文化放送
古本新之輔 ちゃぱらすかWOO スペシャルウィーク
電リクKinKi Kidsカウントダウン
’99・6・17 【前編】
文化放送でのスペシャルです。
せりかさんが、レポしてくださいましたので、聴けなかった方
聴き逃した方、お楽しみ下さい(^^)
(なお、オレンジの文字はせりかさんのコメントです)
― まずは曲の前後.簡単な紹介とともに曲がかかりました ― ◎ オンエア曲 (古本さんの曲紹介コメント) 《硝子の少年》 キンキといえばこの曲.全てはこの曲より始まりました 《愛されるより 愛したい》 セカンドシングル.ドラマ「僕らの勇気 未満都市」の主題歌になってますね 《Kissからはじまるミステリー》 ドラマ「金田一少年の事件簿」の主題歌ですね.僕にとってはKinKi Kidsはここから始まったといっても 過言ではないのかもしれないと思います.みんなにもそう思ってる人がいるかもしれません.名曲中の名曲 《ジェットコースター・ロマンス》 去年のANAパラダイス沖縄のキャンペーンソングですね.サードシングルになります 《全部だきしめて》 4thシングルになりますね.「LOVE LOVE あいしてるの」テーマソングにもなっております. この歌もかっこいい 《せつない恋に気づいて》 ちょっとしっとりいきましょうか.ファーストアルバムA−Albumからですね 《青の時代》 ドラマ「青の時代」の主題歌ですね 4thシングル「全部だきしめて」との両A面でした 《FRIENDS》 ドラマ「若葉のころ」の主題歌ですね.また再放送するみたいですけども… これはシングルなってないんだよねぇ主題歌だったのに.すりゃぁいいのにね今からでもバカ売れしちゃうよ 《愛なんてコトバじゃ言えない》 セカンドアルバムB−Albumから.これは僕.個人的には一番好きな曲ですね 《やめないでPURE》 6枚目のシングルになります.ドラマ「君とした未来のために」の主題歌ですね 噛めば噛むほど味がでるするめソング 《このまま手をつないで》 B−Albumから名曲の声が非常に高い.ライブで盛り上がります これは非常にね.シングルになってないんですけども非常に人気あります ― 番組開始から30分ほど曲と.古本さんのお喋りでした ― ◎ ちゃぱらステージ1 古「ホントに長らくお待たせしました.ちゃぱらテレフォンオープンステージ1」 光「はいけ〜い」 二人「ふるもとさま〜」 光「えー・・から揚げで.飯.食えますか?光一より」 剛「えー・・僕はねぇもうこれ.ドラマ・ドラマの多忙な日々でぇ…疲れてますからぁ. えー早く.もぉ帰らせて下さい.剛より」 古「はい.なぜかゲストに手紙を書いてもらうこのコーナー.では.本日のビックゲストお呼びいたしましょ. お待たせいたしました.我等がKinKi Kidsから堂本光一さんと.そして獣神サンダーライガーさんです」 二人「どうもぉ〜」 光「こんばんは」 剛「3度の飯より掌打(しょうてい)です」 古「あっはっはははは(笑)」 光「やっぱ掌打(しょうてい)で」 剛「ええ」 古「掌打.掌打.掌打」 光「投げっぱなし」 古「最近はねぇ.シューティングスタープレスも.最近見れなくなってきましたからね」 剛「ふふふ(笑)」 光「ええ〜」 古「どうしたのかなっと」 剛「ええ」 古「ええ…最近思っていたのですが」 剛「はいはい」 古「まぁねぇ.KinKi Kidsのお二人」 光「はい」 古「久しぶりということで.ありがとうございます」 剛「とーもぉ」 光「から揚げで飯食えます?」 古「おお.食うよ」 光「あっ食います?」 古「食う食う.えっ.なんで?」 光「いやこれ」 剛「普通食えるよね〜」 光「ラブラプのね.あのぉ〜ベースの吉田健さんに」 古「はいはいはい」 光「『それはおかしい.から揚げでは飯はくわれん』」 剛「お前ら.おかしいっていわれて」 古「不思議だなぁ」 剛「難しいですね.その辺は」 古「まぁ味覚の問題なのかなぁ?」 剛「うーん…」 古「さぁ.今二人ともね.ドラマ撮影中で」 剛「はい」 古「ちょっとお忙しいなか来て頂きましてありがとうございます」 二人「いえいえいえ」 古「だからもう忙しい時は来なくていいって言ってるじゃないか」 剛「なんや.ほんまねぇ」 古「も.ホントにすいません」 光「すんません」 古「で.ちょっとね」 光「はい」 古「個人個人のドラマちょっと違いますんで.そこらへんの話聞いていきたいんですけども.まずは剛君」 剛「はーい」 古「『to Heart』だっけ?」 剛「『to Heart』です」 古「ねぇボクサー」 剛「ボクサーですよ」 古「どうですか?たいへん?」 剛「たいへんですよ〜ボクシング」 古「鍛えてる?」 剛「鍛えてますよ〜」 古「誰かに教わってりとか?」 剛「そうですね.だからジムかよって」 古「うん」 剛「まぁ・・5日間くらいですけれども.ジム通って.ふんでー・・ある程度かたちを作って. あとはもぉ・・赤井さんもいますからぁ赤井さんにわからんとこ聞いたり.アドバイスしてもらいながら」 古「あっいいねぇ.難波のロッキーに」 剛「そうですよ」 古「教えてもらうっていうの嬉しいよね」 剛「うーん.ジムいっ・・ジムでの撮影の時は.合間とかサンドバッグ叩いたりとか. パンチングボール叩いたりとか.えぇやってます色々」 古「疲れるでしょう?でも」 剛「つっかれますよぅ〜もう」 古「ねぇ…」 剛「あ.こんなとこにも人間筋肉つくんやみたいなねぇ」 光「ひゃはっははははは(笑)」 古「ははは(笑)」 剛「そういう…」 光「ひゃはは(笑)…なんかねぇ…やっぱ喋りづらい俺達」 古「っていうかねぇ.ホントにねぇ」 光「はっははは(笑)」 古「リスナーわからないからさぁ.」 光「(笑)あぁホントわからん(笑)」 古「ほーんとに」 剛「…わからんでもええがな.俺だけ楽しかったら」 古・光「(爆)」 光「(笑)この面白さ.すごい伝えたい」 古「(笑)ホントだよねぇ…非常にあのなんかこう・・難しい.抽象的にはいえるんだけどさぁ」 光「そうそう(笑)」 古「ああん.難しい(笑)……あっじゃあ光一君」 光「はいはい(笑)」 古「大学生と」 光「そうですね」 古「ということで」 光「ま.最初は予備校生なんですけども」 古「うん」 光「浪人生で…はい」 古「てなんかぁ.話によると三枚目の役だっていう」 光「まっどっちかっていうたらそうですね.今までよりも…うーん・・明るいかなぁ」 古「うん」 光「って感じで.ええ」 古「じゃぁ何?あのぉ〜ピカイチ君みたいに頭7・3とかすんの?」 光「いやいや.頭普通ですよ…このまんまですよ」 古「で.あのぉ丸いこう・・」 光「いやいやいやいや」 古「牛乳ビンみたいな…」 光「そなに浪人生ちゃいますよ」 古「(笑)ちょっと古いのかなぁ…コントかよこれ」 光「まぁちょっと何ていうんですか?まあ・・『P.S.元気です.俊平』ってタイトル」 古「うーん」 光「このぉ・・作品は柴門さんの作品で」 古「はぁい!」 光「もう.かなり古い作品で前の…何年前だ?…11年…17年」 古「17年前の作品」 光「17年前の作品なんですよね」 古「名前はね.聞いてましたけど.ええ」 光「ええ.柴門さんの出世作と僕は聞いておりますけども」 古「ふーん」 光「うん.だからまぁ…その・・何ていうんですか. 設定は現代にかえてるんですけども.ちょっと田舎から出てきて」 古「うん」 光「なんか.みんなよりも少しちょっと・・なんかファッションセンスとか・・そういうのも遅れてるぐらいの」 古「ほうほうほう…」 光「ヤツですけどもね」 古「あ.じゃちょっとダサオ君っぽい感じで」 光「ちょっとダサオ君」 古「でも髪の毛とかは.どんどん.どんどんなんか短くなってますけど」 光「髪の毛・・そうですねぇ.今でもちょっと伸びちゃったんですけどもね. もう撮影やってずっと入ってますから」 古「前の時もうちょっと短かったよね」 光「もうちょっと.短かったですね…えぇだからおろす感じに・・したり」 古「うん」 光「けっこうねぇあの.髪型も話の中じゃかえてるんですけども」 古「あっそうですか」 光「ええ」 古「ほぉ〜まぁあのね.ちゃぱら今ね.木曜日のレギュラーで」 光「はいはい」 古「関ジャニのね横山君も入ったんですよ」 光「ほぅ!ほうほう」 古「で.まぁ先輩から見て」 光「ええ」 古「共演している横山君」 光「あぁ・・ヤツはねぇ」 古「どうですか?(笑)」 光「あのねぇ…笑い方がおもろい」 古「はっはははははは(笑)」 光「(笑)あのねぇ.笑った時表情がかわらないんですよ.笑ったら.笑ったままの顔になるんですよ」 古「あぁ・・そうかもしんねーなぁ」 光「あのねぇ.マネキンみたいな顔になるねぇ」 古「(爆)」 光「人形見たいな笑いかたや」 剛「うーん…」 古「あっあまり人間味のないような」 光「そう.なんねぇ.固定・・顔が固定やねん.普通笑っても顔ってなんかこう表情が変わる ・・動くやないですか」 古「うん(笑)」 光「動かないんですよ」 古「そうだったっけね?(笑)」 光「よー見てください」 古「今度観察してみるよ」 剛「うーん」 光「おもろいっすよ」 古「そんなこと言ってたぞっていってみるよ」 光「ええ」 古「動揺するかもしんないですけどね」 光「ええキャラしてまっせ」 剛「うーん」 古「おもしろいよね」 光「かなり天然入ってますからね」 古「ねぇ〜…さっ今日はですね.まっキンキが出るということで. 質問のお葉書いっぱいいっぱい届いてます。はい.いくらか紹介したいと思いますが. まぁですね.えー調べたところさすがKinKi Kids. ちゃぱら特捜隊に一番多く質問が」 光「あらぁ〜」 古「きていると」 剛「ありがとうございます」 光「ありがとうございます」 古「まず.こちらいってみましょう.横浜市…てんとう虫サンバさん. 『光一君は今ドラマで髪の毛を切ってますけど…』あっ.切ったよ.さっき話しましたけど」 光「はーい」 古「『ドラマが終わったらまた伸ばすのですか?それとも夏が近いんで.更に短くしたりします?』」 光「僕はねぇ.今ねぇ.更に切ろうと思ってますね.ええ」 古「うそ?」 光「ええ」 古「あれ.じゃ前みたいに短くするってこと?」 光「…んー前よりもちょっい短めでもいいかなって思ってますわ」 古「あっじゃあ.今までで一番短いってこと?」 光「かもしんないっすね.ええ」 古「えっなんでそれは?」 光「なんかぁ…けっこう鬱陶しい」 古「(笑)あっいやいやいや.それ・・ずーっと伸ばしてたんだから.別に・・あまりないんじゃないのか?」 光「いや…あとねぇ…なんかねぇ.堂本光一ヘア?」 古「うん」 光「なんかねぇ.なんか嫌ですね.もう」 古「あっ自分で」 光「うーん」 古「そろそろ新しい堂本光一がほしいと」 光「そうですねぇ」 古「ほぉぉぉ…」 光「あの真ん中で分けてた.あのぉ…ピッてなってる髪?」 古「うん」 光「もう.ええっすわ」 古「あぁーそう?」 光「うーん」 古「ずーっと話ながら頭気にしてますけどもね(笑)…えーそれでは次ぎいってみましょう・・ 川口市さちこさん.『つよチャン堂本舗で色んなキャラをやっているけど.一番のお気に入りは?』と」 剛「あのねぇ」 古「なんでしょ」 剛「今日の根津さんっていうコーナーがあるんですけど」 光「へっへヘ(笑)」 古「はい.はいはい」 剛「えー根津甚八さんのパロディで.根津ダンパチなんですけども」 古「(笑)」 剛「カラオケ編っていうの撮ってきたんですけどもぉ」 古「あぁ根津ダンパチさんがカラオケ」 剛「ええ.30分まわしっぱなしで」 古「ほぅ!」 光「歌ってきた?」 剛「ええ」 光「あっはっはははは(笑)」 古「どんなの歌ったの?」 剛「『抱いてHold on Me』」 古「はっははは(笑)」 光「♪ほぅ〜のぉほぉにゃにゃ…・」 剛「歌ってきました」 光「♪は〜は.は〜…」 古「(笑)」 光「ダンパッつぁんがぁ?」 剛「ダンパツさん(笑)」 古「ほぉ〜〜さぞ格好よかったことでしょうねぇ」 剛「カッコよかったですよ〜(笑)」 古「渋かったですよね」 剛「うーん・・」 古「『抱いてHold on Me』を」 剛「ええ.一応本人は…」 光「ってつうかAメロ歌えへんかったやろ?」 剛「歌えないです」 古・光「(笑)」 光「♪☆■◎#※…」 何て歌ってんのかわかりません(^^ゞ 剛「全然わっかんないです」 古「あぁ…ほにゃらら系でいってきたと」 剛「ええ.いってきました」 古「いってきましたか」 剛「ええ…」 古「今んとこ根津さんと」 剛「そうですねぇ〜」 古「いうことですね」 剛「うーん」 古「(笑)はい.じゃ次ぎいってみましょう・・大宮市…ちあきさん 『ずばり.女性の顔の好きなパーツを教えて下さい』こら二人にですね」 光「顔?」 古「顔の好きなパーツでどこが一番すきか」 光「かおーーーぉ…・・」 剛「目かなぁ〜」 古「目?どんな目?」 剛「おでことか.目…目はなんか.まぁ・・やっぱ人間.目が一番物言うかなって・・いう…」 古「はぁ…目は口ほどにものをいうと」 剛「・…ものをいうと」 古「いうことですね」 剛「ええ」 古「じゃ.光一君は?」 光「僕ねぇ…やっぱり.そう…トータルバランス」 古「トータルバランス?…あっ整っているか.顔の」 光「ですよねえ〜…あー・・・やっぱりバランスは必要っすよぉ」 古「あぁ.じゃ全部よくなきゃだめってこと?」 光「・・っふへヘ(笑)・・そうしとこっかなぁ(笑)」 古「(笑)それでいいの?」 光「いやいやいや.僕ねぇほんとストライクゾーン広がりましたからねぇ」 古「そう?」 剛「俺も広いよぉ〜」 古「はい.いっぱいいっぱい聞いていきましたが.今日は電リクKinKi Kidsカウントダウンとしまして」 剛「はい」 古「KinKi Kidsの好きな曲をリスナーに聞いてまーす」 光「はい」 古「このリクエストに投票すると抽選で.これいっぱいあんだよ.いっいうね… KinKi Kids特製フラワーミラー.10名」 光「いらね〜」 古「今度こそうち止め.KinKi Kids特製CDケース」 光「いらねぇ〜」 古「(笑)で.もう手に入らないKinKi Kids特製携帯電話ケース」 光「それいつまで・・」 二人「あんねん!(笑)」 古「もう手に入らないの.ここまでしかないの」 光「うそばっかいうな!」 古「2名」 光「よっくいーよ!」 古「そしてこれすごいんだよ」 光「うん」 古「ANAパラダイス沖縄.キャンペーンということで」 光「おお!!」 古「沖縄までの往復航空券をペアで1名の方プレゼント」 光「それはすごいじゃない」 剛「すごい」 古「ありがとうございますANAさん」 剛「すごいわ」 光「(笑)」 古「(リクエストの受付の告知 略)…あと.ちゃぱら下敷きなんてのもありますでね」 剛「ふっふふ(笑)」 光「いいねぇ」 古「これは僕も載ってますから.一応」 光「あっそうなんすか?」 剛「ほぉぉぉぉ〜」 古「あんまり当たりってこれいっていいのか.どうかわからないですけども」 二人「(笑)」 古「配りたいんですけどもね」 光「(笑)」 古「えっへぇ…(笑)」 光「配りたいんだ(笑)」 古「じゃあ.キンキのですね」 剛「はい」 古「お知らせ関係を言ってやってもらえますか?」 光「はーい.そうですね.まっフラワー・・僕達のシングルですけども」 古「いいねぇあれね」 光「ええ.そのぉさっきも話しました.全日空のね.あの〜CMソングにもなってます」 古「はい.そちらの方」 光「聞いていただけました?」 古「やぁもう.ずーっと.毎日のように聞いてますよ.僕らは」 光「(笑)あっそうですか.ありがとうございます」 古「うなされるかと.思う如く・・もぉ.聞いてますから(笑)」 光「はい.なぁるほどねぇ」 古「あっでもね.飽きないねぇ!」 光「あっそうですか?」 剛「そうですか」 古「あのサビのあたり入ってくると.早くもっと暑い夏が来ないかなって思わしてくれる」 二人「ありがとうございます〜」 古「気持ちいい曲ですからね」 二人「ありがとうございます〜」 古「聞きまくっていただきたいとおもいます」 光「フラワー発売中でございますので」 剛「はい!」 光「まだの人も買っていただきたいなと」 古「バカ売れしちゃってますよね」 光「いえ・・いやいや.ありがとうございます」 古「そして」 光「えー・・サードアルバム」 古「おお」 光「サードアルバムでずがね8月・・4日」 古「ほぉーっ」 剛「はしの日やな」 光「8月4日に発売になる・・C−Albumになるわけですけれども」 古「わかりやすいですね.キンキのアルバムは」 光「ABCですからねぇ.はい」 古「C−Album.はしの日に発売です」 光「(笑)はし」 古「(笑)」 光「気にしといてください」 古「よろしくお願いいたします…ということで.ね」 剛「ええ.もうそろそろ帰りますわ」 古「えっ今日は12時までって…一応ここは一回仕切って12時まで.最後までいてくれるって話」 光「いやいやいや」 剛「もう.帰りますよ.やっぱり」 古「えっなんで?」 剛「いや.もうしんどいですから」 古「(爆)」 光「『どんなもんヤ』もあるから」 剛「ありますしぃ」 古「『どんなもんヤ』はいつもやってくれてるじゃない」 剛「ええ…いやもう帰ります」 古「えっだって.なんだよアーティストカウントダウン1位とか. 自分達の曲で何が1位になるか気にならないの?」 二人「いや」 光「まあ.1位がきまったら電話で・・」 古「(笑)ええ〜電話なのぉ?」 光「ええ.連絡していただければ」 剛「ええ」 古「えっ・・でもそれ面白そう・・ザ・ベストテンみたい」 二人「(笑)」 古「あんまりテレビに出ない人が電話でしか.ちょっとしか出てくんないみたいで」 剛「あっはははは(笑)」 古「松山千春見たい.なんか」 剛「あっはははは(笑)」 古「ホント?」 光「はい.いいっすよ」 古「でん…あっ生放送中に電話する…んだよ」 剛「ええ」 光「オッケーっすよぉ」 剛「いいっすよぉ」 古「帰りがけの車の中かもしけないけど.出てくださいね」 剛「でますよぉ」 光「でます.でます」 古「あっいいっすか」 剛「いいっすよ」 古「じゃ.いちおここはこの曲で.この曲を聴きながら」 剛「はいはい」 古「閉めたいと思います」 剛「わかりました」 古「曲紹介を二人からどうぞ」 光「はいKinKi Kidsで・・えーフラワーでございます」 剛「どうぞ」 光「聞いてください」 古「えー今日のゲストはKinKi Kidsのお二人でした」 剛「どーも」 古「後も電話で出てください」 剛「ほぉ――い!」 古「ありがとうございました」 二人「ありがとうございました」 《フラワー》 − シングルとは別バージョンです − →後編へ続く |