TOKYO FM
クロネコヤマトのデイリートーク
’99・8・16〜20
せりか隊長のラジオレポでございます(^^)
毎日のオンエア、聞き逃さなかったんですねえ、エライっ!
いつも、ありがとうございます(^^)
| この番組は全国ネットのようなので、お聞きになった方も多いと思いますが 月〜金の5分番組です。トーク時間は正味2分程度でした(^^ゞ ですので極力発言通り拾ってます。また読みづらいかなぁ…すんません m(__)m 8月16日(月) − BGM『フラワー』 − 光「こんにちはKinKi Kids堂本光一でーす」 剛「堂本剛ですぅ」 光「さっ、今週は僕達がお送り致します」 剛「はい」 光「え〜〜 夏休み真っ只中でございますが、皆さんはどう過ごしているんでしょうか?」 剛「はいぃ」 光「8月4日にですね、僕達のニューアルバム『C-Album』が出ましたけども、 そうですね、まっ『フラワー』も入ってますしぃ」 剛「うん」 光「作詞作曲した曲も入ってますしぃ」 剛「ん」 光「ね、ホントに盛り沢山のバライティーに飛んだアルバムに なってるんじゃないかなぁと、思いますけども」 剛「はい」 光「いつもよりもなんかこう歌の雰囲気をね、なんかこう・・重視して歌わないと・・」 剛「そうですね」 光「いけない曲があってね」 剛「んん・・」 光「男の方もホントに聞いていただきたいですけども」 剛「ええ」 光「アルバムタイトルを『C-Album』以外につけるとしたら」 剛「うーん」 光「剛君なら何にする?」 剛「『どうぞ』」 光「どうぞ?」 剛「うーん・・聞いてくださいって・・」 光「ああ・・聞いてくださいってことで、もう・・ひらがなで」 剛「そうですねぇ、で、初回特典はKinKi Kidsの手形」 光「・・・いらねぇなぁ〜」 ホントにいやそうです(笑) 剛「んっふっふふふふふ(笑)ばん!!手形ついてますから」 光「なるほど」 剛「ええ」 光「おす・・おす・・お相撲さんのように」 噛んでます 剛「もぉそうですね、それか僕達があのぉ・・魚拓みたいにこう・・墨でこう・・バーっとなってるヤツを」 光「すごい要らないですねぇ」 剛「っははは(笑)初回特典で」 光「いずれソロで・・」 剛「僕はそういうのやりたいですねぇ」 光「ソロでじゃあ、ソロ活動した時に」 剛「ソロでやるときに初回特典で」 光「はい」 剛「つよ・・ツヨシ拓をやります」 光「はい・・・さぁという訳で、先程もちょっと言いましけども」 剛「ええ」 光「この『C-Album』にはそれぞれ僕達・・自分達で作った曲があるんですけども」 剛「ええ」 光「その話はまた」 二人「明日」 剛「でございまぁす」 光「・・・それではバイバーイ」 8月17日(火) − BGM『ふらいんぐ・ぴーぷる'99』 − 光「こんにちは、KinKi Kids堂本光一でーす」 剛「堂本剛です」 光「さっ8月4日に出ました僕達のニューアルバム『C-Album』には、 えー昨日も言いましたけども、二人がそれぞれ作ったソロの曲が」 剛「はい」 光「あるということで」 剛「ええ」 光「剛さん『さまざまな愛』」 剛「はい、今回はですね、まぁ恋愛云々かんぬんよりも」 光「ん」 剛「ちょっとあのぉ幅を気持ち広げまして・・そいでぇまぁ作ろうと思った理由が 友達がめちゃくちゃ悩んでたんで」 光「うん」 剛「おぉ、じゃ俺も作ってみようかなと」 光「んー」 剛「作りましてぇ、友達プラス自分の為に作った曲・・ですな」 光「なぁるほど」 剛「今回は」 光「はい・・そして僕の方はえー『Peaceful World』という曲なんですけども、 ラブソングじゃない歌を作りたいなぁと思って」 剛「ええ」 光「えぇ、書いてみたんですけどもぉ」 剛「うん」 光「あのぉ・・詞的にはけっこう・・結構エグめな意味があったりするんですけども」 剛「ん」 光「ん、これはねぇ、ニュースを見て」 剛「うん」 光「あっ、これ詞にしよう・・と思って」 剛「うん」 光「作った曲で」 剛「うん」 光「まっいわゆる、地球・・今のこの世の中の事を歌ってるんでね、 あのぉ・・・なんかこうすごく広がりのある曲にしたかったんで」 剛「うん」 光「まっこういう形になったんですけども」 剛「うん」 光「剛君は・・これはいつ頃作りました?『さまざまな愛』」 剛「僕はぁ・・え〜〜〜ラスベガスに修行にで出る間です」 何の修行だったんでしょ? 光「あぁ〜なるほどね」 剛「うーん」 光「僕は金星を探索しにいってる時に」 『Rocketman』だ(笑) 剛「あぁなるほどぉ」 光「ええ」 剛「まぁ二人ともぉ、そんな忙しい中、作った曲ということです」 光「そうそうそうそう・・」 剛「非常にこれは思いのこもってますからねぇ」 光「ねぇ」 剛「ぜひ聞いていただきたい」 光「ぜひ、ここの自分達で作詞・作曲した曲も皆さん」 剛「ええ」 光「聞いてください」 剛「はーい」 光「よろしくお願いします・・さて、明日はドラマ、私の『P.S.元気です、俊平』について 話たいと思います、楽しみにしてください」 剛「はいっ」 光「それではさいなら」 剛「さいなら〜」 8月18日(水) − BGM『Rocketman』 − 光「こんにちは、KinKi Kids堂本光一です」 剛「堂本剛でーす」 光「さて、僕達は二人ともドラマをやっていますけども」 剛「はい!」 光「今日は、僕の・・光一のドラマ『P.S.元気です、俊平』について話たいと思いますが・・」 剛「はぁ〜い」 光「え〜もぉね、ドラマの方も後半に入ってまして」 剛「うーん」 光「どんどん盛り上がってるとこなんですけどもぉ」 剛「どうですか?」 光「そーですねぇ、あの自分自身も今回の役はホントに楽しんでやりましたし」 剛「ん」 光「まぁ僕もビデオ貰ってみてますけども、自分もね見てて・・ ホントになんだろ?・・自分もはまってます」 剛「おぉ、いいじゃないですかね」 光「えぇ非常にこれがまたね、後半せつないんですよぉ」 剛「せつない」 光「桃子(ももく)さんと俊平の関係が」 ももくさんって聞こえたんですけど… 剛「なるほどぉ」 光「是非皆さんも最後まで見て欲しいと思うんですが」 剛「どうですか?出演者の皆さんとの・・」 光「これがねぇ、また楽しい現場でねぇ」 剛「おぉ」 光「みんな仲良くて」 剛「ん」 光「スタッフのチームワークもよかったですし」 剛「んー・・」 光「伊豆にロケとかいったんですけど」 剛「ん」 光「泊まりでね」 剛「うん」 光「そん時とかぁ・・なんていうんですか・・グランドで野球を」 剛「はいはいはい」 光「みんなでやったり」 剛「うーん」 光「打ち上げで野球やりましたし」 剛「元気ぃですねぇ」 光「いやだからそうやってね、そのぉ・・ドラマってほらやっぱチーム感覚できるやん?」 剛「うーん」 光「その・・ひとつの団体として」 剛「うーん」 光「ん・・それがみんなまとまってたんでね」 剛「なるほどぉ」 光「ホント楽しくやりましたよ」 剛「うーん」 光「伊豆ロケん時は僕ねぇ・・体調壊してたんですけどもねぇ」 なのに野球やったの? 剛「うーん」 光「まっあれは辛かった思い出ですが」 剛「うーん」 光「まっその中でも頑張った」 剛「はい」 光「ドラマなんで、皆さん最後まで是非見て欲しいと・・思います」 剛「ん!」 光「さっ明日はですね、剛君のドラマ『to Heart』」 剛「はい」 光「恋して死にたい・・について話そうと」 剛「わかりました・・はーい」 光「よろしくお願いします」 剛「よろしくお願いしまーす」 光「それではまた明日でーす、バイバーイ」 剛「バイバイ」 8月19日(木) − BGM『Natural Thang』 − 光「こんにちは、KinKi Kids堂本光一でーす」 剛「堂本剛ですぅ」 光「さぁ今日はですね、剛君のドラマ『to Heart』」 剛「はい」 光「恋して死にたい・・について、えーお話をしていきたいと思いますが」 剛「はい」 光「どうですか?もうそろそろクライマックスでございますが、ドラマは」 剛「そうですねぇ、えぇ・・・ラブシーンも」 光「んー」 剛「ちょろんちょろん、ありましたが」 …ちょろんちょろんねぇ(^^; 光「んー」 剛「まぁあれですね、最終回もまた、試合が近づいてくる時期になってくるんですけども」 光「んー」 剛「まっ今回はですね、まっボクシングというものも有りまして、 非常に大変だったわけですけども、あのぉ・・見ていただければわかると思いますんでね」 光「大変さがね」 剛「ええ」 光「剛君にとってはそのラブシーンみたいなものも頑張ったと」 剛「かんばりましたよぉ、もぉ」 光「んー・・」 剛「もぉ・・いいです」 いやそうだなぁ(笑) 光「俊平も何回もあったでぇ・・しかもこう監督にね」 剛「んー」 光「キスシーンですけども」 剛「ええ」 光「フリーズしたくないっていわれてねぇ」 剛「うーん・・」 光「んー・・結構まっやっぱり」 剛「んー」 光「あれでしたけどもねぇ」 剛「んー・・僕はぁもぉいいですねぇ」 ホントにいやそうだ 光「・・・でもそういうのも必要になってくるじゃないですか」 剛「いやぁぁぁ〜もぉいいですわぁ」 光「やっぱり君は少年院とか」 剛「うん、そういう方がいいですね」 光「ふっ・・はは(笑)」 剛「ええ」 光「そういう方がいい」 剛「んー」 光「まぁでも、『to Heart』」 剛「ええ」 光「あなたも頑張りましたのでね」 剛「ええ頑張りましたんで、是非見ていただきたいと思います」 光「派手なNGとか出してないすか?」 剛「派手なNGはぁ・・特になかったですねぇ今回」 光「ホントですか?」 剛「ええ、あのまぁ・・たまに試合のシーンでマジパン入ったりとか」 光「あぁ・・そういう」 剛「アクシデントはありましたけどね」 光「なるほど」 剛「ついこの、お互いに殴られたら、殴ってまうみたいな」 光「はい」 剛「そういうとこありましたから、その辺は大変でしたけどもね」 光「さっ、と言うわけでですね」 剛「はい」 光「私の『P.S.元気です、俊平』は今日・・ですね」 剛「はい」 光「今日オンエアーでございますので」 剛「はい」 光「そして剛君の『to Heart』これは」 剛「明日ですね」 光「明日ですね」 剛「ん」 光「是非皆さん見ていただきたいと」 剛「はい、見てくださーい」 光「・・思います・・よろしくお願いします、それではまた明日でーす」 剛「バイバイ!」 8月20日(金) − BGM『It's ALL Right』 − 光「こんにちは、KinKi Kids堂本光一でーす」 剛「堂本剛です」 光「さて、え〜今日はこのデイリートークも最終日となりました」 剛「はい」 光「えー僕達の今後の予定なんですが」 剛「ん」 光「まぁ、夏休みというものというモノは取れませんでしたねぇ、やっぱり」 剛「はい」 光「えーっまぁ1日くらいの休みとかは、ポロッポロッとはあったりはしましたけどもぉ」 剛「僕1日だけぇです」 はい、ぼやき入りました(笑) 光「んー・・ほんとにねぇ・・」 剛「僕1日だけですねぇ、休んだん」 不満だったらしい(^^ゞ 光「まとまった・・」 最後まで喋らせてもらえてないし(笑) 剛「僕1日だけですねん・・休んだんねぇ・・これ」 かなり主張したいらしい(爆) 光「・・でも俺も2日くらいですよ」 剛「いやぁ・・2日……1日ファミレス行って終わってもぉたぁ」 光「俺もなんもせんで終わってもーたからねぇ」 剛「『すいません、ガーリックハンバーグ1つください』 (ちょっと気取ってる?) って言ってガーリックハンバーグ食べてきましたけどね」 光「いいじゃないですか、ガーリック食って精力つけて」 剛「ええ・・後、あれ食ったなぁ、イチゴミルクのみぞれ食べてぇ」 光「んー」 剛「えーフライドポテト頼みすぎていっぱい残してもぉて」 光「あぁそぉ?」 剛「友達と『どうしよっか?』って悩んでたんですけどね」 光「ふーん」 興味なさそ(^^ゞ 剛「ええ」 光「ね、まっあの〜ホントに夏休みというのはなかったんですけど」 剛「ん」 光「まぁコンサートはね、やっぱ好きなモノなんで」 剛「ん!」 光「あのぉ・・大阪と横浜アリーナと残ってるんで」 剛「横浜と」 光「大阪明日ですね」 剛「そうですね」 光「えぇまっホントにあの〜・・そうですね、そう『C−Album』の中から」 剛「えぇ」 光「え〜歌の方はやってますし」 剛「ええ、まぁ9月の方には奈良に参りますからね、是非期待していただきたいなと」 光「剛さんが一人で」 剛「ええ」 光「トークショーを」 剛「うちの・・あのぉ公民館でちょっとやりたいと思いますので」 光「(笑)」 剛「ええ」 光「それは僕行かないよ」 剛「えぇ、あのぉ〜手品のショーですから」 光「あっマジシャン?」 剛「えぇ」 光「マジシャン剛」 剛「そちらの方も色々やってますんで」 光「何かマジシャン名あるんですか?剛さん」 剛「マジシャン名ですか?」 光「ええ」 剛「え〜〜〜かっぱつよし」 光「ふふ(笑)」 剛「って言うのをね・・あるんですよ」 光「(笑)それカッパーフィールド」 剛「いやいや、なっそんなパクッたりしませんよ」 光「あぁ〜」 剛「人の名前とか、やっぱり」 光「そうですよねぇ」 剛「かっぱつよしふえいるど」 光「かっぱつよし※◆§★∞○・・・」 でたよ…なんて言ってるかわかんない(T.T) 剛「かっぱつよし※◆§★∞○・・・ちょっと難しいですよ、発音は」 日本語表記できません 光「かっぱ、つよし、ふいぇ・・★♯△Ψ●∝」 剛「・・◇♭★∈※・・」 光「難しいですねぇ、頑張ってください」 剛「頑張りますよ・・はいぃ」 光「・・完全に嘘なんで信用してないんで・・・」 まぁばっさりと(笑) 剛「頑張りますわぁ」 光「まぁあのぉホントにコンサート」 剛「ん!」 光「チケット取れた方は楽しみに待っていて欲しいと思います」 剛「はい!」 光「と言うことでKinKi Kidsの堂本光一と」 剛「堂本剛でしたぁ」 光「またお会いしましょう」 剛「バイバイィー」 光「バイバイ」 −おまけ− 8月19日東京FM「佐伯洋子のアフタヌーンブリーズ」という番組のスペシャルウイーク企画で 『真夏の王座決定戦 輝けスーパーアイドルトップテンカウントダウン』というのをやってまして、 リスナーからのリクエストにおいて、見事KinKi Kidsが1位に選ばれました。 この日剛君はこの前にやっている「高見恭子のアフタヌーンブリーズ」にゲスト出演していたのですが、 (これは聞き逃しました。すみません(>_<)) 既にスタジオは後にしていた様で、電話にての出演になりました。 佐「…(略)…今電話つながってますね?・・もしもーし」 剛「もしもし」 佐「剛君?」 剛「はい、剛です」 佐「どーもぉ」 剛「どーも」 佐「先程はどーもでしたぁ」 剛「いえこちらこそ、ありがとうございます」 佐「え〜と、今はどちらでしょうか?」 剛「今、都内某所でレコーディングしてます」 佐「ですねぇ、すいません、そんなとこに」 剛「いえいえ」 佐「割り込んでしまいまして」 剛「いえいえ、全然」 佐「ところが・・ところがって言うのもなんですが」 剛「えっ?なんでしょう?」 佐「おめでとうございます」 剛「はい?」 佐「『真夏の王座決定戦 輝けスーパーアイドルトップテン・カウントダウン』 KinKi Kidsがリクエスト総数1321本獲得して」 剛「ええ」 佐「1位です」 剛「ありがとうございますぅ」 佐「(拍手)おめでとうございます」 剛「ありがとうございます」 佐「どうもすみません…堂々たる・・」 剛「いや、どうも・・今スタッフもスタンディングオベーションで・・まあまあ、みんな静まって」 佐「(笑)」 剛「ありがとうございます、すいません」 佐「すごい事だと思いますよぉ」 剛「いやぁこれ、相方にも連絡しとかないと」 佐「ホントにしてださいよぉ」 剛「しますよぉ・・ホントにありがとうございます、ほんとに」 佐「1番・・新旧入り乱れてね・・みんなホントに・・ほら色んな思いのあるアイドル」 剛「はい」 佐「その1位の王座の座にね、KinKi Kidsが座ったと」 剛「ありがとうございます」 佐「言うことになるんですよ」 剛「ええ〜〜 すいません」 佐「今はね、スタジオの椅子やもしれません、自動販売機の前の椅子かもしれませんけども」 剛「ええ」 佐「そのスーパーアイドルの座った事になります」 剛「はい」 佐「座りごこちというのはいかがですか?どんな?」 剛「いやぁもぉ・・これはもぉ・・なんでしょう・・飛行機の中で」 佐「ええ(笑)」 剛「スペシャルなシートに座ってですねぇ、映画を見てるような優雅な感じです」 佐「それは早く降りたいって事じゃないですよねぇ」 剛「いやいやいや…もぉ」 佐「早く・・もお窮屈だなぁ・・おりてぇなもぉ」 剛「いやいやいや、ありがとうございますぅ」 佐「(笑)」 剛「いやぁ…もぉ・・すいませーん」 佐「(笑)堂々の1位でねぇ」 剛「はい」 佐「他より全部のトップちゅー事ですからね」 剛「あっ?そうなんですか?」 佐「そう言うことです」 剛「すんませーん」 佐「アフタヌーンブリーズのスーパーアイドルトップテンカウントダウンアイドル王座決定戦に置いては」 剛「はい」 佐「ありとあらゆる先輩方もですよ、事務所の先輩も、昔の大ヒットを飛ばしたアイドルも」 剛「はい」 佐「みんなKinKi Kidsの下にいる・・みたいなことですからね」 剛「すんませ〜ん・・ほんとにぃ・・なんかもぉ」 佐「(笑)すんませんの連打ですね(笑)」 剛「ほんま・・今日髭そってくればよかったですねぇ、じゃあ」 佐「あ゛〜あ こちらも堂々なんかお渡ししたかったところでした」 剛「いやぁ・・ホントにすんません、ありがとうごさいます」 佐「もお、いくつになってもね、アイドルでいてくださいね」 剛「できる限り・・じゃあ」 佐「できる限り頑張ってくださいね」 剛「(笑)頑張りたいと思いますぅ」 佐「ん、ホントにどうもありがとうございました、お忙しいところ」 剛「いえ、こちらこそ」 佐「やっぱ最後にね、KinKi Kidsでビシッと閉めますんで」 剛「あっはい」 佐「『フラワー』おかけしますんで、曲紹介お願いします」 剛「あっわかりました、え〜っと 『真夏のアイドル王座決定戦 輝けスーパーアイドルトップテン』 第1位になりましたぁ、えぇありがとうございます、えーKinKi Kidsで『フラワー』を聞いて下さい」 佐「どうもありがとうございましたぁ〜(拍手)」 剛「ありがとうございました」 佐「また遊びに来てくださいねぇ」 剛「またよろしくお願いしまーす」 佐「堂本剛君でしたぁ」 つよ、終始恐縮しながらの電話出演でございました。 光ちゃん何のお仕事してたんでしょうねぇ…電話してあげてください(笑) |