ニッポン放送
KinKi Kids4DAYS スペシャル・C−Albumフライングベスト
’99・6・16
Cアルバム発売を前にして、ニッポン放送で特集がありました。
せりかさんが、レポしてくださいましたので、聴けなかった方
聴き逃した方、お楽しみ下さい(^^)
(なお、オレンジの文字はせりかさんのコメントです)
| 6月16日 光「KinKi Kids4DAYS スペシャル」 剛「C−Albumフライングベスト」 光「KinKi Kidsで〜す」 テンション低いなぁ 剛「どーも剛でーす」 こちらも低い 光「はっはっはははは(笑)」 何がおかしいのかな? 司「ハ〜イ.3日目ですクールKです.さあ.今日も張り切っていきましょうね」 やっぱりこの人が一番テンション高い(^^; 光「(笑)絶対おもろいわ(笑)」 司「よろしくお願いしますよ」 剛「なんでテンション高いねん(笑)」 光「ホンマに(笑)もうね.この感じええね.この空気」 司「前に前にお願いしますよ」 光「ほんまに(笑) ええ組み合わせやわ」 剛「僕らあんまり.その〜テンション高いキャラじゃないんで」 光「な〜んかええ組み合わせやわ(笑)なんか」 剛「だいたいバライティも何もかも.ぼやきバライティになりますから」 光「段々つかんできたね〜空気をねぇ」 司「今日はねテンション高く.今日こそ」 光「あはははは(笑)」 剛「いやいやいや」 司「もう流れてますからね.これは」 光「もう流れてるの?(笑)あぁ本番中やこれ」 司「本番中ですよぅ.いいですか?」 光「そっかぁ(笑)」 剛「ええ」 司「通常放送のLF-Rスーパーカウントダウンとフライングショックをぶち抜いてお送りします. KinKi Kids4DAYS スペシャル・C−Albumフライングベスト.今日3日目. 特製手かがきをもらっ・・・手鏡が貰らえるかもしれない(笑)」 光「手かがきってなんすか?(笑)」 うれしそーだなぁ(笑) 剛「手かがきってなにー?」 光「なんすか?なんすか?手かがきぃ(笑)」 剛「おい辞書.辞書くれ」 光「おお、おー」 司「んっんん!!」 剛「手かがきって何?」 まだいってる(^^; 光「ニュースも読んだ事ある人やで〜」 司「KinKi Kidsの特製手かがきが貰えるかもれない」 開き直った(笑) 光「にゃはっははは(爆)・・・だ・・・だから(笑)違うから・・・」 剛「ちゃう(笑)」 司「今日から企画がかわりました.手かがきが貰える」 ムキになってる 剛「ははは(笑)」 光「あっはっははは(笑)みやっちゅうねん(笑)」 司「今日こそ.ホントによろしくお願いします」 剛「はいはい」 光「(笑)お願いします」 司「剛VS光一 フライングCバトル.シースルークイズ!!」 司「さ.8月4日に発売になりますKinKi Kidsの3枚目のアルバムC−Album. その『C』に掛けたバトルを今夜から4日間戦う訳ですが.今日が3日目ですね. 今までの勝敗を振り返りますと剛君が1ポイント」 剛「はい」 司「そして光一君が0ポイントでございます」 剛「えっえええ・・・」 司「はい.よろしくお願いしますよ.今日はタイトルからそそってしまうシースルークイズ」 光「どこがそそんのよ?」 司「シースルークイズ」 光「シースルー」 剛「あんまりね・・」 司「なんすか?」 剛「うん」 司「シースルーってだからぞくぞくするでしょう?」 光「いやいや.全然」 剛「ええ」 司「えぇぇ!?いや.めちゃくちゃシースルーって・・」 >(笑) 司「俺はドキドキするんだけど」 光「あぁ?そうですか?」 司「さっ今日はですね.シースルークイズですけども.なんせ男3人ございますからね. 私がシースルー着ちゃいました」 光「ホントですやん」 剛「だからドキドキしてるんですよ」 >(笑) 司「あっ本当ですか?」 剛「うーん・・」 司「憧れのキンキの前で.シースルーはどうかと思ってはいたんですけど」 剛「ええ」 司「なかなか心地よい」 光「(笑)心地ええんかいな」 司「スタジオの中で汗ダラダラにかいてですね」 光「すごいもん.痩せるでそれ」 司「ぴったりこの・・・まっ雨合羽ですね.これは・・・シースルー雨合羽」 剛「そうですね・・ブラジャーに雨合羽ですよ」 司「中にはですね.ウォーターブラっていう」 光「ほぉ!」 司「今流行りのウォーターブラ」 剛「なんですか?それ」 司「知らないっすか?・・・豊胸ブラ」 剛「うん」 光「さわってもね・・・あれなんですよ・・・触ってもおっぱいっぽいらしいのよ」 なぜ知ってる(笑) 司「そう.だから僕めちゃくちゃ巨乳なわけなんですよ.今日は」 剛「ちょっといいですか?」 司「あ.いいですよ・・・・ああん」 >(笑) 剛「えっ?え・・これ・・・そう?」 司「これは」 剛「え?ちょっと待ってください.これは・・・元々の・・・」 司「僕のパイじゃないですよ」 剛「うそや〜ん!!」 >(笑) 司「いや.ホントホントに.これはウォーターウォーター」 光「え.ちょっちょっちょっちょっ・・・」 剛「そうかなぁ・・そんな・・・あっでも・・」 司「キンキにこんな両方からの胸触られる女っていないよな」 >(爆笑) 司「やぁだぁ〜〜〜ん.ちょっと.ちょっ・・あんま触っちゃダメ・・」 二人「えっ?・・・・えっ・・・」 司「俺乳首弱いんですわ」 光「ちょっと待って.それはウォーターちゃうやろ?」 司「ウォーターウォーター」 光「うそやん」 司「ホントに」 光「絶対うそや」 司「いや.ホントですよ」 剛「マジっすか?」 司「今日はこのシースルークイズ何やってもらうかというとですね」 剛「うーん」 司「このウォーターの中に.あるフルーツが入っています」 剛「はい・・」 司「今触ってもらったと思いますけど.入ってたんですよ実は」 光「あっそうなの?・・・なんかちらちら見えてたけど(笑)」 >(笑) 司「そうなんですよ(笑)気がついたらフルーツがはみ出てて」 光「えっでも.何かはわからんかったわ」 剛「それぐらいの大きさに入る僕が見たものでいけばあれやと思うんですけどね」 司「ふんふん」 光「なんやろ・・・?」 剛「なんとなくわかりますよ」 司「わかりますか?どんどんアットランダムに答えていきましょうか」 剛「いいですか?」 司「剛君から」 剛「えーライチ」 司「ぶっぶー!」 光「あっ俺もそう思ったなぁ・・・」 司「ぶっぶー」 光「ぶっぶ?」 司「ぶっぶです」 光「なんかねぇ.灰色に見えたのよ」 司「あっ.騙されてますねぇ」 剛「さくらんぼ」 司「あぁーぶっぶー・・・・・・灰色に見えた理由を説明しましょう」 剛「はい」 司「バレないようにガムテを貼ってます」 剛「はっはっはっはーん」 司「だから.ガムテの色です」 光「ぶどう」 司「ぶっぶーー!もっと大きい」 光「きょほう?」 司「(笑)ぶどうっで.大きい・・・・って・・・」 イマイチ聞き取れないなぁ(^^; 光「へへへへ(笑)」 司「(笑)でてるんですよ」 剛「(笑)いちご」 >(笑) 司「「もうで出るんですよぅ?」 剛「いちご!」 司「あ.ヤバっ・・・もう出てるんですよ. 光「いちご」 司「見てくださいよ・・・こっこれこれ・・・」 剛「(笑)何.今の?(笑)」 光「なぁ〜んや?」 司「今のみえた?これっすよ.これ」 剛「干しイモ?」 司「あっ!干しイモに似た果物」 光「ふっへ?(笑)」 司「外見が一緒」 光「柿」 司「今週の第5位とかいうじゃないですか.6位.7位.8位・・・・今週の第・・・」 剛「・・・キウイ!!」 司「せいか〜い!!」 ♪ファンファーレ 剛「イェ〜〜〜〜〜イ!」 司「そっキウイ・・・これ見てくださいよぉ.可愛いキウイがこんなになって」 光「・・・何やっとんねん(笑)ホンマにもぅ・・・」 剛「なんで.キウイ乳に挟んでんねん」 司「いやぁ・・・ねっ・・・クイズの結果を発表します.剛君が見事キウイを当てたという事で」 剛「はい」 司「剛君トータル2ポイントゲットー!(パチパチパチパチパチ)」 光「じゃあ.明日やる必要ないじゃないですか」 剛「そうですよね」 司「何がですか?」 光「剛の方が勝利決定や」 剛「ええ」 司「いやいやいや.何いってるんですか」 光「明日勝ったって.2対1やからねっ」 司「いやいや.わからないですよ.何が起こるかわかんないじゃないですか」 光「なぁ〜に」 司「だってみんなポイント忘れてるかもしれないですか」 >(笑) 光「よっく.いうよ(笑)」 剛「そんなアホな・・・おらんやろぅ」 ?「そんな事ないか・・・」 光「よっくいう・・・(笑)んなアホな」 司「明日になってみないとわかんないですから.とりあえず」 光「なーんで.もうええっすよ」 剛「もうええやないですか」 光「もういいですよ」 司「なにいってんだよー」 光「っはっはっはっはっは(笑)」 司「あしたもきてくれよぉ」 光「あっはは(笑)明日も来させて頂きます.ホントに(笑)」 司「という事で.今のところ剛君が2ポイント」 剛「はーい!」 司「光一君が0ポイント」 光「はい」 司「それではここで1曲聞いて頂きてもらいましょう」 剛「はいそれでは.1曲聞いてください.KinKi Kidsで『フラワー』です.どーぞ」 《フラワー》 司「さ.えーLF-Rスーパーカウントダウンとフライングショックを今日はぶち抜いてお送りしております. KinKi Kids4DAYSスペシャル・C−Albumフライングベストでございますけれども. シースルークイズやりましたけれどもね」 二人「ええ」 司「女の色気ってどこら辺感じます?」 光「・・・・・・これはね.見た目じゃないんですよね」 司「見た目じゃないんですか?」 光「もう.そっからなんか涌き出てるものですね」 司「・・・オーラ」 光「ええ」 剛「でも僕色気ある女.嫌いなんです」 司「うっそ?」 剛「ダメですね」 光「色気・・・ない・・・な・・・ええぇ?」 剛「なんかもう・・ムンムンしてる」 光「ムンムンしてんのは嫌やで」 司「はいはいはい.お前わかってやってんだろ?ってヤツでしょ」 剛「ええ.狙いはダメなんです」 司「わっかります.わかります」 剛「俺だけが知ってる色気っていうものを見つけた時のぉ.この喜びっていうんですか」 司「あぁ.はい」 光「はいはいはい」 剛「ホンマはこんなヤツやったんかぁ・・・」 司「わかります!すごくわかる!!」 >(笑) 光「べつにねぇ.俺はね.何ていうの?水着とかそういうの着てなくて 普通の服着てんねんけど.なんかエッチっぽい」 司「いますね〜そういう人」 光「そーいうの.なかなか好きですね」 剛「おれ.ダメだね〜」 なぜに標準語(笑) 光「ちゃちゃちゃ違うんだよ〜」 あなたまで(笑) >(笑) 剛「俺全く.全くエッチっぽさの欠片もない人が好きやね」 光「てって・・・こっ・・なっなんていうのかなぁ〜自分だけがわかるエッチっぽさ.いわゆる一緒やねん」 司「一緒のことなんですよねいってる事は」 剛「まぁ〜なぁ」 司「自分だけに見せる色気見たいんもんでしょ?」 光「そうやねん.だぁ.いかにもみんながみて・・」 剛「おーええ女やなぁとか」 光「ああ」 剛「可愛いなぁとか・・・・まぁ腹立つねん.しばきたくなるんですよ」 司「なるほどぉ」 光「うーん」 司「まっ3人とも同じこと言ってるような気がしますけれどもね」 光「あんま一緒にしないでね」 剛「一緒にしないで」 >(笑) 司「・・・さっこの後はキンキの夏のコンサート情報です」 剛「(笑)」 司「さ.それでは20分間の中で唯一ためになるコーナーいきましょう. C−Albumのお話でございますけれども」 剛「ええ」 司「今日はコンサートの事.色々聞きたいと思いますけれども」 剛「はい」 司「この間東京ドームやりましたね」 剛「ええい」 司「どうでしたか?」 光「東京ドームでしたね」 剛「うーん」 司「ん?」 剛「いやぁ僕は当日まで野球やるものと思って」 光「なんでやねん」 剛「いったんですけどもね」 >(笑) 司「制服着用で」 ?ユニホームじゃなくて? 剛「ええ・・・」 光「まぁなんにしろー・・うーん・・まっ広かったっすわ」 司「広いっすよね.東京ドームは」 剛「広いっす!」 光「しかも360度でやったんで」 剛「ええ・・・大変でしたねぇ」 光「ステージを.360度お客さんいましたんで」 司「うーん」 光「まぁ〜〜〜自分らもけっこう戸惑いがありましたね」 司「うん.あれぐらいデカイと.どうですかやってる方は?」 剛「いや〜〜〜〜ちょっとやっぱお客さん遠いんでねぇ」 司「後ろの方はね」 剛「リアクションがわからない・・っていうのがちょっと寂しい・・・かったかなって」 司「あぁ・・・」 剛「いうのもありましたけども」 光「やってることはやっぱ派手な事できるんですけどもね」 剛「ええ」 光「うん・・・まっええ思い出ですわ」 司「キンキのコンサートって2回まわしとかってするじゃないですか.1日に」 剛「はい」 光「2回ならまだええ方っすよ」 司「ホントですか?3回とかやります?」 光「過去.俺らの最高って5回でしたから」 司「うっそぉ?」 剛「ええ.もー客起きてませんからね.1回目」 光「1回目客も眠そうなんですよ」 司「うっ・・・ホントですか?」 剛「マジ・・マジ寝してますからね.歌っとんのに(笑)」 >(笑) 司「それいつ頃の時期ですか?」 二人「高校・・・」 剛「1・・・」 光「1年か.2年・・・そのくらいの頃かなぁ」 司「その頃はKinKi Kidsの名前でやってて?」 剛「はい」 司「且つそんな状況?」 剛「そうですねぇ」 司「ふーん.それから考えたら東京ドームデカくて.まあリアクションわからないといえども. すっごい嬉しいことは嬉しいですよね?」 剛「まぁその〜記録としてといいますか」 司「うんうん」 剛「まぁその〜・・やったなぁっていうことに関しては」 司「うん」 剛「ええ.楽しくいい思い出になりましたけれども」 司「うん」 剛「ええ」 司「ちなみに今年もですね夏にコンサートするんですよね?」 剛「ええ」 司「7月20日の仙台のグランデを皮切りに.全国9ヶ所をまわると」 剛「はい」 司「関東は」 光「すいません.いって頂いてありがとうございます(笑)」 司「8月28日29日30日と横浜アリーナでございますけれども.たいへんですね」 剛「たいへんですよぉ」 司「スケジュールさっき知った見たいですけれども」 剛「ええ」 光「俺も知らん.いつがいつで.どこでやんのかも知らん」 司「7月20日火曜日仙台からですねぇ.どんどん全国まわっていきますよ」 光「ほぉ〜ん」 剛「・・・熱海・・えーロサンジェルス・・」 光「あぁーん.そう」 司「入ってませんよ」 剛「台北」 司「台北も入ってません」 剛「うーん・・いっぱいいくね.これ」 光「そうかぁ・・・」 司「(笑)ぜひ皆さん正しい記事をチェックしてもらいたいと思いますけれども」 剛「うーん」 司「ニッポン放送からも・・・(中略 6月27日の番組のお知らせ) ・・・キンキ尽くしの110分でございますから・・・」 光「はぁ〜長いですね」 いやそうだなぁ(笑) 剛「なっがいなぁ〜」 司「皆さんぜひ聞いてください.これ110分もキンキ尽くしですよ(あて先の告知 略) さっそれでは.早速ですけれどもC−Albumからまた1曲みなさんに聞いて頂きましょうか」 剛「・・・しょうか.光一さん」 光「はーい.これはですね.この曲はねけっこうダンスチックな」 剛「ええ.僕この曲大好きですよ」 光「僕もね.このアルバムの中で1番好きな曲ですね」 剛「うーん」 光「聞いていただきたいと思います.KinKi Kid 『Natural Sound』です.どうぞ」 《Natural Sound》 司「・・・(キーワードプレゼント告知)・・・3個目のキーワードです.剛君お願いします」 剛「今日は『し』です」 司「『し』」 光「わかった.やましか」 剛「あら.(ちっちゃい声で)危ないな」 司「(笑)し』ですね.ひらがなの『し』です」 光「やましか.やまのしか」 剛「危ないな」 光「やましか」 司「明日いよいよそのキーワードの全部わかるということなりますからね」 光「明日はもう普通の格好できてくださいよ」 司「なにをですか?」 光「服・服」 司「嫌ですよ」 光「あっはははは(笑)嫌ですよーって」 剛「なんでやねん」 司「よろしくお願いしますよ」 光「なんで嫌やねん」 司「明日最終日ですから.明日こそハイテンションで」 剛「あした・・明日はハイテンションですよ・・悪いですけど」 司「わっかりました!!」 二人「ええ」 司「あしたキンキの異常なハイテンション」 光「ええ」 司「お楽しみに.今日はどうもありがとうございました」 二人「ありかとうございました」 |