ覚めてきましたよ
光:えぇ
M:え〜、ま、光一さんはね?アーティスト以外にも役者といいますか、(?)もありますんで
  アドリブなんて楽勝っすよ。ね?
光:・・・あぁ、もう大丈夫です
M:ですよね。オッケーです
光:はい
M:今回のシチュエーションは、M−SUN株式会社の先輩。
光:・・・・・
M:光一さんね?
光:あ、はい
M:先輩社員。光一さんと、あ、ごめんなさい。M−SUN株式会社の
  先輩社員光一さんと、その後輩五和(さわ)ちゃん
光:ボクが先輩ですよね?
M:それでは、早速はじめてもらいましょう
光:はーい
M:M−SUN、クエスチョンドラマ。用意、スタート!

S:今日は、私の大好きな光一先輩と、初デート!
  先輩、昨日電話で「五和ちゃん、明日いっしょに出かけないか?
  キミと一緒に行きたいとこあるんだけど」だって!
  あ〜っ、それにしても遅いなっ。光一先輩どうしたんだろ?
  あっ!光一先輩だっ!せんぱ〜いっ、遅いじゃないですか。なんで遅れたんですか?
光:や〜・・・あ、う、ん、ちょっと〜・・・渋滞で (M:笑)渋滞しちゃったよ
S:あ、そうなんですか〜?
光:うん・・・
S:それじゃぁ、時間ももったいないし、先輩が電話で言ってた行きたい所って、どこですか?
光:えっ?!・・・・・・・・。
S:どこですか?
光:・・・・・・家?
S:う、家?!えーっ(笑)楽しそうっ
光:家。家、家
S:先輩、何か食べてから行きません?
光:うぇっ?!
S:何か美味しい食べもの知りませんか?
光:え、何食べたい? (M:(笑))
S:え・・・(笑)
光:YOUは何が食べたいの? (M:YOUはって(笑))
S:えーっ(笑)私ですか?(笑)先輩が美味しいものだったら、なににでも付いて行きます!
光:うぇ〜っ?!そんなん〜っ
S:どこかな、どこかなっ
光:食べたいのったら、そんなんっ(笑)(大きな声がひっくり返ってます^^;) (M:爆笑)
S:お昼ですよーっ(笑)あんまりガッツリいらないですけどっ(笑)
光:なに、お昼で。・・・あっ、お昼だから〜、ガッツリはね?
S:はい(笑)
光:そうだな〜、何がいいかなー?じゃ、食べないでおこ
S:食べないんですかっ?(笑)
光:うんっ
S:ちょっとお腹空いてるんですけどぉ
光:いいや。も、食べないで
S:ま、いいですか。今日私たちの1日はこれからはじまりますからね?
光:そうそうそ。はじまるよっ
・・・・・・・・・・・(間)
光:大丈夫、これ?

カット!
M:ちょっと待って!(笑)はい、カット!言うことで(笑)
  もうね、光一さんね、全てアドリブで来ました
光:うん
S:ほんとに(笑)
M:全てがアドリブで来ましたっ(笑)
光:ほんま、なんも考えず来たんで〜・・・もちょっと考えてくればよかったかなぁ??
M:いや、全然OK、全然OKですよ。さ、さ、さ、ま、これ
光:後で落ち込みますわ・・・
M:いやいやいや。
光:もちょっと頑張ります
M:ボクもこのドラマ入りたかった〜
S:一緒に(笑)
M:楽しかった。も、笑いこらえるのに必死やったもん。だって途中で・・・
  ジャニーさんとか出てきいへんかった?
光:うんっ。出てきちゃいましたね〜
M:ねぇ(笑)
光:ジャニーさん、なんで出てきたんやろ?
M:さ、そして。そしてじゃねぇや。3つ、光一さんにはアドリブで答えて頂きましたが・・・
  もうね、3つじゃねぇな。全てだな。まず振り返ってみますと、遅刻した理由「渋滞」
光:渋滞
M:普通ですやん
光:普通でしょ〜?
S:「普通でしょ」って(笑)
光:意外に普通なのよ
S:普段でも渋滞
M:渋滞
光:そ。渋滞ムカつきますからねっ
M:ねぇ、ムカつきますからね(笑)で、その次。どこに行く?いきなり家誘いますか?
  1回目、初めてのデートなんですよ?
S:行きたい所があるって言ってるのに(笑)
光:ん?
M:行きたい所があるて、それやったら渋滞巻き込まれる必要無いんじゃないですか?
  家で待ってて、呼んで、「来て〜」言うたらいいんちゃいますか?
光:ん?あ!ほんまや〜!
M:「あ、ほんまや!」て関西弁出た(笑)
光:違うよ。迎えに行ってあげるんですよ
S:あ、優しい〜
光:え、でもね、自分ね・・・実際問題考えると、ま、不可能に近いですけど
M:あぁ、そうでしょうね
光:例えばボクが普通の人で、だったら、自分、足ぃに使われるの全然嫌じゃないですね
M:あぁ〜、なるほどね
光:『ちょっと迎えに来て』とか言ったら、「はいはいー!」つって
  行ったりとかって全然すると思いますよ?
M:あぁ〜・・・。また分かったわ〜
S:いいですね〜
M:これファンの子、喜んでるで?
S:嬉しいですよね
M:嬉しいと思うで?で、え〜・・・渋滞に巻き込まれながら、光一さん本人が迎えに行く、と
光:はいはい
M:で、迎えに行って。家まで呼んどいて、何食べる?なんも食わん!どういうことっ?それ(笑)
S:あははははっ(笑)
M:わやくちゃやん、そんなんっ
光:いやいや。もぉ、お腹いっぱいなんですよ〜
S:2人で行って帰って来ていっぱい(笑)
光:そう
M:でも、なんか「何か食べるー?」って聞いたときに、ちょっとなんか夜の目ぇしませんでした?
光:しませんよっ、そんな〜っ!
M:うっそ!絶対してた〜
光:ボクの口からそんな〜っ!
S:あははははっ(笑)
M:絶対・・・ずるいわ。この、いまの顔見せてあげたかった、リスナーのみなさんに
光:いや〜。いい景色ですねぇ
M:えっ(笑)曇っとるっちゅうねん
光:ひゃははっ(笑)
M:それで
光:あんまりね、食に〜・・・あんまり興味無くて
M:あ、そうなんですか?
光:そう
M:でも、各地方に行って、ツアー終わって、その地方の美味しいもんとかちょっと食べたり
光:まぁ、あの〜、食事に行ったりしますけど、あんまりがっつくタイプじゃないですね
M:あ、そうなんだ
光:んで、基本的にそのライブ中とかも、ちょっと食・・・細くなっちゃうし
M:う〜ん
光:うん。やっぱ好きな女性といると、ね?
S:ねっ
M:初デートですからね?
光:そりゃぁもう、お腹いっぱいでしょ!それだけで
S:うふふふふっ(笑)嬉しそうっ(笑)
M:見えんぞ〜!堂本 光一〜!
S:分かんない(笑)
M:おもしれぇ。でも、おもしれぇ
光:うーん
M:そうですか〜。さぁ、さ。いきなり曲聴いていただきますけども(笑)
光:はい
M:ねっ。1曲、光一さんから紹介して頂いていいですか?
光:なんか、かけさして頂くかと思ったんで〜・・・
M:よろしくお願いしまっす
光:いきなり1曲目から・・・も、ヘンな曲選んでしまいました。ボクは
M:はいはい
光:はい。と言う訳で、ワタクシのmirror、アルバムの中から「Addicted」聴いて下さい

〜♪ Addicted

S:お送りした曲は、堂本 光一さんで「Addicted」でした
M:さぁ!1曲聴いて頂きましたが、その楽曲が・・・
光:えぇ
M:(?)されております、Mirror。ファーストソロアルバム9月13日に、リリースされまして。
  これ、あの〜・・・マジでびっくりしたのが、光一さんが作曲してるって聞いたんですけど、全曲っ?
光:そですね。全曲。はい。作曲して
M:ですよね。で、あの〜、ボクの記憶で、光一さんの作曲・・・ま、作曲のイメージっておかしいけど、
  ま、TV番組で、ギターを、吉田拓郎さんに教えてもらい・・・
光:そっ!も、ずいぶん前の話しですね〜
S:あははははっ(笑)
M:え、だいぶ前?どれくらい前でしょうか?
光:もう10年ぐらい前です
M:うっそ、もうそんな前?
光:だから、この前あの番組・・・いま堂本兄弟って番組でやらせてもらってますけど
M:はい
光:ま、それを・・・ま、LOVE×LOVEって言うものが始まってから、
  ま、あの〜、LOVE×LOVEが堂本兄弟みたいな、変化してったような形なんで。
  それもう10周年と言う、この前ちょっとやったとこなんで
M:そっか、そっか。やっぱ作曲すると・・・なれば、ギター?
光:ギターんときもありますし、あとはパソコン中で
M:えっ、そんなんするんや!すげー!!
光:やったり。も、します。
M:すげー!
光:いま聴いてもらったのは、ギターとかは全く使わずに
M:で、すよね?
光:はい
M:そうでしょうねぇ
光:はい。そうなんですね〜
M:ボクももちろん聴かしてもらったんですけども。ボクね?曲聴くときって、その、詩と音?
  (テープ入れ替えのため、1分ほど切れてます。すみませんm(__)m)

光:そうですね〜。なんかねぇ、もう、単純にやっぱり自分のソロアルバムのだし、
  なんかもう自分が楽しく・・・なんか、思いついたこと・・・・・やればいいかな?
  というのがこの今回のアルバムですね
M:なるほど〜。で、全13曲かな?(?)されてるんですけども、あの、ボクね、
  曲順てね?光一さん・・・かなり決めました?
光:そ、ですね。はい。決めました
M:この曲順、結構好きなんですよ。通しで聴いて
光:あ、はっ、そうですか
M:5曲目と12曲目のタイミング・・・って言うのが
光:えぇ
M:この5曲目、その「下弦の月」って曲なんですけども
光:はいはいはい
M:これね、なんかもう1、2、3、4とちょっと飛ばしぃの
光:えぇ、えぇ、えぇ
M:5曲目ボーンて入ったときに、・・・あ、「和」って言うのを、こう・・・思い出させるっていうか
M:そうそうそうそう!あ、ニッポン人。オレら。って言うのが
光:ひゃはははは(笑)そう、そう、ニッポン人
M:お箸の国の人だもの、って言うのが
光:「お箸」っ(笑)
M:オレこの曲順て言うのが・・・え?
光:お箸の国だもの〜♪(笑)
M:そうですよ(笑)この曲順、凄い
光:あ、そうですか?ありがとうございます
M:これ、なんか意識したことってありました?ソロアルバム作るにあたって、光一さん
光:ん〜・・・・・あの〜・・・基本的に作詞はして、作曲はしないって人、
  世の中にはいっぱい居ると思うんですけど
M:そ!そうですよね
光:今回その逆をやってるんですよね(笑)
M:逆。凄いわ〜
光:別にいいじゃん!逆をやったって!!って言う
S:あははははっ(笑)
M:(笑)
光:へへへへっ(笑)
S:そうですよ、そうですよ
光:えぇ
S:間違いないです
光:間違いないですか
M:逆に、ていう風に出来ないって思いますよ
S:びっくりですよ
光:うーん。なんかね、ある意味、自分の中でもチャレンジでもあったんですよ。
  やっぱり音楽って不思議なもので、メロディーとかそいったもので人の感情って
  動いたりするものじゃないですか。もちろん、ね?先ほどおっしゃってたように、
  詩も大切なんですけども、その〜・・・なにか、自分が作ったメロディーに対して、
  作詞家がどういうインスピレーション受けて、どういう詩書いてくるのかな?とか言うのも
  自分楽しみの1つだったし。・・・そ、だからなんか・・・・・人の感情、どう自分のメロディーで?
  こぉ・・・動かすこと出来るかな?って言う今回のチャレンジの意味もあったんですよね。
M:なるほどね〜。ま、もうね?リリースがもう9月13日ですから、みなさんお手にとって
  聴いてらっしゃるかた沢山いらっしゃると思うんですけれども。まぁ、詩の話しがあったんですけど。
  これ、詩は色んな作詞家さんに書いてもらったということなんですけども
光:はい
M:ボク、この・・・4曲目にクレジットされてる、ね?
光:えぇ。「SNAKE」!
M:「SNAKE」・・・ねぇ
光:ちょっと〜・・・ちょっと五和さん・・・・・
M:あははははっ(笑)
S:はい。いいですよ(笑)
光:「SNAKE」・・・・・どこかな?
M:ちょっと朗読して欲しい
光:う〜ん。あのねぇ・・・どこかなぁ?・・・・・・「君は・・・」。ここ読んでもらっていいですか?
S:君は・・・あ、あ、あ!大丈夫かな?
M:ゆっくりね?五和ちゃん
S:これ、最後にいくんですよね?
光:え?
S:ここ、隙間があるじゃないですか。下に行かないですよね
光:こ、ここ、こう・・・下に行くんです
S:こっから「君はデリケートな場所に」・・・こっち行くんですか?
光:いや。行かないです。行かないです。「君はなにも知らず・・・」
  ・・・も、オレ変態みたいだからやめとこっ!
S:あはははははっ(笑)ごめんなさいっ(笑)
光:もう読むなっ!!
M:あはははははっ(笑)失礼しました。光一さん、失礼しました
光:読むなっ!!
S:後で読んで下さい(笑)
光:これね、結構過激な・・・
M:ですよね。過激ですよね
S:ドキドキしちゃっいました(笑)
光:過激な詩なんで
M:これ、初めてもらったときどう思いました?
光:や、あんまり意識せずに・・・パーっと。あの、2つ用意してくれて。この・・・
  作詞家、久保田さんていう方が。で、どっちかな〜?って、なんとなく
  いい印象受けたのが、こっちだったんですよ。
M:あ〜、そうなんだ
光:んで、もう一度改めて読み返してみると、「うわっ!こんなこと言ってたんだ?!」みたいな
M:なるほど、なるほど。「忍び寄るI’m a SNAKE」ですよ。
  ねっ。このSNAKEが何を意味してるか
光:SNAKEはなにを意味してるんだ〜?
M:あははははっ(笑)
光:なんだと思います?五和さん
S:SNAKEですか?じゃ、後で・・・答えを考えます
光:んふふっ(笑)
M:そ(笑)考えといてっ
光:ね〜
M:さ。このアルバムMirrorを引っさげて、ソロのコンサートツアーが
  スタートしてるていうてことで。あの、一部ね?先日の台風の影響でライブ日程が
光:そうなんですよ〜・・・福岡
M:変更してるってるんですども。詳しくは、オフィシャルHPをご覧になって下さい。
  と言うことで、で、ここまで、名古屋、福井と終わって。来週からは、福岡、大阪。
  そして札幌、宮城、名古屋。で、10月の27、28、29、30の4day’s
  横浜アリーナ。と言うことで
光:その福岡が、この前台風で・・・とんじゃって
M:えぇ
光:で、1日だけ振り替え公演を・・・やることになったんで
M:はい。や、でもこれ喜んでるだうな〜
S:はい
光:はい。でも、その日しか来れない、よー、って言う人が・・・ね?
  やっぱり中にはいたと思うんですよ
M:あ、そうか、そうか
光:平日に振り替えになっちゃいましたし、ですからね?ほんとに申し訳ない気持ちですね
M:ま、これは天気やからね〜。
光:えぇ
M:いかがです?やってみて、ソロ。ま、い、以前
光:2年前に一度ソロではやってるんですけど
M:はい
光:2年前は、まぁ、自分的には集大成的なもの・・・内容だったんですけども。
  ま、今回は。ある意味こやって、アルバムという自分の中でのソフトがあるんで、
  その音楽たちが、その会場に来てくれた人たちに届くような・・・ちょっとだから前回に比べて、
  どっちかっていうとちょっとシンプル目な・・・・感じにはなってるんですけどね。えぇ
M:なるほど〜。さあさあさあさあ。ん〜・・・・と?どこだ??
光:なんでございますか〜?
M:ゲームね。OKOKOKOK!さぁ、ごめん。喋り過ぎた。
  ごめんな?リスナーのみなさん、ごめんなさい。
光:いいえ〜
M:さあさあさあさあっ。お別れをする前に(笑)光一さんに1つゲームに参加して頂く・・・と。
  で、いま目の前にドン!と置いてあります
光:えぇ
M:「黒ヒゲ 危機一髪ゲーム」なんですが
光:はい
M:5本、もう剣が刺さってるんですよ。で、あ、ごめんなさい。5ヶ所だけ刺さってない
光:刺さってないんですね〜
M:で、いまから光一さんに3本刺して頂いて、見事黒ヒゲを飛ばすことが出来たら
光:はい
M:来週の、この番組の1曲目に、光一さんの曲をかけさして頂こうかな。と。
光:はい。すみません
M:ま、5/3の確立ですから。ま、光一さんなら1発目にポーン!とね?おそらく
光:えろ〜、すんません
M:はーい。分かりました。さ、まず1本目を早速
光:ドーーーーンッ!!
(ドーン)
S:きゃーーーーっ!!!
M:うわーーーーっ?!飛んだっ
S:1発っ!!!(拍手)
光:なんで〜???
M:すげー。すげー!
S:素晴らしいっ!
光:嘘でしょっ?!
(SE:おめでとう〜)
M:や、あのね?オレらも光一さんが(?)舞い上がってて、スタッフから
  かなり巻きが入ってたんですよ。も、巻いてくれた、光一さんがいま!
光:なんで1発で行くの???
M:やっぱりセンスですよ
光:でも、普通ほんとやったら、ほんとやったら負けやもんね?黒ヒゲってね??
S:はい
光:この番組で、逆に飛んだほうがいいってことでしょ?
S:そうです
M:と言うわけで光一さん、見事成功しましたので、お約束通り来週
  この番組の1曲目に・・・またなんか遊んでるで(笑)
光:?!なんか言ってるっ!!!
S:言うんですよ、1本1本(笑)
光:びっくりしたっ
M:OA1曲目に光一さんの曲をご紹介させて頂こうと思います。
  最後に、もうそろそろお別れの時間。早いな〜。光一さん、一言、リスナーのみなさんに
光:早いっすね、ほんとに。大丈夫っすか?ボク。・・・ちょっと後で反省します
M:いえいえいえ。また遊びに来て下さいよ
光:はい
M:あ、いま「はい」って言ったで。よっしゃ。覚えとこ。じゃ光一さん、最後に一言、リスナーのみなさんに
光:は、あ、いや、あの〜・・・ステキな時間をありがとうございました
S:こちらこそ(笑)
M:リスナー・・・リスナーに(笑)
光:あれ?(笑)あ、リスナーのみなさんね?
S:(笑)
光:ま、あの〜・・・そうですね。もちろんソロも・・・そうですし、ま、Kinkiとしても、
  そうですけども。ま、やはりボクらっていうのは、ソロとしても、Kinkiとしても
  そいう2つの顔があるっていうか・・・・え〜、ですのでね?
  あの〜、ぜひ今後ともよろしくお願いしまーす。といったところでございましょうでしょうか
S:は〜(笑)
M:やっとこの(笑)お別れのころに目がパッチと・・・でしょうか。
  最後にじゃ、光一さんの曲を、聴きながらも1曲ね、聴きながらお別れとなります
光:あ、すみません
M:曲紹介、光一さん。お願いしてよろしいでしょうか?
光:はいっ。先ほどちょっと言っていただいた。そですね、この「お箸の国の人なんなや〜♪」って言う
M:嬉しい、嬉しい
光:その曲を。えぇ。「下弦の月」を聴いて頂きたいと思います
M:ということで、NACK5 Mail−reqbox M−SUN!番組初のゲストは堂本 光一さんでした〜!!
  ありがとうございました〜!
S:ありがとうございました
光:どうもすみませんでした。ありがとうございました


 〜♪ 下弦の月


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