ニッポン放送
KinKi Kids4DAYS スペシャル・C−Albumフライングベスト
’99・6・14
Cアルバム発売を前にして、ニッポン放送で特集がありました。
せりかさんが、レポしてくださいましたので、聴けなかった方
聴き逃した方、お楽しみ下さい(^^)
(なお、オレンジの文字はせりかさんのコメントです)
| 光「KinKi Kids4DAYS スペシャル」 剛「C−Albumフライングベスト〜!!」 光「どうも.KinKi Kids堂本光一です」 剛「堂本剛で〜す!!」 元気一杯・・・いや.やけくそ?(笑) 司「ハ〜イ.クールKでーす(笑)今日から4日間」 剛「はい」 司「通常放送のLF-Rスーパーカウントダウンとフライングショックは. キンキを招いてのウルトラ・スペシャル・プログラムとしてお送りしていきましょ. KinKi KidsがニューアルバムC−Albumを引っさげての4日間.ぶっ通しで登場です. どこよりも早いC−Albumシークレットな話が聞ける.ウルトラ嬉しー.楽しー4日間. 毎日聞けばプレゼントが貰える.これまた嬉しーじゃありませんか」 司会者かなりハイテンション. 光「もうええ.もうええ」 片や妙にローテンション(笑) 剛「もうええ」 こちらも同じく(笑) 司「あ.すいません(^^;」 剛「もう.ええから」 光「もうええ」 司「そんな引かなくてもオープニングから…」 光「もうええ」 剛「もーいらん.そういうしー.しー.しー.しー」 司「あっそうっすか?(^^ゞ これ毎日続けるつもりで) 光「いやいや」 司「あっははは(笑)」 光「ふっふふふ(笑)」 司「とりあえず4日間ですから.よろしくお願いしますね」 剛「はいはい」 光「ほんま.よろしくお願いします」 剛「よろしくお願いします.僕なんかテントもいっぱい持ってきましたから.これ」 光「テントぉ?」 剛「ええ.テントも持って来ましたから」 司「4日間泊り込みですか?」 剛「泊り込みでございますよ〜」 司「よろしくお願いします」 剛「ええ.おねがいします」 光「なっ.…」 司「KinKi Kids 4DAYSスペシャル C−Albumフライングベスト. この番組は…(中略)…でお送りします」 司「剛VS光一 フライングCバトル.すっぱいレモンクイズ!!」 司「8月4日に発売になりますKinKi Kidsの3枚目のアルバムC−Album. その『C』に掛けたバトルを今夜から4日間.ずっと毎日やっていきます. キンキの二人に戦ってもらいたいと思う訳でございますけどもね」 光「はいー」 剛「っはーい」 光「あっはははは(笑)」 司「戦う心構えできてますか?」 剛「うぃー」 光「(笑)っん.あぁもう.もうすごい勢いや」 剛「うぃっうぃー」 司「ただですね.我々もただ単純に戦ってもらおうと思ってるだけじゃないんですよ」 剛「はい.なんでしょ」 司「損はさせません.4日間戦ってポイントで上回った勝者には. ニッポン放送特製のオリジナルCショックをプレゼントしたいと思います」 剛「おおー」 光「きたよ」 剛「きたよ.また」 光「これーね.まだ放送がねお台場にかわる前」 司・剛「うん」 光「Gショックが当たるっつーいうてね.くれたんだもん.じーしょっくって漢字で書いた…」 司「はっははは(笑)」 光「『じー』って漢字で書いてたからね」 剛「うん」 光「これ.ショックやわ〜みたいな」 司「今回は違うんですよ!」 剛「ちがうぅ?」 光「あと.なんかじーさんがショック受けてる顔とかね…じじい.ショックや」 剛「じいさんがね…じじいショックやねん」 光「どないやねん」 司「今までそんなにね.数々騙されてきたキンキのお二人」 剛「はーい」 司「今回は騙しません」 剛「大丈夫ですか?」 司「正真・証明 Cショックでございますからね」 剛「これあのぉ〜バッタもんとかぁ.そういう・・なんでしょ.変な・・ねぇ奴じゃないですか?」 司「いや.Gショックより本物に近いと言われてますよ」 剛「あの〜アシダスとか・・」 司「(笑)」 光「本物に近いんじゃ.偽者じゃないの」 司「いやいやいや.物はここにありますから(ポンポンとなんか叩いてます)文句あるならべつに・・」 剛「思わず…」 司「いらないんすか?」 剛「いや.いりますよ」 司「あ.いります?」 剛「ええ.一応いるっていっとかないと…」 司「成り立たないですからね.企画が」 > (笑) 司「よろしくおねがいいたします」 剛「ええ・・」 司「まずですね.今日のバトル.簡単にルールを説明しますね」 剛「はい」 司「これからですね番号のついた3つの紙コップを」 光「・・はい」 司「この私が目の前に用意致しました.」 剛「はい」 司「これをですね.実は1つはビタミンCがぎっしり入った絞りたてのレモンが入ってるですよ」 剛「はい」 光「うわっうわ」 司「その他は.牛乳と炭酸水」 剛「はい」 司「この3つのコップを今から順番に飲みます」 剛「はい」 司「飲んで終わった後に『C』といいます」 剛「はい」 司「(笑)キンキのお二人はそのリアクションを聞いて・・」 光「いや.別にいわんでもええやん(笑)」 司「そうなんですよ(笑)いわなくてもいいんですけど.いうんです!!」 剛「これ・・これいらんやん『C』はな」 光「『C』いらん」 司「飲んだ後に必ず『C』と言いますんで(笑)」 光「へっへヘ(笑)」 剛「いわんでええがな」 司「そのリアクションを見て.当てていただきたいと」 剛「なるほど.それどれがレモンかって当てればいいんですね 光「あぁなるほどね」 司「そうですよ.よくあるコーナーでございますよ」 剛「いいですよ.やりましょうよ」 司「やりますか?いいですね.じゃ.1番から順番に飲んでいきます」 剛「1番から飲んでって下さいよ」 司「はい.いきますよ.それではこれ.1番の紙コップでございますよ」 ― 飲んでるようです ― 司「おっすぃー」 光「ひゃっひゃひゃ(笑)」 剛「おっ『おっすぃー』なんや(笑)」 光「(笑)おっすぃー.おっすぃー(笑) 司「(笑)これ1番ですね」 剛「おっ『おっすぃー』(笑)」 光「(笑)おっすぃー.おっすぃー(笑) 司「続いて2番いきますよ」 ― 飲んでるようです ― 司「んん〜しぃ」 光「ん.はっはっは(笑)」 剛「ん〜しー・・ん〜しぃ」 光「今のわっかりやすい(笑)」 剛「(笑)わかりやすいなぁ・・わかりやすい」 司「何が?なぁにがぁ.演技入ってるかもしれないですか」 光「今のわかりやすいよぉ」 剛「演技がね」 司「じゃ.3杯目いきますよ」 剛「3杯目いきましょう」 ― 飲んでるようです ― 司「すぃ〜」 司「はっはっはは(笑)」 剛「あっはは(笑)ほんまかい.おい・・わかった俺.これなぁ」 司「んっんん」 咳払いしてます 光「わかった.これなぁ1や.1」 剛「俺は・・俺なぁ.3やと思うなぁ」 光「んっ?お前アホやろ」 剛「俺は.3やと思う」 光「お前アホやろ(笑)」 剛「いや.アホじゃない」 光「いや.アホや」 剛「俺はぁなぁ.ストローの音で聞き分けた.いま」 司「音で?」 剛「少なかった.3が」 司「なるほど」 光「いや.1やて.絶対1」 司「で.光一さんが1ですね」 剛「ぼく3です」 司「剛さんが3番」 剛「はい」 司「はいそれでは.正解を発表したいと思います..正解はですね・・2番です!」 ♪チャラララ〜.チャン.チャン.チャン 司「やった!」 剛「2番か.わかりやすかったもんな」 司「ちっちょっと待って(^^;)本当にわかってました今?」 剛「(笑)だって2番飲んだとき止まったもん」 司「(笑)」 光「メッチャびっくりしてたで(笑)」 剛「3番なんですか?」 司「3番はね.牛乳なんですよ.牛乳・・」 剛「なんか量少ない・・」 司「しかも.飲んで終わった時に3番のストローからポタポタと白い液がたれてるのを」 光「俺はそれ見た.だからお前アホやろっていうて」 司「めちゃくちゃ見逃してた」 剛「ははははは(笑)・・ええがな.こうやって・・こうやって騙され続けていくねん」 司「騙され続けていく(笑)」 光「見てたよ.俺は」 司「あぁそうですか.正解はですね.だから2番でございますね.ですから二人とも不正解でございました」 剛「はいはい」 司「ですからそれじゃあですね.二人とも0ポイントでございます.」 剛「ありがとうございます」 司「本当に残念でございました」 剛「ありがとうございます.」 司「さ.それではですね.Cショックの行く末はいったい誰の物になるんでしょうか? ここで1曲聞いていただきましょう. 光一さんから曲紹介を」 光「さあ.それではじゃあ.私達の歌でございます」 剛「はい」 光「KinKi Kidsでフラワーです.どうぞ」 《フラワー》 司「さあ.今日はLFRスーパーカウントダウンとLFRフライングショックをぶち抜いてお送りしています. KinKi Kids4DAYSスペシャル・C−Albumフライングベスト.今夜から4日間噂のC−Albumの全貌を 何処よりも早く明らかにしちゃいたいと思いますけれども.レモンクイズはマジ間違えですか?」 剛「はい」 あっさりと… 光「マジ間違いやで」 司「ほっんとですか?」 光「うーん」 剛「マジ間違いです」 光「2つ目はねぇ.ちょっとこう・・炭酸ぽかったんですよ」 剛「ん.ちょっとね〜」 司「なるほど.なるほど」 光「こー・・ねっ」 剛「炭酸苦手な人もおるからね.ゴクゴク飲まれへん人も」 司「完全にばれたと思ったんですけどね」 光「白いのは見えた」 司「(笑)ポタポタと垂れたところね」 光「(笑)んん・・だから1番かなぁ思ったのよ」 司「あぁなるほど.なるほど」 剛「この時間帯白いの見えへんのや僕」 司「なんで?」 光「なんでやねん?・・あぁ・・と言うことは光が全部こう乱反射してないっていうことか」 剛「こう・・なんかわからへんのやね」 司「(笑)」 光「ちょっと.今の科学的やで.今の勉強になった!」 司「勉強になりました」 光「おお」 司「でもどっちにしても二人とも0ポイントですから」 二人「はい」 司「明日から頑張ってくださいね」 剛「頑張りますわ」 司「はい(笑) CMの後はですね.早速そのC−Albumの話を聞いていきたいと思いますのでお楽しみに」 司「さぁそれでは.ここからが超レア.二人にC−Albumについて話してもらいたいと思います」 剛「はいぃ〜」 司「前回のアルバムから約1年.タイトルはA・Bときてやっぱり…ひねりなくCで」 光「おぉそのまんまや」 剛「全然ひねりないですねぇ」 司「これ続けていくと?」 剛「続けていくんとちゃいますかねぇ」 光「予定としては.だから・・DとEときてEはENDで終わりって意味ですから」 剛「ええ」 光「もう.KinKi Kids解散」 剛「フフフッ(笑)っていうことでしょうねぇ〜」 司「いやいやいや.今.メチャメチャ顔がノッテましたよ」 >(笑) 司「何いうてんのって最初そういう顔してましたよ」 二人(笑) 光「予定ですから」 剛「予定は…ええ」 司「予定ですか?ちょっとE−Album心配は心配ですねぇ・・」 剛「ENDかエンドウ・・でしょうねぇ」 光「…○*◆§…∞★※…」 聞き取れません(>_<) 司「エンドウ?」 剛「世界中のエンドウさんを集めて」 光「あとは エッンドッ」 剛「…それはおわりじゃないですか.それさっき説明してるじゃないですか」 光「あっそうか」 司「え.真面目な話してもいいでしょうか?(笑)」 剛「あっあぁ.どうぞどうぞ.いいですよ(笑)」 司「(笑)ちなみに.この発売日ってのはこの番組が初解禁なんですけど」 剛「はい・・」 光「いつ?」 司「8月4日です」 剛「8月4日.ハシの日やね.ふーん」 光「うん…やっぱこう.箸はちゃんと使えるようにってことで・・」 剛「使えな…」 司「そういう意味も…」 剛「…そういう意味も.こめられてますしぃー・・」 光「はっしぃーやからな」 剛「………そうそうそう.はっしぃー」 司「はっしぃー」 光「うまいこというた、今」 剛「はっしぃー」 光「いっ今の無音になるところちがう」 >(爆笑) 光「もうちょっとで放送事故や」 >(笑) 剛「はっすぃーや.はっすぃー」 光「危ないよ.今の…」 司「はっしーの意味もこもってる訳ですね」 剛「はっすぃーよ」 光「うまいこというたで」 司「うまいこといいました」 剛「うまいこといったな.いま」 司「ちなみに8月4日発売のC−Albumなんですけど.すっごい忙しいじゃないですかドラマとかって」 剛「はーい」 司「いつとってたんですか?」 剛「合間.合間で」 光「随分前ですよ.でももう」 司「合間.合間?」 剛「うん」 光「うーん.あの〜フラワーとかやってた頃ですね.フラワーとかをレコーディングしてた頃」 剛「ん.あぁそれぐらいに.ガーっとためてね」 光「ガーっと.だからフラワー・・アルバムなんかなぁくらいのノリでやってたら.これシングルや」 剛「シングルやってね」 光「なんやねん.それ」 司「知らずにやってたんだ」 剛「ええ」 光「知りませんでしたぁ」 司「基本的には時期でいうと何月頃ですか?」 光「何月やろなぁ…」 剛「何月でしょうねぇ…」 二人同時にいってます 光「っへヘ(笑)3月とかかな?」 剛「じゃないっすかね」 光「3月…うん」 剛「さん……」 司「記憶.定かじゃないじゃないですか」 光「ドラマ入る前くらいっすわ」 司「あっホントっすか?」 剛「えぇ.ぼくらもだから.昨日の何したとか.何食べたとか.ホントわっかんないっすよ」 司「「ん??」 剛「3分くらいかかるんですよ」 司「3分」…老人見たいになことに…」 剛「へへヘ(笑)思い出すの3分かかりますよ」 光「ねぇ」 司「だから.キンキってのはアルバムを.こうやってまとめてとるっていう風に時期的に決めるんじゃなくて. 割となんかテレビの収録みたいな感覚で.次はレコーディングスタジオ見たいなかたち?」 光「ん.いやぁ〜僕としてはやっぱりやりたいですよ.そういうやって・・・」 司「まとめて」 剛「ねーじっくりねぇ」 光「じっくり.スタジオに入って」 剛「何日間もこぉ〜ねぇ.入って」 光「あーしよう.こーしようしたいですよ」 剛「うん.時間がこれないもんですから.あの〜やっぱり開いた時間でやっていく. 最小限自分達の出せる力出してええもんつくっていく.見たいな状況ですよね今は」 司「あぁ」 剛「いい事いうた.これ」 >(笑) 司「真面目なこと話した後に.必ずええ事いうたって言わなくていいですから」 光「いい事いうたな.おまえ」 剛「うん」 司「ちなみに一言でいうと.C−Albumどんなアルバムになってますかね?」 光「C−Albumになってます」 剛「ふふふ…へつへへへ(笑)」 司「…・ありがとうございました」 剛「(笑)まんまやで.おい.まんまやこの人(笑)」 司「(爆笑)」 光「歌はいってますわ」 司「歌.入ってる(笑)…あたりまえだっつーの」 光「(笑)」 剛「英語も入ってます」 光「英語も入ってる」 司「英語も入ってる…おぉ…さっそれではですね.ここでビックにユースがありますよ」 剛「なんですか?」 司「6月27日.日曜日の午後11時からのハイパーリクエストサンデーで. このC−Albumの全貌が明らかになります. 今までのキンキのアルバムのカウントダウンやA・N・Aの沖縄往復航空券のプレゼントもあるそうなので」 光「そおなの」 剛「すっげー…」 司「皆さんぜひ聞いてもらいたい」 光「往復くうこう券ねぇ」 はいぃ? 司「あて先は…(中略)…それではC−Albumからやっぱり聞きましょうか」 剛「そうですね.えー8月4日発売のC−Album.1曲目に入っております. KinKi Kidsで聞いてください.『It's All Rigth』きいてくださいと・・どうぞ」 《It's All Rigth》 司「(キーワードプレゼント告知略)・・・では剛君.キーワードはなんでしょうか」 剛「今日は…『や』です」 司「や」 剛「や」 司「ひらがなの」 司・剛「や」 司「『や』でございます.このキーワードを必ずメモって・・」 光「やぁ〜〜〜〜ぁぁ」 司「…さ.きっ奇声が飛んでおりますけれども(^^;) 剛「大丈夫か.オイ?お嬢さん」 ちょっとヒガシ風? でもお嬢さんって…(笑) >(笑) 司「キンキのお二人.今日はホントありがとうございました」 剛「いやいや.ありがとうごさいました・・・・ほんまお疲れ様でした」」 光「どうも.すんませーん」 同時に喋ってます 司「とんでもないですよ」 剛「ホント疲れました.ありがとうございます」 司「疲れたんですか?」 剛「ええ」 司「勘弁して下さい.ホントすいませんでした」 剛「はい」 司「明日もお願いしますよ.来ないとやめてくださいよ」 光「(笑)」 剛「いや.ホンマ言いたいですわ.ホンマありがとうございます」 光「(笑)どういう・・(笑)どおいう・・・やねん」 司「また明日.懲りずにCバトルやりますからね」 剛「はいはいはい」 司「明日はどんな話をしてくれるんですか?」 剛「えっ明日ですか?明日はね僕がちょうどロスにした頃の話をですね.え〜筆頭に・・」 >(笑) 司「(笑)わかりました.明日もよろしくお願いします」 光「はいはい」 剛「よろしくお願いいたします〜バイバイ」 |