TBSラジオ
UP's コサキンDEワァオ 2
’99・6・23
関根さんと、小堺さんのラジオに、
KinKiがゲスト出演したときのレポです。
かなさんが、レポしてくださいました〜。
なお、オレンジの文字はかなさんのコメントです。
| 関 「お叱りを受けて・・ちゃんと聞けと! って言われたんでね。 ま、聞くことにしました。もう一度、行ってきましたよ!!」 小 「ちゃんとね」 関 「KinKiのところに」 小 「この間いったように、ちゃんと。僕が言ったことを守って聞きにいってきてくれましたね」 関 「もう、行きましたよ」 小 「はい」 関 「もう、何度でも行きますよ。レギューラーやってるんですから(笑)」 小 「まあ、会う機会はあるということでね(笑)」 関 「まあね(笑)」 小 「それでは、その、KinKi 丸裸をどうぞ」 関 「先週、小堺君に怒られました。『あんた、先輩だけど言わしてもらうよ。馬鹿だよ』っていわれて(笑) リ〜サン怒られちゃった・・リ〜サン といって。今週ちゃんと、聞くように。 え〜、KinKi の全てを聞くように指令が出ましたので、改めて、KinKi Kidsのおお二人に・・ ところにやってきました。何度もすいません。よろしくお願いいたします」 剛 「いえいえ」 光 「よろしくお願いします!!KinKi Kidsです」 剛 「どうも」 光 「はい、だめ〜」パン ☆手をたたく音です(笑)またまた☆ 剛 「・・それ、キンキンやから〜…」 光 「まあ、この前は はい切れた… あ、駄目や〜」 関 「(笑) ああ、うまい。使い方が、ちゃんと。そこがやっぱ人気の秘密だなあ」 二人(笑) 関 「このねえ、コサキンにはですね。極端にね、女性リスナーが少ないんですよ。」 光 「そうなんですか?」 関 「そうなんですよ」 剛 「う〜ん・・」 関 「大体あの〜。会場に〜、あの、ファンの集いありますと」 光 「ええ」 関 「9割5分は、男なんですよ」 光 「いいじゃないですか〜」 剛 「でも、いいんじゃないですか?」 関 「ええ。でもね、もうちょっと女性をね。せめて7:3ぐらいに」 二人(笑) 関 「(笑)したいなってことで」 二人「はいはい」 関 「今回はKinKi の二人に、を・・、来て頂きまして、"丸裸にしちゃうぞ! てへ "」 光 「(笑)なんや、それ」 関 「え〜、ゲベロットキャンディキャンディ(笑)」 二人(笑) 関 「これはあの、女性が喜ぶフレーズをいれとくってことで」 光 「あ、なるほどなるほど」 関 「え〜 今日はですね。まず二人のファッションから。あの、こだわりは?」 剛 「いえ、特にないです。僕。あ、でもねえ」 光 「下駄とか・・」 剛 「下駄とか雪駄とか履いてますねえ」 関 「ほお」 剛 「後、甚平着たりとか・・」 関 「ええ」 剛 「ええ・・そういう・・感じですかねえ」 関 「それはやっぱり。帰ろう日本人や っていう」 剛 「そうですねえ 」 関 「う〜ん・・」 剛 「う〜ん・・ 僕ねえ、海外とかも落ち着かないんですよ」 関 「僕も落ち着かないの」 剛 「海外とか行くよりも、やっぱり、箱根行ったりとか・・」 関 「ああ!」 剛 「そういうとこ行って、旅館でのんびりしたほうが全然落ち着くんです、僕」 光 「ほお〜 そうですか」 関 「いいですね。僕もそうなんですよ」 剛 「うん…」 光 「僕はファッション、あんまりこだわりないんすけど」 関 「お!そうなの?」 光 「今日来てきた服何やったかなあ? って今、裸なわけちゃいますけど」 関 「ええ(笑)」 光 「ラジオだとなんか、裸なんかいなあ!!って思われるとかもしれませんけど、うん。 ま、今衣装着てますからね」 関 「ええ」 光 「ええ、何着てきたんで?それも覚えてないくらいですね」 関 「それくらい無頓着?」 剛 「俺も覚えてないと思われるやろなあ、それ」☆小さい声でボソッと(笑)☆ 光 「結構 ☆つよちゃんの声は聞こえてないです(笑)☆ ジーパンとなんか うん」 関 「でもそのかわり、体脂肪率は8%だもんねえ」 剛 (笑) 光 「いや、この間測ったら6に減ってたんです」 関 「6ぱーせんと!?」 光 「ええ」 関 「それはねえ。もう、カールルイスの」 光 「ふははは(爆笑)」 関 「オリンピックの決勝の時の。あれっすよ、100メートル決勝の時の体脂肪率ですよ」 光 「マジすか?」 関 「ええ」 光 「じゃあ。走ったら、俺速いんかな?」 関 「速い」 光 (笑) 剛 「速いんちゃう。今は」 関 「すご・・ はや!」 三人(笑) 関 「関西弁ゆうてみました」 三人(笑) 関 「それでですねえ。ええ。最近聞いている曲はなんですか?」 剛 「ま、ミスチル聞いたり〜、椎名林檎聞いたり〜」 関 「おお〜」 剛 「う〜ん…後何聞くかな? まあ、オアシス聞いたり〜」 関 「おお・・」 剛 「あの、洋楽というとやっぱりイギリスの方が好きなんですけど」 関 「あ、イギリス系が」 剛 「音はイギリスのほうが好きなんですけど〜。でも、ほとんど邦楽で、 ま、決まった人聞いてるくらいすかね〜」 関 「光一くんはあんまり聞かないの?」 光 「僕は・・ま、聞く〜としたら、自分の車に乗せてるCDとかは」 関 「ええ」 光 「結構僕、古い系が好きなんですよ」 関 「はあ〜 古い系というと?」 光 「まあ、そうですねえ。TOTOだとかイーグルスだとか」」 関 「ああ」 光 「あの辺系好きなんですよ」 関 「イーグルスとかいいですねえ」 光 「ええ」 関 「渋いなあ」 光 「後、ツェッペリンとか」 関 「あ」 剛 「レッド・ツェッペリン」 関 「レッド・ツェッペリン」 光 「あの辺・・古いのが 好きですねえ」 関 「ええ〜!?」 光 「あ!そうだ。関根さんはあれですよね?いつも僕らのCD聞いてくださってるから」 関 「そうよ」 剛 「すいません。ありがとうございます またアルバムでますんで」 関 「ああ」 剛 「持ってきますんで」 関 「ぜひぜひ聞かせてもらいます あの〜車の中でいっつも聞いているんです」 光 (笑) 剛 「ありがとうございます」 関 「曲わかんないからね。よく・・」 光 「歌で(笑)」 関 「6番がいいねとか、10番がいいねとかね。自分の中で決めてたの最後の方は 光 「ええ」 関 「何番だか忘れちゃったけどね。30・・31、10とかね 決めてたんですよ」 二人(笑) 関 「最後は硝子の少年で締めね 」 二人「ええ」 関 「やっぱ、あれはねえ、僕の青春時代のホントに」 剛 「ああ〜」 光 「思いおかせる」☆おもいおか?起こせるでは?☆ 関 「もう、ホントに傷つきやすかったんです。僕は」 光 「ああ〜・・」 関 「引き潮の関根って呼ばれてね〜」 二人「ふははは(笑)」 関 「ちょっと電話して。もっと、そう、向こうが、ああ興味ないなあって、また さあ〜」 二人「ははは(笑)」 関 「硝子のホントやわらかい 小樽市の、硝子の、あの、やわらかい硝子だったんですねえ」 剛 「ふははは(笑) 何を・・」 関 「それで小堺君からリクエストがきてるので」 光 「はい」 剛 「ええ」 関 「ちょっと、調査をしてみたいと思うんですけどもね」 剛 「何でしょう?」 関 「え 耳たぶのやわらかさを、調査を」 剛 「何の調査を」 光 「(笑)何の調査や〜」 関 「まず」 剛 「ゲスト捕まえて、何の調査をするんですか、これ〜?」 光 「どんな感じすか」 関 「光一君はねえ・・ ちょうど!もう!」 光 「アルデンテぐらいの」 関 「うん。アルデンテで」 剛 「ふふふ(笑)」 関 「もう餃子の皮のしなきゃいけないってくらいの あの」 剛 「ふははは(笑)」 光 「あ!・・気持ちいいなあ 自分の耳なんて触ることないけど あ、なかなかいい・・」 関 「剛君はねえ バネがあるね」 剛 「あります?」 関 「17歳のバレリーナの」 剛 「ふふふふ(笑)」 関 「アキレス腱くらい」 二人(笑) 関 「(笑)バネがあるでしょう?戻ってくるでしょう?」 光 「ああ 俺 じゃあ、戻ってこないのか」 剛 「ふふ(笑)」 関 「じゃ今度、二の腕の 二の腕の」 光 「二の腕?」 関 「これですね ここ ここの。すっごい体・・ あ!す・・ 光一君すっげ〜腕かたい」 剛 「やってますから〜彼」 光 「かたいすか」 関 「すっごいねえ。筋肉。細いけど」 光 「だから・・ だから だから6%なんですよ」 関 「だからかたいんだ。脂肪がないから これ指で押してみての、戻り具合ですね」 剛 「みてるらしいよ」 光 「これ戻んなかったら、病気ですからね ふふふ(笑)」 関 「すごい。瞬時に戻る」 光 「(笑)瞬時に戻る」 関 「バンビの散歩。ピョンピョン」 二人(爆笑) 関 「つよしくん」 剛 「バ、バンビの散歩って面白いですねえ」 関 「剛君の方が、弾力ありますね?」 剛 「ありますよ」 光 「弾力性の」 関 「あ、こちらはねえ、あの。トゥランポリン という感じですね」 光 「トゥランポリン ははは(笑)」 関 「トゥランポリン」 剛 「かっこよく」 光 「基本的にまだまだ若いぞっと」 剛 「はは(笑)」 関 「続いて。爪の半月のところの」 光 「あ」 関 「親指の」 光 「今ちょっと伸び気味ですけども」 関 「半月・・ あ!けん・・ 剛君健康的!ちょうど黄金分割の割合になっていますよ」 光 「俺ね〜今、ささくれもひどいしね。爪も今、伸びてるしねえ・・」 関 「あ、でも〜 はい。二人とも素晴らしいねえ。いい具合に出てますね」 剛 「大丈夫なんですか?」 関 「大丈夫です」 光 「いい感じすか?」 関 「ちょうど3ミリづつくらい ちょうど健康的」 剛 「ああ、そんなんや」 関 「やっぱ、わかった。アイドルっていうのは。健康的じゃなきゃ、やっぱ駄目なんだ」 光 「あ、まあ。やっぱ、疲れてるようなのを映像に出したら、あんまりかっちょ悪い・・」 関 「それからハードスケジュールをこなせないもんね」 二人「そうですね」 関 「二人とも体は強いですね。続いて、手相のしわの濃さ」 ☆ っていったい小堺さんは何の目的でリクエストしたんでしょう(笑)☆ 光 「あ、僕!手相ないんですよ」 関 「え?」 光 「ほとんど。薄いんですよ。僕」 関 「どう?そう?」 剛 「・・っぽいよ。もう」☆聞き取れないです〜☆ 関 「光一君? あ!」 光 「生命線ないんですよ」 関 「生命線が薄いねえ〜? でも、続いてるじゃない」 光 「でも、ここ ここで復活するんですよ」 関 「あ、すんご・・ この95ぐらいで切れて、5年後に生きて」 光 「ふふ(笑)」 関 「150くらいまで生きるよね(笑)」 光 「150(笑)はは(爆笑) そうなんですよ」 関 「これ不思議な生命線だ〜」 光 「そうなんですよ。途中、なんか、うす〜くなって なんか」 関 「じゃあ。この5年をしのげば〜」 光 「ええ」 関 「あれだ。液体窒素かなんかに入って、あの〜」 光 「あはは(笑) もう世の中進んでますからね」 関 「そう。で、ここで、冷凍で、ここで多分ねえ」 光 「ええ」 関 「何か見つかるんですね。欠陥が」 光 「はいはい」 関 「95くらいに。5年間寝てる間に。あの、世の中が進んで」 光 「進んで」 関 「治療法がでるんです」 光 「できた〜、ああ」 関 「100から100・・これ、150くらいまであるじゃん」 光 「そうなんです。すごいんですよ」 関 「ふかい・・ 剛君・・おお!!」 剛 「僕でも・・」 関 「また、す・」 剛 「切れてるんです」 光 「綺麗に」 関 「でも、ここも」 剛 「ここも切れてる」 関 「ここも冷凍すれば」 剛 「冷凍して」 光 (笑) 関 「冷凍して、いけば、ほら!」 剛 「結構いきますねえ」 関 「いくねえ。これ135くらいまでいくね」 二人(笑) 関 「長生きだね〜」 剛 「(笑)いきたく・・135まで生きた〜ないですけどね 何すんのやろ」 関 「ええ」 剛 「話も全然あわへんのやろな」 関 「ええ」 剛 「135まで生きたら」 関 「ええ〜 ということでですねえ。お忙しい KinKi Kidsのお二人に」 剛 「いえ〜い」 光 「いえ〜い」 関 「もう、ホントに来ていただきましてね」 剛 「全然大丈夫ですよ。これ」 関 「最後にですね。数少ないコサキンの女性リスナーが大喜びするようなメッセージを 二人からリスナーに。お願いしたいんですよねえ・・。それでまあ。あの・・」 二人「大喜び・・」 関 「女の子が喜ぶようなですねえ。フレーズをですねえ」 光 「ええ」 関 「…ちょっと、ちょっといれつつ」 光 「なるほど」 関 「ええ!何かこう、お願いしたいんですが」 光 「そうですね。ま、女性リスナーだけじゃなしにこれ、男性リスナーも多いということなんで」 関 「そうなんですよ」 剛 「ブリーフ」 光 「僕たちねえ ・・え? ブリーフ?」 剛 「ええ」 関 「いいですね(笑)ブリーフ」 光 「(笑)それ男喜ばんへんそれ・・あ、女か うん・・ まあ、あの〜男性の皆さんも僕らの曲」 剛 「ミニチュアダックスフンド」☆小さく(笑)☆ 関 「え?何ですか?ミニチュアダックスフンド?(笑) 喜ぶんですよね。女の子ね。はい」 光 「(笑)僕らの曲ね。結構、あの〜、男の子も最近聞いてくれてるみたいですし」 関 「ええ」 剛 「か・・」 光 「コンサートもなんかも増えてるますんで、男性も」 剛 「二の腕」 関 「え?なんすか?」 剛 「いえ。二の腕・・」 関 「二の腕(笑) あ、男性も」 光 「ええ、だから、あの〜男性の皆さんもねえ」 関 「ええ」 光 「聞いてる皆さんも、来てほしいと思いますしね」 関 「なるほど」 光 「コンサートありますんで、女性の皆さんももちろんですけど」 剛 「くるぶし」 関 「うん」 光 「くるぶし(笑)」 三人(笑) 関 「くるぶし好きかな〜(笑)女の子」 二人「すね毛とかね」 剛 「すね毛とかね」 関 「ああ」 剛 「ねえ」 関 「ああ、わかりました。どうもありがとうございました」 光 「また呼んでください。いつでも」 関 「ええ」 剛 「また〜! ・・ホンマ何かしましょうや」 関 「時々でてきくれれば」 剛 「ええ」 関 「いつ出てくれるんだろって毎週聞くようになってくるから」 剛 「なるほどなるほど」 関 「いいですねえ、これ」 剛 「やりましょうよ。また」 関 「よろしくお願いします」 光 「お願いします」 関 「プロジェクトでねえ」 剛 「はい」 関 「KinKi Kidsのお二人でした!」 二人「どうもありがとうございました」 |